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小さいころの写真がバラバラになっていた為、整理しているのですが、今売っているL判のポケットアルバムに入れようとしたら一回りくらい小さいです。

撮影したのは昭和の終わりから平成2年くらいまでです。
白い縁があるものと、無いものは2種類ありますが、どちらも同じサイズです。

あれは何サイズと読んでいるのですか?

合うポケットアルバムはさすがに無いと思いますが質問させていただきました。

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A 回答 (1件)

Eサイズとか サービス版って呼んでいたような


http://www.sktweb.com/photo/size/size-photo-fuji …
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この回答へのお礼

手元にあるサイズを測ったら
E(EC) 82.5×117mm
が一番近いみたいです。

回答、参考URLありがとうございました。

お礼日時:2011/05/17 08:13

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Q昔のモノクロ写真の印画紙サイズと紙質を知りたい

昔のモノクロ写真を再現したいのですが、当時の写真は小さかったり、正方形だったりして規定サイズがあったか不明です。今でいうL判(80ミリ×120ミリ)を理想のサイズとして作りたいのですが、
1、約50年前のモノクロ写真の印画紙の規定サイズを知りたい。2、印画紙の紙質で、絹目は存在していたのか。3、ふち有り、無しは現在と同じく好みの問題なのか、時代の技術的な問題なのか。
以上3点です。お願いします。

Aベストアンサー

45年ぐらい前なら(私の記憶では)
35mmフイルムで、同時プリントの場合
名刺サイズか、DP店によっては、その半サイズで、プリントして貰えるとこがありました
まだまだ、写真は、高価だったので、大きく引き伸ばす方は、稀だったと思います

正方形は、ブローニーフイルム(6cm幅の裏紙付フイルム)の6X6(カメラにより長方形で撮影できる物もあり)か、ベストフイルム(現在生産されてません4cm幅だったと思います)撮影された物からのプリントでは?

絹目は、人物写真用として 戦前から有ったような(自信なし)
縁なしは1960年代後半以降に、カラープリントで、登場したと記憶してます
50年前は、縁有りです(技術的にも無理だったと思います)
プリント後に、縁を、切り落とすことは、有ったと思います

当時モノクロプリントは、カットされた印画紙を、手焼きするのが、一般的
乳剤が塗られたいるので、印画紙がカールするためイーゼルマスクまたは、固定マスクで、印画紙の四方を、押えていました

1960年代後半モノクロのサービス判(30切り)より少し大きなE判が、カラープリントで、登場
大阪万博(1970年)の頃に、L判が登場 モノクロは30切りのまま

45年ぐらい前なら(私の記憶では)
35mmフイルムで、同時プリントの場合
名刺サイズか、DP店によっては、その半サイズで、プリントして貰えるとこがありました
まだまだ、写真は、高価だったので、大きく引き伸ばす方は、稀だったと思います

正方形は、ブローニーフイルム(6cm幅の裏紙付フイルム)の6X6(カメラにより長方形で撮影できる物もあり)か、ベストフイルム(現在生産されてません4cm幅だったと思います)撮影された物からのプリントでは?

絹目は、人物写真用として 戦前から有ったような(自信なし)
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Q写真 大昔と今のサイズの違いを教えてください。写真サイズ

写真サイズ 大昔と今のサイズの違いを教えてください。
昔、名刺サイズとかサービスサイズやキャビネサイズと呼ばれていました。
もちろんネガフィルムカメラ時代のことですが、最近デジカメ時代が一般的になり、昔の写真サイズと今の写真サイズの違いが全く分かりません。
最近になってその違いが知りたくなりました。是非ともその違いを教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

NO,6さん、訂正。白黒の長尺フィルムは、100フィート=約30メートルでした。36枚取り約20本で、約半値。


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