初めての店舗開業を成功させよう>>

ローズマリー(ミスジェサップ)の苗があります。

種類についてよく知らないまま購入したため、
成長すると1mほどになることを、後で調べて知りました。

こんもりと、できるだけ低め(40cmくらい)をキープして育てたいのですが、
小さいうちから摘心を繰り返していればできますか?

現在の苗は、根元付近から、3茎に分かれた状態で、
それぞれの茎が10cmほどに成長しています。

こんな小さな状態で、もう摘心してよいのでしょうか?

また、摘心する位置としては、
葉の出ているすぐ下か、すぐ上かどちらですか?

質問が多くてすみません。

ネットであちこち検索したのですが、
ミスジェサップに関する記事も少なく、
また、苗のうちからの摘心について見つけられませんでした。

どなたか教えてください、よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

似たような品種のローズマリーがありますが、30cmを越えるまでは伸び伸びと放置した方が良いんじゃないかな?



それぐらい大きくなれば少々の事でもへこたれずに育ちます。
1/3位刈っても枯れないし、蒸れない様にすいてやると言いみたいだけど放置しっぱなしで・・・

ついでに刈った枝を日陰で刺し芽にしておくと3週間くらいで根がつきます。
それが嬉しくて鉢にいれてお裾していたけどありがた迷惑だったかも・・・

ハーブは丈夫ですから神経質にならず見守ってやって下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼、遅くなってすみません。

株立ちっぽくなるようにしたかったので、
3本伸びてるうちの1本だけ、摘心してしまいました。
摘心後、2枝に分かれて順調に伸びてきて、ほっとしています。

残りの2本は、摘心したちび枝2本がもう少し伸びたら、
順番に摘心してみます。

挿し芽もやってみました。(1本だけですが)
結果が楽しみです。

ありがとうございました!

お礼日時:2011/06/02 09:41

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qローズマリーの隣に何か植えたい

食用目的でローズマリーの鉢を買ってきました。

夏頃買ってきたのですが、植物の大きさに対して
鉢が小さくみえたので、一回り大きな鉢に植え替え、
庭の日当たりの良い所に置きました。
すぐに満開のお花が咲いて、花が終わった後に
長さ55cm程の鉢植えに植え替えた所、
また花が咲いて、今二度目の満開になっています。
植物の知識はあまり無いので続けざまに二度咲いた
ことに驚いています。

この鉢植え、ちょうど半分ぐらい空間があるので
そこにも何か植えたいのですが、ローズマリーと
相性の悪い植物などありますでしょうか?

また、オススメの植物などありましたら
教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

ローズマリーにもアップライトと呼ばれる直立性のものと地を這うほふく性のものがありますが、
koriyoukaiさんのローズマリーはどちらでしょうか?

プランターで育てられている、ところからすれば直立性なのでしょうか?
であれば、直立性といっても枝を張りながら育つので比較的背の低いものをお薦めしたいですね。
タイムはいかがでしょう?イギリスでは特にこの組み合わせが多いように感じています。

好む土壌や環境が殆ど同じですから育成にも手間がかからないコンビ、とも言えますね。


ほふく性のものでもプランターを吊るし、枝を垂れ下げるように育てるアレンジもなかなか素敵ですよ。
この場合、育つに従ってローズマリーが大きくひろがってしまうので、寄せ植えされる植物が可哀想な気がします。

Qローズマリーの葉先が黒くなっています

アパートのベランダで、ローズマリーを育てています。
時々水をやり忘れることもありますが、晴れの日はほぼ毎日水をやっています。
最近、ローズマリーの葉っぱの先端が黒くなっているのを見つけました。
特に、一番上のほうが黒くなっています。
何かの病気でしょうか?それとも育て方に問題があるのでしょうか。私が持っているハーブの本には、似たような症状が載っていませんでした。原因や改善方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

 こんにちは。地植えですが、ローズマリーを2株育てていますので、参考にして下さい。
 ローズマリーはとても成長が早いので、根詰りも考えられますが、No.1の回答者様の補足欄を拝見しますと、半年前という事ですので、いくらなんでも根詰りはないと思います。ローズマリーなら1年か2年に1度ぐらいの植え替えでOKです。植え替えた時期を覚えておいて、定期的に植え替えをするか、水やりしても土がカチカチになってなかなか浸み込んでいかなかったり、鉢の裏から根っこがチョロっとでるようになったら植え替えが必要です。
>晴れの日はほぼ毎日水をやっています
 おそらくこれが原因だと思われます。ローズマリーは地中海原産の乾燥にとても強いハーブです。地中海性気候といったら冬でも温暖で、夏は暑い、全体的に一年中乾燥している気候です。ローズマリーも他のハーブと一緒で乾燥が大好きで、逆に今ぐらいの梅雨の季候はローズマリーや他のハーブにはとても辛い季節です。
 あと考えられる原因としては最初もらった時、黒いポリポットか鉢か、または貰った時のままで育てられているかもしれませんが、植え替え時の鉢植えが大きすぎる事はないですか?通常は今ある鉢より1周り大きな鉢にします。ポリポットならスッポリ入って周囲が少し余裕があるぐらいが適切です。あまり大きすぎるのは良くありません。
 また鉢底石が入っていないと、排水性が悪くて根腐れの原因になります。貰った時そのままでしたら多分入っていないと思われます。
 水やりは必ず鉢土を見て下さい。分からなかったら触ってみてカラカラならタップリ、下の穴から水が流れるぐらいまで与えるのが基本ですが、ローズマリーは更に乾いてから2,3日ぐらい放置していても平気です。我が家のローズマリーは大きくなっているという事もありますが、殆ど水遣りをしていません。
>ローズマリーの葉っぱの先端が黒くなっているのを見つけました
 根腐れの症状かと思われます。根腐れの症状は葉の先端から腐ったように枯れてくる症状が見られます。少ない感じでしたら乾かし気味に(前述のペースでの水やり)して様子見すると良いと思います。もし雨が当たるような所に置いているなら、できるだけ雨が当たらない所に移動させます。
 症状が顕著であるなら、思い切って植え替えをして土をリフレッシュさせてあげてください。植え替えは↓が写真入りで載っています。植物は違いますが、方法は同じなので参考にして下さい。
http://dictionary.bloom-s.co.jp/etc/kiso7.htm
 植え替え後は強烈な西日が当たらないような、半日陰で様子を見ます。黒くなったところは戻りませんので、全体を見ながらカットしてみて下さい。これからの多湿の時期にも中を透いてあげるのは良い事ですので。
 長文失礼しました。ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。地植えですが、ローズマリーを2株育てていますので、参考にして下さい。
 ローズマリーはとても成長が早いので、根詰りも考えられますが、No.1の回答者様の補足欄を拝見しますと、半年前という事ですので、いくらなんでも根詰りはないと思います。ローズマリーなら1年か2年に1度ぐらいの植え替えでOKです。植え替えた時期を覚えておいて、定期的に植え替えをするか、水やりしても土がカチカチになってなかなか浸み込んでいかなかったり、鉢の裏から根っこがチョロっとでるようになったら植...続きを読む

Q四季なりいちご、おいしいのはどれでしょうか

四季なりいちご、おいしいのはどれでしょうか

四季なりいちごを栽培してみたいと思っています。
色々な品種があるようですが、多少手がかかってもおいしいのが良いです。
おすすめがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

>やっぱり四季なりはそれなりの味しかしないのでしょうか…。

はっきり言って、四季成りの品種で一季成りのものを凌駕する品種があれば、その品種が市場を席巻するでしょうね・・・
それなりの味と思われたほうがよろしいかと・・・・
「なつあかり」(文章を見直したら打ち間違えでした。)が手に入るのなら、一番無難だと思います。
参考:「いちごなページ」
http://www.geocities.jp/higasyan/index.html
なつあかり
http://trg.affrc.go.jp/v-museum/cutedge/cut-h07.html

基本的に花が咲いて赤くなる時期が長いほどイチゴの食味は良くなります。
(味の旬といわれるのは1月下旬の花が咲いてから収穫まで45日ぐらいかかる時期のものです。)


人気Q&Aランキング

おすすめ情報