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5Vの直流の電圧を3V程度まで下げたいのですがどのような物が必要でしょうか?

抵抗じゃ下がりませんよね?

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A 回答 (14件中11~14件)

三端子レギュレーターの3V用。


1A程度なら入手楽。
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抵抗で分圧した後トランジスタのエミッタフォロアでインピーダンスを下げればいいでしょう。


バイアス電流が損失になります。
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抵抗だけでも、電流を流すと、その積のI×R分の電圧降下しますので、その分少なくなりますよ。


3Vの時に流れる電流が分れば、その分の抵抗値にすればよいということです。
但し、電流が変動する場合は電圧も変動しますので、あまり現実的ではないですね。
普通は、定電圧ダイオードと組み合わせて、定電圧状態を作ります。
3端子レギュレータを使っても良いですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
足が3つあるものがあったのですがそれが3端子レギュレータですよね?

それの場合はレギュレータの種類などは関係なしに使用することができるのですか?

レギュレータで下げるということに興味があるので詳しく教えてもらえますか?

コピー、ペーストのお礼で申し訳ございません。

お礼日時:2003/10/15 20:40

3Vに下げて何を接続しますか?


負荷電流がほぼ一定で多少の電圧変動を許容できるものなら抵抗でもいけますよ。

厳密にやるなら「低ドロップ三端子レギュレータ」なるものが一番手軽ですけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
足が3つあるものがあったのですがそれが3端子レギュレータですよね?

それの場合はレギュレータの種類などは関係なしに使用することができるのですか?

レギュレータで下げるということに興味があるので詳しく教えてもらえますか?

コピー、ペーストのお礼で申し訳ございません。

お礼日時:2003/10/15 20:41

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Q直流の電圧を下げる方法

12Vを3Vと6Vにするにはどうしたらいいですか?

Aベストアンサー

実用電子回路集のような本の中に回路はいくらでも書かれています。出力電流により出力回路のパーツが変わりますので DC 3V及びDC 6Vのそれぞれ最大出力電流をどのくらいにしたいかを明確にしないといけませんね。これにより出力用主要部品が変わってきます。

基本的な部品は通常の直流定電圧電源回路の内、ダイオードブリッジなどの回路以前が不要になるだけです。
低電圧ダイオード、出力トランジスタ(または3端子レギュレータ)、抵抗、コンデンサーやプリント基板や組み込みケース、出力電流が大きい時はヒートシンク(放熱板)などが基本的な部品ですね。

Q電圧を下げる方法

24Vから5Vに電圧を下げたいのですが何かいい方法はありませんか?

Aベストアンサー

下記のサイトを参照に考えて見て下さい。
理屈が解れば簡単です。
尚、流す電流に応じて抵抗器の定格電力を決定する必要があります。
抵抗値×最大電流×最大電流より電力を求めて、余裕のある抵抗器を使用して下さい。

ちなみに、電圧ドロップ差が大きいので、三端子レギュレータを使用する場合は、きちんと設計をしないと使い物にならないです。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~QQ3Y-NKDO/feet/kairo02/kairo0215.html

Q電圧を回路的に下げる方法

制御盤内で定格120Vの電圧を使用します。(この制御盤は海外で使用します)
そこで、標準的に使用している機器では大抵が100-110vの定格が問題になります。抵抗等を利用し120Vから100V辺りまでに電圧を下げる方法を教えてください。

Aベストアンサー

制御盤ということなので、外部からの供給が海外で120V、また制御盤内の機器は日本で製作するためにすべて日本国内で調達した部品なのでしょうか。

上記のことなら通常はダウントランスを1個制御盤内に入れて、制御盤内電圧を100Vにすべきでしょう。
抵抗入れて個々に分圧すると不安定で、なおかつ制御盤内の温度上昇を招き制御盤では使いません。
抵抗のW数=ヒーターと同等と考えると察しがつくと思います。

ごくまれに、パイロットランプ1個だけを点灯させる為に抵抗分圧する事もありましたが、昔のことで現在はほとんどそのような使い方はしません。

Q12V5Aの電流を12V1Aにしたい

12V5Aの電流を12V1Aにしたい

太陽電池で充電するような電子工作をしています。12V5Aで出ている電流を12V1Aまで落とす必要があるのですが、知識も予算もなく困っています。

安価な部品で実現する方法はありますでしょうか?

ぜひアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

定格出力が12V5Aの電源を使って、定格12V1Aの機器を使用しても、使用機器には1Aしか流れません。
使用機器が何か分かりませんが、音響機器では音量のボリュームを上げる事によって、電流が沢山流れる様になります。
もし、ボリュームを上げる事によって5倍もの電流が流れるなら、それはそれで正常なのです。
また、自動車で使用する場合等は、12Vといってもアクセルを吹かせば14V位まで上がり、普通の機器ではそれ位は十分耐えうるようになっています。
・・・・・
オームの法則 E(V)=R(Ω)×I(A)
書き換えれば、I(A)=E(V)÷R(Ω)です。
電圧(E)が12Vで、電流(I)を沢山流そうとすれば、抵抗(R)を小さくするか、
抵抗(R)が一定なら、電圧(E)を上げないと、電流(I)が大きくなりません。
つまり、使用機器が壊れるか、電圧を上げない限り、過電流が流れる事はありません。
多分、チャージコントロールの故障か、サージ電圧がかかって瞬間的に高電圧となり、過電流が流れたのではないでしょうか。
中国製の、チャージコントローラが原因だと思います。
チャージコントローラの故障もチェックして下さい。
・・・・・
サージ電圧の回避方法としては、
1.定電圧装置を間に挿入する。
(接続方法)
太陽電池
  ↓
チャージコントローラ → 定電圧装置 → 使用機器
  ↓
バッテリー

又は、
2.バッテリーを利用して、平衡を保つ方法も有ります。
(接続方法)
太陽電池
  ↓
チャージコントローラ
  ↓
バッテリー → 使用機器
こうすれば、少しばかりのサージ電圧なら回避できると思います。
・・・・・
抵抗を並列につけるなんて、電力の無駄です。
せっかくの太陽電池が泣きます。
頑張って下さい。

定格出力が12V5Aの電源を使って、定格12V1Aの機器を使用しても、使用機器には1Aしか流れません。
使用機器が何か分かりませんが、音響機器では音量のボリュームを上げる事によって、電流が沢山流れる様になります。
もし、ボリュームを上げる事によって5倍もの電流が流れるなら、それはそれで正常なのです。
また、自動車で使用する場合等は、12Vといってもアクセルを吹かせば14V位まで上がり、普通の機器ではそれ位は十分耐えうるようになっています。
・・・・・
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書き換えれば...続きを読む

Q可変抵抗器には何故足が3本あるのでしょうか?

基本的な部分で理解できません。

Aベストアンサー

http://www.ops.dti.ne.jp/~ishijima/sei/letselec/letselec7.htm

両端の抵抗値は変わりません。両端と中心の端子の間の抵抗値が変わるようです。


+----+----+
4Ω 4Ω
両端は8Ω 中心と両端は4Ω4Ω

可変抵抗をまわして左にする
++--------+
0Ω 8Ω
両端は8Ω 中心と両端は0Ω8Ω

可変抵抗をまわして右にする
+--------++
8Ω 0Ω
両端は8Ω 中心と両端は8Ω0Ω

Q1.5Vの乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?

1.5Vの乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?

乾電池とACアダプターの両方で動作できる機器のACアダプターはどの製品を見ても350mAです。
つまり、乾電池も350mA程度(もうちょい低いかも)の出ると考えてもいいのでしょうか?

たとえば)
私の家のキーボードは単三電池を8個(直列)をいれて動きます。
そこで、付属のACアダプターを見てみると12V350mAでした。
つまり、計算上電池一本は350mAの出力が出ていることになります。

ちなみに、電流についてはいまいちよく知りません。
ふと疑問に思ったので質問しました。
回答お願いします。

Aベストアンサー

>つまり、計算上電池一本は350mAの出力が出ていることになります。

までのあなたの仮説はほとんど正しいですね、 乾電池は350mAのほぼ電流を取り出せているといえます。

言葉の定義ですが、 電流は mA で、電気の流れる速さのようなもの。
出力というのは、電圧×電流 つまり電力というものです。

次に、
>乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?
という初めの質問だけに答えるとします。

流そうとする電流は、機器の抵抗などによって変わります。
ただ、大きな電流を取ろうとすると、電池は電圧が低下して、使えなくなる(機器を動かせなくなります)

瞬時であれば、数A(アンペア)流せますが、そんな使い方をする機器は、まずありません。

カメラの外付けストロボは、1Aぐらいの電流を使い、一回のストロボ発光につき、数秒から20秒ぐらい電流を流します。 それを何度も繰り返せます。

お使いのキーボードが350mAを流すとすると、数時間連続で使えると思います。
電池の良しあしや、連続で使うかなどの条件によって変わるので一概に計算できません。

Q電気回路のGNDとマイナスについて

工学部の3年生です、恥ずかしくて今更誰にも聞けないのでここで教えてください。

実験等で使用する直流電源のGNDとマイナスが(下図のように)繋がってるのはなんでなのでしょうか?

+  -  GND
○  ○=○

そもそもGNDとマイナスの違いがよくわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

GNDは文字通り大地です。
GNDは必ず必要ではありません、ただし弱電機器等では非常に雑音を拾いやすくなります。
極〃一般的には電源のマイナス側をアース(GND)して、0Vとするケースが多いが、例として電源を抵抗等で分割して5Vの電位をアース(GND)すれば、電源のマイナス端子はー5Vになります。
一般に+端子に対して-(端子)と表現され、-端子に対する+端子の電位差を電圧と言っています(+端子に対する-端子の電位差は-〇Vです)。
乱暴な表現ですが、各パーツが+から供給された電気をどこに落とすか(各パーツ共通の電位へ)がGNDです、さらにそれを大地に接地すれば文字通りのGNDです。

Q三端子レギュレータに付けるコンデンサ

三端子レギュレータ7805を使用するのに、あるHPで「入力、出力側にそれぞれ1つずつ0.1μFのコンデンサを付ける」というのを見た事があるのですが、別の本には入力側には22μF、出力側には100μFを取り付けるとありました。
どちらが正解なのでしょう?また、2つの違いは何でしょう?
目的に応じて使い分けたりするのでしょうか?

Aベストアンサー

どちらも正しく、どちらも間違っています。
本に書いてあるから、ではなく、設計によって違ってきます。
つまり、入力電圧、入力のリップル含有率、出力電流、出力に求めたいリップル含有率、出力のリアクタンス分・・・などなど
それによって計算します。
それから、リップル率によってコンデンサに流れる電流を求め、そこから発熱を求め、それに耐えられるコンデンサを選びます。
また、入力電圧と出力電圧の差、出力電流、リップル率、使用状態の周囲温度などから、レギュレータの発熱を計算し、熱抵抗を求めて、放熱板を決定します。
かなり面倒な計算なので、おおよその回答を言いますと、7805は出力が5V1Aの定格ですから、最大0.8Aまで使うとし、入力はAC6Vの全波整流として、入力も出力も100μFの電解コンデンサと0.1μFのプラスチックコンデンサを並列接続したもので、いけると思います。
ただし、0.1μFのコンデンサはレギュレータの足に直結します。
100μFのコンデンサは回路中についていればどこでも良いです。

入力はAC6Vの全波整流で、出力電流を0.8A取ると、レギュレータで約1.6Wを消費しますので、周囲温度を30℃まで使うとして、ジャンクション温度を80℃にしたければ、熱抵抗は25℃/W程度の放熱板が必要です。
これ以外の入力電圧や、出力電流の場合は再計算が必要です。

どちらも正しく、どちらも間違っています。
本に書いてあるから、ではなく、設計によって違ってきます。
つまり、入力電圧、入力のリップル含有率、出力電流、出力に求めたいリップル含有率、出力のリアクタンス分・・・などなど
それによって計算します。
それから、リップル率によってコンデンサに流れる電流を求め、そこから発熱を求め、それに耐えられるコンデンサを選びます。
また、入力電圧と出力電圧の差、出力電流、リップル率、使用状態の周囲温度などから、レギュレータの発熱を計算し、熱抵抗を...続きを読む

Q抵抗の1/2W、1/4Wの違いについて

 クルマのLED工作で抵抗を使おうと思っています。

 その時 抵抗には、〇Ω以外にも
1/2W、1/4W等の規格があるのですが、よくわかりません
調べてみたところ<電力消費>という
キーワードが分かりましたが他がサッパリ・・・・

・例えば (+)1/4W 430Ω LED (-)という場合
抵抗を 1/2W 430Ωでは、ダメなのですよね?
 1/2Wの場合 〇Ωになるのでしょうか?

・また、1/2W、1/4Wは、単純に大きさ(太さ、長さ)で
判別がつくのでしょうか?

Aベストアンサー

抵抗が焼ききれずに使用できる or 性能を保証できる電力です。

例えば1kΩの抵抗に24Vの電圧を与えると、抵抗はP=V*I=(V^2)/R=0.576Wの電力を熱として消費します。
1/2W抵抗は0.5Wまでしか持たないので1W抵抗を使用することになります。
一瞬でも定格を越えるとダメなので、通常は余裕を持って考えます。

>・例えば (+)1/4W 430Ω LED (-)という場合
>抵抗を 1/2W 430Ωでは、ダメなのですよね?

定格を満たしているため問題ありません。

>・また、1/2W、1/4Wは、単純に大きさ(太さ、長さ)で
>判別がつくのでしょうか?

大抵の場合大きさで分かります。長さも太さも違います。
同一シリーズであれば確実にワット数の大きいほうがサイズがでかいです。
(1/2W>1/4W)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314083328

Q三端子レギュレーターで12Vから5Vと3.3V

三端子レギュレーターで12Vから5Vと3.3Vを作り出す場合、この回路でいいですか?
LM7805にはヒートシンクをつける予定です。

全体的にダメ出しという感じでアドバイス頂ければうれしいです。
また、コンデンサーの容量というか、例えばチップコンデンサーでも使用できますか?
D1とD2は電源を切った際に出力側に残った電気を逃がすためのものですが、12V側で電源のON/OFFをする場合でもあったほうがいいですか?

-条件
電源12VDC
5VにはATMEGA328P(Arduino)など(MAX200mA)
3.3VにはLCDモジュール(3.3V/5mA)
+-逆に接続した場合の事を考えて、ダイオード(D3)を入れています。
負荷がショートした場合の安全を考えて、ポリスイッチPS1(500mA)をつけています。



-調べたこと
LM7805について
  マニュアルに記載されている値
   入力側コンデンサー 0.33μF
   出力側コンデンサー 0.1μF

XC6202P332TBについて
  マニュアルに記載されている値
   入力側コンデンサー 1μF
   出力側コンデンサー 1μF

それではアドバイスの程、よろしくお願い致します。

三端子レギュレーターで12Vから5Vと3.3Vを作り出す場合、この回路でいいですか?
LM7805にはヒートシンクをつける予定です。

全体的にダメ出しという感じでアドバイス頂ければうれしいです。
また、コンデンサーの容量というか、例えばチップコンデンサーでも使用できますか?
D1とD2は電源を切った際に出力側に残った電気を逃がすためのものですが、12V側で電源のON/OFFをする場合でもあったほうがいいですか?

-条件
電源12VDC
5VにはATMEGA328P(Arduino)など(MAX200mA)
3.3VにはLCDモジュール(3.3V/...続きを読む

Aベストアンサー

1)D1とD2は電源を切った際に出力側に残った電気を逃がすためのものですが、12V側で電源のON/OFFをする場合でもあったほうがいいですか?

D3だけ逆接続対策で入れておおけばいいと思います。

2)負荷がショートした場合の安全を考えて、ポリスイッチPS1(500mA)をつけています。

 両方の3端子電源ICは出力ショート保護機能が入っているので不要です。

3)コンデンサについて

 a)入力の12Vラインには100uF程度の電解コンデンサを入れた方が良い。
 b)5V出力のC3は10uF以上にした方が良い。
 c)3.3V出力のコンデンサC4(1uF)はセラミックコンデンサにして値はこのままで大きな値に変更しないこと。大きくすると発振してしまう危険があります。XC6202P332TBは内部の出力トランジスタがドレイン出力タイプのため負荷容量の影響に敏感です。

4)配線
  つなげてはいけない箇所は添付図で×で示しましたのでカットしてください。
  つなげるべきラインはオレンジの線で示してあります。


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