相手に対して、目上の方に同意する場合、
標準語では、「そうですね」と言いますが、
同年代では「そうだね」等と言います。

こちらでは(秋田県南部)、目上は「んだんしな」、
同年代は「んだな」と、それぞれ言います。

また、山形市の方では「んだずー」などと言い
「んだ」(そうだの意味)の後に続く語尾が変化しています。

全国で様々な、変化があると思いますが、他にはどんな
言い方がありますか?

また、なにが原因で変化が生じたと思われますか?

個人的には、環境の違い(気候や地形、日射量など)から
一番合理的な、言い方になっているのではないかと
感じているのですが、何か調査研究などご存知ある方
ございましたら、ご教授おねがいいたします。

A 回答 (1件)

鹿児島です。

(若い世代はあまり使いませんが)
そうですねのことを「じゃっど」と言います。
もっと省略して「じゃっ」と言う人もいます。

目上の人には使うかは定かではありません。

この回答への補足

漠然としすぎた質問ですみません。
少しテーマからはずれますが、お許しください。

インターネットにより、海外の情報が簡単に入るようになり、ライフスタイルがアメリカ的になっていますが
アメリカでは、敬語と言う表現や思想は、ないのでしょうか。
目上に敬意を表すとか、地方によって、方言などあるのでしょうか。

もし敬語が無くなった時に、不便はないのでしょうか?

言葉や方言は、考え方の違いが基本にあると
感じますので、将来はどうなるのか興味があります。

補足日時:2003/10/12 14:53
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不登校の中3の女子の家庭教師をしています。中学3年間学校へはほとんど行っていない子です。高校は単位制の定時制高校を希望しています。倍率は約10倍ある人気のあるチャレンジスクールといわれる高校です。家庭環境が不安定なのですが、頑張っているいい子です。最近受験へのあせりなどで、勉強が手につかない、やる気がない状況です。外見に非常に気をつかうようになり、アイプチというノリのようなもので目を二重にしたり、親の反対もきかずピアスをあけて、髪も茶にしてしまいました。私はやはり高校合格後、自分へのごほうびとして、ピアスも茶髪もやったらいいと言ったのですが聞いてもらえませんでした。外見の変化が受験失敗にすなわちつながるとは思わないのですが。私は、高校へ行って色々な人に会ってたくさんの経験をしてほしい。きちんと話をして、わかってもらいたいのです。が私のとぼしい知識では納得してもらえないので、いい本などがあったら、その子に渡したいと思ってます。理屈ではなく、素直に読んで将来に希望がもてるような本・映画など、なんでもいいので教えていただけませんか??また、同じ年頃のみなさん、自分の経験、よかった本など、おしえてください。おねがいします。

不登校の中3の女子の家庭教師をしています。中学3年間学校へはほとんど行っていない子です。高校は単位制の定時制高校を希望しています。倍率は約10倍ある人気のあるチャレンジスクールといわれる高校です。家庭環境が不安定なのですが、頑張っているいい子です。最近受験へのあせりなどで、勉強が手につかない、やる気がない状況です。外見に非常に気をつかうようになり、アイプチというノリのようなもので目を二重にしたり、親の反対もきかずピアスをあけて、髪も茶にしてしまいました。私はやはり高校合格後...続きを読む

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こんにちは。
投稿文を読んでいてkeikoooooooさんのその中学生の女の子に対する思いがとても伝わってきました。
大した事は言えそうにありませんが、そういう時期(外見を気にしたり、ちょっと背伸びをしたり)って、周囲のアドバイスを《ハイ、そうですか》という風にはなかなか聞き入れてくれないのではないでしょうか。
とても良いから、と大人が言って本や映画を無理やり押し付けても本は読むのに時間がかかるし、それが必ずしも彼女の心をうつとは限らないですよね。場合によっては《操縦》されまいとして逆効果を生む可能性も。。
ここで一番大事なのは、周囲の大人がいかにして彼女に正しいとされる道を説くかではなく、当の彼女が今、そしてこれからどうしたいと思っているのか、という事だと思います。
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Q(*^。^*) 九州弁の語尾の「……たい」とは、どういう意味?

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例としては:

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2)あるうたにこのような歌詞があって:
「うそが煌めく夜に、偽物の〇〇を…」

こっちにとって、これらの「を」はよく「…をくれる、を揚げる」と考えがちです。
皆さんはどう考えますか。

すみません、日本語が下手なので、皆さん是非ご回答してお願いします。

Aベストアンサー

日本語ははっきりと言わずに省略することで、余韻(よいん)を味わう文化があります。
「余韻」というのは、お寺の鐘の音がずっと長く鳴り響いていて、消えそうになる寸前のかすかな音のことを言います。それを楽しむ心が日本人にはあります。


「…を」の後には、それより前のことばから連想されることばが続くのですが、それを省略しています。
質問文にある例が、一部分だけですので分かりにくいですが、

1)
『あなたに力を…』の後は「あげる」「渡す」「届ける」なとが続くと思われます。

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※もう少し省略をせずに質問してくだされば、的確に答えることができます。

Q太陽電池の日射強度

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くらいです。

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Aベストアンサー

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べきですか?

 これは、求められる実験の精度によって異なります。日陰データが太陽光のエネルギー分布を平均して弱めたスペクトルならば結構ですが、実際のスペクトルは複雑なものです。
 で、結局は、他の報告データの比較の際に困ることになります。未だに学会でいろいろ標準化が議論されている状態ですので、今の時点でどこまで気にするか、ということかもしれません、厳密なこと言ったら標準二次電池で補正して・・・とか言われていくら金があっても足りません。せいぜい、ソーラーシミュレーターで強度だけ合わせて相対値を求めて、というところが一般的かと思いますよ。ですから、割り切って、同一条件で測定をして比較されれば実太陽光での測定でもそれなりのデータが出るのかもしれません。

Q語尾に付ける「・・・」の意味とは?

メールの語尾に「・・・」を頻繁につける女性がいるのですが

語尾に付ける「・・・」はどういうニュアンスを伝えようとしているのでしょうか?

用法としては

「その日はバイトで行けないんだ・・・」とか

「何時に終わるかわからないよ・・・」といった感じです。

もしかして嫌われてますかね。

Aベストアンサー

自分もよく使いますが、余韻をもたせたり、皮肉的に使うなんて場合もあります。
…この部分にどういう思いを込めるかは場合によっても変わってくると思います。

この場合は多分「察してくださいな」的な意味かな?
別に貴方を嫌っている的な意味合いでは無いと思います。

もちろん嫌われてるって事実があれば、それを含んでいる可能性はあるでしょう。
それなら、「わかってんだろ、それくらい」的な意味合い…

Q1960年代~70年代の子どもの遊び

児童心理学を勉強している大学1年生です。今度、児童学という授業のワークショップで「子どもの遊びの昔と今」というテーマで発表することになりました。
私の担当は1970年代に流行った遊びとその社会的背景なのですが、本で調べたところ、その当時既にテレビゲームが出始めていたようで、現代とのわかりやすい比較をするためにはもう10年さかのぼってみる必要があるのかな?と感じました。そこで60年代、70年代の20年間を調べてみましたが、遊びの移り変わりを年表などで表した本からの情報だけでは、おもちゃやぬいぐるみ、つまり製品化された道具を使った遊びの様子しかわかりませんでした。
もっとリアルに、というか子どもたちが独自に作って流行らせた遊びってあるはずですよね?
たとえば私が子どもだった90年代前半には、「三角おに」や「けいどろ」「ポコペン」などといった遊びが流行っていました。

60~70年代に幼少期、児童期を過ごされた皆さん、「こんな遊びが流行ってたよ。」というものがあれば、是非教えてください。そしてもしよろしければ、それが社会で起こった出来事に影響された「流行」であるならば、どのような背景であったかもお聞かせいただければと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

児童心理学を勉強している大学1年生です。今度、児童学という授業のワークショップで「子どもの遊びの昔と今」というテーマで発表することになりました。
私の担当は1970年代に流行った遊びとその社会的背景なのですが、本で調べたところ、その当時既にテレビゲームが出始めていたようで、現代とのわかりやすい比較をするためにはもう10年さかのぼってみる必要があるのかな?と感じました。そこで60年代、70年代の20年間を調べてみましたが、遊びの移り変わりを年表などで表した本からの情報だけで...続きを読む

Aベストアンサー

33歳ですので、71年生まれです。京都府北部在住でした。

たしかに、私が小学校2年生のころだったか、そのあたりから、任天堂、トミー、バンダイと、いろんなおもちゃメーカーがテレビゲームを出し始めました。そのころから、友人宅に集まってみんなでゲームをやる(当時、今のゲーム機ほど複数で遊べるものは少なかったにもかかわらず、みんなで集まってました。人がやっているのを見ていても楽しかったんですね)。

というわけで、70年代後半、私が幼稚園~2年生あたりまでだと、やはり多かったのは「ごっこ遊び」系のもの。仮面ライダーなどはよく遊びました。ただ、ウルトラマンは、悪の側が怪獣であることが多く、「怪獣の役」というのがイメージ的にピンとこなかったのか、ごっこ遊びの対象にはなりにくかったように思います。やはり、敵も味方も明確に人間型である仮面ライダーが多かったですね。当然、誰がライダーになるかで喧嘩になるのですが。

あとは、団地内で同級生たちが集まると、

・けいどろ(ウチの地域では「どろけい」でした)
・ポコペン

また、小学校では、体育館を使って全校的に流行っていたのが、体育館入り口の足拭きマット?を安全地帯とした鬼ごっこ。マットに乗っている間は鬼は手を出せないのですが、マット間で移動するときは、鬼にタッチされると鬼交代。それが後半は、体育の時間に使う帽子をブーメラン型にたたんで(つばの部分が堅いので)、鬼が狙った相手に投げつける鬼ごっこに変化して行きました。学校内では「ぼうし鬼」と呼ばれていました。おそらく自然発生的にルールができた遊びだったんだと思います。

今だったら、危険だという理由で絶対禁止されてますね>帽子を投げつける。

あ、そうそう、それから、これも地域限定かもしれませんが、地面に1辺が1メートル弱の四角い升目を書いて、ドッヂボールのボールを使って手でテニスのようなルールでボールをやり取りする遊びが学校をはじめ、各所で大流行しました。2マスで2人でやるのが「12(いちに)」、4マスで4人でやるのが「34(さんし)」と呼ばれていたのを覚えています。升目には数字が振られており、数字が小さいほうが上位。相手が自分のマスに投げ込んできたボールを取り損ねると負けで、1回勝つと、場所を交代してランクが上がっていく。最下位は、負けるとマスの外で待っている次の人と交代。なので、勝つ子はプレイし続けられ、結構いじめ的な要素を含んだゲームでした。相手のマスにボールを投げ込む時には、手で捻って変化球にしたり、やたらとバウンドさせたり。嫌な相手には絶対取れないようなボールを投げ込む、なんてのは日常茶飯事。これも、今だったら禁止されてそうな雰囲気の遊びでした。

そのほかは、ちょうど幼稚園のころ(4歳~5歳)にいわゆる「超合金」と呼ばれるおもちゃが流行りました。アニメの巨大ロボットもののおもちゃですね。合体できるものや変形するものもありました。そういうものでの遊びもすでに始まっていましたので、製品として確立されたものを用いての遊びも、少人数だと結構行われていました。
製品化玩具を用いた遊びは、確かに対象から外したいかもしれませんが、現実には、1975年前後の時点ですでに子供の遊びの中でかなりのウェイトを占めていたのも現実です。念のため、書き添えておきます。

33歳ですので、71年生まれです。京都府北部在住でした。

たしかに、私が小学校2年生のころだったか、そのあたりから、任天堂、トミー、バンダイと、いろんなおもちゃメーカーがテレビゲームを出し始めました。そのころから、友人宅に集まってみんなでゲームをやる(当時、今のゲーム機ほど複数で遊べるものは少なかったにもかかわらず、みんなで集まってました。人がやっているのを見ていても楽しかったんですね)。

というわけで、70年代後半、私が幼稚園~2年生あたりまでだと、やはり多かったのは「ごっ...続きを読む


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