主人(会社員・41歳)  私(専業主婦・28歳) 子供(1歳半)
結婚3年目


年収550万~600万
月手取り36万~40万

~固定~
住宅ローン(残19年)¥106.000
管理費・駐車場¥20.000
車保険¥6000
生命保険(養老・主人・残12年払込)¥36.000
生命保険(掛捨家族3人分)¥9.000
学資保険(18歳満期)¥10.000
市民税(毎月積立)¥24.000
車両税(毎月積立)¥3.400

合計¥214.400

~変動~
生活費(食費・レジャー等)¥50.000
日用費¥10.000
光熱費(電気・ガス・水道)¥20.000
通信費(固定電話・携帯2台)¥20.000
ガソリン¥5.000
主人こづかい¥10.000

合計¥115.000

~貯金~
毎月¥30.000~¥70.000
現在総額約200万

だいたいこんな感じです。
普段から節約しようとは思ってもなかなかうまくいきません。
急な出費で赤字になることも多いです。

細かい計算や家計簿付けるのが苦手なので、週1万円生活できたらOKと
どんぶり勘定です。
子供が幼稚園に行きだしたら私もパートに出る予定ですが
家計はかなり苦しくなると思います。

こんな私に良きアドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

私も家計簿をつけるのは苦手でした。



年の初めに今年こそはと思い切るのですが、1月の半ばで財布の現金と家計簿が一致しない有様です。

いまは、会計ソフトで管理しています。
銀行から、手許現金も全て管理しています。

月初と月末で増減がわかりますので(ボーナス月とか自動車税の月とかは凸凹しますが)結構見やすく自負しています。

あなたの場合も、家計簿をつけなくちゃとおもってはいるものの後一歩が踏み出せない様子です。

どんぶり勘定は悪い面もあると思いますが、きちんと貯金も出来ていますし、ギリギリの生活をするような年収でもありませんのでこんな不況な時期ですがもっと気楽に考えて生活するほうが家庭がうまくいくような気もします。

これが一番という方法はありません、家庭の数だけ家計のやりくりがあるとおもいます。

貯金の額を決めて、残りを使う方法をとってみてはどうでしょうか。
徐々に、家計簿へと推移していくと計画性も出てきて面白くなれば続くと思いますよ。

無理と苦しむのは禁物です。家庭が暗くなります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

私も家計簿1月で断念するタイプです(^_^;)

家庭は円満なので安心なのですが、
旅行が趣味なのもあり年3回ほど行きますので
すごい出費になっています。
もう少し減らしたほうが良いですよね。

貯金の額を決めて、残りで生活してみたいと思います。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/01 16:18

>住宅ローン(残19年)¥106.000


 このローンは固定金利ですか、それとも変動金利でしょうか。固定金利であれば定年前に支払い終わるので問題はないのですが、変動金利だと金利の上昇により支払額が変化しますので、将来を考え貯蓄は余分にしておいたほうが良いかと。
 また家計の収支がマイナスになるようであれば返済額軽減型の繰上返済を考えてください。月々の返済額が減れば余裕が出てきて安定した生活を送ることが可能になるからです。一方、余裕があれば期間短縮型の繰上返済を考えてください。返済期間を短くすることで全体の返済額を抑えることが可能になり貯蓄が楽にできるからです。
 なお繰上返済は貯蓄をある程度残し全額では行わないことです。貯蓄がないといざという時の対処に困るためです。

>生命保険(養老・主人・残12年払込)¥36.000
 養老保険とのことですが現状の生活に負担になる額を保険料としてお支払いですと本末転倒のように思います。将来の生活のために老後資金を用意するのは重要ですが現状の生活がままならないのでは意味がありません。予定利率にもよりますが解約はまだしも、減額(保険金を減らし保険料を減らす)や払済(今までの保険料で保険金を運用)を考えても良いのではと思います。

>生命保険(掛捨家族3人分)¥9.000
 生命保険は被保険者が万一の際に被保険者によって生活を保障されていた人に保険金を残す仕組みです。納得の上であれば良いのですが、専業主婦やお子様は利用するメリットはありません。なぜなら専業主婦やお子様に万一があっても金銭で問題になる場面が無いからです。それよりはご主人だけにして家計に回したほうが良いのではと思われます。

>学資保険(18歳満期)¥10.000
 家計に余裕があるなら良いですが、無いのであれば微妙です。学資保険の返戻率は貯蓄性に重きをおくソニーやアフラックでさえ110%程度なので、家計への負担の割に効率が悪いように見えますし、恐らく全額は賄えないです。家計に余裕が無いのであれば定期保険の保障額に教育資金分を上乗せし、ある程度自由が効く貯蓄で準備されることを考えても良いかもしれません。

 あと削減できそうなのは通信費ですが、家計へのインパクトや日常生活への影響を考えると保険を見直されたほうが良いと思います。

>子供が幼稚園に行きだしたら私もパートに出る予定ですが
 教育費の目安は幼稚園ですと月4~6万円程度です。小学生になれば3~4万円程度になりますのでそこが近々での貯めどころです。中学生になると5万円程度になります。

少しでも参考になればなによりです。
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この回答へのお礼

住宅ローンは固定です。
繰り上げ返済は期間短縮型で何回かして10年短縮されました。
 
生命保険は医療も付いてる共済の保険です。
見直し検討します。

学資はソニーです。
元本割れしたとしても主人に万一の事があれば全額おりるので
安心もあり、入っています。

通信費はNHK、固定電話、ネット、携帯全て合わせた分です。
もう少し削れないか考えてみます。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/01 16:10

良く預金できますよね。

預金分を取り崩せば、生活はできますか?。

一番勿体ないのは、ご主人の36000円の養老保険、これが、無駄なような気がします。

財源としてはこれを止める以外にないのでは。

あと、携帯電話は同じ会社ですよね。

子供に、小学生1-2年のころから、ずっと、親の面倒を見るのは子供の役目、つとめなのよ、
と、延々と、中学校まで、言い続けてください。そちらの方が、36000円の保険より聞くのでは
と思います。

うちのむすこも、その方法で、いま高校ですが、頭には入ったようです。子供の頃から、

ずっと言い続けたので。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

養老保険は満期で700万ほどになるので
貯金と一緒と考えています。
解約すると7割しか戻らないので、解約は考えていません。

携帯は同じ会社です。

普段私が欲しいものなどがあれば、貯金から買うくらいで
生活は何とかできています。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/28 16:57

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税込み年収から税抜き年収(手取り年収)を知るにはどのような計算をすれば良いでしょうか。

Aベストアンサー

参考URL

源泉徴収税額表
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/4117/01.htm
・給与所得の源泉徴収税額表(月額表)
・賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表
を使ってください


社会保険料(政府管掌ですので、組合健保の場合は金額が変わってきます)
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo11.htm

1  一般の被保険者(2~7に該当する方は除く※)、又は70歳以上の方で政府管掌健康保険の被保険者【 PDF / Excel 】
です。

賞与の社会保険料
http://www.matsui-sr.com/kyuyo/2-2shouyo.htm
.賞与の計算 ■ 賞与から控除する健康保険料・厚生年金保険料

Q27歳専業主婦、家計診断お願いします

夫33歳、子供0歳です。

5年後マイホーム購入のため、現在貯金中です。
できるだけ頭金を増やしてローンの額を抑えたいと思っています。
まだまだ節約できる箇所はあるのではと思い、家計診断をお願いします。

夫:月 手取り約34万、ボーナス年間約140万

食費: 30000円 
外食費: 12000円
衣服・クリーニング: 5000円
電気: 約6000円(季節により4000円~7000円)
ガス: 5000円 
水道: 3500円
家庭用雑貨: 1500円
消耗品: 3000円
携帯: 夫7000円 妻6000円
プロバイダ料金: 4100円
高速代(夫実家の帰省費用等): 2000円
ガソリン代: 7000円
新聞代: 4200円
レジャー費: 5000~20000円
冠婚葬祭等、臨時出費: 5000~20000円
夫小遣い:40000円
生命保険:3500円(年払いにしています。年40000円)

支出計 149000~189000円

なお、住居費(賃貸60000円駐車場代込み)はすでに毎月の給与から引かれています。

おそらくレジャー費、外食が高いと思います。
毎週土日どちらか、もしくはどちらも家族で外出しています。
また、私はパケ放題に加入していますがあまり利用していません。
夫はかなり利用しています。通話はどちらも家族がほとんどです。

ボーナスは臨時費用や私の実家の帰省費用(年二回)のため貯金しています。
今後子供が増えたり、大きくなるにつれ出費も増えると思うので、節約できるところをご教授お願いします。

※補足すべきところはさせていただきます。

夫33歳、子供0歳です。

5年後マイホーム購入のため、現在貯金中です。
できるだけ頭金を増やしてローンの額を抑えたいと思っています。
まだまだ節約できる箇所はあるのではと思い、家計診断をお願いします。

夫:月 手取り約34万、ボーナス年間約140万

食費: 30000円 
外食費: 12000円
衣服・クリーニング: 5000円
電気: 約6000円(季節により4000円~7000円)
ガス: 5000円 
水道: 3500円
家庭用雑貨: 1500円
消耗品: 3000円
携帯: 夫7000円 妻6000円
プロバイダ料金: 4100円
高速代(...続きを読む

Aベストアンサー

>子供0歳です。
 これからお子様に対し生活費と教育費が掛かります。およそですが生活費は月3万円程度、教育費は小学生で月3万円、中高生で月5万円(いずれも公立)が掛かると考えられれば良いかと思います。

>5年後マイホーム購入のため、現在貯金中です。
>できるだけ頭金を増やしてローンの額を抑えたいと思っています。
 家族構成は想定されているでしょうか。お子様が1人と2人では必要となる間取りが異なると思いますので気をつけてください。
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■節約について
とりあえず毎月発生する固定費から検討します。月々の固定費は低いかもしれませんが年単位だと12倍になります。また食費などを削ると喧嘩の元になりますが固定費であればそのようなことも起こりません。結果、生活レベルをさほど下げることなく節約できます。

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 通勤等で毎日利用しておらず余暇目的のみであればレンタカーとタクシーの併用を検討されても良いかと思います。購入額を利用年数+利用予定年数で割り、1年間のランニングコストを足せば年間の所有コストが計算できます。
 一方レンタカー、タクシーを利用すると旅行などでのレンタカー利用は10~20回、お出かけやお買い物でタクシー利用も50回程ではないかと思います。レンタカーを1万円、タクシーを2~3000円程度で計算し、車と比較してみてください。
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>新聞代:4200円
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>レジャー費:5000~20000円
>冠婚葬祭等、臨時出費:5000~20000円
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 あと住宅を購入した場合は必要となる保障額は減りますので減額するのを忘れないように気をつけてください(住宅ローン利用時に団信加入すると万一の時に保険会社から住宅費用は支払われるため)。

参考になれば幸いです。

>子供0歳です。
 これからお子様に対し生活費と教育費が掛かります。およそですが生活費は月3万円程度、教育費は小学生で月3万円、中高生で月5万円(いずれも公立)が掛かると考えられれば良いかと思います。

>5年後マイホーム購入のため、現在貯金中です。
>できるだけ頭金を増やしてローンの額を抑えたいと思っています。
 家族構成は想定されているでしょうか。お子様が1人と2人では必要となる間取りが異なると思いますので気をつけてください。
 また住宅購入前の貯蓄はいかほどとお考えでしょう...続きを読む

Q実質手取りから希望年収を計算する方法

転職とかで希望年収を聞かれることがあります。
その年収には税金とか社会保険が入ってますので、実質手取りがすぐにわかりません。

逆に実質手取り(可処分所得)の希望額がある場合、
必要な年収を計算する方法はありますか?

控除されるものがいくつあるのかわからないのですが、
所得税
年金保険料
健康保険
雇用保険
翌年の住民税
でしょうか?

東京在住
私の見ている業界は外資が多いので、夏冬ボーナスなしの均等割で計算

だいたいでよいので、計算式を教えてださい。

たとえば400万の手取りなら、4xx万は最低必要、みたいな。

Aベストアンサー

概ね2割程度は引かれますから、月収35含みとして520万とします。
ノルマは初年度会社の利益額が1200万程度、此処からビジネスボリュームを計算すると考えて下さい。

Q(28歳主婦)家計アドバイスお願いします。

4月に結婚しました。9月に挙式予定です。
私達夫婦は心配性で、お付き合いしてから1年家計簿を付け、収入と支出を割り出し
何度か家計について話合いました。
ただ最近は私の気持ちがゆるんでいるせいか赤字にもなり、子供も欲しいですし、
このままではいけないと思いみな様のご意見やアドバイスを頂けたら幸いです。

このままの予算組みで大丈夫でしょうか。。。
厳しいご意見でもいいので甘いところをガツンと教えてください!!!!

※子供は2~3人がほしいと思ってます。
旦那さんの希望で私は仕事は退職しました。
今後落ち着いて、生活のリズムが取れたら少しでも家計の足しになればと思い内職や時間の短いパートをしたいと思ってます。


細かくてすいません。
どうぞよろしくお願い致します。



***************
夫(長男) 31歳 年収550~600 (内ボーナス60~75万×2回)
妻     27歳 専業主婦
現時点貯金  300万(結婚式資金て使用予定)
***************

【予算】

●収入(24~26万)  240.000
家賃・駐車場(社宅)            30.000
貯金                    20,000
生命保険(貯蓄型解約返戻金あり)  30,300
医療保険(夫)            2,500
医療保険(妻)              2,400
がん保険(夫)              3,340
がん保険(妻)              1,806
自動車保険                5,830
車関係予備費(税金・車検等)    10,000
子供関係 (準備金)           10,000
電気(年間平均)            4,500
ガス(年間平均)            6,500
水道(年間平均)             4,000
携帯(夫)                 6,000
携帯(妻)                 5.000
インターネット               4.600
新聞                    3,568
▲固定支出合計148.334

食費                 20,000
日常雑貨               4,000
ガソリン               8,000
クリーニング           4,000
病院関係               5,000
おこずかい(夫)           30,000
おこずかい(妻・美容室、服等)10,000
外食                  5,000
お酒・ビール            3000
▲変動支出合計86,000
▲▲支出合計 234.334
◎残金      5.666


【補足】
・残金は、冠婚葬祭もありますし基本貯金に回そうと思います。
・ボーナスは60万は貯金し、
それ以上は毎日汗をかいて仕事をしている主人へのご褒美で好きにつかってもらいます。
・保険関係は年払いにしてます。(保険も『保険の窓口』で相談にのってもらい入りました)
上記はそれを12回で割ったものです。
・妻の生命保険は貯蓄型で終身で全納しました。(大した金額ではありませんが死亡時300万)


【希望】
・主人の収入で生活予算を立てたいです。
(↑私の収入があれば貯金に回したいと思います。)
・年に1回は海外旅行にも行きたいです。
(↑独身時には年間100万は海外旅行につかってました。)
・将来15年後くらいには主人の実家をリフォームして同居を考えております。
(↑いったいどれくらい貯金すればいいのか……実際わかってません)
・子供が生まれたら、主人は収入保険にも加入したそうです。
(↑今の予算では厳しく、保険貧乏になりそうでうす。)

4月に結婚しました。9月に挙式予定です。
私達夫婦は心配性で、お付き合いしてから1年家計簿を付け、収入と支出を割り出し
何度か家計について話合いました。
ただ最近は私の気持ちがゆるんでいるせいか赤字にもなり、子供も欲しいですし、
このままではいけないと思いみな様のご意見やアドバイスを頂けたら幸いです。

このままの予算組みで大丈夫でしょうか。。。
厳しいご意見でもいいので甘いところをガツンと教えてください!!!!

※子供は2~3人がほしいと思ってます。
旦那さんの希望で私は仕事は退職しまし...続きを読む

Aベストアンサー

正直、将来的に気になるところが色々あるのですが…

■お子様の生活費と教育費
 お子様が生まれると生活費と教育費が掛かります。家計調査などから生活費はおよそ月3万円(お子様2人の場合は6万円弱、3人の場合は8万円)掛かると言われ、文部科学省の調べから教育費は小学生で月3万円、中高生で月4~5万円(いずれも公立)が掛かると言われています。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/data/d_kyouiku/1283213.htm

■貯蓄
 老後のためにある程度貯蓄が必要です。お子様がいないなら収入の2割は貯蓄に回したいです。お子様が生まれると支出が膨らみますので支出を見直す必要があるかと思います。
 年一回の海外旅行ですが貯蓄が出所だと感心できません。貯蓄とは別に余暇・予備費として毎月積立て、旅行費用と同時に急な出費に備えるやり方だと家計が安定すると思います。
 実家のリフォーム費用ですが、家・改装の規模にもよりますが百~数百万円は掛かると思っておいたほうが良いかと。
http://www.goodreform.jp/edit/money/

■ご主人の生命保険
 生命保険は被保険者に万一があった場合に生活に支障をきたす人に保障額を残すというのが基本的な仕組みです。必要性は被保険者に経済的に支えられている人の有無になり、保障額は保障する範囲(期間や人)が目安になります。
 
 なので奥様に実家がある、働くのに支障がないのであれば、お子様が生まれた際に生命保険の利用を考えても遅くないです。

 それはさておき貯蓄型の保険は家計収入が多くない若い夫婦には厳しいと思います。保険料が家計に与える影響は大きいですし、貯蓄効率も思われるほど良くはないと思います。

 貯蓄目的なら現状は1年定期預金で自動継続運用されたほうが良いかと。元本保証ですし物価上昇率には負けず実質も元本保証に近いと言って良いです。保険の場合、予定利率は固定なことが多く、将来物価が上昇した場合は定期預金に運用負けする可能性もあります。

 保障目的なら定期保険の方が良いかと。保険料は積立部分がないだけ格安ですし、その分保障額を高額に設定することが出来ます。生命保険の目的は経済的に支障が出る人の生活費等を一定期間保障することです。人の生活を一定期間保障するのですから高額が必要になるのはおわかりかと思います。

 保険の保障額は支払条件が成立しないと受け取れないお金です。例えば急病、失業したときでも支払条件に該当しなければ保障額は利用できません。でも貯蓄であれば自由に使うことができます。この差は家計の安定性に影響が大きいと思いますがいかがでしょうか。

 それでも保険料を支払っていけるなら良いですが、お子様が生まれると支出が多くなり保険料の捻出が大変になると予想されます。また現在の生命保険の保障額はおそらく足りないので定期保険を利用することを考えなければなりません。この保険料も同時に捻出できるのでしょうか…実際危惧されているようですが。

 以上のことから納得して利用されているのであれば保険料を必要経費として支払える間は利用しても良いかもしれません。ただ納得できなくなった、負担になった際は、利用開始されてどのくらい払い込んだかにより解約・減額・払済などの選択を検討されたほうが良いかと思います。

■医療保険
 医療保険は被保険者が病気になった場合、治療費の一部か全額を保障する仕組みです。必要性は治療費が貯蓄及び健康保険の保障範囲を越える確率になり、保障額はその差額が目安になります。

 ただ健康保険の保障範囲は広く、高額療養費制度を利用するとある程度貯蓄があれば入院費用などは賄えるので必要性は低いと言えます。医療保険で保障される額(入院・手術手当金など)は高額ではないので、医療保険で保障される額が必要になっても家計・貯蓄への影響が少ないのであればその時点で解約を検討されても良いかと思います。

 同じ考え方ががん保険にも適用できます。ただがん保険の保障される額(診断手当金など)が医療保険より高額なはずなので解約は後になると思いますが。もちろん保険料が必要経費と割り切れ安心第一にと考えるのであれば継続利用されても良いです。

■学資保険
 学資保険はお子様の教育資金の為に保険料を支払い、満期に保険金を受け取る仕組みです。また親御様に万一があった場合、以降の保険料払い込みが免除され満期に保険金を受け取れるのがメリットです。

 ただ貯蓄型保険なので生命保険で書きましたように保険料は高額です。また返戻率はソニー生命などいいところでも120%程度で基本固定(配当を設定するものもありますが)なので物価上昇があった場合、目減りしてしまう懸念があります。

 家計に余裕があるなら利用しても構いませんが、そうでなければご主人の定期保険の保障額に教育資金を上乗せし、教育資金は貯蓄で準備された方が良いかと思います。

■車
 お住まいが分からないのですが、都市圏で電車が利用可能であり通勤で必要でなく余暇・お出かけ目的だけであれば車所有そのものを考えられたほうが良いかと思います。車の所有コスト(購入費用を利用年数で割る)+ランニングコスト(税金やガゾリン代など)は普通車で年間50万円前後、軽自動車で30万円台になるからです。

 レンタカーやタクシーを年間利用した場合を想定して計算してみてください。おそらく半分程度になるのではないかと思います。難しくても軽自動車へ車を変えるなどランニングコストを削ってみる事を考えても良いかと思います。また現金カードやポイントカードの利用もされていないようであれば検討してみてはいかがかと。

■奥様の収入
 パートを検討されているようですがお子様が誕生すると家計収入の柱になるほど働くのは困難ではないかと思います。パートを検討されるのは良いですが、まずは支出見直しかと思います。

■節約
 まず毎月発生する固定費から検討します。月々の削減額は低いかもしれませんが年単位だと12倍になります。また食費などを削ると生活が荒む、喧嘩の元になる可能性がありますが固定費であればそのようなことも起こりません。結果、生活レベルをさほど下げることなく節約できます。見る限りやはり携帯代と新聞代を削る事を考えるかと思います。


 個々に書いてきましたができれば家計の収入・支出や貯蓄残高の推移を表(=キャッシュフロー表)にされご夫婦で考えてはいかがかと思います。
http://www.ykk-nenkin.jp/lifeplan/what/lifeplan_base02.html
 なお大まかな全体像が掴めればよく、毎年見直す必要がありますので厳密なものを作成する必要はありません。物価や税金など外部環境が不確定なのでブレることが往々にあるからです。納得がいかない、もしくはアドバイスが欲しいのであれば専門家を頼られても良いかと思います。

結婚生活間もないということで色々慣れないこともあり大変かと思います。
今回の回答が少しでも今後の生活の参考になれば幸いです。

正直、将来的に気になるところが色々あるのですが…

■お子様の生活費と教育費
 お子様が生まれると生活費と教育費が掛かります。家計調査などから生活費はおよそ月3万円(お子様2人の場合は6万円弱、3人の場合は8万円)掛かると言われ、文部科学省の調べから教育費は小学生で月3万円、中高生で月4~5万円(いずれも公立)が掛かると言われています。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/data/d_kyouiku/1283213.htm

■貯蓄
 老後のためにある程度貯蓄が必要です。お子様がいないなら収入の2割は貯蓄...続きを読む

Q年収に対する手取り年収の計算の仕方

年収から税金等どれぐらい引かれ最終的に手取り年収がどれくらいになるのかがわからないのですが例えば年収450万円で独身であればどのような計算で引かれていく感じになり手取り年収がどれくらいになるのでしょうか?

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ざっくり計算して16%ぐらい引かれていると
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Q専業主婦の方にお聞きしたいです。 実家暮らし、30前半の専業主婦です。 母は60代ですが水商売を経

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父が払っていた5万分、夫は母に払ってます。

私の分とワンコにかかる費用で、私は10万いただいてます。

さきほど、夫とケンカしました。
「俺の分は俺で払ってて、家に15万って裕福だと思わない?他の人に聞いて見なよ!」
と。友達にも聞きにくいので、こちらで質問させていただきました。

普通の金額でしょうか?

Aベストアンサー

再投稿です。
確かに、御主人の収入が100万円とかあれば、15万円はたいしたことないですね。
ちょっと気になるのは、父が母に払っていた5万円を、どうして貴方の夫が肩代わりしたのかな?
貴方の夫は、貴方の母上の夫じゃあ無いよね。
例えば家・土地の名義が母で、そこに住んでいるから家賃代りの5万円なら、納得だけど。父親が亡くなった時、貴方に遺産相続はどうだったのでしょうか?
ここは、しこりを残さない用に、家族会議して、お金の事は スッキリ させましょうよ。話し合いの良い チャンス だと思います。貴方の唯一の娯楽が、2カ月に1度の¥2000 とは悲しいです。これから寒くなるから、セーター の1枚も必要だし、お化粧品だって欲しいよね。皆が不満を持たない様に、家族で話し合いして下さい。

Q年収の額面と手取り

年収の表示って一般的に額面ですよね。
じゃあ例えば年収1000万の人の手取りはいくらになりますか?
税金などもろもろ引かれると思うんですが・・
額面年収からだいたいいくら引いたら手取り年収を計算できるのか教えてください。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

解りました 計算根拠ですね?
それぞれ詳しく説明し始めると長くなってします
ので参考URLを示しながらご説明します。

●社会保険料(政府管掌健康保険の場合)は
 健康保険・厚生年金保険の保険料額表を元に計算します

 http://www.sia.go.jp/seido/iryo/ryogaku1709/ryogaku01.pdf

●所得税は国税庁のタックスアンサーのURLを載せますので 参考にして下さい

 簡単に解説しておきます(給与所得の場合)

 ○給与所得表により年収金額から所得金額に換算します
 ○所得金額から基礎控除・扶養控除とうの所得控除額を
  控除します。
 ○差引残った課税される所得金額から所得税の税額表
  を元に税率をかけて税額を導き出します
 ○その税額から定率減税額や住宅借入金等特別控除など
  を必要に応じてさらに控除(税額控除)します
  残った金額が納税額です
 
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1400.htm

●住民税については所轄の市区町村により多少税額等
 違うこともありますが計算根拠は省かさせていただ
 いて、簡単にシュミレーションできる
 サイトをご紹介しておきます(さっぽろ市の例です)

http://www.city.sapporo.jp/citytax/sim.html

私が今まで計算根拠を示さなかったのは
簡単にご説明できるものではないと思った為です。

それぞれ完璧に理解するにはそれなりに時間が
かかると思いますが 覚えておいて損はないと
思いますので一つづつがんばって理解していって下さい。

ちなみに問い合わせ先及び窓口は
●社会保険→社会保険庁
 http://www.sia.go.jp/
●所得税→税務署
 http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm
●住民税→所轄の市区町村役所

になります

あと労働保険(労災保険と雇用保険をまとめた総称で
労働基準監督署やハローワークが窓口)
のことも覚えておいた方が良いかも知れません。
私は試算の中に盛り込まなかったですが
雇用保険料も月の給料から控除されることが殆どなので。

http://www.shiga-roudou.go.jp/tyosyu/2.html

ご参考まで。

解りました 計算根拠ですね?
それぞれ詳しく説明し始めると長くなってします
ので参考URLを示しながらご説明します。

●社会保険料(政府管掌健康保険の場合)は
 健康保険・厚生年金保険の保険料額表を元に計算します

 http://www.sia.go.jp/seido/iryo/ryogaku1709/ryogaku01.pdf

●所得税は国税庁のタックスアンサーのURLを載せますので 参考にして下さい

 簡単に解説しておきます(給与所得の場合)

 ○給与所得表により年収金額から所得金額に換算します
 ○所得金額から基礎控除・扶...続きを読む

Q家計、世帯年収、専業主婦のお小遣いなど・・

夫年収700万円、私は30代専業主婦、1歳の子供が1人居ます。
2500万円の郊外の中古マンションを5年前に購入し、ローン残高1000万円ほどです。

夫の貯金500万円、私の貯金900万円ほど。
(私の貯金は、特に家計には回していません。
働けない間、自分の学びなどのまとまった費用はこちらから捻出します)
私の月々のお小遣いは2万円(美容被服代・交際費・趣味代など。通信費・交通費別)、
夫はお小遣いとしてはあまり使いません。
食費は6~7万円(外食、夫の昼食代・お酒代含む)
ローン返済月々10万円ほど たまに繰り上げ返済
管理費・修繕費25000円
電気代12000円・ガス15000円・水道代5000円
日用品費1万円
子供のもの 1万円
通信費 夫婦で8000円
交通費 7000円
諸々の保険代 3万ほど?
車は1台所有
貯金は月々3万円位出来たり出来なかったり。

私は、しばらく働く予定はなく、子供が幼稚園に入ったら(3,4歳)
出来ればパートと趣味の教室をやりたいと思っています。
子供は、小・中学校公立、高校・大学は公立か私立でと考えています。

このような感じで、この先やっていけるでしょうか?
相当節約しなければならない状況でしょうか。
この状態だと子供は二人目は厳しいですよね。
また、専業主婦の方はお小遣いどれくらいですか?
今専業主婦は珍しく、まわりのお友達も皆、正社員での仕事に復帰するので、
そうすると世帯年収ではかなりの差が生じるので、ちょっと不安になっています。

全くまとまりのない文章で申し訳ありません。
皆様はどのような感じでしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。

夫年収700万円、私は30代専業主婦、1歳の子供が1人居ます。
2500万円の郊外の中古マンションを5年前に購入し、ローン残高1000万円ほどです。

夫の貯金500万円、私の貯金900万円ほど。
(私の貯金は、特に家計には回していません。
働けない間、自分の学びなどのまとまった費用はこちらから捻出します)
私の月々のお小遣いは2万円(美容被服代・交際費・趣味代など。通信費・交通費別)、
夫はお小遣いとしてはあまり使いません。
食費は6~7万円(外食、夫の昼食代・お酒代含む)
ロー...続きを読む

Aベストアンサー

ご主人の年収が700万もあれば、普通の生活レベルにすれば十分二人目は可能だと思いますが、今のままの生活レベルを維持したいのであれば、二人目は難しいと思います。

今のままだと、お子さんが幼稚園に入るだけで、もう月々の貯金はできなくなってしまいますよね?
まぁその頃にはご質問者様もパートを始める予定のようですが、それでも幼稚園に行っている間だけでのパートでは大して稼げないでしょうから、お子様に食費がかかるようになり、習い事でもさせてあげたいと思えば、貯金を殖やすのは難しいでしょう。

ちなみに、今のご主人の貯金は独身時代からのものではなく、ボーナスや月々の貯金と考えてよいのでしょうか?
その辺りがわかりませんが、今ある程度貯金があり、ローンもあと10年以内には終わるようですから、お子様が高校までは公立で、大学は私立でも実家から通わせれば、この先やっていけない、相当節約しなくてはいけない、というほどの状況ではないと思います。
素人判断ですが…。

ちなみに、ご主人は定年までまだ25年以上ありますか?もしご主人の定年があと20年ぐらいなのでしたら、老後の貯金も早めにしておいた方がいいですし、お子さんが男の子なら大学院へ行きたいなどということもあるかもしれませんから、もう少し切りつけておいた方がいい感じがします。

専業主婦のお小遣いはこのサイト http://wol.nikkeibp.co.jp/article/trend/20130313/147961/ には、1万5千円ぐらいと書いてあります。ちなみに、うちも1万5千円です。
でも、ご質問者様の場合は、ご主人の年収が平均よりありますし、別に2万円でも構わないと思います。

それより、節約を意識されるのなら、食費、電気ガス代、子供用品(ここにおむつ代が入っているなら、日用品代も)を節約されたらいいと思います。

お子様が大きくなってから、いきなり生活レベルを下げるのは大変でしょうから、今すぐに相当な節約生活をする必要はないと思いますが、今の生活が当たり前ではなく、少しずつ意識して節約していた方が、将来的にも安心ではないかと思います。

ご主人の年収が700万もあれば、普通の生活レベルにすれば十分二人目は可能だと思いますが、今のままの生活レベルを維持したいのであれば、二人目は難しいと思います。

今のままだと、お子さんが幼稚園に入るだけで、もう月々の貯金はできなくなってしまいますよね?
まぁその頃にはご質問者様もパートを始める予定のようですが、それでも幼稚園に行っている間だけでのパートでは大して稼げないでしょうから、お子様に食費がかかるようになり、習い事でもさせてあげたいと思えば、貯金を殖やすのは難しいでしょう...続きを読む

Q年収 実際の手取り

日本人の平均年収を仮に400万円とします。
ここから控除の分を差し引いて、大まかに75%程度が実際の手取りになると思います。
400万円に75%をかけると300万円になります。
ここからボーナスの分を引きます。
ボーナスは夏冬二回で3.5か月分とします。
すると実際の手取りは300万円÷15.5・・・19.354...となり20万円に満たない計算になります。
年収が400万円あっても月々の手取りは20万円に満たない程度なのでしょうか?

Aベストアンサー

No1です。
>交通費は非課税のようですが、そのため年収に含まれずに計算されるのでしょうか?
そうと思います。
源泉徴収票には支払合計額に交通費は含めません。
だから統計を取る場合は含まずに統計を取っていると思います。
また扶養親族がいれば源泉される所得税も減りますので
手取り金額は増えます。

Qお気楽旦那29歳1200万の家計診断

夫29歳、私専業主婦28歳です。
夫は、会社勤務で国内企業の中では高収入の会社です。
マンションは購入済みでローン残1900万程度。
貯金は結婚資金等出費があったので、現在は50万程です。
彼の上司を参考にすると、今後の年収の推移は35歳で1500万、40歳で2000万・・・です。
ちなみに昨年度は1100万程でした。
彼の転勤等あり、私は会社を辞めております。

二人ともブランド物はそこそこ好きですが、年に数点買う程度です。
子供が生まれても、海外旅行には年に1度行けたらなぁと思っています。
あまり質素なタイプではありません。
あくまで希望ですが、子供を2人程授かりたいと思っており、
私自身御三家と呼ばれる私立に幼稚園から通わせてもらっていたので、
女の子の場合、子供達にも通わせてあげたいなぁと思っております。

ただ、サラリーマンとしては高給だとは思いますが、
年収1000万代ってパラパラお札を使うほど贅沢出来る訳ではないと思っています。
周りや両親の話を聞いていても、贅沢で余裕たっぷり~と感じるのは、
年収3000万位からかな、と思っています。

私としては、万が一に備えて早く貯金を貯めたいという気持ちがあるのですが、
彼はもともと家庭における金銭感覚が乏しく、1000万稼げばお金持ちと思っている節があり困っています。友人もとても多く、大切にしてほしい気持ちは私にもあるのですが、
お昼代+飲み代に月13万程かかります。
結婚式も多いので、お祝儀も二次会代も本当にかかります。
年に1度は彼らと香港や沖縄に行ったり・・・。

さらに、彼の友達に「そんなに貯金する必要はない」と言われたようで、
鵜呑みにしてしまっています。

彼の両親は離婚しており、
経済的にも自分たちで精一杯な感じなので、
子供が生まれてからの援助はないと思いますし、持家もないので、
失礼な話ですが、遺産等残るものも殆ど無いと思います。

私の両親の遺産も含め、それを当てにするつもりは一切ありません。
ですが、遺産や持家をもらわない差って、彼の年収が人より少し多くても大きいと思うのです。
実際、普通のサラリーマンでもそこそこ余裕のある方って、親から譲り受けるものの力が大きいと思います。

FOXEYのワンピースを着て、周りの友達とリッチに生きるのが夢でしたが(笑)
お医者様の様にずっと働けるわけでもないし、譲り受けるものもないし、
普通の一般庶民だなぁ・・・と思っています。
その辺も多分分かっていないので、もっと気を引き締めて欲しいです。

是非、年収1200万~2000万の方がどんな暮らしをしているか聞かせて頂きたいです。
彼には大変感謝をしておりますが、実際の生活をイメージしてもらいたいのです。
宜しくお願い致します。

夫29歳、私専業主婦28歳です。
夫は、会社勤務で国内企業の中では高収入の会社です。
マンションは購入済みでローン残1900万程度。
貯金は結婚資金等出費があったので、現在は50万程です。
彼の上司を参考にすると、今後の年収の推移は35歳で1500万、40歳で2000万・・・です。
ちなみに昨年度は1100万程でした。
彼の転勤等あり、私は会社を辞めております。

二人ともブランド物はそこそこ好きですが、年に数点買う程度です。
子供が生まれても、海外旅行には年に1度行けたらなぁと思っています。
あまり質素なタ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
私20代後半の専業主婦(0歳児と3歳児がいます)、主人30歳過ぎで大企業勤務、年収は1000万円近く、これからも年収は上がっていく見込みです。

質問者様程の年収はありませんが、そこそこ質素な為月13万円の出費がない分、生活費は近いのかなと思いました。

うちは夫婦お互い貧乏な家で育ったので、特別贅沢はしていませんが、大手ハウスメーカーで新築をしたので月額の支払いは多めです。(東日本大震災被災地の為、制震に力を入れました)。
お互いの親は赤字財産しかありません。

車は普通車2台。
主人の実家は農家なので、お米や野菜を頂いて食費を浮かせたり、それなりに節約を心がけています。
お刺身は20時過ぎに半額になるのを待ってから買います!(笑)

何しろ、子供が2人いるので、オムツ代や習い事、保険等、思った以上にお金がかかってます。

年収には年収に合った生活がある。みたいなことを書かれてる人がいましたが、本当にそう思います。
年収が上がれば引かれる税金も上がります。
家も、年収低い人より高い家を買えば残った生活費は大差ありません。
中途半端に年収がいいので、子供の医療費免除も受けられません。
保育園(預けませんが)は一般家庭は市の援助を受けて月1万円かからないのに、うちは年収が良くて援助を受けられないので月5、6万円かかります。

上の子が来春幼稚園に入りますが、諸理由により、幼稚園だけ私立に入れるので、月4万円+αかかります。
公立の幼稚園は8500円くらいです。

というように、年収が少し良いくらいでは、子供がいれば贅沢三昧できるほど余裕がありません。
でも、普通に暮らしていれば、一般家庭よりはるかに余裕はあります。

服は主人はユニクロ、私はしまむらがメインで、まれに一着1~2万円の物を買います。(最後に買ったのは3年以上前で、子供が産まれる前でしたね)。
靴や雑貨など、お金をかけてるところもあります。
週に一度は3000円くらいのランチに行きたいと思ったりしますが、小さな子供達を連れては疲れますし、お金に余裕のないと言ったら失礼ですが、そんな友人ばかりなので誘うことも出来ません。
貧乏な家で育ったので、『食べ物に困らず、普通に暮らせる』ことが、この上なく幸せだと日々主人に感謝しています。

今は大卒が当たり前だし、大学院まで進ませてあげたい、将来子供が『医者になりたい』とか言いだしたら教育費がかかるし、私の世代は親の介護をしても、自分の子供が将来介護してくれるとは限らないので、お金はいくらあっても足りなく感じます。

ストレスを溜めない為にも適度にお金は使いますが、子供の笑顔の為に使いたいです。

子供は後1人欲しいので、年収上がっても出費も増えます。

私はお産の弱い家系で、実際切迫早産になりやすく、妊娠するたび長期入院になるので、子供を産み終えてから私も仕事をしたいと考えています。住宅ローンの繰り上げ返済もしたいですし。
主人の会社もいつどうなるか分かりませんし、子供にお金で苦労させたくありませんから。

うちは結婚4年、結婚式や車、実家、住宅購入でお金がかかったのでこれからまた貯金をします。
質問者様の旦那様は、『あればあっただけ使う』生活から抜け出せると良いですね。

こんばんは。
私20代後半の専業主婦(0歳児と3歳児がいます)、主人30歳過ぎで大企業勤務、年収は1000万円近く、これからも年収は上がっていく見込みです。

質問者様程の年収はありませんが、そこそこ質素な為月13万円の出費がない分、生活費は近いのかなと思いました。

うちは夫婦お互い貧乏な家で育ったので、特別贅沢はしていませんが、大手ハウスメーカーで新築をしたので月額の支払いは多めです。(東日本大震災被災地の為、制震に力を入れました)。
お互いの親は赤字財産しかありません。

車は...続きを読む


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