子どもが学校で行灯制作しています。外側の絵を絵の具でべた塗りしてしまったので、困っていました。ろうそくでためしにつけてみましたが、透過してくる光が不足していてこのままではすべてやり直しになってしまうそうです。なにかいいアイディアがありましたら教えてください。なお、内部から照らす光はロウソクの光に限るそうです。光量を増大させる方法をご存知の方がいましたらお願いいたします。

A 回答 (2件)

こんにちは!



気づいたら修復の効かないべた塗り!・・・うちの息子なんかもいかにもやらかしそうで、思わず考えてみました(^^;)

光量を増すにはろうそくを大きなものにするしかないのでは、と思いますが、文系人間の言うことなのでこれはあまり当てになさらないで下さい(^^;)

それ以外では、外側の紙(?)の部分で何とかするしかないのでは?と思いますが、
「紙に穴を開ける」というのは可ですか??
もしそれがかまわないのだったら、キリなどで、直径2,3ミリの穴をぽつぽつ開けて、それで模様を描いてそこから光が漏れる、というようにするのも、ちょっとプラネタリウムか何かみたいで素敵じゃないかと思うのですが。
穴が大きすぎたり間隔が近すぎて紙全体が破れてしまうと大変ですが。
描いた絵と、その「キリの穴の絵」があえて「全く一致していない」のも、「ろうそくをつけたら別の絵が浮かび上がる」みたいになるのではないでしょうか。

あ、でも、材質や学校での制作の方針についてわからずに言っていますので、自信はナシです、すみません(^^;)
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小さな穴を沢山開けたら良いと思います。


メッシュ状ににり、そこから光が漏れますので、明るくなります。
絵柄も、小さな穴ぐらいでは影響も少ないと思われます。
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