私は、商学部に今年、入学したのですが、さっそくレポートで課題がだされました。大きなテーマは市場機能のついて。小テーマはいくつかあるのですが、その中の市場の機能の分類。現代市場の理念がわかりません。わかる方、もしくは、わかりやすい本を知っておられる方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

A 回答 (1件)

それはあなたがあなたの足で調べて考えるものです


ここで聞けば答えは簡単に返ってくるかもしれないけど
あなたがさぼった時間は取り戻せませんよ
最初は大変でも、その過程を越えなければあなたの中に何も残りませんよ
あなたが素朴に思った疑問を調べればいいし、初めはめちゃくちゃな
レポートでもいいじゃない。
絶対に簡単な答えを求めてはいけない。
4年後のあなたはあなた自身で作っていかなければ

おせっかいだけどごめんなさい
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この回答へのお礼

そうですね。
明日、もう一回、図書室に行ってみたいと思います。
でも、パソコンを使ってインターネットで調べるということもこれからの社会の中では、簡単だけれども、一つの調べる方法ではあると、私は思います。
なまいきかもしれません。ごめんなさい。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/24 23:53

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Q市場経済の機能についてお教えください。

NHKの政治経済高校生講座の「市場経済の機能と限界」というところで下に書いたことを勉強しました。

市場では売り手からの情報と買い手からの情報が集まり、モノの値段が決まります。その決まった価格を均衡価格といい、需要量と供給量のバランスがとれ無駄なくどちらの満足度も高くなっている状態です。市場には価格によって人や物が動き、個人の利益と社会の利益がうまく調整される仕組みが組み込まれているのです。

上の内容の中で個人の「利益と社会の利益」というところが、具体的にどのようなことを言っているのかがよくわかりません。

すみせんが、お教えいただけましたら助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「うまく調整される仕組み」や「社会の利益」ってのは、早い話が「税金」です。
一方で「個人」は、文字通り個人と、私企業(法人)などを指します。

景気が良く、会社が潤えば個人の所得が増え、納税も増えて、インフラ整備や社会保障も進み、良循環を形成すると言ってるワケですね。

ただ、景気が悪いと逆の減少が起きます。
不景気が一時的であれば、企業や国庫の蓄えで凌げますが、長期化すれば、経営破綻なども発生し、社会的な需給が狂います。
すなわち、不況で失業者や倒産企業が増加すれば、納税者が社会保障で救済せねばならない人になっちゃいます。

そこら辺りが市場経済の限界で。
確かに市場経済は、資本主義国家などの経済や財政の根幹を担う、重要な機能を果たしているのですが。
社会構造の変化などに対しては、国家が政治的なリーダーシップを発揮しなければ、市場経済だけでは支えきれません。

Q市場経済と非市場経済の違い

質問させていただきます。
市場経済と非市場経済、すなわち慣習経済・指令経済の違いは何でしょうか?

財と価値の交換方法の違いでしょうか?それともただ、市場経済が発達する以前の経済様式が、慣習、指令経済だっただけでしょうか?

Aベストアンサー

以下を参照してください。

http://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2dd87626325ba51b78f16e95459e5461

Q株式市場は魚市場?

株式市場を魚市場に例えるなら、以下のようになるのでしょうか?
漁師が株式会社、証券取引所が魚市場、証券会社が魚屋さん。

(・へ・;;)うーむ・・・・これであっているでしょうか?
あと、証券会社って、株主にとって、いったいどんな仕事やってるのでしょうか?名義書換だけ?
魚市場とかわかりやすく説明していただけたらありがたいです。是非、お願いします。ぺこ <(_ _)>

Aベストアンサー

間違っていないとは思いますけど・・・

一般に市場に出回っているのは「商品とお金」で、魚市場にも、流れています。一方、株式市場というのはそういう商品の流れと関連はあるものの、別なもので「信用とお金」が流れていると思う。
結局、魚市場ではたとえにくいですね。

Q国家VS市場 結局政府は市場に対抗できない?

国家VS市場、という、評論家みたいな人たちが好んで議論するテーマですが、リーマン・ショック以降、それまで大勢だった市場至上主義みたいな論説がややなりを潜め、 国家の役割が重要、みたいな議論が高まっているような気がしていたのですが、社会の実態はどうでしょうか?

著名エコノミスト、中原圭介氏の新刊を読み、イタリアやスペインの経済危機もヘッジファンドがかなり意図的に引き起こしている、と知って、ちょっと怖い気がしました。

やはりリーマン・ショックの反動で一時的に上記のような論調が出ているだけで、現代社会のすう勢は、結局市場(というか大手の金融関係の企業群)が決定しているんじゃないでしょうか?

私も金融機関の詳しいことは全然分かりませんが、専門家の話を聞いている限り、金融機関が何か経済問題を起こしたとしても政府はその問題をカバーするスピードが追いつかないんじゃないか、と思うんです。
民主主義は一見妥当なシステムのようですが、結論を下すまでに時間がかかりますし、結局その時の政局によって、最も賢明な政策が実行されるとは限りません。

結局金融機関が今の世界ではトップの力を保持し続けてるんじゃないですか?

国家対市場と考えると複雑な気分になるのですが、国家が権威主義的になったり世界各地でナショナリズムがやたら成長するのはイヤなんで、そこは国際交流みたいな意味でも、市場に分があっていいのかな?と思うんですが、かといって大手金融機関が力を持ちすぎた社会というのも、格差が広がりますし、色々な国の経済を不安定にする恐れがありますし、やはりいびつだと思います。

結局、世界はどういう統治システムが理想的なんでしょうか?

国家VS市場、という、評論家みたいな人たちが好んで議論するテーマですが、リーマン・ショック以降、それまで大勢だった市場至上主義みたいな論説がややなりを潜め、 国家の役割が重要、みたいな議論が高まっているような気がしていたのですが、社会の実態はどうでしょうか?

著名エコノミスト、中原圭介氏の新刊を読み、イタリアやスペインの経済危機もヘッジファンドがかなり意図的に引き起こしている、と知って、ちょっと怖い気がしました。

やはりリーマン・ショックの反動で一時的に上記のような論調が出て...続きを読む

Aベストアンサー

補足いただきありがとうございます。
反感を買うような書き方をしたので無視されると思っていました。

>全体的にかなり偏りのある文章だと思ったのですが、どうでしょうか?

はい、ご質問のなかで市場に対する考え方が偏っていると思えたので極端な書き方をしてみました。
特に「ヘッジファンド」→「不当な利益」→「悪者」的な単純な論法にうんざりしていたこともあります。
失礼致しました。

>>イタリアやスペインの経済危機もヘッジファンドがかなり意図的に引き起こしている
>>現代社会のすう勢は、結局市場(というか大手の金融関係の企業群)が決定しているんじゃないでしょうか?
>>金融機関の詳しいことは全然分かりませんが、
>>専門家の話を聞いている限り、
>>結局金融機関が今の世界ではトップの力を保持し続けてるんじゃないですか?

『「絶対収益を目指す」ということ 』
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-1876.html

>国の財政が健全で経済もしっかりしていたら、というのがまさに理想論なんじゃないですか?
>欧州金融安定基金というところは4400億ユーロ持っているらしいですが、イタリア、スペインが危機に陥ったら、2~2.5兆のユーロが必要とされるらしいですよ。
>まずギリシャ問題の時点でECBがいくら買い支えても問題は解決しなかったんですよね?

このこととヘッジファンドとの関連性が今ひとつ分かりませんのでお答えしようがありません。。

>ロスチャイルド云々という話は今でも多少興味はありますが、ここでそういうことを念頭に置いたわけではありません。
>野村とか、シティと聞いて、次の瞬間ロスチャイルド!と連想する人は世間にもあまりいないと思います。

私もそう思います。
「陰謀論は昔からありますね。」と言いたかっただけです。

>理想の世界が思考停止で生きていける世界とはとても思えませんよ。

理想の世界を知らないので「格差」や「経済の不安定さ」「市場対国家の闘争」などなど「一切の心配や不安がなくなった世界」ぐらいの意味で皮肉も込めて「思考停止」と書きました。

お目汚し失礼致しました。

補足いただきありがとうございます。
反感を買うような書き方をしたので無視されると思っていました。

>全体的にかなり偏りのある文章だと思ったのですが、どうでしょうか?

はい、ご質問のなかで市場に対する考え方が偏っていると思えたので極端な書き方をしてみました。
特に「ヘッジファンド」→「不当な利益」→「悪者」的な単純な論法にうんざりしていたこともあります。
失礼致しました。

>>イタリアやスペインの経済危機もヘッジファンドがかなり意図的に引き起こしている
>>現代社会のすう勢は、結局市...続きを読む

Q売り手市場、買い手市場と言う言葉があります。これを男女に置いて考えた場

売り手市場、買い手市場と言う言葉があります。これを男女に置いて考えた場合、大抵気に入られるようにアプローチ(売る)するのは男性であり、付き合うかどうかの最終的な決定権(買う)は女性にあるのですから女性側の買い手市場と言うことでよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

> 女性側の買い手市場と言うことでよろしいでしょうか?

よくないです。
まず、売り手市場・買い手市場の定義が間違っているようです。売り手市場・買い手市場はどちらの力がより強いかという議論であって、どちらが売り手でどちらが買い手かという意味ではありません。
一般に男女の場合はどちらかが一方的に供給するわけでも需要するわけでもありませんので、どちらかを買い手とすることはできません(例えば男性が同じような「男性」を大量に生産しているわけではないでしょう?)。

さて、女性側を買い手、と定めると、人によって買い手市場にも売り手市場にもなります。
全ての人が見分けられるので、それぞれに個々の市場が存在していると考えるほうがより妥当です。つまり、Aさんと付き合う市場、Bさんと付き合う市場、・・・という形です。ある人にとっては売り手市場ですが、別のある人にとっては買い手市場でしょう。

例えば、婚活の女性にとっては売り手市場ですが、妙齢の容姿のよい女性にとっては買い手市場でしょう。


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