ダビスタやってますが、どうも先行(逃げ含む)策の方が有利な感じがします。
逃げや先行の場合、最後にばてなければ買ってくれるとの期待ができます。
その反面、差す(追い込み含む)場合、馬群に包まれていない、前が壁(馬が横並びになり前に出れない状態)になっていない、先行馬がばてている、直線が長いなど複数の条件が満たされない限り勝てないと思われます。

実際の競馬の世界でも差す馬の方が負けやすいといえるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

最近ゲーム機は持っていないのですが。



今はどうか分かりませんが、初期のバージョン(ファミコン版)でセーブしてやり直しが利いた頃。
タイトルが欲しいと思った時は、値段が高い馬を用意して、馬場が不良になるまでやり直して、逃げを指示すると、ほぼ100%勝ちました。
後は、後ろから行くと駄目なのは前が壁になることが頻繁に起こるからです。(実際の競馬ではあんなに影響があることはありません。あれは降着物です)

絶対能力が本当に違えば、日経賞のシンボリルドルフの様に「逃げちゃえば勝てる」という事も実際の競馬でもありますが、余り例がありません。

ただ、実際の競馬でも先行有利と言うことはいえます。
その理由は、昔は「テレビ馬」という風に勝負を度外視して逃げる馬がいましたが、今は「なるべくなら目標にされる逃げは打ちたくない」という心理が働き、ペースが落ち着くので(「スローペース症候群」といって批判されていますね)前に行った馬は余力を残している場合が多く、後ろから行っては追いつかない場合が多いからです。

この回答への補足

皆様ありがとうございました。
お返事遅れてスイマセンでした。

補足日時:2003/10/19 14:59
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僕の過去の投稿です。


参考にして下さい。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=656520
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こんばんわー♪



ダビスタにおけるゲーム上では絶対能力(SPST指数)の違いから逃げ・先行が有利になっています。
というのは、SP・STがMAXに近い馬同士であれば逃げてもバテずにゴールしてしまうので、脚質を差し・追い込みにしてしまうと展開上、おいていかれた分だけ追いつきません。

実際の競馬では能力も必要ですが、騎手同士の駆け引きや馬場の状態、天候などの要因や出走馬の構成による「展開」が大きな要素を占めるので、単純に差し馬が負けやすいという事はありません。

しかし、サイレンススズカのように天性のスピードにより逃げ・先行し、差し馬と同じぐらいのタイムで上がってしまうほどの能力があれば、不確定要素の低い「逃げ」が最強の脚質かもしれませんねー(^^)/
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 ダビスタもバージョンにより先行有利や差し馬有利に変化しているようです。



 それによって「最強馬」も当然変化しますが、こだわりを持ってプレイする人も居ますね。
逃げ馬が好きな人は、逃げばかりさせるとか
追い込み一辺倒でとてつもない馬をつくるとか
先行有利のバージョンで敢えて差し馬や追い込みで勝てる馬を作ってみるとかしてみたらいかがでしょうか?

いばらの道を行くのも楽しいかも知れませんよ。

後実際の競馬では、展開や馬の調子はもちろん、騎手や相手により様々に変化すると思われますから、必ずしも差し馬が不利とは言えないでしょうね。
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