投信の資料を見るとたまに出てきますが、意味が全く分かりません。ぜひ、教えて下さい。

A 回答 (1件)

レスがつかないようなので、解答させていただきます。


バリュー=株価の割安性。株価と、企業が本来もっている価値との開きを意味します。
この企業の業績を考えたら、いまの株価は安すぎだろ~。本来もっと高い値段で取引されてもいいんじゃない?という企業に投資する方法をバリュー投資といいます。

モメンタム=簡単に言うと、株価の「勢い」みたいなもんです。株価を点とか線で見るのではなく、売りと買いのどっちに勢いがあって、株価がどんな周期やパターンで動いているかを分析するのがモメンタム分析です。

クォンツ=金融工学のような高度な数学を使って、コンピュータでおこなう株価の分析というった意味です。
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Qコモンズ30投信・ひふみ投信について。

コモンズ30投信・ひふみ投信について。

はじめまして。

現在日本株に関する投資を検討しています。

銘柄選びに時間をかけれないので、アクティブ投信を探しています。
(インデックスではなく、アクティブ投信を選んだのは、銘柄選びの勉強のためと
今後の日本経済を考えて。)

いろいろ探しましたが、コモンズ30投信かひふみ投信がよいのではないかと
思います。(直販・ノーロード・信託報酬が1%程度なので)

さわかみファンドはビレッジ問題が気になりはずしました。

コモンズ投信かひふみ投信に投資をしているかたで、実際投資をしてみていかがでしょうか。
なんでも良いので感想などお聞かせください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

両方とも投資しています。

両方とも,ホームページがありますので,強い投資理念と方針は
ホームページで確認できます。
また,Yahooファイナンスで基準価顎の推移も確認できますので,
ご自分の感性に応じて選択すれば良いと思います。

今までの投資レポートも(一部分ですが)ホームページに掲載さ
れていると思いますので,そちらを確認くださればだいたい分か
ると思います。なんでも良いので感想を,と言われてもコメント
しづらいです。
何について知りたいかを逆にお伺いしたいです。

 コモンズ30ファンド
 http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=9N311091
 →理念通りの投資方針で,大型株中心です。
  現在のところ,日本銘柄中心の投資活動ですが,外国為替・
  当地特性を計算した上で海外展開している銘柄に投資してい
  るため,実質的に国際分散投資になると思います。

 ひふみ投信
 http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=9C31108A
 →中小株中心です。今後大型株を組み入れるようです。
  運用責任者が交代したので,投資方針が運用開始の頃から
  変わってきています。(従来は内需銘柄→今後は外需銘柄)

・・やはり,何が知りたいのかを改めて質問してください。

両方とも投資しています。

両方とも,ホームページがありますので,強い投資理念と方針は
ホームページで確認できます。
また,Yahooファイナンスで基準価顎の推移も確認できますので,
ご自分の感性に応じて選択すれば良いと思います。

今までの投資レポートも(一部分ですが)ホームページに掲載さ
れていると思いますので,そちらを確認くださればだいたい分か
ると思います。なんでも良いので感想を,と言われてもコメント
しづらいです。
何について知りたいかを逆にお伺いしたいです。

 コ...続きを読む

Q投資信託をしています。この投信が値下がり続いて、見

投資信託をしています。この投信が値下がり続いて、見込みが期待できなくなり「清算・解約する」ということを判断する条件について教えてください。値下がりなどで投信を見放す条件について教えてください。宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

やはり、一回で投資信託を購入し、値下がりに右往左往という状況でしょうか???

投資信託は、時間によるリスク分散も行ってください。
まったく、売るほうは、素人相手と、買い方も教えずに、売りつけるだけだから投資信託の評判ばかり下がってさらに値下がりという状況になっているように思えます。やはり、高校でファイナンスを教えてもらえるアメリカと違って、日本は・・・という感じですね。

どのような種類の投資信託を購入されたのかわかりませんが、今、市況は、円安で、外貨建ての投資信託は、値上がりする状況にあります。もう少し、様子を見ても良いのではないでしょうか?円安で下がる商品の場合は、次の円高を待つか、さっさと売ってしまったほうがよいのかもしれません。

後、ドルコスト平均法という投資の手法を勉強してください。なに、簡単なことです。毎月一定額を投資します。こうすることで、安い時に多くの口数を購入し、高い時には、少ない口数を購入するんです。こうすることで、価格が薄まり、少し景気がよくなると、リターンが得られる可能性が高くなります。

「ドルコスト平均法」とネットの検索に入れると、どのような買い方で、どのようなメリットがあるか、(デメリットも)いろいろ書かれています。また、Yahooのファイナンスを見て、投資信託(上のほうにリンクがある)に入ると、投資信託の説明、ドルコスト平均法、ポートフォリオ検討に役立つ金融電卓など、いろいろ情報が載っています。勉強してみてください。

まあ、これから上げ相場です。すぐに手放すのではなく、もう少し投資して、価格を薄めて、値上がりを待つという方法もありかと・・・

一生に一度の大きな賭け、お互いがんばりましょう。

やはり、一回で投資信託を購入し、値下がりに右往左往という状況でしょうか???

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Q投信の目論見書は返却すべき?

銀行で投資信託の説明を受けた際に目論見書をもらいましたが、その後検討した結果、購入を見送ることにしました。
その際目論見書は返却すべきなのでしょうか? パンフレットならもらっていてもいいのでしょうが、ちゃんとした冊子になっているので迷います。 

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Qファンド資料におけるInterestの意味について

海外投資に関する英文のプレゼン資料の中で、"USD 5.6 M for 20% interest in AAA and 0.3% shares in BBB"という表現があります。この場合、interestとshareの違いについてご存じの方がおられれば教えて頂けないでしょうか。

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投資に関してはまったくの素人です。
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いくら思いを巡らしてみても答えが見えてきません。

まったく仕組みも理解していないで、お金をブッコンでいては
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それまでには基本的な仕組み・知識については抑えておきたいです。

Aベストアンサー

ウォール街のランダムウォーカーという本が参考になるかと思います。

日経平均やダウ平均など、過去数十年というスパンでみると
だいたい上昇してますよということです。きれいに右肩上がりに
上昇してるのはアメリカで、日本はバブルがあったのでそうは
なってないです。また、配当を再投資すれば複利効果で
どんどん増えていくというものです。

複利の効果は長期で考えてください。単利だと10%で20年では
元本×(1+0.1)×20=220%にしかなりませんが、複利だと
元本×(1+0.1)の20乗=約672%です。

株価は短期的には上下しますので、結局は上がってるときに売らないと
儲からないのですが、20年や30年といった長期で考えると、
過去の株価ではほとんどの期間で上がってますよというだけです。

これから先の将来の経済成長や株価の上昇が、過去のものと
同じであるという保証はありませんが、あくまで過去のデータを
参考にすれば最も効率的で利益が出る確率が高い方法
ではあると思います。


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