『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

巨人・小笠原選手が2000本安打達成のとき某スポーツ紙の記事に,歴代2000本安打達成者一覧表に古田敦也氏の守備別出場試合数が載っていたのですが,それによると外野手で出場した試合が1試合だけあったようでした。

ちょっと興味があったので詳しい方は以下ご存じでしたらお願いします。
1.いつの試合か
2.どういう展開で外野手で出場する羽目になったか。
3.実際にボールは飛んできたか。その場合滞りなく守備ができたか。

以上宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

川崎憲次郎投手の引退試合(2004年)に、1番センターとして出場させて対戦の場を作ったという若松監督の粋な計らいの1試合だと思います。



確か打席立ってすぐ交代したはずなので守ってないとは思います。
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この回答へのお礼

終盤野手が足りなくなり古田さんが外野に立って守っている姿を想像していましたが、納得しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/29 09:50

 いつだったか覚えていないのですが、相手チームの投手が引退試合で先発する事がわかっていましたので、その投手と対戦する為に外野手としてスタメンに入りました。


 1回の表に打席に立ちましたが、その裏の守備から交代しましたからこの時は守備についていません。
 それがカウントされていると思います。
 記憶違いでしたらごめんなさい。
 
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この回答へのお礼

終盤野手が足りなくなり古田さんが外野に立って守っている姿を想像していましたが、納得しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/29 09:47

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