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最近枯れ気味です。
もう終わりなのでしょうか?

いっきに切り戻ししてもだいじょうぶでしょうか??

アドバイス下さい

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A 回答 (3件)

先ず、1年草と宿根草・多年草の違いはご存知でしょうか?


1年草はワンシーズン咲いたらその株自体は枯死しますが、種や球根で次の世代を残します。
宿根草・多年草は植えたままにすれば、根を大きくしながら何年も咲きます。
パンジーやビオラは1年草であり、毎年種を作ったら枯死します。
ですので花が終わる頃には、別の花に植え替えるか、そのまま種を作らせるかを選択します。

環境が適したところで、切り戻しを繰り返しながら栄養を与え、
上手に育てれば冷涼な地域では7月くらいまで咲かせられるようですが、
暖地では普通5月初旬までで終わりです。姿も乱れますし、多くの方は
4月~5月始めに ペチュニアやロベリアなど 夏~秋の植物と入れ替えます。

そして、10月~11月頃にまたパンジー・ビオラの苗やその他球根などに植え替えます。
そのように毎年、春と秋の2回、一年草で植え替えのローテーションを組みますと、
ほぼ一年中 花だらけです。
一年草は色も種類も多く、華やかで花付きが良いのが特徴ですから
例え植え替えの手間はあっても、花が多く見事です。
まだ咲いてるからもったいないな、と思っても、4月下旬ころには
酷く乱れてくる前に植え替えてしまうのが一番です。

ただ、種や球根を取る場合はそのまま水や養分を与え、育て続けなければいけませんから、
次のものに植え替えることができませんね。
種を作っている間は花も無く葉も乱れた状態で、花壇が見苦しい状態になりますが、
代わりに 初秋から種まきと苗を育てる楽しみができます。


次の蕾が上がってくるまでに3週ほどかかりますから、
今切り戻しても、その頃にはかなり気温も湿度も高くなり、
雨の時期ですから、とてもきれいな花は望めないでしょう。
咲いたとしても縮んだような花がまばらにぽつぽつ付く程度ではないでしょうか。
夏場も綺麗に花の咲いた花壇にしたいのであれば、早めの植え替えをお薦めします。
もうかなり気温が上がり始めていますから、アンゲロニアやペンタス、
ブルーデージーなど真夏の熱さにも負けずに花が休まず咲くものがお薦めです。

ちょうど今頃の時期に蒔く種も多数あります。
大きくならない小型のミニヒマワリやアフリカンマリーゴールド、
日中も咲くヘブンリーブルーなどの西洋朝顔もステキですよ。


毎年の植え替えが面倒な場合は宿根草や多年草を植えます。
花の咲く時期がそれぞれ決まっていますから、時期のズレを利用して
常にどれかの花が咲いている状態になるよう考えて植え付けます。
思ったような庭に仕上げるには何年もかかりますが、
手をかけて自然な風景を作り上げるため、ガーデニング上級者好みの方法です。
花壇の後ろの方に背の高い宿根草を、手前に1年草を組み合わせて植えるという手もあります。
1年草の植え替えの際に宿根草の根を傷めないよう、
土中に仕切りを埋めておくなどすると良いでしょう。
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こんにちは。

(*^。^*)
私の家ではまだ咲いておりますが、楽しめるのは後しばらくだと思います。
パンジーやビオラは暑さには弱いですから、そろそろ夏用の草花に植え替えを考えているところです。

もう枯れ気味ということでしたら、一層のこと夏の草花に植え替えられる方が良いのではないでしょうか。
夏の草花でしたら、ペチュニア、サフィニア、ポーチュラカ、ミニひまわり、サルビア、朝顔、夕顔等
いろいろ楽しめる草花がたくさん園芸店やホームセンターで販売されていますので、
あなたの好きな草花を買い求められるとよいのではと思います。

どうぞ、夏のガーデニングを楽しんでくださいませ。(^。^)
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ビオラやパンジーは暑さにとても弱い花です


なのでこれからの季節には向きません
ソレに一年草なのでそのシーズンで終わりです
ほかの物と植え替えしたほうがよいと思います
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Q超初心者・ビオラとパンジーが成長しすぎて・・

ガーデニングの知識が全然有りません
去年秋に娘がどうしてもと欲しがりビニールポットのビオラとパンジーの株を買い お店の人に薦められる大きさのコンテナに3株植えました
時期が終われば枯れておしまいかな と思っていたのですが 何の手入れもしないままドンドン成長し続けてくれ・・
コンテナの中央にポツンポツンと居た小さい株達は
今では溢れんばかりに隙間無く花を咲かせ上にも伸びて収拾つかない状態に・・

植え替えも自信が有りません
根の方を葉を掻き分け覗いてみると枯葉と花殻がビッシリ・・絡み合って小さな虫など沢山居て
・・無理 手が付けられない と断念
こんなメンテも出来ない素人の私の所に来て お花も可哀想ですが
これは少し間引きというか切る事はして大丈夫ですか

あと、毎日数え切れない花殻が枯れて落ちているんですが
本当は取り除いてあげるものなのですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

パンジーやビオラは、ごく一部の特殊なものを除き、日本では夏越し出来ない「一年草」です。
どちらにお住まいかは分からないのですが、温暖な地方ならそろそろ株自体が終わりに近づいています。

つまり、今からですと、間引くとかではなく、可哀想な気もしますが「綺麗に咲いてくれてありがとう」と感謝の気持ちを込めて、株自体を片付ける時期に入っています。

命を繋げたいと思えば、茶色くはじけた種を集めておいて、夏すぎに種をまき、育てる事もできますが、全く知識なく始めると、少し難しいかもしれません。

また、切り戻してもう一度花を咲かせる事も可能です。その場合は思い切って短くします。
掻き分けて、限りなく根元に近い部分に、小さな葉が出ていると思いますので、それを残し、そこから先は切ってしまいます。
しばらくは丸はげ状態に近くなりますが、すぐに伸びて、六月頃小さな花を咲かせます。
あまり綺麗ではなく、また、それでも七月頃には枯れてしまいます。

つまり、今の株はどうやっても夏前には終わってしまうという事だけ覚えておいて下さい。

花殻は毎日まめに摘み取ってあげるものですので、今度育てる時には秋口から大切に世話をしてあげてください。

こんにちは。

パンジーやビオラは、ごく一部の特殊なものを除き、日本では夏越し出来ない「一年草」です。
どちらにお住まいかは分からないのですが、温暖な地方ならそろそろ株自体が終わりに近づいています。

つまり、今からですと、間引くとかではなく、可哀想な気もしますが「綺麗に咲いてくれてありがとう」と感謝の気持ちを込めて、株自体を片付ける時期に入っています。

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Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
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Q咲き終わったチューリップの球根はどうすればいいの?

昨年の秋に鉢に植えたチューリップの球根。先週まで綺麗な花を咲かせていましたが、今週になって花は全て散りました。葉っぱはまだ元気ですが、この後どうしたらいいでしょうか?できればまた同じ球根で来年の春に花を咲かせたいと思っていますが、チューリップの球根というのは上手く保管していれば、毎年綺麗な花を咲かせるのですか?それとも一回花を咲かせた球根はそれで終わりで、そのまま捨てるものですか?もし来年も使えるのであれば、どのように保管したらいいでしょうか?

ガーデニングは全くの初心者です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花がらだけつんでそのまま育てます。
2ヶ月くらいはかかります、肥料はたっぷりあげます。
葉が枯れるまで育てたら水遣りをやめて保管します。
掘り出してもいいしそのままでもいいです。
秋になったら植えますがその時は新しい土に植えます。

Q花がすぐに枯れます

 花がすぐに枯れる人っていますよね?
 私もその一人です。肥料も書かれている通りにするし、毎日水やりもします。
 日当たりも書かれているようにして、底に水がたまらないように水はけも良く、プランターで栽培します。
 
でも大方、すぐにかれてしまうのです。
これってどうしてなのでしょうか?
すぐ枯れてしまう人って、花木と相性が悪いのですか?それとも運が悪いからそこに影響が出てしまうのでしょうか。

 どうしたら長く咲かせることが出来るのでしょうか。
 簡単に栽培できるものを教えてください。一度挑戦してみたいのです。
 それで枯れたら運が悪い人なんだと思うようにして諦めます。

Aベストアンサー

水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。

土の中は水分と空気が含まれています。植物の根っこは水分や養分を吸収するだけでなく、空気から酸素をとりこんで呼吸もしています。水やりをすると土の中の空気が押し出されていったん水分で満たされます。そして植物の吸収や蒸発で水分は抜けていき今度は新しい空気が土の中に入ってきます。毎日水やりでは水分ばかりで根は吸収しきれず、空気がないので根は「窒息」状態になり「根腐れ」が起こるわけです。
水の好きな植物や生長の早い植物では、このサイクルが早いので水やり間隔を短く、乾燥を好むものや冬の休眠期などは、水やり間隔が週一回とか長くなるのです。なので水やりの原則は、鉢土の表面が乾いたらそこから勢い良く流れ出すまでたっぷりと、なのです。水やりは毎日の食事ような「日課」にしてはうまくいきません。

肥料についても食事ではないので、ルーチンでやってはいけません。植物がどんどん大きくなるときや、花が次々咲くとき肥料をやり、弱っているときや休眠期には一切やらない、です。特に肥料が濃い状態だと根を傷めてしまうので、液体肥料は濃度を、固形肥料は撒く量を守ることが大事です。

水やり以外の要因で「すぐに枯れる」というのは意外に少ないものです。運や相性では植物は育ちませんよ。日々接しているとそのうち「水をほしがっている」「暑がっている、寒がっている」なんて、植物の「気持ち」がわかるように(笑)なってくるもんです。ベテランだって最初は初心者、かくいう私も枯らしたものは数知れず(多くは水やりの失敗)! 質問者様も失敗を恐れず、お花に数多く接していってほしいと希望します。

水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。

土の中は水分と空気が含まれて...続きを読む

Qペチュニアの挿し芽

ペチュニアとかサフィニア(一般的なタイプ)を挿し芽する時の、コツを教えて下さい。

赤玉土の中粒で、花芽を取った4~5センチの先を、ポットにさして、部屋に置き、時々霧をふきかけてるのですが、どれも根づきません。
2週間ほどもって、大丈夫かなと思ってたら、やっぱり、葉が黄色くなってきて、挿したところが、くさってきてました。

一度、使用した後のポットを使うのがいけないんでしょうか?
同じ方法で、ゼラニウムだったら、たいてい、根付くのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

挿し木には細菌などがいない清潔な土で肥料分が無いものを使うのが良く園芸店で売っている挿し木用の土やパーライト、バーミキュライト、赤玉土などが適切です。
挿し木には剪定バサミで5~10cm程の長さに切り揃えて土に挿す部分を良く切れるカッターで斜めに切り直します。
ハサミで切るとどうしても形成層を潰しまってカッターで切り直した時に比べて発根が劣ることがありますのでカツターを使用することをお勧めします。
そして斜めに切るのは水管の表面積を大きくして吸水し易くするためです。
花芽が付いてる枝ではなく花芽の付いていない枝の先端で葉は上の方の葉を1~2枚だけ残し他は鋏などでカットして挿します。
挿し木は前もって水を含ませた土に1時間ほど水揚げをした枝を割箸等で穴を空け全体の2分の1から3分の2を土に差しぐらつかないようにして半日陰で1~2か月すると発芽発根しますので定植しますが、その際込み合って植えている場合は細根を切らないように一寸水遣りを控えて乾かし気味にして隣の根と絡まないようにしますが、そうでなく離れている場合は湿った状態で多少広め深めに根を切らずにシャベルで取り出して植付けます。
ペチュニアは春と秋に挿し木ができますので再度チャレンジしてみた下さい。
下記参考URLにペチュニアの育て方のHPを添付しましたのでご参照下さい。

参考URL:http://www42.tok2.com/home/kengei/he_00001g.htm

挿し木には細菌などがいない清潔な土で肥料分が無いものを使うのが良く園芸店で売っている挿し木用の土やパーライト、バーミキュライト、赤玉土などが適切です。
挿し木には剪定バサミで5~10cm程の長さに切り揃えて土に挿す部分を良く切れるカッターで斜めに切り直します。
ハサミで切るとどうしても形成層を潰しまってカッターで切り直した時に比べて発根が劣ることがありますのでカツターを使用することをお勧めします。
そして斜めに切るのは水管の表面積を大きくして吸水し易くするためです。
花芽が...続きを読む

Q6月に植える花(苗)でよいものを教えてください

いまから花の苗を植えようと思います。
パンジーのころまで咲く花で、今植えるのに適している花を教えてください。

少し前(4月ごろ)に調べたのでは、
ニチニチソウ、なでしこ、ほうせんか、百日草、八重咲きまつばぼたん、千日紅、早咲きコスモス、ミニひまわり、ベゴニア、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、スイートアリッサム、インパチェンス、ポーラチュカ
があったんですけど、この中で、最も適しているのを教えていただいてもありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチニチソウなどを植えています。その他に秋まで楽しめるのは
★色がブルーでさわやかな
アメリカンブルー、イソトマ、ブルーサルビア(サルビアの種類ですがラベンダーに似ています)
http://www.botanic.jp/plants-ha/blusal.htm  http://www.jtw.zaq.ne.jp/tanakun/watch3/isotoma.htm
★ポイントに色が鮮やかな
カザニア、ペチュニア、ミニバラ
http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html
★ハンギングに
サフィニア、バーベナ、花手毬

参考URL:http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチ...続きを読む

Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む

Qビオラの夏越し

ビオラの夏越しのさせ方を教えてください!!


東京ではムリ、とよく言いますが、

挿し芽や、切り戻して夏越しさせている方がいらっしゃるようです。


詳しい方法をお教えくださるとうれしいです!

Aベストアンサー

何で東京では無理なんだろ?
過去にガーデニングをされている方のブログで詳しく出ていたのですが、今見たら閉鎖されたようです。
下記はそこで紹介されていた方法で、私も実践しています。


夏越しをさせる準備完了は梅雨が終わるまでが最適。出来れば6月中旬には終了させておくのがベスト。
地植えになっているものは、鉢上げした方が良いでしょう。というより、地植えのままでは暑さ対策が難しく、不可能に近いかと思います。この場合なるべく根を痛めないように掘り上げますが、鉢はしばらくは半日陰で管理した方が良いでしょう。

株元の枯れた葉などを丁寧に、きれいに取り除きます。花やつぼみも採ってしまいます。

1株からいくつも茎が出ているでしょうが、元気で太いものを2~5本程度残して切ってしまいます。根元から芽が出てきているものもあるので、その上で切るようにします。

要は株元によく光を当てる事が重要。

梅雨があけるまではまだ直射日光にガンガン当てても大丈夫(異常気象で無い限り)。
雨にもあててください。

何日か経つと根元から芽が出てきます。その芽がある程度大きくなってきたら、最初に残しておいた茎を切ってしまいます。

これで準備が完了。最初に購入してきたようなサイズになったと思います。
その後の管理ですが、梅雨があけるまでは日当たりの良い場所で。
梅雨があけてから残暑が厳しいころまでは明るい日陰で育てます。
暑さに弱いので、一番涼しい場所においてあげるのがいいでしょう。
花は楽しんでもOKですが、絶対に種がつかないようにします。
肥料は薄めの液肥をあげてもいいですが、別にあげなくても構いません。

と、こんな感じですが、私の経験上、失敗する原因は何かの幼虫に食べられてしまうことです。
いつも3~5cmくらいの、黒地にオレンジの模様が入った幼虫に1日で余裕で1株くらい食べられてしまい、数日で全滅してしまいます。
毎日チェックするのがベストです。


あと、挿し芽での夏越しは水温が高くなってしまって難しいようです。
どうしても挿し芽には水が必要ですので、普通の挿し芽でもあまり真夏には行いません。
反対に耐寒性が無い植物を水挿しして室内で冬越しさせるというのは、私もコリウス等でよくやる方法です。


以上、頑張ってください。

何で東京では無理なんだろ?
過去にガーデニングをされている方のブログで詳しく出ていたのですが、今見たら閉鎖されたようです。
下記はそこで紹介されていた方法で、私も実践しています。


夏越しをさせる準備完了は梅雨が終わるまでが最適。出来れば6月中旬には終了させておくのがベスト。
地植えになっているものは、鉢上げした方が良いでしょう。というより、地植えのままでは暑さ対策が難しく、不可能に近いかと思います。この場合なるべく根を痛めないように掘り上げますが、鉢はしばらくは半日陰で管理し...続きを読む

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む

Qガーデニングの寄せ植え 終わった後は、、?

寄せ植えに興味があるのですが、一度もやったことがありません。
あれは、一回作ったらワンシーズンとか1年とか、それくらいのものですよね?

観葉植物や花の植木鉢は、結構1年もしないで鉢底いっぱいに根が回って、よく鉢を大きいのに変えたりしているので、
寄せ植えを見ると不思議でしょうがないんです。
たくさんの種類の植物が込み入ってるみたいに見えるので、、。

終わった後、植物どうしが絡まったりして苦労したとか、「寄せ植え その後」みたいなのが知りたいです。

お薦めのサイトなどもあれば、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

寄せ植えやハンギングバスケットが好きで一年を通してよく作っています。

全く手を入れない状態で一年持つ寄せ植えというのはないと思います。
(常緑のリーフだけのものは別ですが)
条件を整えれば半年くらいは持ちますがそれが最長くらいでしょうか。(パンジーやビオラです)

ですので、一年を2~3クールくらいに分けて「その時期に同時に花が咲く」「好む環境が似ている」ということに留意して寄せ植えを作っていくとよいと思います。とかく最初は自分の好きなものばかり、色合いがいいものばかり集めて一つの鉢に合わせてしまいがちですが、結局きれいなのは最初だけ、一種類だけが生き残る寂しい鉢になってしまうという結果に終わります。(爆)

日陰が好きなものと日向が大好きなものは一緒に出来ませんし、乾燥が好きな種類と保湿の必要のある種類は一緒に寄せ植え出来ません。
下でのご回答のように一年通して使える宿根系のもの(大体主役でなくあしらいになる、たいがいの環境に適応できる)に季節ごとの花を植えていくのが理想的ですが、あとで根が回ったりしてそれを引き離したりきれいに植え付けし直すのがなかなか難しいです。
(まあ根が張って困るようなものは植え直しの時に多少手荒く扱っても枯れたりしませんが。爆)
最初はいっそのこと、1クールごとに全とっかえする寄せ植えのほうがいいと思います。枯れる時にはいさぎよく全部枯れてしまうほうがあれこれ悩まなくて済むかも。(爆)

これからの夏はサフィニア(ペチュニア)、ニチニチソウ、マリーゴールド、トレニア、サルビア、アメリカンブルーあたりから始めてみましょう。これらは上手に管理すれば10月くらいまで持ちます。そして次にパンジー、ビオラ、冬知らず、ガーデンシクラメンなどを植え込むと次の5月いっぱいまで持ちます。
自分も基本はこれであとは期間の短い寄せ植えのバリエーションをいくつか組み合わせています。

あまり最初は失敗を恐れないでトライしてみて下さい。(笑)
失敗して初めて掴めるコツというのもありますから。寄せ植えの実例を見たかったら、グーグルあたりからいくらでも検索できます。
「夏」「寄せ植え」「ペチュニア」などの検索語句を入れて探してみて下さい。寄せ植え自慢さんのたくさんの実例を見ることが出来ますよ。(笑)
下はそうやって出してみた一例です。ご参考までに。

参考URL:http://www.geocities.jp/gardeningclubjp/summer.htm

寄せ植えやハンギングバスケットが好きで一年を通してよく作っています。

全く手を入れない状態で一年持つ寄せ植えというのはないと思います。
(常緑のリーフだけのものは別ですが)
条件を整えれば半年くらいは持ちますがそれが最長くらいでしょうか。(パンジーやビオラです)

ですので、一年を2~3クールくらいに分けて「その時期に同時に花が咲く」「好む環境が似ている」ということに留意して寄せ植えを作っていくとよいと思います。とかく最初は自分の好きなものばかり、色合いがいいものばかり...続きを読む


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