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解熱・鎮痛薬の坐薬を入れる深さについて教えてください。・・・肛門括約筋か何cmぐらいが妥当なのか。・・・医療の現場では奥まで入れるべきとか肝臓の代謝を避ける為に1~3cm以内にすべきとか、吸収特異部位がある為2cmのあたりが妥当とかいろんな意見が出ています。適当な回答があれば教えてください。

A 回答 (5件)

深さに関しては、ほかの方と同じ意見です、私も長い間、


痛み止めに使っていました、綿棒をつかって、タンポンのように入れると楽にできますよ。
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坐薬を入れるのに、深さというのは基本的にありません。


肛門から坐薬が出てこなくて、ちゃんと中で溶けてくれればOKなのです。
kyaezawaさんの回答の通り、
「坐薬は指先又はティッシュペーパーでつまみ、肛門内に十分押し込む」。
これを実行してください。
初心者の方は、ティッシュペーパーでつまんだほうが入れやすいです。
また、奥のほうまで押し込んだつもりでも、手を離すとすぐに出てきますので、
「入れたあとはしばらくの間肛門を押さえる」。
これも実行してください。
坐薬を入れたら、最低15分は、トイレに行かないで下さい。
そしてできれば、その間横になっていたほうが良いと思います。
(動いていると、出てきそうな感じがするし、浅くしか入っていなければ、肛門の入り口付近で溶け、下着が汚れます)。
ちゃんと中で溶けさえすれば、浅いところで溶けようと、深いところで溶けようと、効果は同じです。ある有名な病院の名医に教えて頂いたので、間違いないと思います。
私は、昨年、初めて坐薬を入れるのを経験したばかりです。
自分自身でもしましたが、母へも入れました。
初めての時は、怖くてなかなか入れることができませんでしたが、もたもたしてるとじわじわ溶けてきます。
だからコツとしては、サッと入れることです。
病院の看護婦さん達は、上手にサッと入れられますが、あれは、”慣れているから
”ということだけではなく、坐薬の先端に、サッと入るようなクリームを塗って入れられるからです。
家で自分でする時は、そのクリームを頂くことができませんので、慣れていないと、サッと入れたくてもなかなか入らないものです。
どうしても入らないときは、薬局屋さんに行くとそのクリームが売っていますので、購入されてみてはどうでしょう。
(ちなみに、そのクリームの人体への影響は全くありません。塗っても塗らなくても効果は全く同じです)。
くどいようですが、坐薬を入れるのに妥当な深さはありません。
深い位置で溶けても、浅い位置で溶けても、坐薬が回る道は決まっていますので、肝臓の代謝を避ける為に…とか、吸収特異部位があるから…とか、考える必要はありません。
そして、坐薬の効果は、多少個人差はありますが、約15分で全て溶け、効果が出てきます。 
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ちゃんと入らないと、なんだか出てきそうで不安になります。


何センチというのはちょっと人によって構造が違うと思うので?ですがいいかげんに入れたら、薬が溶けて少し出てきてしまったことがあります。

aculaさんが女性ならばタ○○ンの入った手ごたえと同じくらいまでというのが判りやすいのですが...。

しゃがんだ格好でゆっくり入れていくと、周りを押しのけている感じから「収まった」感じになるところがあります。いいかな?と思ったら一度立ち上がると、不十分なときは「何か入っている」という違和感がありますが、ちゃんと入ると何も感じません。

もたもたしてると指の温度で解けてくるのでさっさと入れましょう。
お大事に...。
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正しい方法は、肛門の中まで十分に押し込みます。



下記の参考URLより抜粋しました。

「坐薬を指先またはティッシュペーパーなどでつまみ、肛門内に十分押し込んでください。(入れたあとしばらくの間肛門を押さえておきます。) 坐薬を入れるときは中腰になって肛門内に押し込み、立ち上がるようにすると簡単に入ります。 便秘用の坐薬以外はなるべく排便後に使用して下さい。 坐薬が外に出ないようにするため、挿入後しばらくは運動を控えて下さい」。 

参考URL:http://www12.u-page.so-net.ne.jp/ba3/kshp/kusuri …
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私は、適当に中に入ればOKだと思います。


あんまり深くなくても出てこない程度で充分なはずです。
実際に効果はありました。
どうしても気になるのなら、処方してくれた病院に電話されてみてはどうでしょうか?
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