現在仕事で使用している減速機の潤滑油で、同種類の他社の潤滑油との互換性を知りたいのですが、どうしたらいいでしょうか。教えてください。

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A 回答 (2件)

指定潤滑油以外を使いたい目的が不明確なのですが、



コストダウンや故障低減、保守負荷低減、寿命延長の目的で他社製品を使用したい場合であれば、他社の営業に頼めば推奨品を提案してくれるでしょう。

緊急に使いたいのであれば、使いたい潤滑油メーカーと油種・組成などを原則機メーカーに問い合わせて可否を検討してもらいます。



指定油の決定は
機械メーカーの過去の実績・経験
機械メーカーの系列だから指定している
機械の寿命上決めた
潤滑油交換頻度から決めた
配管や制御弁、シール、パッキンなどとの相性を総合的に勘案
など、複雑に絡んでいるので変更は慎重に行う必要があります。
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油の互換性は、表になって出てますよ。


どこかの(シェルでも、モービルでもいいのですが)機械油のパンフの最後の方に出てます。
潤滑油程度であれば、どこも性能に大差はないですが、価格は結構あるんですね。
むしろ、引いてる商社を代えただけで、価格下がることがあります(笑)
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Aベストアンサー

質問の回答になっているか判りませんが、コメントです。

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抗菌剤のブランクに入れて 評価をしてる部署が有ります。

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詳細は不明。

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Aベストアンサー

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>直接配線せずに漏電ブレーカー、コンデンサー等入れたほうがいいのでしょうか

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

ここに有用な情報があります。ご確認下さい。
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ただそれが摩耗を招くとは、どのくらい大きなリスクなんだろうと疑問に思ったわけです。

そこで質問なのですが、
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皆さんのご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

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つまり、油を差しすぎると、それだけたくさんの埃を摺動部に集めることになるのです。
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逆に、もし油を差さないと、金属同士の摩擦になり、金属がこすれるビビリ音が出ることがあります。
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こんな状態が続くと、後から油を差しても、最初のようななめらかな動きが得られなくなります。

結局、注油は狭い摺動部の隙間を満たす程度の少量にして、付けすぎた分は布でふき取っておくのが、楽器に限らず、道具を長持ちさせるもっとも良い方法だと思います。

Q福島第一原発の4号機と5号機と6号機について

福島第一原発の4号機と5号機と6号機は定期点検中でした。
それなのに、15日あたりに使用済みの燃料棒の温度が少しずつ上昇しました。
その理由は何だったのでしょうか?
テレビを見ていても理由については触れていなくて気になっています。

原発には無知なのですが以下のように予想してみました。
(1)使用済みの燃料棒のためのプールにも常に水をポンプで送って冷却を続けないといけないのに、途中でポンプか電源が壊れた。
(2)プールは通常は一定温度に保たれているのだが、1~3号機のいずれかで発生した中性子が飛んできて、核分裂が起こって水温が上がった。

どちらかが合っているでしょうか?それとも全く違うのでしょうか?

原発に詳しい方、あるいは
テレビ、新聞、インターネットなどの情報でも、
ご存知でしたら教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

> (1)使用済みの燃料棒のためのプールにも常に水をポンプで送って冷却を続けないといけないのに、途中でポンプか電源が壊れた。
・ピンポン!
大当たり。

> (2)プールは通常は一定温度に保たれているのだが、1~3号機のいずれかで発生した中性子が飛んできて、核分裂が起こって水温が上がった。
・コレは、絶対にない。

核燃料は、我々が普通に使う石油や石炭とは全く違う性質があります。
核燃料は、非常に不安定な物質で、常に安定物質に変わろうとする性質があります。

例えば、二酸化炭素は気体状態が安定物質です。
二酸化炭素を水に溶かして炭酸にすると、二酸化炭素は不安定な液体になります。
炭酸水の炭酸(水に溶けた二酸化炭素)は、何もしなくても、勝手に大気中に抜けて行き、やがてただの水に戻ります。
コーラを抜栓し数日放置すると自然に炭酸が抜けるのと同じです。

核物質は、困った事に、不安定な状態から安定な状態に変わる際に、放射線と熱を発生させる物質です。
しかも、その反応は、水中よりも大気中の方が激しい。
水中では、比較的ユックリと反応する。
核燃料(子供の小指大ペレット)一個は、最低でも3年間は水に浸して冷却する必要があります。
核燃料の集合体をもしも冷却しなければ、数千度まで自然に加熱し、周りの設備を溶かす事になります。
このため、核燃料は、しっかりと水で冷却する必要があり、自衛隊や消防で必死に水を掛けていたわけです。

> (1)使用済みの燃料棒のためのプールにも常に水をポンプで送って冷却を続けないといけないのに、途中でポンプか電源が壊れた。
・ピンポン!
大当たり。

> (2)プールは通常は一定温度に保たれているのだが、1~3号機のいずれかで発生した中性子が飛んできて、核分裂が起こって水温が上がった。
・コレは、絶対にない。

核燃料は、我々が普通に使う石油や石炭とは全く違う性質があります。
核燃料は、非常に不安定な物質で、常に安定物質に変わろうとする性質があります。

例えば、二酸化炭素は気体状態が安定...続きを読む

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Aベストアンサー

切削油は潤滑には使用できません。目的がまったく逆です。
 短鎖で熱で気化して熱を逃すなどが目的です。高温に使えるのは高温範囲まで継続して放熱できると言う意味です。相手からは引き剥がされないとまずい。
 潤滑剤は出来るだけ長鎖で糸を引いてまとわりつく性質を持っています。

 質問から結構な荷重もかかる条件だと思います。このような高温で高負荷で潤滑する用途には、二硫化モリブデンなどを配合した高温用があります。高温になると固体潤滑剤となって表面を覆うものなどがあります。
 ⇒硫化モリブデン(IV) - Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E5%8C%96%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%96%E3%83%87%E3%83%B3(IV)#.E7.94.A8.E9.80.94 )

 有機モリブデンを使用したものやグラファイトを使用したものもあります。
 ⇒住鉱潤滑剤株式会社:工業用製品:オイル( http://www.sumico.co.jp/industry/oil.html )
 の下の方

★切削油と決して混合しないように

切削油は潤滑には使用できません。目的がまったく逆です。
 短鎖で熱で気化して熱を逃すなどが目的です。高温に使えるのは高温範囲まで継続して放熱できると言う意味です。相手からは引き剥がされないとまずい。
 潤滑剤は出来るだけ長鎖で糸を引いてまとわりつく性質を持っています。

 質問から結構な荷重もかかる条件だと思います。このような高温で高負荷で潤滑する用途には、二硫化モリブデンなどを配合した高温用があります。高温になると固体潤滑剤となって表面を覆うものなどがあります。
 ⇒硫化モリ...続きを読む

Q原発1号機メルトダウン2号機3号機も可能性あり

原発が1号機がメルトダウンし、2号機3号機もメルトダウンの可能性があるとのことですが
東日本は大丈夫なのでプルトニウムやウランなどの猛毒も日本を覆っているのでしょうか?
西日本は安全と言われているのですが、東京電力の発表を見ていると、沖縄くらいしか安全な場所はないのではないでしょうか?
私は東京ですが、プルトニウムは吸うと危ないのでしょうか?

Aベストアンサー

福島第1原発の状態が収束に向って行けば、爆発等の危険も無くなり、次第に放射性物質の排出も減少していきますので、さほど心配する必要もなくなります。
これまでに放射性物質が異常に大量に出過ぎましたので、これからまた少しずつ漏れて来ても、身の回りにある放射性物質に少しプラスされるだけです。

これまで放射能に注意して生活してきたのなら、通常よりは大幅に被曝量が少ないはずですから、今後は有利に生活をしていけます。
放射能汚染が次第に少なくなっていく世界の中で、他の人よりは被曝余裕度が高くなっていきますので、更に安全に気をつけながら余裕を持って生活してください。
自主的に被曝をしてくれた人たちのおかげで、生活に掛かるコストも大したことなく済みましたし、今後もこれまでのようにやれると良いですね。

言われる通りに、東日本はこのまま行けば大丈夫持ちこたえますし、西日本は今のところ安全です。
完全に安全な場所は沖縄くらいしか見当たらないというのもその通りで、近くに原発の無い場所は沖縄くらいのモンですし。
「もんじゅ」も事故中で、今は福島第1原発よりも危ないかもしれない。
どこが安全なのか、日本地図上で原発の場所を考えながら見ましたら、逃げ場所は沖縄しかなかったです。
しかし沖縄は沖縄で、アッチは中国が危ないですよw

それからプルトニウムは猛毒です。消化器系から入るよりも呼吸器系から取り入れると一段と猛毒になりますので、その情報には今後も注意が必要です。
恐らくはプルトニウムもウランも日本中を覆っているでしょう。
しかし、こういう問題は「どのくらいの量」が存在しているのかの「量の問題」になりますので、今のところの政府公式見解では「問題にならない量」でしか大気中にばら撒かれていないのでしょう。
しかし、海へはかなり大量のプルトニウムやウランが流れ出た事は間違いなく、よって今後は汚染地域の海産物に気をつけるのが最も大事になります。
カマボコとか鰹節とか、サバ缶とか、、、そういう加工品にも注意が必要かも。
プルトニウムは水に入って地下に染み込んだり海に流れ出ています。

また、相変わらず福島では放射性セシウムが有意な量で漂ってますから、野菜は出荷制限ギリギリの汚染をしているか、規制値越えの汚染をしているかする可能性が非常に高く、よほどの好条件で無ければ手を出すものではありません。
引き続き注意が必要ですね。

そして今後の陸上農作物の問題は、大気から降り注ぐ放射性物質にかわって、土壌中の放射性物質の農作物への取り込み、になっていきます。
高濃度土壌汚染されたタンボや畑で取れた農産物は×です。
これは永遠に続きます。

福島第1原発の状態が収束に向って行けば、爆発等の危険も無くなり、次第に放射性物質の排出も減少していきますので、さほど心配する必要もなくなります。
これまでに放射性物質が異常に大量に出過ぎましたので、これからまた少しずつ漏れて来ても、身の回りにある放射性物質に少しプラスされるだけです。

これまで放射能に注意して生活してきたのなら、通常よりは大幅に被曝量が少ないはずですから、今後は有利に生活をしていけます。
放射能汚染が次第に少なくなっていく世界の中で、他の人よりは被曝余裕度が高...続きを読む


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