Plants and animals must be able to get along with very little water to exist in the dresert.

She must have missed her train.

It is strange that you should make such a mistake.

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A 回答 (1件)

Plants and animals must be able to get along with very little water to exist in the dresert.


砂漠で生き延びる為には、植物だって動物だってささやかな水でしのいで行かなけりゃならんのさ。

She must have missed her train.
彼女電車に遅れたに違いないね。

It is strange that you should make such a mistake.
そんなミスをしでかすとは、あなたにしてはおかしいね。
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Qhave to be able toって?

You have to be able to go there and back.

have to しなければならない
be able to できる

日本語が繋がらないです

be able toはいるんですか!?

Aベストアンサー

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する意味があるのが分かりやすいと思います。

質問文の、You have to be able to go there and back. は、単独では、
「あなたはそこへ行って、帰って来れなくてはいけない」という意味です。

be able to を省略してもよさそうに見えますが、前後の文脈とあわせればもっと意味をとりやすいはずです。

私なりに本当の意味を推測しますと、こういう意味ではないかと。

「あなたはそこへ行くだけではダメ、自分で帰って来れなくてはいけないんだよ」

この意味であれば、
You have to go there and back. では意味が全く違ってしまいます。

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する...続きを読む

QThis person has shown to be dependable and able to follow orders...

以下の英文を日本語に翻訳してください。
"As per your instructions, I send to you the agent you requested. It is the bearer of this note.

This person has shown to be dependable and able to follow orders, is proven against the forces of the Scourge, and is my choice for your mission."

 "This person..."以下が長いせいで、きれいな日本語になりません。

Aベストアンサー

あなたの指示に従って、あなたが要求したエージェントを送ります。この手紙を所持するものがそうです。

この者は命令に従うことのできる信頼するに足る人物であることがわかっており、その災いとなる勢力と戦えることが証明されています。ゆえに、この者があなたの任務にふさわしい者と私が選んだ者です。

なるほど訳しにくい感じですね。でも、内容はこんな感じだと思います。

Qbe+to不定詞の識別

Nationalism is not to be confused with patriotism.

という文ですが、
この文のbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現のどちらか判別できません。

また、この文に限らず、
一般的にbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現なのかを
どのように判別するのでしょうか?

Aベストアンサー

My aim is to go to college.
補語となるパターンを考えればわかりやすいと思います。

go という不定詞部分の主語は I 自体であり、
my aim 自体が go するのではない。

my aim = to go to college

助動詞の代用の場合は、
He is to attend the meeting.
attend の主語は he そのもの。

he という人間が to attend the meeting という行為と=ではない。
単純に is to を must などの助動詞に代えて成り立つのだから当然のことです。

助動詞の代用という説明自体、判断する手がかりです。
助動詞に置き換えて意味が通じればそちら。

私としてはそういう説明上のもので、助動詞の代用というのが
be to の本質ではないように思います。

QI`ll be able to get this done on time の意味を教えてください

I`ll be able to get this done on time
の日本語訳を教えてください。get 以下の文法も教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

「時間通りに終らせることが出来ると思います」あるいは「時間きっちりに間に合わせられるでしょう」

"get this done"で「(この作業を)終らせる」、「完了させる」という意味です。"on time"は「時間通りに」です。

Qbe likely to の不定詞の用法

 be [likely/apt/liable] to,be [willing/reluctant] to, be eager to,be ready to, と思いつく限り書いて見ましたが、この
be+形容詞+to doの形の不定詞は何用法にあたるのでしょうか?

 僕が思うに副詞的用法の形容詞の限定には考えにくい
と思うのですが、それともこれは熟語の一部としてとらえた
方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾語として形容詞または形容詞相当語句のあとに置いて、判断の理由、条件、感情の原因などを表します。
This scheme is difficult to put into practice.
(=It is difficult to put this scheme into practice.)
  (この計画は実行に移すのがむずかしい)
That old machine is not safe to touch.  (あの古い機械は触れるとあぶない)
I am happy〔glad、delighted〕to make your acquaintance.
 (お知り合いになれてうれしく思います)

[注]
「be + 形容詞 + to不定詞」の形で、慣用句としてよく用いられるものに次のようなものが挙げられます。
be anxious〔eager、impatient〕to~(~したがっている)
be apt〔liable、likely〕to~(~しやすい、~しそうだ)
be ready〔prepared、willing〕to~(いつでも、喜んで~する)
be sure to~(きっと~する)など。

 ということで、お尋ねの不定詞は、副詞的用法ですが、慣用表現ですので、判断の理由、条件、感情の原因のどれにもあたらないのでしょう。

 いかがでしょうか?

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾...続きを読む

Qwill be unable toとwon't be able toの違いは?

He will be unable to attend the meeting.と
He won't be able to attend the meeting.の意味に違いはありますか?
直訳すると上は彼はその会議に出席できないだろう、つもりである。
下は彼は会議に出席できるつもりではない、できるだろうとは思わない・・・?
訳してみたらますますこんがらかってしまいました。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書かせてくださいね。 

ある二つの英語表現を見て違いを説明したときに、英語習得への近道として、つまり自分の英語表現力の向上への近道として、一つの方法がよく知られています。

それは、その表現の違いの説明に使う日本語訳を持ってきて、果たしてその日本語訳を再度英語に直したときに、前のとおりの英文を作る事が出来るか、をチェックするのです。

今ちょっと思いつかないので、最もはっきり違いが日本語訳で出していただいた#3さんのご例訳を借用させていただきますと、

例:
He will be unable to attend the meeting.
「~出席は無理そうね」

He won't be able to attend the meeting.
「~出席できそうもないわね」

となっていますが、それを今度、

1)~出席は無理そうね
2)~出席できそうもないわね

を英訳してみるわけですね。 そして、これで
1)He will be unable to attend the meeting.
2)He won't be able to attend the meeting.
となればいいわけです。 (#3さん、ありがとうございました)

ここからは、私としての私なりの「フィーリングの違い」と言う視点からの回答となります。 なぜこれらの表現が別々に使われるのだろうか、本当にフィーリングの違うがあまりないものなのだろうか、これらを言った人にはどんな事を相手に伝えようとしたのだろうか、と考えるわけです。

上は、will be unableと言う表現をして、下は、will not be ableと言う表現をしているわけですね。

つまり、上では、unableである状況が将来起こる、と言う表現をしているわけで、下はそれに反して、ableである状況が将来起こらない、と言っているわけです。 これはお分かりですね。

しかし、未来の事であるわけですが、「今の時点では」「今わかることは」と言う現在のことを言っていると言うことも頭の隅においておいてください。 これはいつか必ず利用できる文法知識となるでしょう。 (今の時点では私はそう思う、と言う現在のことを言っているわけですね)

と言う事は、今の時点では、will be unableだ、と言っているのだし、今の時点ではwill not be ableだ、と言っているわけです。

未来の事は誰も断定できない、と言う事実が英語でははっきり出されているわけです。

これを踏まえると、上は、今の時点では不可能だと言える、と言っているわけですし、下は、今に時点では可能ではないと言える、と言っているわけです。

ここでは私は便宜上「可能・不可能」と言う単語を使って説明しましたが、出来る・出来ない、をもう少し「不(un)」を使ってよりフィーリングを感じてもらえるように書いたのです。 ちょっと日本語としてはおかしい表現とはなりますが、可能・不可能と言う単語のフィーリングに語弊があると思いますので、それをあえて使うと、上は、「不出来る」と言える、と言うことで、下は、「出来る」とは言えない、と言うことになるのです。

I am busyで忙しい状況にいると言う意味になりますね。 それを普通忙しいです、と言ってしまうために、日本では(日本の英語教育では)状況にいる、と言うフィーリングが薄句感じてしまう教え方をしていると言うことなのです。 

そして、未来にそれが起こると言えるその状況に今現在いる、と言うフィーリングがwill beなのですね。

つまり、上は、と言わざるをえない状況なんですよ。、下は、出来るとは言えない状況なんですよ、となり、このフィーリングを感じて欲しいわけです。 そして、そのフィーリングを元に日本語に直すと、出来ないだろう、出来る事はないだろう、と言う表現になるわけです。

英語では、unable 出来ない、とはっきり言うより、可能性、能力、状況がwill not beである、つまり、そのように出来る状況ではないのです、と言う表現のほうを好むわけです。 よって#1さんがおっしゃっているように、He will not be able to attend the meeting.の方がよく使われると言うことになり、この方が今の時点での状況をうまく表現していると言うことになるわけです。

ですから、これを聞いた人は、I understand. I hope the situation will change. わかりました。 状況が変わる事を願っています。と言うお返し表現が使われるわけです。 つまり、今の時点ではそういう状況だからいけないのであれば状況が変われば来れるんだ、と言うフィーリングを受けているわけです。 来れるようになるには状況が変わらなくてはならないのであれば、変わってくれる事を願う、と言うことですね。

そして、行けないと言うことを言いたい人は、この「今の時点では」と言うフィーリングを出して、拒絶的フィーリングを出さないようにと、For now,とかAt this moment, と言う表現を付け足して(暗黙の了解でのフィリングだけではなく、言葉に出して表現すると言うことです)At this moment, he will not be able to attend the meeting.と言う表現がよく使われるわけです。 そして更に、申し訳ありませんが、と言うフィーリングを出したいのであれば、I'm sorry but at this moment, he will not be able attend the meeting.と言う表現にもつながるわけですし、ご招待はうれしいのですが、He appreciates your invitation but at this moment he will not be able to attend the meeting.と言う表現にもつながっていくわけです。 unableではどうしても何か少しぶっきらぼうなフィーリングを感じてしまいます。

さて、どうですか? (今の時点では)いけない状況だ、(今の時点では)いける状況ではない、と言う訳からこれらご質問の英文を作る事が出来ますか? will beとwill not beの意味合いをちゃんとつかんでいれば、当然のごとく、これらの英文は「元通りに」作れるはずですね。

そしてフィーリングと言うものを無視する文法学者さんたちは、この日本語文を見てHe is not in the situation to attend the meetingと言うような表現 を学校文法的に作ってしまうわけです。 学校文法的には正しいのかもしれないけど実際に使うとなると難しい表現をして、それが正しいと断定してしまうわけです。 日本の英語教育のおかげで6年間英語を教えてもらったはずなのにしゃべれない、表現できないと言うのは、文法学者さん自身が表現できないのであれば仕方ないわけですね。 しゃべれない英語の先生には話せるようになるには教えられないのと同じですね。
 
参考になりましたでしょうか。 お分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書かせてくださいね。 

ある二つの英語表現を見て違いを説明したときに、英語習得への近道として、つまり自分の英語表現力の向上への近道として、一つの方法がよく知られています。

それは、その表現の違いの説明に使う日本語訳を持ってきて、果たしてその日本語訳を再度英語に直したときに、前のとおりの英文を作る事が出来るか、をチェックするのです。

今ちょっと思いつかないので、最もはっきり違いが日本語訳で出していただいた#3さんのご例訳...続きを読む

Qbe going to beがわかりません。

be going to beがわかりません。

I'm not going to be humiliated in front of the entire neighborhood.

ご近所全員の前で辱をかかせたら承知しないわよ!
(親が子供に言ってる台詞でした)

この文は何でbe going toを使うのですか?
be going toは、これから何かしようとする時に使うと思っていました。

I'm going to go to....のように。

Aベストアンサー

SPS700さんのお答えの通りです。

また、I don't want to be ... でしたら、現在形ですから、「現在私は~されることを欲しない」という意味になります(未来の時点では変わるかもしれない)。
それに対して I'm not going to be ... だと、現在の時点から以降のことを問題の対象にしています。
直訳すれば、「私はご近所全員の前で辱をかかせられるような状態に陥るつもりはない」とでもなるでしょうか(日本語には英語の未来時制に相当する表現がないので、これくらいがせいぜいでしょう)。
「つもり」はなくてもそうなったらどうなるか。I'm not going to be ... という、しかるべき状態を否定されるわけだから、あり得べき世界が壊れることを意味する。もはや、それまでのような秩序は期待されない状態になるので、何がどうなるか分らない・・・

Qbe unable to と be not able to の違い。

1,be unable to と be not able to の違い、を教えて下さい。

2,It is no big deal と It is not big deal
no を使う場合と not を使う場合、この使い分けと、ニュアンスの違いなどを教えて下さい。

Aベストアンサー

be unable to~ と、 be not able to~ はそんなにニュアンスが違うとは思いません。ほぼ一緒と考えてもいいかと思います。でも#1の方が仰る事も一理あるかと思います。強く聞こえるといったら、そうかも知れません。あくまでも状況次第ですが。

It is not a big deal. で、冠詞の a が抜けていると思いますがいかがでしょう。

そんな大きなニュアンスの違いがあるか分かりませんが、no のほうは、口語的かと思われます。

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Qgo to get / go and get / go get

例えば「ちょっと飲み物を取って来る」という場合、前者2つは学校でも教えてくれますが、最後は答案に書いたらバツ。洋楽歴40年程ですが、少なくとも歌詞の中でも見かけた事がありません。

この go get 、会話の中でしか成立しない、いわゆる「話し言葉」なのでしょうか?

Aベストアンサー

"a drink" を付けて google 検索しますと

go to get a drink (20.5M), go and get a drink (322k)
go out for a drink (354k), go out and have a drink (350k)
go get a drink (337k), go have a drink (235k)

のように文法的に正しくしかも聞き取りやすい "go to get" の使用例が最も多いことが分かります。

その他の言い回しの中で "go get" "go have" は文法破りですが、冗長と考えられる and, to などを省きたいという英語の特性から市民権を得つつある表現と理解出来ます。

"go get" が "go have" よりやや優勢なのは聞き取りやすさ (hよりもgの発音の方が歯切れが良い) や動作の能動性 (get は have より能動的) の違いかと考えられます。


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