経済理論史で、年表が必要になったのですが、どのサイトにいけば見つかるのかがわかりません。もし、知っているという人がいたら教えてください。

A 回答 (1件)

 下記にあります。



参考URL:http://u-air.net/workshop/timeline/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。すごく役にたちます。また何かの時にはよろしくおねがいします。

お礼日時:2001/04/27 15:00

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星座早見表では東西が逆になっています。

どうしてなのでしょうか。

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星座早見表は見たい方角の見える星座がわかるものです。
南の空を見ているのに北の空の星座を見ることはできますか?
当然無理です。
ということは後ろに北の空があるわけです。
ようするにあなたの
「南を正面手前にした場合」
という表現が間違っています。
南を正面手前などという操作は星座早見表ではできないんです。
多分あなたがやっている操作は南の空を見ている操作だと思います。
南の空を見ているということはは右が西で左が東になります。

Q経済理論史とは?

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参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=61477

Q六星占術の早見表のサイト知りませんか

こんにちは。
タイトルどおりなんですが、2004年産まれまでの早見表(何星人か)は探せましたが、2005年以降産まれの早見表のサイトが探せません。ご存知の方いれば教えていただけないでしょうか。

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2010年まであるようです

参考URL:http://generator.squares.net/

Q経済成長理論

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ここで書けるような量でなければ、分かりやすく解説しているホームページまたは書籍を紹介してくれるとありがたいです。

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route90さんが、どういったレベルで経済成長理論を理解したいのかわからないのでなんとも言えないのですが。。。

学部科目レベルで理解したいのであれば
ジョーンズ「経済成長理論入門―新古典派から内生的成長理論へ」日本経済新聞社

大学院修士・学部上級レベルで理解したいのなら、
バロー=サライマーティン「内生的経済成長理論」九州大学出版会の最初の数章

をお勧めします。

もしかして、学部のマクロ経済学講義の一部としての経済成長理論が理解できないということであれば、次のことをよく注意して何冊かの教科書を読んでみてください。

まず、経済成長の理論枠組みは学部のマクロ経済学で学ぶIS-LMモデル(マンデル・フレミングモデルを含む)AD-ASモデルとは殆ど連動・連関していないものと思って学んでください。これらとは別個の分析枠組みです。学部のマクロではIS-LM、AD-ASを体系的に解説することに大部分が費やされるので、これら以外の分析枠組みがあることを理解しにくくなってしまうことがあります。勿論、経済学の分析ツールですので、IS-LMにせよソローモデルにせよ最適成長理論にせよ内生的経済成長理論にせよ、「一般均衡モデル」の範疇にあることに間違いないのですが、そもそもの分析対象の問題点が異なっているので、分析の枠組みは当然異なるのです。経済学における「モデル」というものには、「市場均衡」という概念をベースとして様々なバリエーションがあり、これらは互いに必ずしも整合的ではなく(分析対象が違うから当然)、中には互いに相容れない結論を導くものが含まれているものと考えてください。でないと、IS-LMやAD-ASとの整合性に囚われてしまい、うまく経済成長理論(長期を視野に入れたマクロ理論)を理解できなくなる恐れがあります。IS-LM、AD-ASのフレームワークは非常に有力で、皆が常識としてもっているくらいのものだから教えられる、とでも考えておいてください。

むしろ互いに相容れない理論が混在するからこそ、その説明力を競い合いながら、経済学はエキサイティングな学問でいられるのです。

route90さんが、どういったレベルで経済成長理論を理解したいのかわからないのでなんとも言えないのですが。。。

学部科目レベルで理解したいのであれば
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最近医療事務の講座を譲ってもらったのですが、付属の
「薬価早見表」に平成12年4月版薬価基準と、「点数早見表」は平成12年4月改正とかいてありました。これから資格をとるのにこの早見表を使っていくのは問題ないでしょうか?もちろん日々薬の種類も増えていってるので収載しきれていないものもあるのは分かりますが、特に点数のほうが大丈夫であれば問題はないのかな?全然分からないので
回答を宜しくお願いします。

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医療事務の講座のテキストで、基本を覚えるためには、
薬剤名 一般名 力量 単位 などが記載されます。 
2年に一度法改正があります。

来年の平成14年4月には、大改正がある予定です。

内服薬、外用薬 注射 の3種が記載されています。
平成14年3月末日迄は、平成12年版で、対応できます。
ただ、貴方の言われるとおり、追加されたり、削除されたりする
お薬があります。

計算方法を学ぶには、何ら問題ありません。

不明な点がありましたら追加質問してください。

Qマクロ経済政策理論と実際

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いろいろな論文・書籍があると思いますが・・・

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http://www.utp.or.jp/shelf/200301/040196.html
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0103075710

といったような本ではどうでしょう?

Q「平方根早見表」について教えてください

仕事の上で平方根の計算が必要なのです
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なければ自分で作るという手もありますが、補間が必要な値の計算とかあると思いますのであまりお勧めできませんが。エクセルなどが使えるのであればSQRT関数で簡単に計算できますので、自分の使い勝手にあった早見表を簡単に作れるとは思います。

Q経済理論の本教えて?

経済理論史の勉強をしています。が、何かしっくりきません?経済理論の本でこれを読めば、とか?いい本だ!という本はありませんか?よろしくお願いします。

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経済学史だと、

宇沢弘文『経済学の学び方』(岩波新書)
馬渡尚憲『経済学史』(有斐閣)
根岸隆『経済学の歴史 第2版』(東洋経済新報社)

がお薦めです。

下の回答と重複しないように、理論書を挙げていきますと、
近代経済学では

正村公宏『経済学の考え方』(講談社学術文庫)
伊藤元重『入門│経済学 第2版』(日本評論社)
倉澤資成『入門 価格理論 第2版』(日本評論社)
西村和雄『ミクロ経済学入門 第2版』(岩波書店)
(同著者、同出版者の『ミクロ経済学』もあり)
吉川洋『マクロ経済学』(岩波書店)
伊東光晴『ケインズ』(岩波新書)

といったところでしょうか。
スティグリッツやマンキュー、ドーンブッシュ&フィッシャーを原語で読むのも面白いかもしれません。

マルクス経済学だと、以下になります。

富塚良三『経済原論』(有斐閣)
常盤・北原・井村・飯田『経済原論』(有斐閣)
日高普『経済原論』(岩波全書)
伊藤誠『資本主義経済の理論』(岩波書店)
山田鋭夫『レギュラシオン・アプローチ』(藤原書店)

事典として、何か一冊お持ちになることをお勧めします。

金森・荒・森口編『有斐閣経済辞典 第3版』
都留重人編『岩波経済学小辞典』

などはいかがでしょうか。
総論としては、このようなところです(各論については補足を下さい)。
以上ご参考までに。

誤解、その他があるといけませんので、何かあれば、補足を下さい。
追って、新たな参考書をご紹介いたします。

経済学史だと、

宇沢弘文『経済学の学び方』(岩波新書)
馬渡尚憲『経済学史』(有斐閣)
根岸隆『経済学の歴史 第2版』(東洋経済新報社)

がお薦めです。

下の回答と重複しないように、理論書を挙げていきますと、
近代経済学では

正村公宏『経済学の考え方』(講談社学術文庫)
伊藤元重『入門│経済学 第2版』(日本評論社)
倉澤資成『入門 価格理論 第2版』(日本評論社)
西村和雄『ミクロ経済学入門 第2版』(岩波書店)
(同著者、同出版者の『ミクロ経済学』もあり)
吉川...続きを読む

Q夏休みの宿題で、時差早見表を作れというものがあるのですが、どのように作るのか教えてください。 ちなみ

夏休みの宿題で、時差早見表を作れというものがあるのですが、どのように作るのか教えてください。
ちなみに、画用紙1枚と画びょう1つで作れということです。

Aベストアンサー

私は、KDDから、小さな早見表を何年か一度に貰っていました。

http://studyenglish.at.webry.info/201410/article_22.html

今も、google で簡易早見表を配布しているようですね。

これは、地図を手に入れないといけませんね。
http://mkoliu.tea-nifty.com/tomorrow/2009/06/post-30bc.html

これは、正確にはちょっと違っているはずです。日付変更線を見ていると、まっすぐではありませんからね。どこまでこだわるかは、その人の気質にもよるでしょうけれども。

google 検索-画像: 世界時差早見時計

Qアメリカ共和党側の経済理論に反論するにはどう言えば?

アメリカの大統領選挙がいよいよ佳境に差し掛かりつつありますが。
経済に詳しい方に質問です。
アメリカの共和党はお金持ちにあまり課税しませんが
(というか、累進課税の税率的には他の国々と同じぐらいなんでしょうか?
単にアメリカのCEOとかの報酬が世界の群を抜いてバカ高いので
税率は他国と同じでもものすごい額を手元に残せる????)
一般の共和党員の人たちの言い分として、
「お金持ちから税金をいっぱい取ったら、彼らが投資する気がなくなって
新しい仕事が生まれないし、経済も活性化しない」というのがあります。
貧乏な人たちでさえそう言います。
どうも納得いかないのですが
私には、これについては反論できる知識がありません。
(私は民主党寄り、リベラル寄りの考えです。)
経済についてはごくごく基本的な知識しかないんですが、
彼らの言う通りなのか、どなたか分かりやすくご教授いただけると有り難いです。
それか、他の政策と組み合わせれば
金持ち増税(オバマ案)しても、経済活性できるのか、とても無理なのか…。
もっと自分で勉強しなきゃとは思うんですが。
よろしくお願いします。

アメリカの大統領選挙がいよいよ佳境に差し掛かりつつありますが。
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アメリカの共和党はお金持ちにあまり課税しませんが
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Aベストアンサー

できるだけ簡単に説明します。
景気がよくなることを、金回りがよくなると言うことがあるでしょう。
ずばりそのとおりで、景気がよくなることは社会でお金が頻繁に動くことを指すのです。

それで、世の中でお金を誰が一番もっているかというと、それは金持ちです。(苦笑)
だから、金持ちが金を動かせる(投資)環境を作れば、金回りがよくなるという理屈となります。

ここで勘違いしやすいのは、金持ちの金回りだけよくしても、貧乏人には意味ないじゃんという考えですが、実は少し違います。
世の中はよくしたもので、金持ちを中心として金が動いても、その金は回りまわって、貧乏人も少しは恵みがきます。
もっとも、リターンが一番多いのは金持ちであることに、代わりはありませんが。

40代以上の人であれば、日本のバブル景気を覚えているでしょう。
あの頃は土地持ち・株持ちの人には、笑いが止まらない時代でした。
一方、土地はない、株なんか買えない人であっても、給与や賞与の面でかなりの厚遇があったことも事実です。
もっとも、貧乏人のひがみで、あいつら早く潰れてしまえと思ったことも事実なのですが。(苦笑)

じゃあ、アメリカでなぜ低所得者層も上記の考えを支持する人がいるかといえば、それは彼らにも恩恵があるからです。
具体的には、年金という形で低所得者にも恩恵が回ってきます。

ここが日本人が一番理解していないところなのですが、日本人はお金を納めていれば、自動的に年金が給付されるものだと思っています。
しかし、世の中そう簡単ではありません。
天からお金が降ってくるわけではないので、年金を払うにしても、誰かが稼いで払わなくてはいけません。
じゃあ、どこで稼いでいるかというと、市場への投資のリターンがそうなのです。

年金や保険機構は、株式市場や商品市場に集めた金を投資し、その儲けを条件を満たした加入者に支払っています。
アメリカでもそうなのですが、ヘッジファンドに投資する最大のプレイヤーは、実は年金や保険の機構や組合なのです。
年金受給者の多くは、相場の上がりで食っているのです。

このことをアメリカ人は低所得者層でも、よくわかっている人が多いです。
一方、日本では、市場関係者などごく一部の人を除き、ほとんどの人が理解していません。
ここに、日米の大きな隔たりがあります。

できるだけ簡単に説明します。
景気がよくなることを、金回りがよくなると言うことがあるでしょう。
ずばりそのとおりで、景気がよくなることは社会でお金が頻繁に動くことを指すのです。

それで、世の中でお金を誰が一番もっているかというと、それは金持ちです。(苦笑)
だから、金持ちが金を動かせる(投資)環境を作れば、金回りがよくなるという理屈となります。

ここで勘違いしやすいのは、金持ちの金回りだけよくしても、貧乏人には意味ないじゃんという考えですが、実は少し違います。
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