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追突事故でむちうちになり、現在整形外科に通院しています。
保険の人からは接骨院に通いたいと当初に言いましたが、診断書は医者でないと書けないし、まずは整形外科に行って下さいと言われました。先生が接骨院に行ってもいいということであれば通うのは構いませんと。先生は接骨院(マッサージや鍼灸)を認めない方のようで、あれは気休めです。治ったと思ってるのはその時期だからですと言われました。むち打ちなら3週間は安静にしてくださいと言われ、毎回湿布と薬をもらうだけです。私としては、3週間たってもまだ治ってないようであれば、接骨院に行きたいのですが、勝手に行って自腹になったら困ると思っています。医者がすすめなくても接骨院等に通ったかたいらっしゃいますか?
ご存知であれば教えて下さい。

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A 回答 (7件)

柔道整復士の資格のある整骨院なら、医師が認める認めないに


関係なく保険会社は認めますよ。

その医院はリハビリ施設のない整形外科なのでしょうか?
湿布だけ渡してどうですか?などと聞いているだけの
整形外科では治るものも治りません。

リハビリ施設のある整形外科なら理学療法士がいてるはずです。
理学療法士の施術は医師の指示の元に行われるようになっていますが、
実務ではいちいちこれこれこのようなことをしなさいなどの
指示を医師はしていません。理学療法士が患者と話しながら
容態を聞き取り施術しています。
ただ、理学療法士は電気などを当てることは出来ますが、
手技となるとあまり得意ではない人が多いように思います。

私も骨折をしたときに、地域では有名な整形外科に行き
ギブスがとれてから、その整形外科で理学療法士による
リハビリを受けながら、職業柄試しに2件の評判の良い接骨院にも通いましたが、
ほぼやることは同等の内容で、1件の接骨院の先生の手技が
大変気持ちがよく、症状も改善され、その接骨院に一番よく通いました。
また理学療法士の治療が一番下手だと感じました。
医者は切った貼った縫った・レントゲンは出来ますが、
そのあとのフォローは実際は出来ないものだと思います。

全ての症状に接骨院が有効であるとは思いませんし、
実際その人の技量によって大変変わってくるとは思いますが、
試してみる価値はあると考えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
リハビリの機械はあるみたいです。3週間経過して症状があるならするみたいです。骨のばしたりとの事。
柔道整復士の資格がある接骨院探してみます。
なにわともあれ、3週間は安静にしておきます。

お礼日時:2011/06/15 09:21

1.整骨院(柔道整復師)には、医師と同等の知識・技能はありません。


  損害賠償上では、施術の必要性・相当性が認められればあまり厳しくは言われないようですが、根本的には医師の同意が必要です。
  柔道整復師以外の針・灸・あんま・マッサージ・指圧等に関しては、医師の同意がなければ認めてもらえないことが多いと考えてください。
  こうした医業類似行為には、本当は医学的にほとんど意味がありません。
  カイロ・整体などは、まったく医学的な裏付けがありません。
  医師は言います「本当に有意義な治療法なら、すでに医学的に取り入れている」と・・・。

  柔道整復師には、骨折・脱臼の治療を行う場合は、医師の同意が必要です。
  実は、こういう基本的な決まりごとすらしっかり守らない整骨院が多いということを知ってください。
  レントゲン等の画像診断は許されません。
  投薬も基本的に禁止されています。
  これで医師と同等と言えるでしょうか?

2.施術証明書は診断書と同等に扱われることはありません。
  柔道整復師には診察権は認められていますが、医学的に総合判断をする診断権はありません。
  損害賠償上は、病態等を証明するのは、診断書以外にありません。

3.むち打ちなら3週間は安静にしてくださいと言われ、毎回湿布と薬をもらうだけです。
  基本的な整形外科学上の治療法としては、急性期治療とはそういうものです。
  この時期に開始するリハビリを「急性期リハビリ」と言います。
  本来安静期と言われている期間ですが、急性期リハビリは早期に始められるなら開始したほうが良いとも言われます。
  その開始時期を判定できるのは、柔道整復師ではなく、医師しかいないのです。
  3週間で直る怪我というなら、整骨院で治療を受ける必要がありません。

4.医者がすすめなくても接骨院等に通ったかたいらっしゃいますか?
  そういう人をたくさん見てきました。
  後悔している人は多いものです。
  試しに、健康保険を使うと言ってみて下さい。
  かなり抵抗すると思います。
  健康保険では、あまりにも安いから・・・。
  実は、その程度の施術(治療とは言わない!)でしかありません。
  もし、医師の進めもなく整骨院へいく場合は、あくまでも自己責任で行かれてください。
  医療ミスがどうだとか、決して言わないようにすべきです。
  ある有名な大学病院の整形外科部長が言われてました。
  「整骨院は健康な人が行くところで、怪我人が行くところではない。」
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追記



何が東洋医学には症状固定の概念がないから後遺症診断書が書けないだ

柔整の先生は整形学、解剖学等の西洋医学を学んだ国家資格保有者です、しかし、医師とは違い診断権は有していません、従って貴方の現在の症状を医学的に説明もなにも保険屋に対して出来ません、従って保険屋の治療費立て替え打ち切り後の、施術に対しては全く施術の正当性を証明できなくなります

また、自賠責損害調査事務所は医師ではない柔整の先生の施術には否定的な見解です、これは裁判所の判事も同様です、痺れ等の神経症状やMRI等で椎間板ヘルニアによる脊髄、神経根障害や、バレ・リュー症候群などの自律神経疾患等が有る場合には、整骨院での施術は不適切になります

不適切の最大の理由に後遺症の問題があります、勿論、損害賠償における最大の問題の、事故受傷と治療の妥当性の因果関係の証明は整骨院には無理と言う事も有りますが、それよりも、尚、通院や施術をしても不幸にも後遺症が残ってしまった場合には整骨院偏重では多くの場合に後遺症が否定され非該当に成ります、それは自賠責損害調査事務所が整骨院での施術を医師のもとでのリハビリや治療に比べて、ほとんど評価していないからです、また整骨院偏重では、ろくな神経学的所見も神経症に即した医学的治療も、症状の推移も受けれませんし、何も記録さえできません、勿論後遺症診断書は記載できず、整形医も整骨院偏重患者の後遺症など親身に成って作成もしてくれんません


また受傷後すぐの急性期にマサージ等の過剰な刺激は厳禁です、安静が第一に成ります、この点は医学的に医師の意見の方が正しいのです

どうしても整骨院へと言うならば、最善の方法は、週1~2回整形等に掛かり、医学的治療を受け、残りのリハ部分を整形の先生に任す等が理想的です。治療先の選択は貴方自身の自由です、何を信じるかは自己判断して下さい、まあ後遺症なんか残らない、保険屋に強引に打ち切られたら諦めると言う善良な方ならお好きにどうぞ
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何が整骨院の柔整の先生が東洋医学だ、何が施術証明が診断書と同等だ



何が自賠責が医者と同等に扱えだ

鼻で笑われるような事を長文で回答しなさんな、呆れてものが言えないわ
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接骨院の施術者の資格によります。



柔道整復師の国家資格があれば、医師の治療と同様に扱われますので、医師の指示なしに施術を受けてもなんら不利益を被ることはありません。
医師の治療、柔道整復師の施術を受けた場合、自賠責保険の慰謝料は、総治療期間と実治療日数の2倍とを比較して少ない方の日数に4,200円を掛けた金額となりますが、この扱いについても医師・柔道整復師は同等です。

一方、あんま、マッサージ、指圧師、はり師、きゅう師の施術費用に関しては、原則として医師が必要と認めた場合でないと認定されません。また、その場合でも慰謝料算定に関しては実日数を2倍しないのが一般的です。

それ以外のカイロプラクティックなどの民間療法の費用は自賠責保険では認めていませんから、治療費・慰謝料の対象となりません。ただし、一部の損保では所定の要件を満たすカイロプラクティック等での費用を認めているところがあります。

柔道整復師は、医師の診断書にかわる施術証明書を発行することができ、警察は人身事故届の受理に当たっては診断書と施術証明書を同等に扱うこととなっています。
自賠責保険・任意保険においても、医師の治療と柔道整復師の施術を同等に扱うようにとの通達が出されています。
ただし、柔道整復師には後遺障害診断書が作成できません(というより東洋医学には症状固定の概念がない)ので、後遺障害が残りそうな場合には医師の治療を併用しておかないと、困ることになります。
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先に断っておきますが私自身の経験ではありません



私の友人でタクシーに乗車中に追突され整形で頸椎ねんざと診断
しばらく通院してましたがいっこうに回復せず
以前私の近所にある整骨院へ来て調子がよくなったので
タクシー会社へどこそこの整骨院へ行くと連絡して了承を得て
2度ほど通院したらよくなりました
治療費は保険で支払われました

別の友人の話ですが交差点を自転車で横断中に車と接触
最初に整形へ言った時に時間がかかりますと言われたそうです
その後整形へ通院していてもよくならないので別の友人が
自分の通院してる整骨を紹介しようかと言っても断って整形へ通院してましたが
1年経っても完治せず、保険会社からはそろそろ症状固定で示談をといってきたそうです

言葉は悪いですが病院にとって交通事故の患者は現金収入になるおいしい存在
整骨に行っていいなんて言いませんよ

このような例があるという事であとは質問者様が判断なさって下さい
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私は20年前、駅員をしていた時酔っ払いにいきなり襟首を引っ張られてむち打ち症になりました。


整形外科に通いましたが良くならず、職場の人に整骨院を勧められて行きましたが結果は最悪で、今でも痛みがあります。
まじめに整形外科に通っていればよかったと後悔しています。

やたらに整骨院には行かない方が良いですよ。
余計悪くなっても保険の上積みはありませんから。
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