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年金生活で・・・
『一般的には25万円くらい、
余裕のある生活を望むなら30万円は必要です』
などと書いてあるのを見たりするのですが、
これは税金や介護保険料を含めた金額なのでしょうか。

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A 回答 (2件)

年金生活者です。


多分、持ち家が前提で社会保険(健康保険・介護保険)・所得税(少ないですが)・住民税・固定資産税などすべて込みの金額だと思います。家が賃貸だとどの位のマンションにすむかにも寄りますが30万円ではしんどいと思います。
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社会保険料は含めますが、通常公的年金は課税最低限以内(70歳以上は公的年金控除140万がある為)ですし、一般の貯蓄取り崩しなら源泉徴収で課税関係は終了です。


個人年金で課税がある場合も稀にありますが…。
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この回答へのお礼

年金生活までには数年ありますが、
計画を立ててそのときを迎えたいと思い、
疑問に思うことを勉強しているところです。

回答を頂き、有難うございました。

お礼日時:2011/05/17 19:49

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70歳代の夫婦です 個人定期年金が終わり、公的年金2人分(382万円)で生きていかねばなりません(僅かな手持ち株は購入価格を大きく割っていて売る気になりません)住宅含めローンはありません 税金保険55万円、医療費10%負担で30万円、パソコン、電話、携帯、切手代15万円、クルマ25万円、マンション積み立て、共益費25万円、低蛋白米60kg5万円、水道光熱費20万円の計175万円が固定費です JR駅の5分以内に住んでおり(クルマは通院、買い物にまだ必要です)、スーパーや食品スーパーが徒歩15分内に5軒有ります・・・60歳でリタイヤして10年、成り行きの生活を続けてきたので、さあ、予算をくんだ生活をすることになりました 70歳代の先輩諸兄姉のみなさんはどんな予算での生活なのか?ご指導をお願いします

Aベストアンサー

69歳と65歳の夫婦です。私も定年後成り行きと言うか、金銭的なことは細かく考えずに来ましたが、定年後9年たってみて、退職金の貯蓄は減っていくは、予定の老後の積み立ても出来ないし、これじゃ年金だけではやっていけないのでは?と思いまして、今年は「税金関係」の年間予定表を作ってみました。

なんと、市県民税32万0500円、固定資産税31万5300円、国民健康保険52万9220円、確定申告所得税8万7600円

合計125万2800円です。

私の場合は75歳までの企業年金と不動産収入が少しありまして、現在は確定申告の「収入金額」は670万4264円で「所得金額」は425万4118円です。

いままで、女房には毎月、不動産収入の一部5万円と年金から14万円(14万は食費のみに使用)を渡していましたが、

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退職金も「子供の肝焼き」や家のリフォームなどで残りが500万円しかありません。

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69歳と65歳の夫婦です。私も定年後成り行きと言うか、金銭的なことは細かく考えずに来ましたが、定年後9年たってみて、退職金の貯蓄は減っていくは、予定の老後の積み立ても出来ないし、これじゃ年金だけではやっていけないのでは?と思いまして、今年は「税金関係」の年間予定表を作ってみました。

なんと、市県民税32万0500円、固定資産税31万5300円、国民健康保険52万9220円、確定申告所得税8万7600円

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Q年金にかかる所得税、住民税について

来年から年金受給となります。年金にかかる住民税、所得税について知りたいのですが。
自分の年金は年140万円程度です。妻と合わせると世帯収入は400万円位となります。
この場合、自分の年金にかかる税金はどれ位になるのでしょうか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

年金に対する税金は年齢により、
違いがあります。

来年から年金を受給される人は
①老齢基礎年金を受給条件の65歳に
 なられる方
②老齢厚生年金の報酬比例部分を
 受給される62歳の方
が想定されます。

65歳を境に年金の控除が変わります。
公的年金等控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

年金収入140万から②と思われます。

年金収入140万
×公的年金等控除75%
-控除額37.5万
=①67.5万(合計所得)
この所得は国民健康保険料の翌年度の
 算定基礎額となります。
(※地域により算定率などが変わります。)

仮にこの所得から国民健康保険料を
払うと地域によって違いますが、
年8万円ぐらいはあると思われます。
これが社会保険料控の対象となります。

     所得税  住民税
②基礎控除 38万  33万
③社保控除  8万   8万
④合計   46万  41万

①から④を引くと課税所得が
出ます。それに税率をかけると、
おおよその税金が求められます。
     所得税  住民税
⑤課税所得 21.5万  26.5万
⑥税率    5%    10%
⑦税金   1.1万   2.7万
⑦の所得税は、
復興特別税が2.1%付加され
約1.1万。
住民税の2.7万は所得割と呼ばれ、
これに均等割5000円をプラスする
必要があります。従って住民税は、
2.7万+0.5万≒約3.2万
となります。

変動要素は来年1年間支払う社会保険料
(③の金額)で、それで税金額が変わります。

社会保険料には
国民健康保険の他に、
会社で加入している
健保組合の健康保険料
厚生年金保険料、
国民年金の任意加入の保険料
などもあります。

税金の計算過程の明細を添付します。

いかがでしょうか?

年金に対する税金は年齢により、
違いがあります。

来年から年金を受給される人は
①老齢基礎年金を受給条件の65歳に
 なられる方
②老齢厚生年金の報酬比例部分を
 受給される62歳の方
が想定されます。

65歳を境に年金の控除が変わります。
公的年金等控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

年金収入140万から②と思われます。

年金収入140万
×公的年金等控除75%
-控除額37.5万
=①67.5万(合計所得)
この所得は国民健康保険料の翌年度の
 算定基礎額となります。
(※地域により算定率など...続きを読む

Q65才で契約終了となり無職の生活をどうする?

先月3月31日に、契約終了となり、現在は無職の生活です。これからは、原則として年金のみの生活となります。少ない年金収入のみで、生活できるのでしょうか?節目節目では、孫に援助もしてあげたいと考えていますが・・・??これからはどのようなお金の使い方をするべきでしょうか?または、何か現金収入を得る道が探せばあるのでしょうか?何方か、人生の先輩方、ご指導お願いします!!

Aベストアンサー

こんにちは。 七十代の男性です。 年金生活十数年、三月の確定申告なんて五分で書き込んで郵送して終り。 十数回もやると、税務署員よりくわしいかも(笑) 

●この『OK Wave』で回答者七年目の凄い老人(???)で、三千数百の回答実績を持っています。 

ジャンルは政治、英語、法律相談、スポーツ残飯、美容と何でもやります。 企業人時代には人事採用を担当していたことがあるので、転職・履歴書の書き方では『カリスマ的専門家』かも、、。  

●年金生活の極意:それは『入るを計り、出るを制す』だと思います。 

心配するより、先ずやってみる。 足りないといって投資でふやそうとしない。 若い時から財形投資をやっておられたら間違いないでしょう。 そうでないと『武家の商法』となること請け合い。 

Q遺族年金:夫が65歳以上で死亡、妻の年金0円?

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、よくわかっていなかったため、妻の分として国民年金を払ったことがありません。夫である自分が死んだとき、自分の年金が引き続き妻に支払われると思っていましたが、ネットで調査している内に、そうでない冷酷な日本の年金制度に辿り着きました。自分の扶養であるにも関わらず、年金が引き継がれず、65歳未満で自分が死亡した場合は、遺族年金として3/4が妻に一生、支給されるが、65歳以上で自分が死亡した場合、妻への支給が0円と記述されていました。本当でしょうか?先進国の日本で、こんな冷酷な制度で運営されているのでしょうか?教えて頂けませんでしょうか?妻と同じような専業主婦で国民年金を支払っていない方はたくさんいらっしゃると思います。これでは妻を扶養している夫は65歳前に死亡しないと妻が生活できないことになります。真実をお分かりの方、お手数をお掛け致しますが、どうか教えて下さいませんか。お願い致します。

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、...続きを読む

Aベストアンサー

支払った額で年金額は変わるので詳しく知りたい場合はネットで調べた方が確実です。
googleで「専業主婦 年金 受給額」等で検索すれば出てきます。
計算なども出来ると思います。

夫が厚生年金を支払っているのであれば、妻は普通に国民年金を支払っているのと同等の権利を持っているはずです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~runsen/knowledge/nenkin.htm

妻は専業主婦前に一度も厚生年金を支払っていないのか?
妻は学生時代などに国民年金を一度も支払っていないのか?
などでも金額が変わってきます。

取り合えず、専業主婦は夫が厚生年金を支払っているのであれば、国民年金を支払っているのと同じになるので、最低限それだけはもらえます。

夫が無くなった場合、妻本人の国民年金があるので国民年金分は最低もらえます。
妻本人の国民年金は夫が生きていようと死んでいようと関係なく年金もらえる年齢になればもらえます。
遺族年金が0円だろうと、最低国民年金は妻はもらっている事になります。

Q国民健康保険料は、どのくらい払えば・・。

65歳からの国民健康保険料について、教えて頂きたく思います。夫婦二人の年金生活です。
65歳からは、夫の年金は185万位の支給だそうです。今より支給額が2.5%下がったとして計算しました。  月々幾らくらい払えば良いのでしょうか。

Aベストアンサー

>妻は、約75万ほどです…

65歳未満なら「所得」は 5万円。
65歳以上なら「所得」は 0円。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

いずれにしても、国保の「所得割算定額」は 33万を引くので 0円。

>65歳からは、夫の年金は185万位…

「所得」は 65万円なので、国保の「所得割算定額」は 32万円。

>それと、札幌市です…

【所得割】
・医療分 32万 × 9.26% = 29,632円
・支援金分 32万 × 2.55% = 8,160円

【均等割】・・・加入者は 2人だけ、2人とも 65歳以上だとして
・医療分 17,040×2 = 34,080円
・支援金分 4,680×2 = 9,360円

【平等割】
・医療分 33,100円
・支援金分 9,090円

【合計年額】
123,422円・・・端数の切り捨てがあるがここでは無視した計算
http://www.city.sapporo.jp/hoken-iryo/kokuho/fuka.html

以上のほか、65歳以上は介護保険料が別途徴収されます。
妻が 65歳未満なら、国保税の中に介護分が加算されます。

>妻は、約75万ほどです…

65歳未満なら「所得」は 5万円。
65歳以上なら「所得」は 0円。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

いずれにしても、国保の「所得割算定額」は 33万を引くので 0円。

>65歳からは、夫の年金は185万位…

「所得」は 65万円なので、国保の「所得割算定額」は 32万円。

>それと、札幌市です…

【所得割】
・医療分 32万 × 9.26% = 29,632円
・支援金分 32万 × 2.55% = 8,160円

【均等割】・・・加入者は 2人だけ、2人とも 65歳以上だとして
・医療分 17,040×2 = 34,...続きを読む

Q65歳以上で年金をもらいながら働いている義父について

タイトルどおり、義父について、質問いたします。
義父は、現在69歳。60歳で定年を迎え、その後再雇用継続で、厚生年金を払いながら同じ職場で勤務しております。65才からは、厚生年金(65歳まで納めた分)をもらいながらなのですが、その後も引き続き厚生年金を払っている状態です。この場合、65歳以降支払った厚生年金はどのような形で返ってくるのでしょうか。それとも、返ってこないものなのでしょうか。年金の仕組みがよくわからないので、構造的に解き明かしていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

65歳の誕生日になった月に、お父さん宛に社会保険庁から
「名前を書いて、誕生月末日までに社保庁あてに必着で出して」
というハガキを書いて出した後で、60歳から65歳までに掛けた
厚生年金の分をそれ以前に加入した分と足し合わせて、年金額の
再計算をやります。基本は65歳から70歳まではこの計算で出した
金額で支給されます。
 では、65歳以降に加入した厚生年金の分はいつもらえるのか。
これは、70歳前に厚生年金を脱退すれば、脱退した翌月の分から
65歳以降に加入した分を今まで加入した分に足して年金額を再計算し、支給を受けられるようになります。
 厚生年金は70歳までしか加入できないので、在職したまま70歳を迎えれば、厚生年金の脱退届をそこで会社から出してもらい、70歳に達した月の翌月分から、65歳以降に加入した厚生年金の分が年金の受給額に
含まれてくることになります。
 ただし、70歳以降も引き続き在職する場合は、在職による年金額の減額や支給差し止めが続く場合がありますのでご注意を。一般的には厚生年金の月額と月給・ボーナスを12等分した額が48万円を超えた場合に年金減額の対象になります。

65歳の誕生日になった月に、お父さん宛に社会保険庁から
「名前を書いて、誕生月末日までに社保庁あてに必着で出して」
というハガキを書いて出した後で、60歳から65歳までに掛けた
厚生年金の分をそれ以前に加入した分と足し合わせて、年金額の
再計算をやります。基本は65歳から70歳まではこの計算で出した
金額で支給されます。
 では、65歳以降に加入した厚生年金の分はいつもらえるのか。
これは、70歳前に厚生年金を脱退すれば、脱退した翌月の分から
65歳以降に加入した分を今まで加入した分に足...続きを読む

Q65才からの年金支給の平均月額は

65才からの年金支給の平均月額は
平均でどのくらいなんでしょうか。厚生年金35年加入、男性定年後無職。年々減額されているとか聞きましたが。
10年先は、今よりもぐんと下がると思うので、今のうちからセカンド資金を準備しておかないと思いまして。

Aベストアンサー

「厚生年金35年加入」ですが、本当にこればかりは人それぞれに違いますので「年金機構」旧社会保険事務所で査定して見て下さい。今、申請するといくら支給されるのか、65歳になって国民年金と合算したものがいくら支給されるのか、全部出て来ます。私は63歳ですが60歳から「厚生年金」を受給致しています。これだけ仕事が無い、という時代に「減額でもいいから年金を」と思って藁を掴む思いで申請しました。厚生年金は「報酬比例部分」「定額部分」と二つに区分されています。60歳から申請すると、この「報酬比例部分」のみが支給され、64歳から「定額部分」が上乗せされ支給されますが、私は64歳まで待てないから「一部繰上げ」の申請をして今は全額支給されています。通常の年金額(64歳まで待った金額)と比較しても年間4万円しか違いませんでしたので、今の方法を選びました。65歳から「国民年金」が加算されます。その金額も全部算出してもらっています。年金だけは絶対、年金機構から申請の方法など教えてくれないので、自分で出向いて担当者に聞いて判断するしかありません。お役に立ったでしょうか?

Q厚生年金の最高額は夫婦でいくらですか?

厚生年金の最高額は年330万円ほどと聞きました。
これは本人だけの話ですよね。
配偶者は一緒に支払ったものとして受給資格がありますが、これの最高額はいくらなんでしょうか?
夫婦そろって最高いくらもらえるのでしょう?

受給開始の年齢によって違うと思いますが、とりあえず65歳として教えてください。

Aベストアンサー

厚生年金の年金額の基になる標準報酬月額には上限がありますから、年金額も上限があります。
厚生年金の標準報酬月額の上限は62万です。(上限が121万に変ったという回答がありますがそれは健康保険ほうだけで、厚生年金は現時点ではまだ62万が上限です。今後は上限がどう変るかわかりませんが。)

中卒で卒業して70歳まで約55年厚生年金に加入して、はじめからその上限の報酬を貰うと老齢厚生年金は300万を超えるくらいです。しかし、中卒でいきなり上限の報酬をもらうということは事実上ありえませんから、現実では200万位が最高でしょう。

それに老齢基礎年金を加えて、280万くらいが事実上の最高ではないでしょうか。

配偶者が専業主婦で20歳から60歳まで被扶養者ですと配偶者の老齢基礎年金が約80万ですから夫婦合わせて最高が360万程度でしょう。

Q65歳まで働いても年金は月20万?

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと思います。

それでも65歳からの年金額は月20万弱(実際は19万ちょっととのこと)しか貰えないのでしょうか?
この年金額は、老齢基礎年金は含んでいないのでしょうか?

厚生年金が標準月額62万(実質60万ちょっと)で頭打ちになるのは知っています。

仮に、大卒で60歳(38年)、65歳(43年)、標準月額がずっと最高額だった場合、厚生年金の支給額は幾らになるのでしょうか?

また、現在、大卒の方が頂いている厚生年金の平均受給額は幾らでしょうか?

(今の全体平均が夫婦で22万チョットと聞くので、妻の基礎年金引くと夫側だけで16万弱なのかな位の知識はあります)

うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
今まで何度も立て直してきた計画では受給額2割減まで想定してましたが…。
(実際は夫は厚生年金基金と企業年金も別にあるらしし来年50歳にならないと目処も立ち難いのですが)

詳しい方よろしくお願いします。

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと...続きを読む

Aベストアンサー

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する年金給付があります。
 4 現在受給している在職老齢年金が支給調整となっており、その調整後の金額を書いている
 5 60歳以降65歳までの加入期間に対する老齢厚生年金の増加額を書いている。

> うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、
> うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
毎年誕生月に届いている「ねんきん定期便」は見ていますか?
そこに記載されている年金予想額は、現時点での保険料納付記録に基づく予想額[※]
  ※変な説明をすると、基準日以降は保険料を滞納した場合の金額です。
その予想額を厚生年金の加入月数で割り、60歳までの加入月数を掛けることで、おおよその給付額は出ますよ。但し、基金や企業年金からの分は「ねんきん定期便」には金額記載されませんので、加入している団体に問い合わせるしかありません。
 [例]
  ○条件設定内容
  ・年金の加入期間 348月
    ⇒20歳から49歳までの29年
  ・老齢基礎年金の金額欄 月額47,500円
    ⇒因みに、満額は786,500円(年額)
  ・老齢厚生年金の金額欄 月額200,000円
  ○60歳定年で65歳から貰う老齢給付[老齢基礎年金+老齢厚生年金]の推測額
   (47,500+200,000)×480月÷348月
   =247,500×40年÷29年
   ≒341,400円

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する...続きを読む

Q【助言ください】年金暮らしの生活苦

別居の父親(78歳)(一人暮らし)がおります。
14万円/月の年金収入と私からの仕送り(7~10万円/月)で生計を立てていますが、私にはこれだけの仕送りを続けていく金銭的体力がありません。また一定の収入があるため生活保護も扶養手当も受けられないと思われます。
どのように対処していけば良いか、心優しい皆様の助言を頂ければ幸いです。
考えても良い解決策が浮かばず、精神的に滅入るばかりです。
また、今のような金銭的状況で自分自身の結婚などを考えるべきではないでしょうか。

◆私からの仕送りは父親が諸々に残している各種ローンの支払い、医療費等に充当しています。今年の私の冬のボーナスは父のローンの支払い、亡くなった母親の墓地(予算がなく永代供養の合祀墓を予定)の購入に充てる予定です。もはや貯金を使い果たし、結婚資金もゼロに近い状態です。今年は既に母親の葬儀代、お寺関係、医療費などで自分の貯金は使い果たしてしまったのです。
私は30代独身で世間並の収入はありますが苦しいです。自分の将来も描けません。若いうちにもう少し貯金をしておけば良かったと今になって後悔しているところです。
【父親の家計支出】
 家賃     90,000円(UR賃貸;3LDK)
 光熱費    18,000円(エネルギー消費の大きい季節)
 通信費    12,000円(携帯6,000円、固定電話6,000円)
 医療費    10,000円
 ローン支払 50,000円(5社から借入、残債はかなり減ったが現在150万円程度)
 食費・雑費  50,000円  合計230,000円 (△90,000円/月)
【対策案】
 (1)幾つかのローンを完済、月々ローンを20,000円に低減 (△70,000円/月)
 (2)携帯プランの見直し、通信費を月々6,000円に低減   (△64,000円/月)
 (3)家賃の低減→これが難しい・・・
  ★私の自宅から父親宅まで電車で2時間程度。
    同居が難しい理由・・・父親宅からは通勤が困難。私の自宅は父親を同居させられる
                  スペースもなく、近隣の買い物も不便、エレベータなし。
  ★URの高優賃物件などを探したが、老人一人暮らしの生活に良い物件が空いていない。
    理想は家賃50,000円程度の物件に引っ越したい。これなら月々2~3万円程度の仕送り
    でやっていける。
  ★父親は認知症はないが、自分で一切の金銭管理ができません。なので住み慣れた家を
    引越す必要性を理解していません。

◆今後、どのように生計を立てていくべきでしょうか。
似たような境遇を経験された方、ご自身の節約術に苦心されている方など、助言をください。
よろしくお願いいたします。

(補足)今年は18万円/月の年金でなんとか凌いできたのですが、来年から扶養者控除がなくなるため、年金支給が14万円/月になる見込みなので大変困っています。

別居の父親(78歳)(一人暮らし)がおります。
14万円/月の年金収入と私からの仕送り(7~10万円/月)で生計を立てていますが、私にはこれだけの仕送りを続けていく金銭的体力がありません。また一定の収入があるため生活保護も扶養手当も受けられないと思われます。
どのように対処していけば良いか、心優しい皆様の助言を頂ければ幸いです。
考えても良い解決策が浮かばず、精神的に滅入るばかりです。
また、今のような金銭的状況で自分自身の結婚などを考えるべきではないでしょうか。

◆私からの仕送り...続きを読む

Aベストアンサー

大変ですね。
親御さんには自分の始末は自分でつけていただきたいところですけどね…。

いちばん疑問なのは家賃ですね。
ひとり暮らしで3LDKは、どう考えても広すぎるでしょう。
お母さんも亡くなられたとのことですし、生活を仕切り直す意味でも、家賃5万くらいのところに住み替えていただいてはどうですか?
住み慣れた家、とか言っている場合じゃないでしょう。経済的にどう考えても無理です。
あなたのところに引き取るのは難しい、とのことですが、一緒に住むのではなくて、なるべく近く(徒歩か自転車でいけるくらいの距離)に別に家を借りて住んでいただくのはどうでしょうか?そのほうが世話もしやすいし、ということで。
一緒に暮らせるなら暮らしたほうが経済的にはメリットが大きいと思いますが、独身でいらっしゃるとのことなので、結婚を考えるなら別居のほうが絶対いいと思います。
どっちにしても今別々に暮らしているので、近距離別居、ということでもメリットはあるかと思います。

次に気になるのは通信費。
携帯6000円も高すぎるし、固定電話6000円も高すぎると思います。携帯を使い慣れているなら固定電話はもういらないのでは?固定電話のほうが使い慣れているなら、携帯は非常用で最低限の使用にしてもらいましょう。もちろんガラケーで。

光熱費も、最大値とのことですが、お一人なら高めかと思います。電気のアンペアを下げる、暖房器具を見直すなど、できることがないか探してみてください。

食費・雑費もおひとり分としては多めですね。
自炊ができないから外食とか惣菜とか?他に何か手がないか探してみては?宅配のお弁当などを使ってももう少し削れる気がします。
近くに住んでいれば食事の補助もできるのではと思いますが、いかがですか?

とりあえず、年金収入だけでお父さん自身の基本的な生活は賄えるように、生活を組み替えたほうがいいと思います。14万あれば不可能なことではないはずですよ。

お父さんのためにあなた自身の人生が犠牲になるのはとても不幸だしおかしなことだと思います。
ある程度までは扶養するのが当たり前だと思いますが、自分の生活は犠牲にしなくていいと思います。
もう一度、あらゆることをゼロベースで見直して、ご自身の生活も建て直してください。
がんばれ~!

大変ですね。
親御さんには自分の始末は自分でつけていただきたいところですけどね…。

いちばん疑問なのは家賃ですね。
ひとり暮らしで3LDKは、どう考えても広すぎるでしょう。
お母さんも亡くなられたとのことですし、生活を仕切り直す意味でも、家賃5万くらいのところに住み替えていただいてはどうですか?
住み慣れた家、とか言っている場合じゃないでしょう。経済的にどう考えても無理です。
あなたのところに引き取るのは難しい、とのことですが、一緒に住むのではなくて、なるべく近く(徒歩か自転車でい...続きを読む


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