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 チェルノブイリでは、核燃料が溶け出して地下のセメントや金属と溶け合ってから
固まって象の足ができました。大きな塊で取り出すのが難しいようです。
 福島でもメルトダウンで、圧力容器、格納容器に水がたまらないので、
核燃料は両方の容器を突き破って地下のセメントや土と溶け合って象の足のように
なっているのではないかと思うのです。
この像の足は、大きさはどのくらいで、重さはどのくらいなのでしょうか?

 

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A 回答 (3件)

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

象の足は全体のほんの一部分でした。
溶岩のようになって広範囲に溶け出していたのですね。
コンクリや金属と混ざっているので、再臨界の可能性はなさそうですね。
でも、地下水汚染や長期間の放射線の放出がありそうですね。
 燃料が100トンくらい溶けていて、
溶岩状態のものは全体では、その100倍くらいでしょうか?

参考になりました。

お礼日時:2011/05/31 00:08

A No.1です。


如何でしょうか。今回の東電福島第一原発事故とチェリノブイリ原発事故とでは全然規模が違いますよね。東電福島第一原発事故のメルトダウンでは原子炉内で融解しただけで、外部には出ていませんから心配ありません。
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写真を見つけました。


http://quakerad.blogspot.com/2011/04/corium.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
スリーマイル島の場合は、圧力容器の中に納まっているようですね。
2号機、3号機は、容器の圧力から、地下の床の上まで落ちていると考えられますね。
容器の圧力からは、1号機は床の上の量がそれよりは少なく今後の処理では
難しいそうですね。

お礼日時:2011/05/31 06:58

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