先日まだローンが残る友人名義の軽自動車を借りた際、自宅(マンション)の駐車場で事故を起こしてしまいました。

ギアを入れ間違え、バックをするつもりが前進してしまい、そのまま柵へ激突。

すぐに友人と保険会社に連絡を入れ、翌日保険会社から確認電話が。
そこで友人と私の話との食い違いがあると言われました。

私はここ2,3か月に数回借りてますと言ったのに対し、
友人ももちろん貸しただけと。しかし、譲渡したいがローンが残っているので名義変更ができない、と答えたようです。

確かにそんな話もしました、しかしいつ譲渡するなんてことは決めていないし、
実際名義は友人のままです。保険料もローンを払っているのも友人。

であるにも関わらず、調査員を派遣されるそうです。

私が気になっていることは一つ。
駐車場について、です。
譲渡を疑っているので、駐車場の場所を聞いてきたようです。

友人は駐車場を月極めで借りているわけではないので、
証明書といわれても提示できません。
時々自宅近所に路駐をしていることもありますし、我が家が借りている駐車場で、
使っていない方の駐車場に停めたりもしています。

電話では特に、借りている証明書を提示してほしいとは言われなかったそうですが・・・。

だとしたら他に一体どんなことを聞かれるのしょうか?
そしてどう答えればいいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

保険の契約内容がわかりませんのであくまでも推測ですが、恐らく他車運転特約の適用の可否の問題で保険会社は調査を入れるのだと思いますので一応その前提でお話します。



他車運転特約を適用するためには、その車をたまたま借りたのかどうかが問題となります。
簡単に言うと、日常的に借りている車だと適用されません。
保有・所有の実態を形式的、実質的な観点から確認されることになります。

質問者が書いてあることをそのままに受け取ると、あくまでもたまたま借りていたということになると思われますので、調査会社及び保険会社に対してはそのまま説明するしかないと思います。

保険会社が気にするのは、質問者が日常的に管理する立場にあったかどうかです。
鍵の保管はどうしていたのか、ガソリンの給油やオイル交換などのメンテナンスは誰が行っていたのか、質問者が車を借りるときは一回一回その友人の了承を得るような形だったのか、そういうところを一つ一つ聞かれることになります。

これらの質問に対してあくまでも実態に即した回答が必要ですので、私からこう答えればいいというようなアドバイスは出来ませんが、以上のことを念頭においておけばいいと思います。
既出ですが、保険契約においては車検証などの形式的なことはあまり重視されず、基本的には実態が重要だということを最後に書き添えておきます。
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何の調査に来るのか書かれていないので、憶測ですが。

マンションの柵というのが第三者財物にあたるのかの調査だと思われます。
その柵がご質問者がかりているマンションの駐車場の占有スペースであれば、自己管理物件になるので、対物賠償は免責になります。

あとは友人関係であることから、偽装との疑いを調査するのでしょう。
ありのまま素直に話して保険会社の判断を待つのみです。
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>どう答えればいいのでしょうか?


聞かれたことに、ありのまま真実を答えるだけで良いです。偽装、姑息なごまかしをすると更に疑われます。

その車を誰が主に日常的に使用・占有・管理していたのか、では・・・?
車検証上の名義は単なる紙切れのこと、保険ではたいして重要な意味をもちません。実務上はどうだったのかの問題です。
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こんにちは、


質問文から多分勘違いしていると思ったので、回答します。

保険屋さんは、車の所有者とか誰が保険料を払っているかなんて関係ありません。
その車は、誰が主に使用しているかを問題にしています。
(だって保険料は主に運転している人で決まりますから。)

ですから、質問者様は、普段どこに止めているか?も、そうですけど主に運転している人は、その友人である。という事を調査員に認めさせる方法を考えなければ成りません。
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