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圧力0.15(MPa)、比体積0.81(m^3/kg)の空気を0.3(kg/s)の質量流量で圧縮機に吸入し、圧力0.65(MPa)、比体積0.22(m^3/kg)まで圧縮した。圧縮の際比内部エネルギーが75(kJ/kg)増加し、外部に55(kJ/kg)の放熱があった。圧縮に要する単位時間当たりの仕事を求めよ。なお、運動エネルギーおよびポテンシャルエネルギーは考慮しない

という問題なのですが、どう解けばいいか分かりません。
分かる方、ヒントだけでもください。お願いします。

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A 回答 (2件)

熱力学第一法則は、熱量を考慮した、エネルギー保存の法則です。



初期の状態に対して圧縮機により仕事が加わったため、圧力が増加(比体積が減少)し、結果、内部エネルギーが増したが、一部は逃げていったいったということです。

「圧力をもった気体」自体、エネルギーを持っています。それが、仕事したり、熱エネルギーに変わったりするわけです。逆に、仕事されれば、圧力が上がったりするわせです。

敢えて解答は載せませんが、公式に当てはめて、考えてみてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
参考にさせていただきもう一度考えてみます。

お礼日時:2011/05/17 22:44

毎秒通り抜ける空気だけに注目すれば解けます。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2011/05/17 22:43

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