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はじめまして、昨年事故に遭いもうすぐ慰謝料がもらえる予定ですが生活保護を受給していて担当の人にその慰謝料から今までの受給分を弁済して欲しいと言われました。しかし僕はクレジットカードも四十万円くらい借りていて其方を優先して返済したいのですが出来ますか?

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A 回答 (3件)

これは、できません。


生活保護受給を受けている場合は、金融機関からの借り入れも「収入」となり返済対象ともなります。
ですから、その40万円も収入申告しないとなりません。
保護費で半年分の収入があれば、保護打ち切りにもなりかません。
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人身事故担当として、あなたと同様に生活保護の方が怪我をされた時、色々勉強させられました。


結論から、先に言いますが、ダメです(出来ません)。

出来る方法も無いことも無いですが、発覚した時には生活保護の打ち切りがまっています。
それでも、良ければどうぞ。尚、保険会社からの賠償金は通帳に記載されますので、ばれる可能性は高いですよ。

あと、借金については、生活保護(社会福祉)課の方々は見ても見ぬふりですからどうしようもありません。
一旦、自己破産するか地道な生活をして返済すべきです。
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クレジットカードを持っていて、しかも借金返済している。

これがばれたら生活保護は打ち切られますよ、間違いなく。保護課の担当者の言う様にしてください。逆らったって相手は泣く子も黙る「お役所」なんですから。

この回答への補足

皆さん回答ありがとうございます。しかしクレジットカードの借金は生活保護を受給する前からあったのですが、それでも保護は打ち切られますか?

補足日時:2011/05/17 22:42
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Q生活保護受給者の交通事故(被害者)の慰謝料

初めまして。現在、生活保護受給中で月に7万円程度受給しています。
この度、交通事故に遭いました(被害者)。
未だ慰謝料がどれくらいになるかは判りません。
仮に・・・
控除後の慰謝料>保護費
の場合、収入認定とされるようですが、返還の義務はあるのでしょうか?
又、控除後の慰謝料<保護費の場合、同じく返還の義務はあるのでしょうか?
お忙しい所恐縮ですが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>その際返還(返金)するのは控除後の慰謝料でしょうか?
>それとも生活保護費の事でしょうか?
通院交通費・自転車補償は記載内容が異なりますから、控除ということには関係ありません。
ですから、慰謝料だけでの問題となります。
6か月以下としても、全額返済は仕方がありませんが、相談者の場合は再申請ということはしないで全額返還で継続になるかと思います。

支払された全額から、自転車の補償と通院交通費を差し引けば残りは慰謝料です。


事故の場合は、実質損害賠償と慰謝料とに分かれます。
自転車・通院交通費は実質損害になりますから、これは賠償ですので収入枠ではありません。

Q慰謝料とか損害賠償金は収入として扱われますでしょうか?

生活保護を受けています。
先日、2歳の娘が交通事故で怪我をしました。
右目の目蓋が切れてしまい、眼球が見えるほどのキズを負いました。
医師の診断ですと眼球にもキズがあり視力傷害になるとのことです。

そこで質問ですが、生活保護を受けているので収入があった場合は
保護収入が減額されてしまいます。
加害者から損害賠償の金額を提示されていますが、もしそれを受け
取った場合、収入として扱われると生活保護を切られてしまいます。
どうしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

(6)交通事故などの補償金や保険金が支姶されたとき


 交通事故や災害、公害などにあい補償金や見舞金、保険金が支給されたとき、全額を収入とみなし(収入認定)、生活保護費を減額したり、生活保護を打ち切ろうとする福祉事務所や自治体がありますが、補償金の一定額は収入とされません。
 これらの補償金のうち、その家族の「自立助長」に必要な事業の開始の費用や医療費、家屋補修費、葬祭費、生活用品の購入費、事故による被害や生活基盤(精神的なものを含む)を被害前の状況に戻す費用、災害にあった子どもの教育費などにあてるための費用は収入とされません。
 いくらまでを「自立助長」分として認めるかの厚生省の目安は、事業開始資金などは生活福祉資金なみの金額、葬祭費にあてる場合は公害健康被害補償法による葬祭料の金額です。
 したがって、補償金などが入ったことを理由に役所が打ち切りや「収入認定をする」(補償金などを収入とみなし、生活保護費からその金額を差し引くこと)と言ってきたときは「日立助長」に何が必要かを明らかにして、その費用にあてる分は収入あつかいにさせないことが必要です。この場合に大切なことは、必要な項目や金額は、被害や世帯の状況によって異なるので一人ひとりの実情に合った金額を認めさせることです。
 なお、「自立助長」の費用には、子どもの教育費や結婚、災害による後遺症などに備える医療費など、今すぐに出費しないものもあります。この場合は、その費用分を社会福祉協議会や新聞社などの団体に預託すれば収入あつかいとならない方法もあります。
 また、交通事故の補償をめぐる裁判でも「自立助長」に必要な経費にはどんなものが入るか争われていることもありますので、民主的な弁護士など専門家の意見を参考にすることも大事です。

http://www.incl.ne.jp/~ksk/ksk/seido/seiho1.html
からの抜粋です。

もちろん課税対象とはなりませんが、収入としてはみなされます。
その内容によって、生活保護の減額になるのか、ならないのかとかという状況で、自治体によって対応が違うようです。
下手に隠し立てして不正受給だと言われるとやっかいですので、受け取るまえに自治体に相談して下さい。
場合によっては、先方からの慰謝料の支払いを分割にしてもらうとかの回避方法があると思います。

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 交通事故や災害、公害などにあい補償金や見舞金、保険金が支給されたとき、全額を収入とみなし(収入認定)、生活保護費を減額したり、生活保護を打ち切ろうとする福祉事務所や自治体がありますが、補償金の一定額は収入とされません。
 これらの補償金のうち、その家族の「自立助長」に必要な事業の開始の費用や医療費、家屋補修費、葬祭費、生活用品の購入費、事故による被害や生活基盤(精神的なものを含む)を被害前の状況に戻す費用、災害にあ...続きを読む

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q交通事故での生活保護者の医療券使用について

交通事故にあった知人のことでご相談します
知人は生活保護受給者で通常の治療は医療券を発行してもらっているのですが、事故で1ヶ月以上入院の見込みのけがをして医療券での治療を要請しましたが
役所から交通事故での使用は認めないと拒否されました 過失のある事故なので是非健保に代わる医療券を使いたいとのことですが、交通事故の場合は絶対無理なのでしょうか
もしそういう規定なら、相手の保険会社が自賠責を超えた治療費は過失割合分しか払わないと言って来たらどうしたらいいのでしょうか

Aベストアンサー

健康保険や国民健康保険には、第3者が加害者の場合(交通事故などが典型です)の調整規程がありますが、生活保護の医療給付については、そういう規程がありません。

従って、杓子定規に運用すると交通事故の場合は、加害者に医療費を払ってもらえば良いわけだから、医療給付はしないということになるのですが、そうなると、過失相殺があるような事故では、生活保護受給者に過失分の治療費がかかてくるわけですし、しかも、一般の医療機関の実態からいうと、自由診療の場合には、通常の医療費の2倍とか、3倍を請求するところも多く、受給者に多額の自己負担を強いることになり、生活保護法の基本的な精神から逸脱してしまうことになるのです。

通常の福祉事務所は、そういう説明をすれば納得してくれて、柔軟な対応をしてくれるのですが、杓子定規な担当者が出てくるともう、どうにもなりません。

福祉事務所長宛てに上申書を書くとか、市町村長宛てに手紙を書くというのもありえます。

場合によっては、相手方の保険会社に相談してみるのも方法のひとつです。
そういう説明を、理路整然と福祉事務所にしてくれますし、医療費部分は過失相殺しないようなとりはからいをしてくれる可能性もあります。

健康保険や国民健康保険には、第3者が加害者の場合(交通事故などが典型です)の調整規程がありますが、生活保護の医療給付については、そういう規程がありません。

従って、杓子定規に運用すると交通事故の場合は、加害者に医療費を払ってもらえば良いわけだから、医療給付はしないということになるのですが、そうなると、過失相殺があるような事故では、生活保護受給者に過失分の治療費がかかてくるわけですし、しかも、一般の医療機関の実態からいうと、自由診療の場合には、通常の医療費の2倍とか、3倍...続きを読む

Q生活保護受給者が交通事故の被害者になった場合・・・

遠方に住む生活保護を受給している祖父母がいます。
先日、祖母の方が交通事故に遭い、足の骨を折って現在病院に入院しています。幸い命に別状はありません。
加害者の方はたまたま祖父母の知り合い(ご近所さん)だったそうで、今までの付き合いもあり慰謝料や示談金は請求しないことにしたそうです。

祖父は「自分たちは受給者なので治療費は掛からない。保険金を貰っても国に全額返還しないといけないので一銭も要らない」と加害者に伝えたそうですが、加害者は「全額こちらの自賠責保険で払う。そうしてもらわないと困る」と言って、祖母の入院する病院に保険屋さんと足を運んで手続きを始めているそうです。

そこで質問なのですが

(1)生活保護受給者が交通事故の被害者になった場合、治療費が掛からなくても加害者から保険金を受け取るのは理解できるのですが、
(返還するということはその分国の医療費負担が減るので受け取るべき、と解釈しています)
加害者が「そうしてもらわないと困る(自賠責を使わないと自分が困る)」と発言したのがイマイチ腑に落ちません。どういった理由があると思われますか?
関係あるか分かりませんが加害者は会社の専務をしていて、今回の事故で謹慎処分を受けているそうです。

(2)今回のようなケースの場合、窓口で支払う治療費は
・生活保護の医療扶助で窓口負担は無し→無料ではあるが実際に治療に掛かった金額が後から保険会社から振り込まれる→そちらを市に全額返還。
という流れになるのか、
・今回の治療は特別に医療扶助から除外する→保険会社と病院の方で手続きして治療費を相殺する→窓口負担は0円(返還手続きもしなくて良い)。
となるのかイマイチ分かりません。

祖父は病気で役所に出向いたり文字を書いたりが出来ない為、返還手続きが必要な場合私がすることになるので質問させて頂きました。
拙い文章で申し訳ございません。宜しくお願いいたします。

遠方に住む生活保護を受給している祖父母がいます。
先日、祖母の方が交通事故に遭い、足の骨を折って現在病院に入院しています。幸い命に別状はありません。
加害者の方はたまたま祖父母の知り合い(ご近所さん)だったそうで、今までの付き合いもあり慰謝料や示談金は請求しないことにしたそうです。

祖父は「自分たちは受給者なので治療費は掛からない。保険金を貰っても国に全額返還しないといけないので一銭も要らない」と加害者に伝えたそうですが、加害者は「全額こちらの自賠責保険で払う。そうしてもらわ...続きを読む

Aベストアンサー

門外漢ですが…

>(2)今回のようなケースの場合、窓口で支払う治療費は

病院の窓口で「交通事故」であることを告げている以上、「医療扶助」は使えません。これは、普通の健康保険でも一緒です。

明らかな「事故による怪我」の場合、病院窓口は「自損か、事故か」を確認する義務があります。

ですので、保険会社ではなく、加害者が「医療費の実費」(医療費の全額)を支払い、後から保険会社が加害者に支払うのです。

あなた方、被害者側が負担することはありません。

ご参考までに。

Q交通事故加害者が生活保護者の場合

通勤中に追突事故に遭いました。
相手は、無免許・他人名義(本人曰く失踪中)車・任意保険未加入・生活保護受給者・66歳・無職です。
100%相手の過失であると、警察からは言われました。
そのため、私の任意保険では交渉余地がないとのことで対応できず、車は修理できないままです。
代車も自腹になるおそれがあり、借りないほうが良いと言われました。
本日、相手に電話で修理代をお願いしましたが、「自分は生活保護者のためお金がない」の一点張りです。
市の交通事故相談で相談もしましたが、「訴訟をしても返済は相手の意思次第で納入されないこともあり、たとえ差し押さえをしても、差し押さえる物自体が無いのではないか」とのことで、打つ手無しの状況です。ディーラーによると所見で修理費は30~50万円ということですが、今の私には用意できない額です。
このような場合、どのような解決方法が考えられるでしょうか。

Aベストアンサー

>ありがとうございます。
参考ページも大変,わかりやすかったです。
まずは,弁償計画を作成し,それが履行されない事実を作らなければならないのでしょうか?
個人間で示談書を取り交わせば,履行されない事実として認定されますでしょうか?
そののち,口座差し押さえをするという事となり,少額訴訟をすればよいのでしょうか?
質問ばかりで,申し訳ございません


おおざっぱに言いますと、損害賠償請求訴訟と、債務不履行による損害賠償請求訴訟の2つのアプローチができます。

訴訟に臨むにどっちが簡単か?と言われれば、債務不履行による損害賠償請求訴訟でしょうね。

709条による損害賠償請求ですと、いちいち原告が立証しなければなりませんから。

可能であれば、その66歳のじいさんと「示談書」を作り、じいさんが幾ら幾らの金員を毎月支払うことに同意します、という示談書にサインとハンコをもらうのが最良でしょうね。

もし、その示談書に反する行為をそのじいさんがした場合、債務不履行による損害賠償請求訴訟を起こせば、過失割合等々の立証作業せずとも簡単に判決取れますから。

709条を基にした損害賠償請求訴訟をする場合、
・事故証明(証拠として裁判所に提出するため)
・修理屋さんに支払った金額の領収書
・過失割合の証明作業
等々、素人が行うとした場合、面倒くさい作業をしなければなりません。
また、相手が、少額訴訟に対して「争います」「移行申し立てします」とした申し立てをした場合、通常訴訟に移行するから、素人が立証作業やら準備書面の作成やらとなると、恐らくできないのではないでしょうか。

一番簡単な作業としては、「月 幾ら幾ら分割で支払います」との示談書をもらっておけばその後の作業(訴訟)も簡単です。

「あなた、生活保護をもらっているよね。生活保護受給者が車を運転していちゃいけないよね。まあ、この示談書にサインしてくれさえすれば黙っていてあげるけど。でも、月、幾ら幾らの支払いはちゃんとしてね。」と話しておけば、示談書にサインしてくれるのではないでしょうか。


生活保護受給者は、そこいらのフリーターよりも、毎月の収入が安定しているからある意味「貧乏な公務員」とみてもいいかも。

訴訟して差押え、っという手もありますが、貧乏人から一気に満額の回収は無理でしょう。

貧乏人から、毎月幾ら幾ら支払います、という示談書を作成、署名、ハンコを貰っておけば、後で債務不履行された場合、相手の口座を差し押さえればよいと思います。

>そののち,口座差し押さえをするという事となり,少額訴訟をすればよいのでしょうか?

という質問をしてくるぐらいですから、恐らく質問者さんは、少額訴訟のしかた、差押えの仕方、裁判での書面の作り方等々を全く知らないと推認できます。

まずは、そのじいさんと話し合い、示談書を行政書士に頼んで作成してもらうのが近道かと思います(行政書士レベルだと安いですよ)。

「金がない」とじいさんが言い張っても、「まあ、金は後々でもいいです。出来たときのお支払いで結構ですよ。とりあえずは毎月幾ら幾らののお支払で、との書面を作らせて頂きますが・・・・。まあ、この書面は単に形式的なものです。」と言いくるめて、「示談書」を作成させることです。

一度、示談書の書面を作成させてしまえば、原告が立証しなくても、訴訟にすれば簡単に勝訴出来ます。移行申し立てをされる心配すらありません。この形式を取れば、簡裁で少額訴訟で99%の確率で勝訴できることは間違いなしです。

少額訴訟で判決を取ったのち、口座差押えをしてください。狙い時は受給日です。
また、翌月生保費が振り込まれるでしょうから、その受給日を狙い、口座を差し押さえるといいです。

訴訟する必要性が生じた場合、詳しくは司法書士に聞くなり、書面の作成を司法書士に依頼するなりすると良いです。

恐らく、訴状作成の仕方、強制執行の手続きは、全くの素人では出来ないと思いますので。

ご参考まで

>ありがとうございます。
参考ページも大変,わかりやすかったです。
まずは,弁償計画を作成し,それが履行されない事実を作らなければならないのでしょうか?
個人間で示談書を取り交わせば,履行されない事実として認定されますでしょうか?
そののち,口座差し押さえをするという事となり,少額訴訟をすればよいのでしょうか?
質問ばかりで,申し訳ございません


おおざっぱに言いますと、損害賠償請求訴訟と、債務不履行による損害賠償請求訴訟の2つのアプローチができます。

訴訟に臨むにどっ...続きを読む

Q交通事故での相手の請求額が払えない時には。

支払能力がない人が損害賠償を請求された場合、どのように解決すればいいのですか?確か最低限の生活は保障されると思ったのですが。またその場合、最低限の生活とはどのような状態ですか?
こちらは学生で、現在学生宿舎に入っています。親や親類は当てに出来ません。
交通事故を起こしてしまい(無保険&追突なので過失は10:0)、46万ほど請求されているのですが、支払いが困難です。月2万が限度と伝えてありますが、納得せず、こちらの支払能力を超えた請求をされています。支払方法について調停とか出来ますか?
また、支払額を減らすために、請求金額そのものを争うことはできますか?口頭で払うと伝えてしまったのですが・・・。

Aベストアンサー

No.3の回答に同感です。
が、少しアドバイスです。

【確認1】
kanyakoさんが未成年の場合親にも賠償の義務が生じます。

【確認2】
停車していた車に後方から追突してしまい、
相手方の車の修理費用として46万円を支払わなければならない。
と、いうことでよろしいでしょうか。

【賠償方法】
1.親に工面してもらって1回で支払い、毎月2万円を親に返済する。
2.サラ金などから借金をして毎月2万円を返済する。
3.相手方に深深と頭を下げて毎月2万円の返済にしてもらう。
4.調停を行う。

相手方の車の修理費用は修理工場に一括で支払うため
相手方が一時的に立替払いをして毎月2万円を受取るのは
考えにくいでしょう。

親や親類は当てにできず、相手方に迷惑を掛けないようにするためには
2の案が丸く収まると思います。

>支払方法について調停とか出来ますか?
できます。
しかし、相手方には調停に出席の義務はありません。

>支払額を減らすために、請求金額そのものを争うことはできますか?
争いはできますが、絶対に負けると言っても良いでしょう。

相手方が死亡したら学生生活いや今後の人生は終わっていたでしょうね。
それを考えれば大事にならなかったと思いますので、
ご自分で借金をして支払った方が誰にも迷惑を掛けることがないと思います。

No.3の回答に同感です。
が、少しアドバイスです。

【確認1】
kanyakoさんが未成年の場合親にも賠償の義務が生じます。

【確認2】
停車していた車に後方から追突してしまい、
相手方の車の修理費用として46万円を支払わなければならない。
と、いうことでよろしいでしょうか。

【賠償方法】
1.親に工面してもらって1回で支払い、毎月2万円を親に返済する。
2.サラ金などから借金をして毎月2万円を返済する。
3.相手方に深深と頭を下げて毎月2万円の返済にしてもらう。
4.調停を行う。
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Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む

Q頸椎捻挫の診断書は、全治一週間ですが・・・

一ヶ月ほど前に信号待ちをしているところ、反対車線側の駐車場からバックで出てきた車に運転席へ衝突されました。車の方は、ドアが全壊+αでした。
わたしは、その日のうちに首と肩に痛みを覚えたので病院へ行き、頸椎捻挫の診断を頂きました。
警察へ提出するために書いてもらったのですが、そこには全治一週間とありました。
ここから、本題なのですが、事故から一ヶ月ほど定期的に通院していますが、
未だに痛いです。しかし、全治期間が一週間なのに、こんなに長く通院していいものかと悩んでおります。
どうしたら良いでしょうか?アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なものだ」と心療科にまわされます。

>事故から一ヶ月ほど定期的に通院・・・

電気治療、頚椎牽引、痛み止め注射、神経を再生させる注射、湿布、筋肉を柔らかくする飲み薬、痛み止め(飲み薬)・・・こんなところじゃないですか?おっと頚椎カラーも巻いていますか?

>こんなに長く通院していいものかと悩んでおります。

悩む必要なし!通院していても進展無しなら薬漬けになるだけ。

>どうしたら良いでしょうか?

評判の良いカイロプラクティック施療院を探してください。
ただし通常保険会社は払ってくれません。

以上、私の経験でお話しました。

交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なもの...続きを読む


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