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A 回答 (3件)

本当の意味での「パチプロ」が存在したのは


今から約20年前まであった、「羽物」「一般台」と言われる機種が
存在していた時期までです。

この「羽物・一般台」と呼ばれる機種は
デジタル要素・画面が無く、開放チャッカーに玉が入ると
チューリップと呼ばれる羽が開いて玉が出る初期タイプや
その後の続機で、開放チャッカーに玉が入ると中心の役物の羽が開き
役物中心にあるVゾーンに玉が入ると更に数ランド連続で役物羽がパカパカ開く
というパチンコの初期タイプの物です。

この手のパチンコは、開放チャッカーに玉がどれだけ入るかという
釘調整次第で勝ち負けが確定しまうので、良い台は1日中出ますし
悪い台はいくらやっても駄目、というはっきりした勝敗が決まり、
朝一に良い台を選んで取れる人が所謂「パチプロ」とされていました。

今はこの様な完全な羽物機はほとんど無く、あっても役物にデジタル画面が付いていて
デジタル要素で当たりが確定するので、釘をみるだけで勝ちを判断する事は難しくなっています。

したがって、現在では本当の「パチプロ」は既に存在出来ない状況下であり
現在パチプロと呼ばれているのは、単なるパチンコ依存者や
攻略や不正を用いて稼ぐ人達を一般的にパチプロと呼んでいます。

パチンコ攻略に関しても、今から約10数年前までは
確かに攻略法という物が存在し、裏ルートで高額で情報が流されたりしていたので
大金を投資してその攻略法を買い取って、その投資額を上回る収入を得る為に、
一人ではなく、数人単位で攻略法を用いて稼ぐ、という方法が確かに実在しましたが
現在ではその様なミス(攻略法)は、ほとんど無い完璧な機種が多いので
その様な集団も存在せず、あるのは攻略法を語った詐欺だけが横行している状態です。

つまり、毎日の様に勝つ事が出来る、「本当のパチプロ」というのは
現在では居ないと言って良いと思います。
もし仮に攻略法がある機種が出回って毎日勝てる状態が一時期あったとしても
その様な台は店側によってすぐ撤去されるので、
勝ち続ける事が出来るのは短期間で終わってしまいます。

パチンコで家族をも食べさせて行くのは、かなりの至難だと考えて間違いないでしょうね。
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この回答へのお礼

今のパチンコの状態が良くわかりました。パチンコは勝てない機械になってしまったのですね。

お礼日時:2011/06/10 07:19

安ものの、食品なら食べさせていけるでしょう。

仮にこんな時代に、正当派のパチプロが生きていたら。

この時代に年収400超えるパチプロは、サクラやゴト師くらいのものです。そんな奴らに子供なんていらないし、食わせる必要も無く、そいつも死ねばいいんだよ。

所詮は、パチプロなんて、情弱一般大衆のこぼしたお金を拾うゴミ拾い。紳士に拾う奴はまだいいものの

勘違いしてる野郎は、死ねばいい。
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過去のパチンコスロットと違い釘や設定の要素よりも現在は運の要素が強いので


ギャンブルのみでの生活は短期間なら可能ですけどまず不可能だと思います

プロ=ゴトが成り立つのであれば1日5時間程度で普通に30万程度稼ぐ人は居ますけどリスクがあって
その程度だと思ったほうがいいと思います
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