混変調・混変調積ってなんですか?その理論と、それを求めるときの詳しい計算式を教えてください。

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A 回答 (1件)

混変調とは、 f1(Hz)と、f2(Hz)の2つの信号がある時、


f1-f2==>f3(Hz)の信号出てしまう事を言います。
また、f3+f1,f3+f2,(f3+f1)-(f2+f1)...と言うような
信号も出てくるでしょう。
これらは、直線性の良い素子を使う事で減らす事が出来ます。
# 通常の変調(ラジオとか)は、人の声f1(Hz) + f2搬送波(Hz) と言う
# 信号を作り出す為に使われます。
 もう記憶の彼方なので、いいかげんな答えしか出てきません。別の方のフォローをお待ちしております。
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Q変調について

『水平同期周波数の2倍(2×fH=31.5kHz)のサブキャリアを副音声信号で周波数変調した搬送副音声信号と、
3.5fHのサブキャリアを制御信号で振幅変調した搬送多重制御信号』
という文章が参考書にあるのですが、おかしいと思います。
『副音声信号を水平同期周波数の2倍(2×fH=31.5kHz)のサブキャリアで周波数変調した搬送副音声信号と、
制御信号を3.5fHのサブキャリアで振幅変調した搬送多重制御信号』
という文章なら理解できます。
他にも『搬送多重制御信号は、55.125kHzのキャリアを多重モード(2音声またはステレオ)によって異なる周波数の信号(2音声時922.5Hz、ステレオ時982.5kHz)で
振幅変調したものである。』という文章があり、
『搬送多重制御信号は、を多重モード(2音声またはステレオ)によって異なる周波数の信号(2音声時922.5Hz、ステレオ時982.5kHz)を55.125kHzのキャリアで
振幅変調したものである。』という文章なら理解できるのですが。

Aベストアンサー

参考書が正しいです。

「変調」とは「調子を変える」ことです。
上記の例の場合、信号で搬送波(キャリア)を変調するのです。
調子が変わる(変えられる)のはあくまでも搬送波(キャリア)です。

以上のことから参考書が正しいという事がお判りになると思います。

Q微分回路の理論式 画像の積分回路の理論式の導出手順を参考にした微分回路の理論式を求めてほしいです。

微分回路の理論式

画像の積分回路の理論式の導出手順を参考にした微分回路の理論式を求めてほしいです。

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回路? 単なるコンデンサーの電圧と電流の関係式ですよ。

オペアンプの入力側に抵抗 Rs が、出力側に静電容量 C のコンデンサーを接続した積分回路なのではありませんか?

微分回路を作りたければ、静電容量 C のコンデンサーを入力側に、抵抗 Rs を出力側にすればよいのです。
↓ こんな構成に。
http://www.nteku.com/opamp/opamp-differential.aspx

そうすれば、
 Vout = -Rs * Ic = -Rs * dQ/dt = -Rs * d(C*Vc)/dt = -Rs * C * d(Vin)/dt
です。

Q周波数変調について

搬送波と変調波の発振器が独立している状態で変調を行うと被変調波がぶれて出力されるのですが、これはどうしてなのでしょうか?

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”ぶれて出力”の意はオシロスコープではっきり見えないの意でしょうか?

若しそうなら単なる同期の問題では無いでしょうか?
発振器が独立しているとオシロスコープ上ではちらちらします

はっきり見たいのであれば同期させるしかありませんが
お門違いでしたらごめんなさい。

Q変調率の求め方が

変調率の求め方が
m=Am÷Ao×100%

m=(A-B)÷(A+B)×100%
になることを計算で証明してください。
お願いします。

Aベストアンサー

図がないので分かりにくいですが、用意いたしました。
きっとこんな感じです。

図(c)の波形を良く見てください。
m=Am/A0をAとBを使って表せばいいです。(×100%は以降省略します。)

Aは、(A0+Am)×2となっているのはすぐ分かりますね?
A=2(A0+Am)

Bは、ちょっと難しいですが、(A0-Am)を2倍しています。
B=2(A0-Am)

ここで、そもそもAm/A0を求めたいので、何とかしてAmとA0をAやBを使って表したいですね。
そこで、あらかじめこれを計算しておきます。

A+B=2(A0+Am)+2(A0-Am)
=4A0
A0=(A+B)/4 ・・・(1)式

A-B=2(A0+Am)-2(A0-Am)
=4Am
Am=(A-B)/4 ・・・(2)式

したがって、
m=Am/A0は、(2)式÷(1)式
m=(A-B)/(A+B)

Q振幅変調方式について

今振幅変調回路について学習しています。
それで信号波を搬送波にのせて変調波に変える原理を回路から考察しているのですが、その回路に使用されている搬送波側のトランジスタ、信号波側の変圧器の役割、他にLとCが並列になっている部分でどのように変調波ができているのかの三点がわかりません。考察しているのはコレクタ型変調回路です。何分まだ勉強中で未熟なものでわかりにくい書き方になってしまいましたが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
 
>> トランスの役目はVccの電圧を増幅している? <<

 トランスは巻線相互が直流的に切り離されるので、信号側のアンプを 変調回路のVccと関係なくできるので回路設計の自由さが増します。 またトランスは 電圧を高く昇圧できるので、信号アンプを低電圧で動くアンプにできます。ご質問はこのことのようですね。


それから、トランスの場合は「増幅」ではなく普通「変圧,昇圧,降圧」と言います。慣れないと使い分けにとまどうかも知れませんね、「増幅」は

 他のエネルギ源(電源とか)
     ↓
   ┏┷┓
入→┨  ┠→出力
力  ┗━┛

こんな状態を言う用語です。トランスは上図の「他のエネルギ源」が無く(受動素子と言います)、エネルギは素通りするだけです。

(続けて余談;しかもどちら向きにも通れます。あなたが例示した回路でも、搬送波がトランス経由で信号アンプの出力に入り込むルートもありなのです。実際そうなってしまうと、信号アンプは低周波しか対処できないのが普通なので種々の不具合が生じます。それを防ぐために、搬送波がトランスに行く前の C4コンデンサで搬送波をグランドに落としてます。トランスのインダクタンスとC4でLCローパスフィルタを構成してます。)



 なお、普通の音声信号などは直流成分が無いのでトランスで切っても構わないですが、もし直流成分も必要な場合はトランスは使いません。
 
 

 
 
>> トランスの役目はVccの電圧を増幅している? <<

 トランスは巻線相互が直流的に切り離されるので、信号側のアンプを 変調回路のVccと関係なくできるので回路設計の自由さが増します。 またトランスは 電圧を高く昇圧できるので、信号アンプを低電圧で動くアンプにできます。ご質問はこのことのようですね。


それから、トランスの場合は「増幅」ではなく普通「変圧,昇圧,降圧」と言います。慣れないと使い分けにとまどうかも知れませんね、「増幅」は

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QBPSK、QPSKのエラーレートの理論値計算

通信工学の分野で、
BPSK、QPSKなどのエラーレートの理論値のグラフがあります。横軸がC/N、縦軸がBERです。デジタル通信工学の教科書には、必ずと言ってよいほど、計算原理の概要が述べられています。ところが、自分の手元の書籍では、具体的な計算プログラムには触れられておりません。
以前、工学分野の理論値プログラミング集のような書籍で、BER計算におけるプログラミングのヒントが書かれたものをみたこともあります。

どなたか、デジタル通信におけるBPSKとかQPSKのエラーレートの理論値計算を行うプログラム例などの書かれた書籍を御存知の方がおられましたら、書籍入手のための書名等の紹介をお願いいたします。

Aベストアンサー

#1のものです。勘違いでした。この本にはプログラムが出ていませんでした。こちらの方がいいでしょう。
島村 徹也 :ディジタル通信システムのためのMATLABプログラム事例解説、トリケップス

http://www.catnet.ne.jp/triceps/pub/ws207.htm

Q変調度

位相変調(ベクトル合成)で搬送波のレベルが変わると変調度の深さに影響するのでしょうか?

Aベストアンサー

理想的には、影響しません。
(ただし現実の復調回路では、多少、影響を受けます。)

1. 信号f(t)を、振幅がA(t)で変化する搬送波で、位相変調すると、
 A(t)*sin(ωt+f(t))

2. 信号g(t)を、振幅がB(t)で、位相変調すると
 B(t)*sin(ωt+g(t))

この2つが等しくなる条件を求めてみると、
 A(t)*sin(ωt+f(t)) = A(t)cos{f(t)}sinωt + A(t)sin{f(t)}cosωt
= B(t)*sin(ωt+g(t)) = B(t)cos{g(t)}sinωt + B(t)sin{g(t)}cosωt
から、A(t)=B(t)、f(t)=g(t)です。
つまり、A(t)≠B(t)、あるいは、f(t)≠g(t)のときに、1.と2.の波形を見間違うことはありません。

このことから、振幅と位相は、独立に変えられる(別の情報をのせられる)ことがわかります。これを利用したのが直交振幅変調(QAM)です。

Qギアによる機械損失の理論計算は設計上必要でしょうか?6

軸の回転をギアで増速し,発電機に回転を伝えるような
機構を設計しているのですが,その際にギアで生じる
機械損失をできるだけ簡単に計算する方法はないのでしょうか?またそういった理論計算は設計を行ううえで
必要でしょうか?ギアには規格品を購入して使用する
予定です,

よろしくお願いします.

Aベストアンサー

こんにちは
少し前に同じような検討しましたよ。
参考URLは有名ギヤメーカーのHPですが、諸元や条件を入力するといろいろ計算してくれます。やってみてください。
CDROMカタログを取っておくと便利なのと、難しいものは
問い合わせすると計算してくれます。

自分でやってくださいみたいな回答で申し訳ありません。
(自分でその場所にいけるが道聞かれると教えられないレベルですね、あっしは)

参考URL:http://www.khkgears.co.jp/

Q振幅変調について

振幅変調について聞きたいことがあります。信号波を搬送波に乗せて変調しますがその波形の作図の仕方がよくわかりません。変調後の波形はよくのっているのですがその導き方がのってません。詳しく載っているサイトなどがあれば教えてください、おねがいします。

Aベストアンサー

No.2のymmasayanです。補足にお答えします。

>切り取るのではなく掛け算して求めるやり方を教えてください。

弱りましたね。どうしても要りますか。

まず変調波形の作図は3つの方法に分けられます。
(1)切り取り法・・・搬送波を包絡線で切り取る。
(2)簡易型掛け算法・・包絡線を最大値とする正弦波を書く。
(3)完全型掛け算法・・瞬間ごとの掛け算値を計算してグラフに書く。(式は既出)

下へ行くほど正確ですが、作図の手間も大変になります。

それでは、(2)の簡易型掛け算法による作図を説明しましょう。
・まず上下の包絡線を薄く書く。
・横軸に搬送波の0の位置を書き入れる。
・包絡線上に搬送波最大値のマークを薄くつける。(上側と下側)
・0と最大値と0の間を正弦波で作図する。

結構大変ですが、結果は切り取り法とそんなに変わりません。
完全型掛け算法は瞬間瞬間を計算しますからまだまだ大変です。
パソコンに計算・作図させるなら完全型掛け算法でも簡単なのですがね。

Q数学についての質問です。(2つの問題が分かりません。) 問1→和が7、積が5となる2つの数を求めな

数学についての質問です。(2つの問題が分かりません。)

問1→和が7、積が5となる2つの数を求めなさい。

問2→和が-4、積が- 1となる2つの数を求めなさい。

これらがわかりません!教えて下さい!

Aベストアンサー

問1 2つの数をX、Yとする。
  X+Y=7  XY=5 この連立方程式を解く。
 Y=7-X → X(7-X)=5 
 → X^2-7X+5=0
これを根の公式を使って解けば、答えが求められるでしょう。
(見ての通り、因数分解は出来ませんから。)
問2も同じことです。


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