絵本の内容はだいたい把握してるのですが 題名がわかりません。 どなたかご存知ないですか?

・どの国の絵本かわかりません
・古いのか新しいのかもわかりません
・内容はちょっと怖いのですが・・・
  池・沼のようなところから腕がでてきて
  最初は犬・猫の小動物をそして人間
  だんだん大きいものをつかまえて沼に引きずり込む
  最後は旅客機をつかまえてしまう
  ページの最後はその腕が人差し指をたてて
  「誰にもしゃべってはいけない・・・」で終わります

先日 子供たちだけで図書館に行き読んだ絵本です。
私も見てみたいと思い 図書館に探しに行きましたが
「題名がわからないと・・・」と言われてしまいました。
娘もまた読んでみたい騒いでいるので 教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

多分,長新太さんの「にゅーっするするする」(福音館書店)だと思います.(参考URL参照)



赤い水溜りのようなところから腕が出てきて,自動車や猫,お母さんや飛行機を引きずり込んで,「しーっだれにもしゃべってはいけない」と言います.

参考URL:http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.jsp?goods_ …
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この回答へのお礼

まぁーありがとうございます!!

先ほど長男にURLを見せたら「これに間違いない!」と喜んでいました。
早速 明日にでも図書館で探してみます。
ちょっと恐そうだけど 楽しみです。

3歳の娘は 最後の「しーっだれにもしゃべってはいけない」を繰り返しやっています。 彼女のツボにはまってしまったようです。 きっと喜ぶと思います。
ありがとうございました!!

お礼日時:2003/10/08 22:16

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Q英語の早期教育

教育の制度を決めてるのって本当ド素人の世間知らずだよね。
教育の知識や経験があればこんなことしないだろっていう改革ばかり。
そもそも教育に関する免許や資格すらもってるのか?
と思う。

英語っていうのは言語。
下地となる日本語がしっかりできてないのに第二言語なんてできるわけないでしょ。
沼に鉄筋マンション建てても沈んでかたむきぐだぐだに終わるだけ。

そこで質問ですが、みなさんは 英語の早期教育について いかがお考えですか?

Aベストアンサー

英語教育を早期から開始すべきか否かって議論は、専門家の中でも真っ二つに分れてるよね。
だから、どっちが正しいのかは知らないけど、どっちも正しいんだと思うよ。

でも、早期から開始して失敗しているっていうか、結局喋れないって例は枚挙にいとまがない。
なんでかな?って考えてみたんだけど、単純に英語教育の質の問題だと思ったんだよね。
ぶっちゃけ日本で子供が学べる英語教室のレッスンって、「なんだこりゃ?」って思うレベルだもんね。
そりゃあ早期から開始してもダメなわけだよ。
他の国の人達って、母国語もちゃんと喋れるし、英語も上手に喋る人って多いじゃん?
私も外国で何年も働いていて、色々な国の人の家庭をみてて思ったんだけど、他の国の人って、基本的に英語を知らなきゃダメな環境なんだよね。
算数でも理科でも、その国の言葉に専門用語が無いんよ。
だから英語で学ばなきゃダメな環境だったりするんよ。
だけど日本って、ほぼ全ての学問を日本語で学べるじゃん?
だから英語を上達させる必要はないんだよね。
良いのか悪いのか……。
要するに、英語を学ぶって事に対する、コンセプトが確立されているないのに、とりあえず早く学ばせようっていう考えがダメなんだと思うんよ。

正直言って日本語だけ学んできた人でも、日本がものすごく怪しい人って多いよね。
英語日本語両方学んでも、両方上手に使える人もいる。
それって単純に各家庭の教育環境の差異だけなんだと思う。
うちの場合、家の中はバイリンガルで、日本語も英語も使うけど、子供らはどっちもちゃんと話せるよ。
2歳児だったら2歳児相応の日本語も英語も喋るし、小学5年生は小学5年生なりの日本語も英語も喋る。
特に5年生の上の子は、塾の全国模試で国語はちゃんと上位100位以内に入ってるし、特に問題無いかな。

結局は週1の遊びみたいなレッスンに通わせるんなら無意味だけど、家庭でほぼバイリンガルな環境を作れるなら、英語の早期教育しても問題ないって感じ。
だから、家庭次第なんだよ。
ただ、多くの家庭がそういう環境を整えられないから、ダメな結果が多いんだと思う。
そういう場合は、日本語をちゃんとおぼえたうえで、それを基礎にロジカルに英語を学んだ方が圧倒的に良いってことだと思ってる。

英語教育を早期から開始すべきか否かって議論は、専門家の中でも真っ二つに分れてるよね。
だから、どっちが正しいのかは知らないけど、どっちも正しいんだと思うよ。

でも、早期から開始して失敗しているっていうか、結局喋れないって例は枚挙にいとまがない。
なんでかな?って考えてみたんだけど、単純に英語教育の質の問題だと思ったんだよね。
ぶっちゃけ日本で子供が学べる英語教室のレッスンって、「なんだこりゃ?」って思うレベルだもんね。
そりゃあ早期から開始してもダメなわけだよ。
他の国の人達っ...続きを読む

Q小学生の頃、学校の図書室で借りた絵本の題名がわからずに困っています。

小学生の頃、学校の図書室で借りた絵本の題名がわからずに困っています。

Sometimes the day begins with nothing to look forward to...という書き出しから始まる絵本です。本文は英語なんですが、日本語訳も一緒に書かれています。
表紙に赤いカエデと女の子(男の子かもしれませんが、とりあえず子供だったような気がします)が小舟に乗っているような絵があったと記憶しています。
薄い絵本で、内容は主人公の1日の様子(朝ベッドから起きて、街に出て行き、そしてまた帰ってくる様子)に心の寂しさを綴った文章が添えられている、といった感じです。
絵はとても丁寧できれいだったと思います。
最後のページは「just as you imagined it would be(そう ずーっと わたしを待っていた)」という言葉で締められていて、主人公の部屋に赤いカエデの木が生えている絵が描かれていました。

ここまでわかっていて、題名と作者がわかりません。
曖昧な表現で申し訳ないのですが、「これじゃないだろうか」と思い当たる方がいらっしゃれば、書き込みしていただけると嬉しいです。

因みにその本を読んだのは3~4年前です。

小学生の頃、学校の図書室で借りた絵本の題名がわからずに困っています。

Sometimes the day begins with nothing to look forward to...という書き出しから始まる絵本です。本文は英語なんですが、日本語訳も一緒に書かれています。
表紙に赤いカエデと女の子(男の子かもしれませんが、とりあえず子供だったような気がします)が小舟に乗っているような絵があったと記憶しています。
薄い絵本で、内容は主人公の1日の様子(朝ベッドから起きて、街に出て行き、そしてまた帰ってくる様子)に心の寂しさを綴...続きを読む

Aベストアンサー

"Sometimes the day begins with nothing to look forward to"で検索すると
http://www.shauntan.net/books.html
が引っ掛かりますが、コレは違うのですか?

Q底なし沼

現在も底なし沼ってありますか?
ぼくが小さい頃は実家の近くに粘土のような沼があり、危ないから近寄っては駄目だと言われてましたが。

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季節はずれなのですが、昔に読んだ、サンタクロースを題材にした絵本の題名が思い出せません。

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最初に犬と猫、トナカイに餌やりをします。
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Q底なし沼のしくみ?

日本の昔話などにたまに出てくる底なし沼ですが
底なし沼とはどのような仕組みになっているのでしょうか。やはり無いのでしょうか?
ぜひ教えてくれる方がいれば、どんな解答でも結構です。教えて下さい。

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はははっ

物理的に底が無かったら地球の裏まで到達するのかな?

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Q絵本の題名がわかりません!

女の子が犬を飼うのですが、最後にはどちらかが死んでしまう…というとても悲しいお話です。ずっと昔に本屋で立ち読みして泣いてしまった絵本なのですが、内容はそれしか覚えていません。思い当たる絵本をご存知の方はおられませんか?よろしくお願いします。

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『いつでも会える』
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=464
はどうでしょうかね?
多分、10年くらい前に『泣ける』とちょっと流行った本だと思うんですが。
仲良しの犬がある日突然死んでしまう内容だと思いました。
違ったらゴメンナサイ。

Q簡単な『沼』の造り方を教えてください。

こんばんは。

TV番組「トリビアの泉」の「ガゼビアの沼」のコーナーに出て来る様な、『沼』を手軽に作れる方法を教えてください。

30センチ四方、27000立方センチメートルの容器で作ろうと思っています。「トリビアの泉」でやっている洋に、葉書などがちょうどいい感じに沈んでいくために、どの様な材料をどのくらいの割合で配合したらよいのでしょうか?

水量・粘性などを考えると、結構高度な物理学の知識が必要なのかもしれません。どうか、無学な私に、3分クッキング並に簡単に作成できる『沼』の作り方をご教授下さい。宜しくおねがしいます。

なお、私の近所に沼がないため、そこから採取する方法は不可能です。

Aベストアンサー

思いつきです。
ゲルではなく、流動性と粘性のある液体というと、それこそスライムの原料になるPVA(ポリビニルアルコール)がピッタリじゃないですか。100均やスーパーで、洗濯用合成糊として売られています。1リットル入りで、せいぜい1本100円程度です。
これに「バスクリン」などで色を着け、不透明にするために「そば粉」か「砥の粉」(その辺のドロでも可)を入れてかき混ぜれば、沼ができると思います。粘度は、水で簡単に調節できます。
とりあえず、牛乳パックに1リットルだけ作って、実験してみられてはどうでしょう。
それから、あのハガキは、こちらから見えない裏側の下端に、鉛か何かの小さな重りを張り付けてあると踏んでいるんですが。
成功したら、ぜひ教えてください♪

Qこの絵本の題名わかりますか?

私が小さかったころ(今は高3です)家にあってよく読んでいた本があるんですが、題名が思い出せません。内容もこれだけしか覚えていないんですが…

・女の子が主人公
・買い物に行く話だったような…
・パン屋に行く(パン屋の店の中が描かれている)
・絵本の背景はベージュ(茶色っぽい)だったような…

これだけしか覚えていないのですが(これも確かではないかもしれません)少しでも心当たりがあるという方は、教えていただけるとありがたいです!!

Aベストアンサー

こんにちは、
こんなのはどうでしょうか?違っていたらごめんなさい。
それから、絵本について質問するときにはどんな細かなことでも手がかりになりますので出来るだけ詳しく書いたほうがいいですよ。
たとえば、本のサイズ(たて×よこ)とか、日本の話は外国の話とか。
また、お近くの図書館へ行って直接図書館の職員に尋ねるとびっくりするくらい良く探し出してくれます。その日にはわからなくても後日連絡をくれる場合も有ります。参考までに。
「ねぼすけスーザのおかいもの」 (こどものとも傑作集)
広野 多珂子 (著) 福音館書店

Q沼城の石垣

岡山城を見学してきました。

城内展示物のなかに宇喜多直家の舅、中山信正の居城「沼城(亀山城)」のことについて少し触れていました。

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また、同じような建築構造を持つ沼城(ぬまじろ)はありますか?

Aベストアンサー

少し誤解を招いたかもしれないので補足します。

 あえて城の回りを沼にすることはありませんが、沼に城を作ることを否定するわけではありません。ただ、後から沼にするのは意味がありません。沼を作るとなると、川をせき止め一面水浸しにするしかないでしょう。そこまでしても沼になるとは限りません。そして城の回りを一面水浸しにするほど川をせき止めるとなると大工事です。そこまでするなら普通に堀を作ったほうが、防御力が高く確実ですし、街づくりの障害になりません。

 水田というと普通乾田を想像しますが、中世は多くが湿田でした。いつも水につかってる沼みたいな土地です。あぜ道くらいは可能なら土を盛って作りますが、水路もさかいもありません。そして戦国時代には、広大な水田の真ん中に砦を築くことや、それが発展して城となることがあります。なぜかというと、戦国時代は国取りの戦ばかりでなく、青田刈りや刈田といった、直接稲を刈り取ったりそれを盗むような戦争もあったのです。そういったものに対する防備や監視として水田の真ん中に作った砦が、やがては城となったようなものが、多くの沼白が持つ歴史かもしれません。そうまではいかなくても、地域の中心がたまたま沼だったから、そこに城を築いたということもあるでしょう。逆に城を丘に作るとなると、地域によっては水の確保ができませんから。

少し誤解を招いたかもしれないので補足します。

 あえて城の回りを沼にすることはありませんが、沼に城を作ることを否定するわけではありません。ただ、後から沼にするのは意味がありません。沼を作るとなると、川をせき止め一面水浸しにするしかないでしょう。そこまでしても沼になるとは限りません。そして城の回りを一面水浸しにするほど川をせき止めるとなると大工事です。そこまでするなら普通に堀を作ったほうが、防御力が高く確実ですし、街づくりの障害になりません。

 水田というと普通乾田を想...続きを読む

Q小学校の頃、図書館で読んだ本なのですが

タイトルも作者名も覚えていませんが、思いテーマを扱った、
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おそらく高学年むけです。
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うっすらと覚えているのは、緑色のドームのようなもので都市が覆われている世界を舞台にしていたと思います。表紙にはそのドームの絵が書いてあるはずです。
内容はシリアスで、SFの形で、現代社会に通じる問題を描いてあった気がします。テーマは原爆とか、自然破壊とか、そういったものだったと思います。
はっきりとは覚えていませんが、作者はおそらく女性だと思います。
二冊ほどのシリーズ本だったはずです。(かりた時に図書館の先生が教えてくれたのは覚えているのです)
壮大な話で、読後の印象が深かったことを覚えているのですが、それ以外はまったく漠然としています。
なぜか、ここ最近のニュースを見ている中で、ふっと思い出しました。
もし心当たりがあれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

緑のドーム、といえば、わたりむつこ さんの
「よみがえる魔法の物語」ではないかと思います。

「はなはなみんみ物語」全3巻の最終巻です。
(「はなはな」と「みんみ」という双子の兄妹が主人公です)

リンク先のページの真ん中あたりに表紙の絵が載っていますので、
ご確認ください。

参考URL:http://www.liblio.com/hanahana/index.html


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