オークションで英会話の教材を探しています。
適度な価格のものがあったので購入しようかと思っていましたが
気になることがありましたので教えて下さい。
下記2つの会社のものがありどちらがいいものか判りませんのでもし持って
いらっしゃった方がいましたら是非感想をお聞かせ下さい。
また、気になることですが下記の点です。
インターナショナルホライズンとTBSブリタニカという会社の教材があります。
どちらも悪徳商法?のサイトに名前が挙がっていました。
また、TBSブリタニカのHPも調べてみましたが、本等の出版物を主に扱い、語学教材は扱っていないようです。(名前を無断で借りちゃってるんですかね?)
どちらもそうであれば、、、非常に高額で買われたものでしょう。
中身に問題がなければその売主の方も少しでもお金になればとお考えなのでしょう経緯はどうであれ購入してもいいと思っています。
実際見た経験がある方。是非、感想をお教え下さい。

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A 回答 (2件)

話題に出ているタイムライフ社のカセットを持っています。

押し入れに保管してあったので、新品同様です。処分に困っていたところです。送料+α程度をご負担頂ければお送りいたします。
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10年以上前になりますが売ってました(悪徳商法に分類されるやり方で)。



英会話の自己学習教材は色々と種類があり、高額商品としては
・タイムライフ(30~50万、レーザーディスクは30~80万)
・ブリタニカ(30~50万)
・学研教育システム(30~50万)
・インターナショナルホライズン(30~50万)
・etc...
色々あります。

各社の教材は「耳で聞き、目で見、発音する。それを繰り返して理解する」を基本としておりネイティブスピーカーの発音を収めたメディア(主にカセットテープ、今はCDが主流かも)とテキストから成り立ちます。
つまり例外(タイムライフのレーザーディスク教材)を除けばほぼ同じです。
もちろん教材としては立派なものですが高額教材の常として「無料スクーリング」や「電話による外国人講師との対話」などを前提としており、転売の場合はそれらの付加サービスが無い状況になることを覚悟する必要があります。

結局は「追跡」や「家出のドリッピー」と同じようなことになってしまうのでそれらとの価格比較の上で購入される事をオススメします。

ちなみに教材の作成会社と販売会社は別法人(全く関係無い会社への販売委託である事の方が多い)なので作成会社では販売していませんし、多くの場合宣伝はおろか教材を作っている事自体発表していなかったりします。
直系子会社でも販売しているタイムライフは例外です。
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参考にしていただければ幸いです。

参考URL:http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/118.htm

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

質問文の中の「実物の本」というのが、「紙で作られた本」であると仮定して書きます。

まず、全体の流れとして、紙の書籍の発行部数が下がっていく、ということは避けられないと思います。
ただ、その書籍の取り扱う中身によって、異なるのではないかと思います。

例えば、質問文でも例として挙げられている「百科事典」。それに近いものである「辞書」。
No.1さんが仰っている「ぴあ」のような情報誌。
こういうものは、電子情報に取って代わられる部分が強いものだと思います。
というのは、これらは、1冊を通読して楽しむ本というよりも、必要に応じて、必要な部分を見る「道具」としての側面が強いものだからです。「道具」であると考えた場合、数十巻もある百科事典や分厚い辞書というのは、どうしても不便になります。必要なとき、必要な部分だけを引き出せる電子情報の方が優れている、ということになります。
また、「ぴあ」というのは、コンサート情報などを記し、チケット予約などのサービスもかねた雑誌でした。読者が求めているもの、というのは、速報性、利便性だと思います。刊行から1年を経過した「ぴあ」を見ても、ごく一部の人が、それを見て「このコンサート楽しかった」と思うことはあっても、それに価値を見出せないでしょう。そういうものの場合、随時更新が出来るネットの方が紙媒体より優れている、ということになり、取って代わられるのは当然のことといえるでしょう。同様のケースとしては、バイト情報誌や、不動産情報誌などが廃刊になっている、というのもあげられると思います。


ただ、その一方で、文芸作品などは、(部数が減ったとしても)しぶとく残ると思います。
小説などの文芸作品というのは、基本的に、速報性などを求めたものではありません。1年後だろうが、10年後だろうが、場合によっては100年後だろうが、読者がいる限り、読み続けられるものです。
この場合、「保存性」という観点から見て、紙の書籍のほうが優れています。
というのは、電子情報というのは、ちょっとした操作ミスや記憶媒体のダメージなどで簡単に消失してしまいます。また、情報は残っていても、リーダーなどの機械の互換性がないと、情報を受け継ぐことが出来ない、ということも起こりえます。
紙の本であれば、燃やすとか、水に沈めるとか、物理的に破壊しない限りは残り続けるわけなので、保存性が良い、ということが言えます。仮に、数百年が経過したとしても、物理的に残っていれば、その時代の人がその本を読むことが可能だからです。これは、電子情報ではまず出来ないことと言えるでしょう。

また、読者の視点にたって言うなら、紙の書籍という物理的な存在を伴ったものであれば、古本屋などに売るとか、知人・友人に上げるとかが出来ます。
しかし、現在の著作権の法律からして、電子情報ではそれが出来ません。
新刊で、千円で買った本を、読み終わったら、古本屋に500円で売ったとすれば、実質的に読者は500円で本が読めた、ということになるわけですが、これは、文芸本などが時間が経過したあとでも十分に読む意味を持っているから出来ることです。
それを考えたとき、速報性を伴わないものであれば、紙の書籍はしぶとく残るように思ったわけです。



と、長くなりましたが、速報性や道具としての側面を強く出すような書籍は、今後、電子情報にとってかわられるものと思います。
しかし、そうでないものは、しぶとく残るのではないかと思います。

質問文の中の「実物の本」というのが、「紙で作られた本」であると仮定して書きます。

まず、全体の流れとして、紙の書籍の発行部数が下がっていく、ということは避けられないと思います。
ただ、その書籍の取り扱う中身によって、異なるのではないかと思います。

例えば、質問文でも例として挙げられている「百科事典」。それに近いものである「辞書」。
No.1さんが仰っている「ぴあ」のような情報誌。
こういうものは、電子情報に取って代わられる部分が強いものだと思います。
というのは、これらは、1...続きを読む

Qインストラクターが使う教材

このたび、ほぼボランティアレベルでMicrosoftのWORD、EXCELのインストラクターを初心者レベルの方を対象に行うことになったのですが、授業で使う教材をどれにしようか迷ってます。レベルは本当の基礎レベルとなりますが、どこの教材を買えばいいのか、わかりません。どなたか詳しい方、アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

おはようございます m(_ _)m

補足ありがとうございます!
なるほど~そうなるとNo.1の回答はちょっと はずしましたね!
(「自信あり」だなんて はずかしぃ~^^;)

1.そうなるとNo.2の方がおっしゃるように「MOUS教科書」は いいかもしれませんね
http://education.shoeisha.com/career/mous.asp

2.「できるシリーズ」は独習にはいいと思うのですが、講習に使うなら
その中の「できるスクールシリーズ」の方がいいかもしれませんね
http://dekiru.impress.co.jp/school/index.htm

3.私は下記を使った事があります。
  (選んだというより たまたま皆が持っているから使いました。
   わざわざ買うと高いし…^^;「わるくはない」が感想です。)
http://store.nikkeibp.co.jp/msp/TXT/title/title.html

(1.2.のURLには「立ち読み」がありますので ざっと見てみると
感じがつかめるのでは… また 2.3.には別に講師用テキストがあります。)

でもって私だったら。。。

・教材用のファイルとして、下記URLを参考にして
 自営の方向けに見積り書、学生の方向けに成績表なんかのテンプレートを
 2~3種類用意しておいて 当日選ばせて講習をすすめると思います。

  http://www.gotodensan.co.jp/gexcel2/
  http://www.navi2.com/download/
  →使用は無料ですが、使用前にメールで知らせる必要あり
  後はEXCELの場合なら「EXCEL テンプレート」「EXCEL サンプル」でひっかけると色々出てきます。

・(インターネットを使える環境で行うなら) 下記のようなURLを講習の中に
 とりまぜると思います。

http://kochi.cool.ne.jp/ashiyabunbun/index2.html

(人に教える時、その相手がどんな人で、何を目的に教わりに来ているのか?と
いうのを考慮する事って とっても大切だと思うのです…
そうしないと興味が続かず「面白くない」といって終わってしまうから…
だから自分なら市販テキストの中に その人達が知りたがっている事や
最終的にやりたがっている事を なるべくおりまぜるだろうなぁと… )

# ちょっと気になったのですが ボランティアレベルなのですよね?
 これらのテキストはどれも2000円位かかりますので それも考慮してみて下さいね
 
# No1の回答をするにあたり回答履歴等を見せて頂いて状況を予想してからしたのですが
 やはり 一方的なアドバイスって 難しいですね~と共に勉強になります。
 それと No.2の方の参考URL面白いですね こういうのもあるのですね!

でわでわ~

おはようございます m(_ _)m

補足ありがとうございます!
なるほど~そうなるとNo.1の回答はちょっと はずしましたね!
(「自信あり」だなんて はずかしぃ~^^;)

1.そうなるとNo.2の方がおっしゃるように「MOUS教科書」は いいかもしれませんね
http://education.shoeisha.com/career/mous.asp

2.「できるシリーズ」は独習にはいいと思うのですが、講習に使うなら
その中の「できるスクールシリーズ」の方がいいかもしれませんね
http://dekiru.impress.co.jp/school/index.htm

3.私は...続きを読む

Qブリタニカ百科事典とウィキペディアを比較

現在インターネットにおける、情報の信憑性という論文を書いております。先日、百科事典のブリタニカとウィキペディアを比較し、ウィキペディアの方が良いという評価を出している機関があると、友人にききました。記事を読んで、参考にしたいので、その評価がのっている、WEB、本などおわかりの方がいれば教えてください。
よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
以前、そのニュース見ました。
うまいことまとめてるページを発見しました。
http://www2.nsknet.or.jp/~azuma/w/w0124.htm

その記述は、英科学誌『ネイチャー』2005年12月15日号の記事だそうです。

http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20060327202.html

QTRADOS独学の教材

翻訳者になりたいのですが、どうしてもその分野とTRADOS経験者に仕事がいってしまい、お仕事の紹介にまで至りません(現在求職中で、派遣会社に登録している状態)。

いまは購入までは無理なので、TRADOSの無料お試し30日間&公式HPから動画が観れる、過去のオンラインセミナーを利用して、独学で勉強しようかと思うのですが、それ以外におすすめの教材、HPはありますか?

Aベストアンサー

回答者 #1です。追記です。

翻訳者の技量を見るためには、翻訳会社ごとに、独自の試験やトライアルを課しています。

あくまでも、私は、IT関連企業に所属していたので、テクニカルライティングの技量を求めらましました。そして、外部のフリーランスの翻訳者の方にも、テクニカルライティングの技量や、コンピューターサイエンスの背景知識を求めることが、多かったです。

今後、契約される翻訳会社によって、求められる背景知識や、それに相応しい翻訳能力は、かなり違ってくるはずです。よって、テクニカルライティングは、優先順位の一番ではありません。まずは、翻訳会社ごとに、特化している分野を調べられて、御自身の得意分野と相性の良い会社と契約されることを目標にされるといいと思います。

もちろん、質問者さんが悩んでおられるTRADOSの習得も重要だと思います。

繰り返しになりますが、「翻訳会社ごとに、独自の試験やトライアル」に、その翻訳会社の個性が表れます。そこから、翻訳業の足掛かりをつかまれると良いと思います。


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