以前、ニュージーランド大使館のホームページを拝見したとき、
「ニュージーランドの観光産業関係の会社で仕事をされる方で、その職種が日本人観光客
の通訳を兼任する仕事であれば Japanese Interpreter's Policyのもとで就労ビザの審査をすることが出来ます。 この制度はニュージーランド国内で適任者が見つからない場合、 2年間の範囲で日本から適任者を雇用することが出来るものです。 観光産業関係の会社の中にはホテル、土産物店、レストラン、旅行会社が含まれます。 又 tour guide,
tour escort の仕事もこの中に含まれます。」

とあったのですが、アルバイトでもこれの対象になるんでしょうか?来年、ニュージーランドのツアーガイドのための専門学校に通う予定なのですが、学生ビザでは週に15時間しか働けないんです。1日3時間のバイトでは生活できません。そこで、もし、バイトでもこの対象になるのであれば、最初の頃はお土産やさんやレストランでバイトを始めて、規定にそって応募すればワーキングビザが取れる、ということですよね?このことについて詳しく知っている方がいたら教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

私自身、現在NZに住んでいるのですが、現実問題、今年にはいってから(特にここ半年)で、すべてのビザに関して厳しくなってきていると思います。


ですので、現在このJapanese Interpreter Visaが存在するのかどうかも怪しいです。私が見た限り、NZのIMMIGRATION のサイトにはこの情報がありませんでした。過去には見たことがあるのですが。
もし、まだあるのであれば、大使館に問い合わせばわかると思いますが、ワークビザというからにはやはりフルタイムでの仕事になると思います。
学生ビザで、こちらでバイトをしながら、学生をして生計を立てて生きたいとのことですが、バイトといってもかなり低い賃金(その割には家賃は高い)ですので、やはり日本からある程度十分な生活費を貯金してきたほうがいいですよ。
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