主人(会社員・41歳)  私(専業主婦・28歳) 子供(1歳半)
結婚3年目


年収550万~600万
月手取り36万~40万

~固定~
住宅ローン(残19年)¥106.000
管理費・駐車場¥20.000
車保険¥6000
生命保険(養老・主人・残12年払込)¥36.000
生命保険(掛捨家族3人分)¥9.000
学資保険(18歳満期)¥10.000
市民税(毎月積立)¥24.000
車両税(毎月積立)¥3.400

合計¥214.400

~変動~
生活費(食費・レジャー等)¥50.000
日用費¥10.000
光熱費(電気・ガス・水道)¥20.000
通信費(固定電話・携帯2台)¥20.000
ガソリン¥5.000
主人こづかい¥10.000

合計¥115.000

~貯金~
毎月¥30.000~¥70.000
現在総額約200万

だいたいこんな感じです。
普段から節約しようとは思ってもなかなかうまくいきません。
急な出費で赤字になることも多いです。

細かい計算や家計簿付けるのが苦手なので、週1万円生活できたらOKと
どんぶり勘定です。
子供が幼稚園に行きだしたら私もパートに出る予定ですが
家計はかなり苦しくなると思います。

こんな私に良きアドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

私も家計簿をつけるのは苦手でした。



年の初めに今年こそはと思い切るのですが、1月の半ばで財布の現金と家計簿が一致しない有様です。

いまは、会計ソフトで管理しています。
銀行から、手許現金も全て管理しています。

月初と月末で増減がわかりますので(ボーナス月とか自動車税の月とかは凸凹しますが)結構見やすく自負しています。

あなたの場合も、家計簿をつけなくちゃとおもってはいるものの後一歩が踏み出せない様子です。

どんぶり勘定は悪い面もあると思いますが、きちんと貯金も出来ていますし、ギリギリの生活をするような年収でもありませんのでこんな不況な時期ですがもっと気楽に考えて生活するほうが家庭がうまくいくような気もします。

これが一番という方法はありません、家庭の数だけ家計のやりくりがあるとおもいます。

貯金の額を決めて、残りを使う方法をとってみてはどうでしょうか。
徐々に、家計簿へと推移していくと計画性も出てきて面白くなれば続くと思いますよ。

無理と苦しむのは禁物です。家庭が暗くなります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

私も家計簿1月で断念するタイプです(^_^;)

家庭は円満なので安心なのですが、
旅行が趣味なのもあり年3回ほど行きますので
すごい出費になっています。
もう少し減らしたほうが良いですよね。

貯金の額を決めて、残りで生活してみたいと思います。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/01 16:18

>住宅ローン(残19年)¥106.000


 このローンは固定金利ですか、それとも変動金利でしょうか。固定金利であれば定年前に支払い終わるので問題はないのですが、変動金利だと金利の上昇により支払額が変化しますので、将来を考え貯蓄は余分にしておいたほうが良いかと。
 また家計の収支がマイナスになるようであれば返済額軽減型の繰上返済を考えてください。月々の返済額が減れば余裕が出てきて安定した生活を送ることが可能になるからです。一方、余裕があれば期間短縮型の繰上返済を考えてください。返済期間を短くすることで全体の返済額を抑えることが可能になり貯蓄が楽にできるからです。
 なお繰上返済は貯蓄をある程度残し全額では行わないことです。貯蓄がないといざという時の対処に困るためです。

>生命保険(養老・主人・残12年払込)¥36.000
 養老保険とのことですが現状の生活に負担になる額を保険料としてお支払いですと本末転倒のように思います。将来の生活のために老後資金を用意するのは重要ですが現状の生活がままならないのでは意味がありません。予定利率にもよりますが解約はまだしも、減額(保険金を減らし保険料を減らす)や払済(今までの保険料で保険金を運用)を考えても良いのではと思います。

>生命保険(掛捨家族3人分)¥9.000
 生命保険は被保険者が万一の際に被保険者によって生活を保障されていた人に保険金を残す仕組みです。納得の上であれば良いのですが、専業主婦やお子様は利用するメリットはありません。なぜなら専業主婦やお子様に万一があっても金銭で問題になる場面が無いからです。それよりはご主人だけにして家計に回したほうが良いのではと思われます。

>学資保険(18歳満期)¥10.000
 家計に余裕があるなら良いですが、無いのであれば微妙です。学資保険の返戻率は貯蓄性に重きをおくソニーやアフラックでさえ110%程度なので、家計への負担の割に効率が悪いように見えますし、恐らく全額は賄えないです。家計に余裕が無いのであれば定期保険の保障額に教育資金分を上乗せし、ある程度自由が効く貯蓄で準備されることを考えても良いかもしれません。

 あと削減できそうなのは通信費ですが、家計へのインパクトや日常生活への影響を考えると保険を見直されたほうが良いと思います。

>子供が幼稚園に行きだしたら私もパートに出る予定ですが
 教育費の目安は幼稚園ですと月4~6万円程度です。小学生になれば3~4万円程度になりますのでそこが近々での貯めどころです。中学生になると5万円程度になります。

少しでも参考になればなによりです。
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この回答へのお礼

住宅ローンは固定です。
繰り上げ返済は期間短縮型で何回かして10年短縮されました。
 
生命保険は医療も付いてる共済の保険です。
見直し検討します。

学資はソニーです。
元本割れしたとしても主人に万一の事があれば全額おりるので
安心もあり、入っています。

通信費はNHK、固定電話、ネット、携帯全て合わせた分です。
もう少し削れないか考えてみます。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/01 16:10

良く預金できますよね。

預金分を取り崩せば、生活はできますか?。

一番勿体ないのは、ご主人の36000円の養老保険、これが、無駄なような気がします。

財源としてはこれを止める以外にないのでは。

あと、携帯電話は同じ会社ですよね。

子供に、小学生1-2年のころから、ずっと、親の面倒を見るのは子供の役目、つとめなのよ、
と、延々と、中学校まで、言い続けてください。そちらの方が、36000円の保険より聞くのでは
と思います。

うちのむすこも、その方法で、いま高校ですが、頭には入ったようです。子供の頃から、

ずっと言い続けたので。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

養老保険は満期で700万ほどになるので
貯金と一緒と考えています。
解約すると7割しか戻らないので、解約は考えていません。

携帯は同じ会社です。

普段私が欲しいものなどがあれば、貯金から買うくらいで
生活は何とかできています。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/28 16:57

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