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私は天王星人(+)です。昨年暮れからついていないことばかりです・・・

昨年の後半に突然状況が変わり長年いた派遣先が今年の3月で終了となり、その後すぐ別の仕事が見つかったのですが合わず1ヶ月で辞めてしまいました。こんなことは初めてです。。。
現在、派遣のお仕事を探しているのですがなかなか決まりません、今までこんなに決まらなかったことはなくとても落ち込んでいるのと経済的なこともあり焦っています。

先日たまたまみていたら今年は天王星人(+)は大殺界で転職はしてはいけないと書いてあり、普段は気にしないのですがさすがに今回は気にしてしまいました、。

仕事は探さないわけにはいかないので、なんとか頑張りたいのですが、やはり大殺界ですがなかなか希望にちかいお仕事はつけないでしょうか?そろそろ経済的に限界なので短期のお仕事で今年はつなごうかとも思っています。

すみません、占いに詳しい方どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

私は六星占術をまるで知らないのですが、西洋占星術はやります。




占いというのは、本来、「やるな」ということはないはずです。

やるなら、ここに気をつけろ   とか、
これを避けてやれ        とか、

そういう指針を示すものではないかと思います。


六星占術は新しいものですから、私個人は使いません。
易とか陰陽・五行には、数千年とかそれなりの時間をかけた説得力があり、
西洋占星術も同じデータの積み重ねなので、参考にします。

新しい占いが怖いのは、「導く」という本意がうかがえるからで、
求める人の「導いてほしい」という他力本願に応える意図があるからです。
古い占いは、「こういう時期はどうなんだろう?」というデータ集めから始まっていて、
結果として「こういう時期は、これは避けた方がいいみたいだ」という結論になっています。
そうなるとあくまでも、使う人も「参考」に留めざるを得ない部分があるわけです。

基本的に空は一つ、影響や事象も一つなはずなので、
バビロニア人であろうが、中国人であろうが、出てくるものは同じだと思います。
ただ、中国のものは、中国大陸に限定してあり、
宇宙はあまり分類していないので、地上の影響力だなー、と思います。


方向性や注意点はあると思いますが、仕事に就くなということはないと思います。
「大殺界だ」と思うこと自体が、すでに抑制のとりこになっていますよね。
活路は必ずあるので、それを探す努力をしてみた方がいいと思いますよ。

いい材料として、「今時、希望の仕事に就ける人の方が少ない」ということもあるし、
がんばるオーラが一番、面接相手に訴える、ということもありますよ。


ちなみに、私は占いをするときに、絶対にはずさないよう心掛けていることがあります。
他人の人生に口をはさむということは、並大抵の責任ではありません。
たとえ頼まれたからといっても、特に就職や結婚など重大な問題に
軽々しく「こうしなさい」と言ってしまうような占い師は、絶対にバツです!

就職、頑張ってください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
頑張りたいと思います。

お礼日時:2011/06/02 09:56

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