先日あるスーパーの駐車場の出口で子供の往来の為停止していたところに右からバックしてきた車に(右後ろドアを)ぶつけられてしまいました。
こちらとしては

 1.完全に停止していた
 2.危険を察知したためクラクションを鳴らした

という経緯ですが、保険会社の話し合いで9:1(こちらが1)の割合で決着したらしく、一ヶ月後自宅に一方的に修理代金(2万円弱)の請求書が届きました。

 この場合、事故当日保険会社に処理を委任した時点から何の連絡もなく突然請求書が送られてきた事に大変憤りを感じますが、普通こんなものなのでしょうか?
また完全に停止していたにも関わらず、過失があるものなのでしょうか?
詳しい方みえましたらお教えください。

ちなみに双方保険会社は同じ会社でした。

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A 回答 (3件)

完全に停止している場合は普通過失0です。

おそらく相手がごねて1が付いたのかもしれませんが、、いきなり請求書とは変ですね。
その前に過失割合の示談書が交わされるはずです。もしまだであればまだ示談していない!と抗議してください。
ご質問者の方は動いてないからあくまで10:0であると主張してみてください。

過失0と1では保険の等級が3つ下がるか、1つあがるのかという重要な問題なので、簡単に妥協できる話ではないですよね。

ちなみに相手がごねた場合は、保険会社は面倒だから1をつけることが多いです。
更に言うと実は過失0だと保険会社は相手と交渉できません。

相手も同じ会社ということなので、少々やりにくいのですが、ようするにご質問者が(相手の立場に立つ)保険会社と直接過失0を争うという話になります。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。良い情報をありがとうございました。自信を持って主張します。

お礼日時:2003/10/08 21:24

私でしたら、保険屋に、猛抗議します。


状況的に、あなたが、停止していたのならば、あなたには、過失は付きませんから、100:0になります。
今回の場合、あなたが、100%過失無しを、主張している場合、勝手にあなたの承諾無しに、過失割合を決める事は出来ません。

あと、実際問題ですが、相手があなたの車も、動いていると主張した場合、微妙です。
車の場合、どちらも動いていると、中々100:0には、なりません。

先日、このような事例に直面しました。
私は、目撃者(第三者)で、現場で、悪い方の方に、「あなたが止まっている車に、ぶつけましたね」と、念押しして、その方も、平謝りでした。
そこで話は、終わったと思ったら、いざ保険処理になって、その方が、「相手も動いていた・・・」と言い出したので、当然両者の言い分に食い違いが生じ、目撃者の私が、結局証人になり、その方の過失100%になりました。
世の中、普通に見える人で、みえみえのうそをつく人は、多いです。
特に、車の事故のように、お金が絡むと、人間性が変わる人は、多いです。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。泣き寝入りせずに済みそうです。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/08 21:20

過失は無し。



保険会社がアホなのか事故状況がきちんと掴めていないのでは?

どこに過失があるのか聞いてみたほうが良いね。
それとどの過失割合基準を適用したのかも。

どこの保険会社か知りたいね。
名前出しても大丈夫ですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。そうですよね、保険会社を公表したいです!

お礼日時:2003/10/08 21:27

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