最近瞑想を始めようと勉強中です。
身近にヨガの先生もいるので教えてもらいながらやっています。
しかし、いろいろなやり方があるのか、いまいち私の中で統一されません。

(1)呼吸法
鼻から吸って、鼻から吐くことが正しいのかどうか。
鼻から吸って、口から吐くところもあるようなので。

(2)行う時間
特に指定はないと思っていたら、先日ヨガをやっている方が、「夜に瞑想はしていけない」とおっしゃるのです。
「夜は悪い気だから」という理由なんだそうですが、どなたか知っていらっしゃる方教えてください。
私はどちらかというと、夜のほうが落ち着いて出来るので好きなのですが・・・。

また、瞑想の分かりやすいサイトなど、しっていらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

(1)呼吸法


私は鼻から吸って口から吐きます。
まず、首の運動をしてから、
左の鼻腔を指で塞ぎ、右の鼻腔から息を深く吸って口から吐く。これを3回。そして、その逆を3回。
その後は自然に鼻で呼吸しています。

(2)時間
私も忙しい朝に時間を気にしながらやるより、皆が寝静まってから夜にするのが落ち着くので、夜にしています。そして調和をはかったまま気分よく寝ます。
一定の時刻、一定の時間するのがいいらしいですね。

私はエドガー・ケイシーの瞑想法が好きです。
いろいろな瞑想の方法があるので本当に迷いますよね。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございます。
大変参考になりました。
調和をはかったまま気分よく寝るのは素敵ですね!
試してみます♪
エドガーケイシーの瞑想法ですね。勉強してみます!

お礼日時:2003/10/06 22:59

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Q鼻からはくのと口からはくのはどう違う?

最近テレビでヨガの呼吸法をやっていて、それは鼻から吸って鼻からはくというものでした。鼻から吸う事が良いということは知ってますが、気功なんかでは口からはきますよね?鼻からと口からとどう違うのでしょうか?また、どっちの方がダイエットにはむいてるでしょうか?

Aベストアンサー

ヨガでの呼吸のご質問ですが、人の呼吸一般は全て鼻から吸って、鼻から吐く。
コレが大原則。

理由は3つ。
1.鼻から吸気することによって、「鼻毛」で第一フィルトレーションができ、五感ののうちの、「嗅覚」を最大限に刺激することが出来る。

2.鼻から吸気することによって、空気が体内に取り込まれる「道」としての距離が長くなり、湿気と温度があがる。

3.口腔内の湿気を失わない。(口腔からの湿気に弱い病気から体を守る。


以上が、吸うときの鼻からのメリット。

吐くとき。
 1.口から吐くときにも、鼻よりも、外気との接触面積が大きくなるために、失う体温と湿気が大きくなる。

2.開口しての空気を吐くということは、口唇の緊張を失い、気管支での排気の「圧」を感じる「反作用」を感じる度合いが低くなります。
コレは、ご自分で鼻で息を出す、口で息を出すを比較されるとよくわかると思います。
鼻で出すと、より、体幹の呼吸に関与する筋肉を動員しないとより、効率的に吐くことができません。

3.唾液が乾燥すると言うことは、口腔内の衛生環境が悪くなることです。

以上によっても、呼吸はすべて、鼻で吸って、鼻で吐く。
ただ、正しい呼吸をするためには、「キチンを口を閉じる」口唇の筋肉の緊張。
「キチンと吐き出せる」だけの腹筋。
「キチンと吸い込む」ために肺をひっぱりあげる背筋が
ないとできません。
大きく、鼻ですって、鼻ではいてと、
口で吸って、口ではいてを2-3回呼吸してみるだけでも
どちらがより、体の基礎筋肉?を必要とするか感知できるはずです。

ヨガでの呼吸のご質問ですが、人の呼吸一般は全て鼻から吸って、鼻から吐く。
コレが大原則。

理由は3つ。
1.鼻から吸気することによって、「鼻毛」で第一フィルトレーションができ、五感ののうちの、「嗅覚」を最大限に刺激することが出来る。

2.鼻から吸気することによって、空気が体内に取り込まれる「道」としての距離が長くなり、湿気と温度があがる。

3.口腔内の湿気を失わない。(口腔からの湿気に弱い病気から体を守る。


以上が、吸うときの鼻からのメリット。

吐くとき。
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