映画の冒頭で、樹原死刑囚が記憶の片隅にある『階段』のシーンを思い出します。のちにこの階段は増願寺の階段だということになってると思うのですが、樹原死刑囚は増願寺に行ってたんでしょうか?
ストーリー上、樹原死刑囚は増願寺とは無縁のような気がするのですが。
もし増願寺に行ってたとしたら、なぜなんでしょう?
真犯人と樹原死刑囚の関係はなんとなくわかったんですが、どーしても樹原死刑囚と増願寺が結びつきません。
三上が言ってたように、単に「思い出したのではなく、絞首台にあがる13の階段が頭によぎった。」だけなんでしょうか?
どなたか分かる方、宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

ぼんやり見ていたので自信がないのですが……。



増願時に通帳とかを隠しに行ったときには、樹原も真犯人(安藤でしたっけ?)に同行していたのではないでしょうか?
確か真犯人が「樹原を殺そうと思ったけど出来なかった」というようなことを言っていたと思います。
共犯者として証拠隠滅にも関わり、増願時に行った、と私は思いました。
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この回答へのお礼

なるほど、そういうことだったんですね。
ようやく謎が解けました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/15 21:19

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Q13階段が気になる

先ほど新築の家が完成し 引っ越しの荷物などを
半分ほど片づけた後に私だけが気づいたのですが
2階へ上がる階段の数が13段あるのです。
絞死刑の人が上る階段の数という事でものすごく
気になって仕方がありません、主人などは
全然気づいて無くて言うと余計に気にすると思うんですが
風水とか、何かで魔よけみたいなものはないでしょうか?
それと皆さんのお宅で13階段ある家の方にお聞きします。
気になったりしませんでしたか?

Aベストアンサー

  こんちには。

 わが家も13階段で二階の部屋に居ますが、なんら不吉なこともなく、五体満足で暮らしています。
 ここ1~2年程飼いネコ数匹が昇り降りして結構騒がしいです(^^;
 特に盛りのシーズンなのか、階段の上と下で盛んにニャーニャー叫んでいて、まさにネコ屋敷の様相を呈しています。

 魔除けというのでは、新築の棟上式のの時に天井裏に御札を貼っているはずです。
 あとは、厄払い、家内安全などの祈願、御札をもらえる神社に参拝するのが宜しいと思います。

Q記憶の片隅にあるがタイトル不明の映画

以前にも書き込んだんですが見つからないので再度お聞きします。
ある邦画を探してます。今から15年位前にたまたま深夜放送で邦画放送されてるのを、見ていたのですが、記憶があいまいなんですけど^^;
血のつながりのある兄を好きになってしまうという感じの話で。
実際は兄なのか親戚なのかは記憶定かではないんですが。
それで結局結ばれず、妹は他の人と結婚してみたいな感じです。
告白シーンもあって「こんなにお兄ちゃんが好きなのに。血のつながりがあるから駄目なの?好きだっていうのは愛してるって事だよ。」と泣きながら言う
こんな感じのセリフもあったと思います。その時の女性の姿はワンピース系の服装でした。兄が花満開の道を歩いているシーン。そして結婚した妹の家に兄が訪れて、旦那さんは良い人?妹がうん。良い人。と答えるシーンもあります。年代は恐らく80年代公開位だと思います。その位しか覚えてないんですが
どうしてもその映画もういちど見たいんですよね。
ちなみに秋吉久美子の妹と緒方直人の東京兄弟は違います。

Aベストアンサー

前回のご質問も拝見していたのですが、どうしても分からず。
ご参考までという事でお許し下さい。
「人間交差点.道」
原作のマンガも好きでした。

参考URL:http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=27774

Q映画『13階段』について (ネタバレです)

映画の冒頭で、樹原死刑囚が記憶の片隅にある『階段』のシーンを思い出します。のちにこの階段は増願寺の階段だということになってると思うのですが、樹原死刑囚は増願寺に行ってたんでしょうか?
ストーリー上、樹原死刑囚は増願寺とは無縁のような気がするのですが。
もし増願寺に行ってたとしたら、なぜなんでしょう?
真犯人と樹原死刑囚の関係はなんとなくわかったんですが、どーしても樹原死刑囚と増願寺が結びつきません。
三上が言ってたように、単に「思い出したのではなく、絞首台にあがる13の階段が頭によぎった。」だけなんでしょうか?
どなたか分かる方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ぼんやり見ていたので自信がないのですが……。

増願時に通帳とかを隠しに行ったときには、樹原も真犯人(安藤でしたっけ?)に同行していたのではないでしょうか?
確か真犯人が「樹原を殺そうと思ったけど出来なかった」というようなことを言っていたと思います。
共犯者として証拠隠滅にも関わり、増願時に行った、と私は思いました。

Q映画「白夜行」のワンシーン (ややネタバレ注意)

映画「白夜行」で、亮司が典子に自分の幼い頃の話をしたあと抱き合うシーンの後で、亮司が暗いキッチンに立って背中を向けている時、典子が何か紙のようなようなものを見つけてそれを手に取ると、
亮司「やめろ!」
典子「やっぱり‥」「今まで演技だったの?」「私じゃダメなの?」
亮司「そんなことじゃない」

というシーンがあるのですがあの紙みたいなもが何であるのかがわかりません。誰かわかる方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

 
 堀北真希と高良健吾の映画ですね。
あれはちり紙です。今で言うところのティッシュペーパーですね。
亮司は雪穂(堀北真希)でしか射精しないと心に誓っているので他の女ではイキません。
そこであの場面です。ですが唯一死体の中で射精している話も出てきます。

 余談ですが、ドラマ版の「白夜行」も見ていないなら是非見て下さい。
綾瀬はるかと山田孝之が主演なのですがそちらの方が分かりやすく原作に忠実な作りになっています。
http://video.fc2.com/content/20130215pNDZhhLL/

「白夜行」の続編「幻夜」もおすすめです。

Q高野和明著 13階段

こぉんにちは
高野和明さんの13階段を読みました。
教えて欲しいのですが、最後の南郷さんの
「俺もお前も終身刑だ」(略)「仮釈放は、なしだ」
というのは、どういう意味なんですか?

Aベストアンサー

かなり前に読んだのでうる覚えですが・・・

三上が犯した殺人事件の真相を知って、それを犯した三上とそれを見抜けなかった自分に対しての「皮肉や自戒」などの気持ちを刑罰に例えたのではないでしょうか?
私はそう読みました。

「皮肉や自戒」の部分にはもっと適切なものがあるかもしれません。ボキャ不足です、多分。

Q映画「解夏」のラストシーンの疑問(ネタバレ注意)

公開からしばらくたったのですが、ずっと疑問だったので質問させてください。

正確にはラストシーン一歩手前の疑問ですが、
主人公がさるすべりの花が咲いているのを見ているだけで
どうして彼女は、主人公がもう見えなくなってしまったことに気づいたのでしょうか?

観た方おしえてください。

Aベストアンサー

一応見たときには、なんとなくっわかったんだろうぐらいで疑問には感じませんでした。

参考までにシナリオ2004年3月号の該当ヶ所をみますと、(短い引用なのでいいかな?)

陽子「サルスベリって、ひゃくにちべにって家訓でしょう?あれは白い花よ」
隆之「ここのサルスベリはね、しろいんだ」
陽子、白い花をみつめる。
「綺麗かい?」と、隆之の手が、陽子の手を強く握り締める。
ハッとする陽子。
陽子「・・・・見えない?」
隆之、大きくうなずく。

引用終:となっています。なので手を握り締める力にいつもと違うものを感じたのではないでしょうか?でも、その場面で手がとう映されていたかは記憶にありません。

Q昔の遊び 13階段と言っていたような気がします。

こんにちは。
30年くらい前の話になりますが,小学生の頃確か13階段と言っていた遊びがありました。
地方によっては,けんけんぱと言うのかもしれません。路地にチョークで長方形を書き,縦に二等分して横に6つ線を引き14個のますを作ります。(記憶が曖昧です)左の一番遠くのますは休みだったと思います。石を用意して一番手前の右列のますに石を入れ,ケンケンして一周するような遊びだったと思います。無事1周できたら後ろ向きに頭越しに石をますに投げ入れ,入ったますが自分のますになるような・・・確か温泉マークのような絵を描いた気もします。
このような遊びをしていた方,13階段(今考えると少し不気味な名前ですが・・・)というような名前(他の呼び方)や地域性があるのでしょうが,ルールを知りたいのです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

あー、懐かしいです。

かれこれ35年以上前、東京下町の小学生の頃、近所の子達とよくやっていました。
私達の間では「温泉つくり」というネーミングでした。

ます目の作り方は同じですが、8~10ますだったように記憶しています。休みのますの場所はご記憶の通りです。

一人一つづつ石を用意して、一番手前の右列のますに石を投げ入れ、ます目の中をケンケンで進みます。
自分の石があるます目は石を取ってから入ります。
休みのますは両足ついてOK。
無事左側の一番手前のます目まで戻ってこられたら、ケンケンでます全体を一周。それもクリアできたら、ご記術の通り後ろ向きに石を投げ、入ったところが自分の温泉になります。温泉マークも描きました。

次の自分の番がきたら、二つ目のます、次は三つ目・・・というように石を投げ入れるますがだんだん遠くなっていきます。
自分の温泉のますには両足で入ってもOKですが、人のますは飛び越えなくてはなりません。
ケンケンの途中で両足をついたり、入ってはいけないます目に入ったり、目当てのます目にうまく石を投げ入れられなかったり、自分の石を取り忘れたりしたらOUTです。

ルールは概ねこんな感じでした。

ただこの遊びは小学校の校庭などでやった記憶はなく、近所の路地で近所の子ども達とやっていました。
学年もさまざまでしたので、小さい子にはそれなりの配慮をして、OUTのルールを少し緩めたりしていました。
今思えばこんな遊びから気配りや思いやりなどを学んだのかもしれません。
のんびりした良い時代でした。

あー、懐かしいです。

かれこれ35年以上前、東京下町の小学生の頃、近所の子達とよくやっていました。
私達の間では「温泉つくり」というネーミングでした。

ます目の作り方は同じですが、8~10ますだったように記憶しています。休みのますの場所はご記憶の通りです。

一人一つづつ石を用意して、一番手前の右列のますに石を投げ入れ、ます目の中をケンケンで進みます。
自分の石があるます目は石を取ってから入ります。
休みのますは両足ついてOK。
無事左側の一番手前のます目まで戻ってこられた...続きを読む

Q「血と骨」の最初の方のシーンで・・・(ちょっとネタバレ)

先日、「血と骨」を観てきました。
最初の方のシーンで、北野武扮する「金 俊平」が夜遅く帰宅して、ゴハンを食べながら、奥さん役の「鈴木京香」に「キムチ」と言う→鈴木京香が烈火の如く怒る・・・
↑こんなシーンがあるのですが、何故に「キムチ」と言ったのかイマイチ解釈出来ませんでした。
そのシーンで何故、鈴木京香が怒っていたのか結局分からないままです(ーー;)

どなたか分かった方、教えて下さい!!

Aベストアンサー

「キムチ」というのは「メシを出せ」という意味合いととりました。
いきなり久しぶりに帰ってきてドアを壊して「おいメシ」と言うのが腹が立ったのではないでしょうか?

僕はめちゃめちゃ面白かったけれど一緒に見た友達は一言も発しないまま帰って行きました。
映画の後味の悪さよりもなんだか友達に悪いなあと言う後味の悪さを味わいました(笑)

Q13階段

新築して7年、出来上がった時に階段が13って縁起悪くないかと、聞いたのですが、大丈夫ですと言われました。(業者の営業)
家の真中にある階段が、南から北へ半分、左へまわって南へと合わせて13段。家相とか、風水とか最近TVでやっていたのでなんだか気になります。階段の下に板を一枚張るとかしたほうがいいんでしょうか。

Aベストアンサー

13段の階段,一般の木造戸建住宅だとすごく多いですよ。普通の住宅の階高だと13段がとても納まりが良いのです。

設計していて気にした事ありませんでした。

他の方が回答されていたように,板を貼って1段だけ蹴上げの高さを変えるのは危険です。

Q能年玲奈ちゃんが主演声優の「この世界の片隅に」っていう映画があるのですが、 DVD化されると思います

能年玲奈ちゃんが主演声優の「この世界の片隅に」っていう映画があるのですが、
DVD化されると思いますか?

クラウドファンディングで寄付を募って作られた映画で、上映してるところも少ないみたいです。

広島が舞台の、ローカルな映画なのかなって思います。
宣伝もあんまやってないし…。

そもそも、映画のDVD化の条件とかってあるんですか?

能年ちゃん大好きなので、そこんとこ気になります。
見に行こうと思えば見に行けるけど、
視線恐怖症とかいろいろつらくて映画館で見るのは嫌だなーって感じです…。

Aベストアンサー

11月12日公開の映画『この世界の片隅に』の上映劇場は多いです。全国一斉公開ではなく全国順次公開のようで、公開中&公開予定を合わせると155館はあります。
http://www.eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=548

宣伝が少ないとするならば、それは予算などの問題でしょう。新聞などでは8月頃から記事を目にするようになってますよ。広島版の記事だともっと前から。
http://www.asahi.com/articles/ASJ7W7QNWJ7WUCVL02Q.html
http://www.asahi.com/articles/ASJ494SDPJ49PITB00D.html

劇場公開された映画のうち、DVDなどのビデオソフトが出る映画と出ない映画の違いって何なんでしょうね。『この世界の片隅に』もBlu-rayやDVDはたぶん出るでしょうが、確実に出るとまでは言えない、といったところでは。


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