今のご時勢、自己資金200万以内で独立、起業するなら
みなさんならどのようなビジネスを行おうと考えますか?

現実的なアイデア、教えていただきたいです。

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A 回答 (3件)

SES141と申します、200万以内で起業と言うのは少し厳しいと思います。


どの様なビジネスを考えるかと言うより今まで自分が経験した中で一番経験が長い事をした方が良いとおもいますし他の人に聞いてやれるほど世の中は甘く有りません。
ましてや200万円の資金で生活費込みで有ればあっという間に無くなりますよ!
悪い事は言いません独立はやめて貯金しておいた方がしわせの様な気がします。
最後にどんな時も勝ち組と負け組はいますので『どんなご時勢』も関係有りません。
文の内容だと間違いなく今の状態だと負け組に入るでしょう。
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私の場合は現在、FX取引(外国為替証拠金取引)を業務内容とする法人を立ち上げることを考えています。



もっとも、FX取引が「ビジネス」の範疇に入るかどうかは、意見が分かれるところでしょうけど。


ただし、投資に限らず「ビジネス」というものも、最終的には自己責任の世界になりますので。。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2011/05/17 10:52

起業する際に具体的なビジネスのアイデアが無い、お金を循環させるスキームが無い、ならば、幾ら資金があっても成功はしないでしょう。

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この回答へのお礼

そうですね

お礼日時:2011/05/17 10:52

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Q起業アイデア(ビジネスプラン)を提供して、ロイヤリティをもらい生活をす

起業アイデア(ビジネスプラン)を提供して、ロイヤリティをもらい生活をすることは可能ですか?
またはそういう団体はありますか?

私は現在起業を志している者です。
その過程で起業アイデア(ビジネスプラン)がいくつか出てきました。

ただ、自分が本当にやりたいことではないため、それを自らやろうという意志が働きません。
そこで、アイデアを提供しそれを誰かに実行してもらうことでそのロイヤリティを得たいと考えています。

自分がやるより「やりたい」と考えている人に楽しくやってもらいたいというのが本心です。

そこでそういう人・団体を探していますが、どなたかご存知ないでしょうか?
知っていたらぜひともよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は特に新規ビジネスを企画し、実現させることを支援してきた大手シンクタンクのコンサルタントです。
そういうマッチングの組織はいくつかネットバブル期に生まれましたが、成功した例がすくなくあまり機能していません。
もっと現実的な方法は、リスティング広告などを使って、セミナーを開いたり、関心がある企業に訪問して説明したり、あるいは展示会への出展(50万円くらいはかかりますけど)、あるいは、ベンチャーに出資している会社、たとえば、ネットエイジとか、そういうところに持ち込むことで、のってくる人はいるかも知れません。
おそらく気にされるのは、話すとノウハウが漏れるとかだと思いますが、話したくらいで他の人ができるようなことは、お金にすることは難しいのがこれまでの経験です。
話して、相手も面白いと思い、でも、自分ではできそうではない、手伝って欲しい、という順番です。
他人にやらせるなら、それを仕切れる信頼できるパートナーをセットにして売り込みする必要があります。
アイデアの内容がわかりませんのであくまで、ご参考まで

Q起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後 今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2ヶ月〜:30-(10+5+1.79)=13.21
5年後:12.8+13.21×59=¥7,920,1900

Bパターン
20ヶ月まで:15-10=5
21ヶ月以降:30-(10+5)=15
5年後:5×20+15×40=¥7,000,000

Aの方が¥9,201,900プラス。

簡単にシュミレーションしてみたのですが、この計算は正しいですか?(税金など別途支払うものがあれば教えてください)
もし正しければ、やはりお金借りてでも早く起業するべきなのでしょうか?
※最初から30万の売上が経つのか不明ですし、自己資金調達の為にもっと割りのいい仕事して月々の貯金額を増やし早くお金貯られたらまた変わるとは思うのですが。。。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2...続きを読む

Aベストアンサー

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツコツやっていくのが一番ですかね?
正直なところ、100万ではかなり心もとないかと思います。
>道具さえあればできるものなので道具だけ揃えるには40万あればできます。
とのことですが、100万円から40万円を差し引いて残るのは60万円ですよね。
基本的に売上が全くなくても半年から1年は続けられるだけの資金を用意しておくべきです。
訪問美容のお仕事とのことですが、メイクとかそういった類のものかな?と想像しますが、使われる道具の中には消耗品もあるでしょうし、使用期限のある物もあるでしょう。
そういった物の買い替えサイクルや品質管理も考えましょう。
とても60万円で1年間売上なしで生活していけるとは思えないので、資金はもっと準備するか、それこそ運転資金を融資してもらうべきです。

あなたの行おうとしているビジネスの市場調査等はお済みでしょうか?
どの地域でどういった層をターゲットにするのか、そしてそのターゲットはその地域にどれだけいるのか、あなたの行おうとしているサービスの需要はどれほどあるのか。
そしてSWOT分析などをして、どのようなアプローチ方法でどのように営業をかけるのかなども決めているのでしょうか?
ご存知かもしれませんが、一応SWOT分析を解説しているサイトのリンクを載せておきます。
https://blog.kairosmarketing.net/marketing-strategy/swot-analysis-20131127/
こういった手法で分析して、戦略を決めて、戦術に落とし込みましょう。
様々な仮説を立てて、実証してみて、PDCAが回るサイクルを構築しましょう。

準備8割と言われますが、起業となるとそれが特に重要です。
綿密に準備して様々なリスクを想定してヘッジして、細かな計画を立てなければ失敗する可能性が非常に高いです。
特に質問者さんはお子さんの出産を控え、そこから乳幼児を育てながらの起業と営業ですから、ハードルはかなり高いです。

100万円という金額の根拠がちょっと解らないのですが、おそらく足りないというのが私の所見です。
アルバイトでも何でも良いので、もう少し自己資金は貯めた方が良いです。

>もう一度費用や売上の目処など計算してみます。
売上の目処は、現段階でこの人は確実に自分のサービスを買ってくれるという人が思い当たらないのであれば、皮算用を繰り返すことになるだけですから無意味です。
売上の目処を立てるのであれば、自分の提供するサービスが具体的にいつから稼働可能かを明確にして、必ず買ってくれるお客さんのところを回り、サービス開始時期をアナウンスして、買ってくれることを念押しして了解を得て、ようやく予定に入れるようにしましょう。

出産されることを抜いて考えて、今質問者さんがするべきことは、事業を運営していくために必要な最低限の知識を得ることと、質問者さんの進出しようとしている業界での法的な問題を知ることです。
法的な問題とは、例えばやろうとしていることを実現しようとした際に、何かしらの資格が必要なのか、行政などへの届け出が何か必要なのかなどなどです。

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツ...続きを読む

Q起業のアイデア思考法

起業するためには、今までにない業態や、差別化を図れるアイデアがないといけないのかと思います。しかし、いろいろ考えてみてもなかなか思いつきません。皆さん、どのようにされているのでしょうか?アイデア思考法とかそういったものご存知であればご紹介頂きたいと思います。

Aベストアンサー

 「起業する」というのが先にあって、「何をどうする」は未構想なのでしょうか。それでは勝算に乏しいですね。順序が逆です。どんなビジネスであるかについて、その競争力(他にない「売り」や「差別化」「強み」)や経営戦略があって、ニーズや将来性も含めて勝算が見込めるときに、起業を考えるものでしょう。漫然と起業したのでは、ポシャるのは確実です。自分が持っている(他に負けない)技術・経験・知識(ノウハウ)・ネットワーク(人脈・サポートしてもらえる組織など)・資金に基づくものでなければなりません。アイデアだけでは起業しても失敗します。それを実現する能力がなければダメでしょうね。アイデアよりも営業力・仕事を確保する力のほうが成功には重要です。

経営コンサルタント(30年間勤めた大手企業を脱サラして株式会社を興し8年目に入った団塊の世代のオジサン)より

Qこのご時勢で起業は無謀でしょうか?

50代になったばかりの会社員です。

先日の役員会で当会社は中高年を55歳で退職強要というか、待遇を大幅に落とすことを決定、

年金受給も68歳に引き上げようとしている昨今、残りの13年間の生活の見通しがつかない不安ばかりです。

後5年待っても、もう先が見えていることが確信されたという現実です。
今でも退職強要の横行で精神的にも参っております。

会社にしがみついている人生が嫌になりました。

こうなりゃ、リスク覚悟で起業を選択肢として、考え始めるようになりました。
やりたいと考えているのは、介護士の資格がないので、ご老人の為の雑役に特化したなんでも屋といった事業を始めたいと考えました。
経験も何もなく、一からですが、自分で老人宅や老人ホームに伺い、積極的に何か出きることから始めたいと考えております。
介護士が出来ないニッチ的なものがあるかも知れません、以前大人用のおむつを卸していらっしゃる業者さんの記事や老人ホームや訪問介護向けのフリーペーパーを出版している企業もテレビで見て、やるならこれか!という考えも少なからず芽生えてきました。
しかし、上述の通り経験も何もありません、これが一歩踏み込むことが出来ない理由でもあります。
又、FCで老人向けの出張理容とかマッサージとか、色々見たりしています。

こんなご時勢で無謀というご意見が多いと思いますが、切羽詰まっている現状です。
愚かで考えが甘いといわれる方も沢山いらっしゃると思いますが、私の考え方は無謀でしょうか?

50代になったばかりの会社員です。

先日の役員会で当会社は中高年を55歳で退職強要というか、待遇を大幅に落とすことを決定、

年金受給も68歳に引き上げようとしている昨今、残りの13年間の生活の見通しがつかない不安ばかりです。

後5年待っても、もう先が見えていることが確信されたという現実です。
今でも退職強要の横行で精神的にも参っております。

会社にしがみついている人生が嫌になりました。

こうなりゃ、リスク覚悟で起業を選択肢として、考え始めるようになりました。
やりたいと考えて...続きを読む

Aベストアンサー

みなさんの厳しい意見を拝見してご回答しました。
多分、皆様のご意見が正しいとは思いますが、違った見方としまして。
私自身2008年に10人で独立して現在20人の会社のいい加減な経営者で、
年も近いし少しでも勇気づけたくて。
1)従業員が居なければ食って行ける可能性は高い。
  しみじみ固定費は重いです。
2)起業してから3年は借金出来ないと考えた事業計画が必要。
  お子さんも大きい様ですから、本業が上手く行かなければ
  奥様と二人でバイトでも食いつなげるのでは。
  最悪のケースのシュミレーションはしておくこと。
  奥様の協力は不可欠です。
3)苦しくても早期退職の退職金を事業資金にはしないこと。
  起業すると車が欲しいとか事務員置くとか、机を買うとか
  初期費用がかかりますが頭がオカシイと思われるぐらい節約する。
  ちょっとまとまって金を持つと、これ位はと思うでしょうが、
  事業の進捗に合わせて儲けた金で拡充を計る事。
3)独立すると自然と考え方も社長らしくなる。
  これからの分野ですからチャンスがくる事を待つ。
  しっかりした事業計画等作れる訳が無いけど気にしない、
  その内、自然と作れる様になります。
4)成功の定義を広く考える。
  売り上げが大きく成ったり、従業員が一杯居る会社にする事だけが
  成功では無い。15年間食えれば立派な成功です。
5)やって見なければ解らない。
  長くなってごめんなさい。下記の言葉を贈ります。
  一歩踏み出す事しか無ければ行ってみましょう。
  その先は行ってみなければ解りませんね。
  頑張って下さい。失敗しても、なかなか命迄は取られませんから。

「お前は無理だよ」という人の言うことを聞いてはいけない。
もし、自分で何かを成し遂げられなかった時には他人のせいにしないで自分のせいにしなさい。
多くの人が僕にも「お前は無理だよ」と言った。彼等は君に成功して欲しくないんだ。
何故なら、彼等は成功できなかったんだ。途中で諦めてしまったから。
だから、君にもその夢を諦めて欲しいんだ。不幸な人は、不幸な人を友達にしたいんだ。
決して諦めては駄目だ。
自分の周りをエネルギーで溢れ、しっかりした考えをもっている人で固めなさい。
自分の周りを野心に溢れプラス思考の人で固めなさい。
君の人生を変えることが出来るのは君だけだ。
君の夢が何であれ、それに向かっていくんだ。
君は幸せになる為に生まれてきたんだ!
元NBAプレーヤー マジックジョンソンの講演から

みなさんの厳しい意見を拝見してご回答しました。
多分、皆様のご意見が正しいとは思いますが、違った見方としまして。
私自身2008年に10人で独立して現在20人の会社のいい加減な経営者で、
年も近いし少しでも勇気づけたくて。
1)従業員が居なければ食って行ける可能性は高い。
  しみじみ固定費は重いです。
2)起業してから3年は借金出来ないと考えた事業計画が必要。
  お子さんも大きい様ですから、本業が上手く行かなければ
  奥様と二人でバイトでも食いつなげるのでは。
  最悪のケースのシュ...続きを読む

Q起業アイデア真似していいの?

タイトルどうりの質問なんですが、今はいろいろなアイデアで
仕事をしている方々がたくさんいます。
こんなやり方の商売があるのか、と驚かされることも多々ありますが、
そんな仕事のアイデアを、真似して起業や開業してもいいのでしょうか?
特許などをとっていなければ、商売のやり方など真似ても
いいのでしょうか?

無知で恥ずかしいですが、ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は決して真似をしても問題は無いと思いますよ。
そもそも、インターネット関係では、SNSもオークションサイトも誰かやどこかの企業がアイデアを出して始めたものですよね。

アイデアだけでは商売として成り立ちませんので、そこにどの程度の資本を投下し、アイデアを具現化して事業として成立させるか!が大事ではないでしょうか?

Q起業された方自己資金はいくらでしたか?

化粧品の会社の設立ってリスクありますか
皆さんは自己資金いくらくらいで起業しましたか

Aベストアンサー

化粧品会社ではありませんが、私が設計事務所を設立したときの金額をお知らせします。
1.資本金:200万円(これは必ずしも必要でありません。今、株式会社は資本金1円から設立できます。)
2.会社の定款の認証題(公証人役場への支払い金):5万円
3.会社登記時の登記税:8万円
4.社印作成:2万円
5.看板作成:5千円
ざっと、覚えているだけで、以上です。なんやかやその他30万円(資本金除く)かかったと記憶しています。

以上は、全部自力でやった場合で、定款作成や就業規則作成(従業員雇う場合)で行政書士や社会保険労務士をつかうとざっと200万円ほどかかるそうです。

私の場合、会計帳簿つけや従業員の給料計算等みな自分でしたのでその他の経費もかかりませんでしたが、これらを会計事務所に依頼すると月々の経費も必要です。

以上は株式会社設立の話で、個人事業を立ち上げる。従業員も雇わないとのことでしたら、税務署に「開業届」を出して、通帳を作成するだけです。開業資金0円。

化粧品の作成ノウハウとか持っているのですか。

Q起業のアイデア

30代後半の男性です。
起業したいのですがアイデアがありません。
今までの職歴も工場のライン作業などマニュアル化されたものが多かったので
ヒントになるようなものがありません。
どういった目で世の中を見渡せばビジネスのヒントを得られるのでしょうか?
長らく人材派遣にお世話になってるのでそれをしようかと調べたのですが
飽和状態で今更という感じなので起業の対象にするのをやめました。
まずは簿記の勉強でも始めたほうがいいのですかね?^^;
止まっていてもなにも前に進まないので・・
0を1にしたいです。
回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私は、企業の気持ちが一切ありませんでした。
しかし、兄が起業意識が高く、私自身が税理士をめざし、簿記は当然に税務なども学んでいたことと、税理士試験を挫折したこと、しかし、税理士事務所での経験があったこと、などから起業の際に合流し、財務を中心とした事務の多くを任せられています。
起業の分野がITだったのですが、パソコンの修理やカスタマイズについては趣味程度に行っていたことから兄から指導を受けながら、販売からサポートまで行うこともあります。

儲かる仕事を見つけたとしても、まねされることでしょうし、大資本の企業に真似されれば、かなわないことでしょう。起業したいというだけでは、難しいと思います。
まずは、どのような分野でどのような商売をしてみたいか、を探してみてください。そして、少なからずその業界での経験がないと、商売が成り立ちにくいことでしょう。
特に会社員であれば会社が用意したルールや書類などに従えばよいですが、それも0からのスタートとなります。経験があれば、調べることなどでそのような書類なども用意が可能でしょう。未経験ですと、取引先とのトラブルにもなりかねませんからね。

検定試験などは、あくまでもスキルアップのためであり、事業に直接関係しないことも多いと思います。簿記検定などを持つことは、持たないよりもよいことです。しかし、経営者のすべてが簿記を知っているわけではありませんし、必須ともいえないでしょう。

回答にならないかもしれませんが、頑張ってください。

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私...続きを読む

Q起業したいが、自己資金が少なくても、借り入れ出来る方法

自分の知人の話です。
現在、花屋の一店舗を(社長から給料を貰う形)任されているようですが、不況の為、今月で店をやめるそうです。
でも、今後も、自分で花屋を経営したいと言うのですが、借入れするのは、自己資金が足らないとかで、借入れすら出来ないそうです。
その借入れの話を、どこに持って行ったのかは分かりませんが・・。
自分は、その辺の話は、全く無知なので、ここでお聞きしている次第ですが、少ない自己資金でも、借入れ出来る方法というのは、ないものでしょうか?何か1つでも、良い案があれば、教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

保証協会の保証制度を利用した金融機関の制度融資、金融公庫などの融資などがあります。

自己資金が0では厳しいでしょうね。
よほど魅力的な事業計画があって、その根拠資料がないと厳しいでしょう。特に固定収入などの根拠です。

担保や第三者の連帯保証などがあれば、有利でしょう。

どうしても無理であれば、お金を作ってからはじめるべきですね。
あとは、商売の方法を考えるだけです。固定客に配達などであれば、起業時の資金は調整できるでしょう。自宅などを活用できれば固定費も抑えられるでしょう。

Q起業のアイデアが浮かんだ時どうする?

ここ3年ほど、自分の専門の分野で、起業案を考えていたのですが、ようやく勝算がありそうな、案件をひらめきました。

友人とは少し盛り上がっているのですが、初めに役所で相談をしたほうがいいのでしょうか?

バックオフィスその他コールセンターホームページ製作もろもろアウトソーシングを考えており、費用がどれぐらいかかるかを知りたいです。

Aベストアンサー

費用はご自身で算出しましょう!
もしここに具体的に書いてくれたら「参考意見」は貰えるかも・・・
それと「企画書」作って役所に行こう!
でないと相手にして貰えないよ。
その企画書には「どの様にして利益を出すか」を明確に!
出来れば聞かされてる人が想像できるぐらい具体的にね。

成功を祈ってます。

Q自己破産者の起業の資金融資についてお聞きしたいのですが

10年ほど前から、フリーランスで社員研修をやっていていましたが、仕事がなかなか軌道に乗らず、生活費調達のために借り入れが続き、3年前に自己破産をしました。

それ以来アルバイトなどをしながら食いつないでいます。

友人や親戚からも借り入れていたこともあり、自己破産をしてすっかり信用を失ってしまいました。

まだこれから先もあり、供も小さいので、再度起業に挑戦しようと思うのですが起業資金がありません。
自己破産をしてしまうと融資は受けられないのでしょうか?

Aベストアンサー

実績を作り
信用を作ることを優先してください。

実績次第で早期信用回復し
融資は実行されますから。

参考例として
夜逃げしたい気持ちを抑え
無一文から
1億円の借金を
奥さんと二人で
夜通し働き続け
毎月元利合計約100万円を返済し
10年後完済した
中小企業経営者を知っています。

眉間に刻まれた顔を見るにつけ
凄みを感じるとともに
人間はその気になったら
物凄い力を発揮できるんだと思いました。


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