10cm以下くらいの小さな植木を沢山扱っているお店を探しています。
ずーっと小さなガジュマルが欲しかったのですが、なかなかピンと来る形の
ガジュマルにめぐり会えず苦労しました。
ガジュマルは手に入れたのですが、もう少し仲間を増やしたいと思います。
長い期間をかけて探すのも、見つけたときの嬉しさが増しますが、
今度は色んな種類や鉢を見比べて選んでみたいと思います。
都内から行きますが、車で日帰りできる範囲のお店なら構いません。


ちなみに静岡の柏木植物園が、かなり種類があると聞いたのですが、
小さなものもあるのでしょうか?
ご存知の方は、是非教えてください☆

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A 回答 (1件)

神田にある「タキイ種苗」の売店をご存知でしょうか。

植木や観葉植物も豊富だったような気がします。

参考URL:http://www.takii.co.jp/shop_news/index.html
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Q天然の害虫駆除剤ありませんか?

今ニームと言う害虫駆除剤を使っているのですが、あまり効かない気がします。
何か他にいい天然の害虫駆除剤ありますでしょうか?

また、プランターで野菜を育てているのですが、天然でない害虫駆除剤を使って育てた野菜を食べても平気ですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

木酢液は混用しても問題はありません
それに錆び病などカビ病の予防に効果があります
農薬は使用量や時季に制限があって使いにくいです
食べ物には出来るだけ薬物は使いたくないですね

Q鉢に入った植木はいつ鉢に入れたの?

クロガネモチを買いました。
赤い実が付いていて、きれいで以前からほしかった木です。

木の高さは70cm位で、プラスチックの鉢に入っています。
鉢の大きさは、直径15cm程度のちいさなものです。

この小さい鉢に入れたまま育てると、多分来年以降は綺麗な実は付かないでしょう。

こういう植木を作っている業者はいつ鉢に植え替えるのでしょうか?
実が付く直前?
実がついてから?
最初から鉢で育ててる?

どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

生産者によって多少の違いはあります。増殖には挿し木や実生等がありま
すが、ほとんどは挿し木から増殖させているようです。挿し木床で発根を
させてから畑のような場所で生育をさせます。ある程度の大きさ(出荷が
出来る大きさ)になる頃に鉢上げ(苗床から掘り上げて、鉢に移し替える
事)をして鉢植えの状態で出荷日まで育てます。

現在の大きさからすると鉢は小さいように見えますが、これは鉢上げをし
た段階では大きい位だったはずです。何センチで出荷すると業者では決め
ているので、出荷段階ではどうしても鉢が小さくなってしまいます。
どうして業者は樹木の大きさに適応した鉢で出荷しないかと言うと、一つ
は一度に大量に運ぶにはスペースの問題があります。鉢が大きければ場所
も広く取らなければいけません。現在の鉢の大きさなら、鉢を大きくした
時よりも多くの数を出荷出来ますよね。運搬賃などのコストの問題も考え
ているようです。店頭で販売されている鉢植えの鉢は、そのままで生育を
させる事が可能とは思わないで下さい。一時的に鉢植えにされているのだ
と思われて下さい。購入したら植替え適期まで管理をし、適期が来た時点
で植替えなければいけないと思って下さい。

現在の大きさからすると、鉢のサイズは小さ過ぎます。プラスチック鉢で
樹木を生育させると、根張りの影響で2~3年で割れてしまいます。樹木
の鉢植えの場合は長くても3年に1度は植替えが必要なので、割れたとし
ても問題は無いのすが、通気性や熱が蓄積され易い事から駄温鉢等の焼物
鉢を使用される事を勧めさせて頂きます。

最適な購入時期は、植替えが可能な時期の前に購入する事です。
クロガネモチは常緑高木ですから、移植は5月か9月の何れかの時期に行
います。現在の鉢のサイズでは弱い風でも倒れてしまうので、次回植替え
をするための鉢を今から購入(10~12号程度)して、次の方法を試し
て下さい。空の鉢にボラ土の大粒を半分入れ、クロガネモチを鉢のまま入
れます。周囲にボラ土をいれて鉢が動かないようにします。これで安定が
良くなり、強風でも倒れなくなります。間違っても鉢から抜いて植替えを
しようとしないで下さい。

7~8月に夏の整枝と、11~2月に冬の剪定。施肥は2月の寒肥えと、
8月下旬の御礼肥えの年2回。結実をさせるためには日当たりを確保する
事。鉢植えの場合は2~3年に1回は必ず植替えをする事。室内で栽培が
出来るタイプではないので、寒かろうが暑かろうが室内にいれて猫可愛が
りをさせない事です。

生産者によって多少の違いはあります。増殖には挿し木や実生等がありま
すが、ほとんどは挿し木から増殖させているようです。挿し木床で発根を
させてから畑のような場所で生育をさせます。ある程度の大きさ(出荷が
出来る大きさ)になる頃に鉢上げ(苗床から掘り上げて、鉢に移し替える
事)をして鉢植えの状態で出荷日まで育てます。

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た段階では大きい位だったはずです。何センチで出荷すると業者では決め
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Q害虫駆除も清掃も行わない業者

ハウスコムは害虫駆除も清掃も行わない業者です。

どう思いますか?

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借りた部屋が掃除されていなかったならば、クレームを言いましょう。
害虫はいろんな要因がありますから、クレームを言っても無理かも知れません。

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Q来週に賃貸一軒家に引越しするんですがその際に害虫駆除で20000円支払

来週に賃貸一軒家に引越しするんですがその際に害虫駆除で20000円支払いました、昨日に害虫駆除はおわったみたいです。それでなんですが害虫駆除をほんとにしたかどうかはどうやってわかるんでしょうか?その業者の領収書をもらうとか?口だけでやりましたじゃなく何か駆除をやった証拠がほしいんです。後日、虫がでたらわかるとかでなかったらしてるとかじゃなくて。不動産会社か大家さんかが駆除業者にたのみしてくれたみたいです。

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すでに終了しているのなら意味ないですが、
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すでに終わっているのなら、完了書の提出くらいしか出来ません。
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プロ用の燻蒸・燻煙式殺虫剤なら2万円は普通だと思います。
1人で各部屋にセットし、清掃までなら金額的には妥当ではないかと(地域によって人件費が違いますが)。

Q駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがい

駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがいを教えてください。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢...続きを読む

Q害虫駆除

 バジルなどに白い極小の虫がくっつき離れません。今までに市販に害虫駆除剤や、焼酎駆除(インターネットで見聞)等をしましたが、効果がでません。

 どちらさまか人的に問題のない、効果的な害虫駆除を教えてください。

Aベストアンサー

こちらでどうぞ・・・

参考URL:http://www.geocities.jp/aaaself/syu--mi/ha-bu/gaityuu_yamai.html

Q植木を鉢で育てたら・・・。

シマトネリコを1年前に購入し鉢植えで育てています。冬に葉が落ちてから葉つきが悪くなりました。鉢植えが原因なのでしょうか?やはり地植えにしてあげたほうが葉つきは良くなりますか?

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 ffanta様のお住まいの地域の最低気温は12℃以上ありますか?
 寒くなければ、寒さに弱いシマトリネコはモロ寒さの洗礼をうけますので、
春までやめておきましょう。

 
>冬に葉が落ちてから葉つきが悪くなりました。

 =鉢内に根が詰まって窒息を起こし、そこへ水をやって
  根腐れを起こしているのかもしれません。
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  鉢に植え替えたほうが無難です。

Q妊婦の害虫駆除・殺虫剤について

妊娠三ヶ月のものです。

今度職場で害虫駆除が行われます。
赤ちゃんに殺虫剤が影響ないか心配で悩んでいます。

害虫駆除は2時間くらい社内を閉め切って
残効性のあるものをたくそうです。

会社が休みの土曜日に行われて
次に自分が出勤するのが月曜日なので2日は経っているのですが
まだ妊娠初期だけに気になります。


妊婦の皆さんならどんな対策をとりますか?
それともあまり気にしませんか??
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者様の立場によっては聞きにくいとは思いますが…思い切って、その害虫駆除の会社に問い合わせるべきかと思います。
どんな薬剤を使っているのか、危険性はどれ程なのか。わかっているのはやはりプロしかいません。
会社の担当の方に事情を話せば…たぶん教えてくれるんじゃないでしょうか?
鼻で笑われてあしらわれるようなら、類似の会社を調べて問い合わせるとか。
(そんな意地悪はされないと思いたいですが)

駆除会社の方もきちんと答えて下さると思いますよ。
私も家でネズミ&害虫駆除をした時、小さな子供とアトピー持ちの夫がおりましたので、人体への影響についてしつこいくらいひとつひとつ確認しましたが、丁寧に答えて下さいました。

そうやってプロのお墨付きがあれば安心出もしくは有害であるなら堂々と休めるというものです。

私見では、残留した薬剤を吸い込んだくらいで母体及び赤ちゃんに害があるとは思わないですが…こればっかりは薬剤によるでしょうし、何とも言えません。
お気になさる気持ちはよくわかります。いろいろ考えて判断してみて下さいね。

Qガジュマルの種類

高さが20センチ位の足が絡まっているようなガジュマルを育てています。ネット通販で見つけたのですが添付画像のもガジュマルとして販売されています。全く別物に見えるのですが、同じものなんでしょうか?
もしかして添付画像のガジュマルは、パキラのように大木を切って土に刺したもの?ちっちゃいのも魅力がありますが、画像の物はインテリアに最高ですね。

Aベストアンサー

ユッカ・エレファンテペス(青年の木)やドラセナ・マッサンゲアナ(幸福の木)は丸太の状態で輸入されてきたものを生産業者が根出し(しかし不完全)や葉出しさせたものですが、このガジュマルは国内において挿し木で大きく育てたものかもしれません。
ちなみにパキラは国内において実生(みしょう。種から育てる事。)か挿し木で増やされています。

ガジュマルの幹は比較的太りやすく、そのためには生育期(5~9月)において、日光によく当て置き肥や液肥などの施肥を十分に施す事です。
そうすれば足が絡まったところは、1年でひと回り太くなります。
また根詰まりすれば鉢を大きくし、新たな土で植え替えてやることです。
ただし室内や暗い日陰からの移動、あるいは植え替え直後は直ぐには日光には当てず、少し明るい屋外の日陰(5日)~大変明るい屋外の日陰(5日)~午前中だけの日光(4日)~始終日当たりの良い処、と徐々に日光に慣らしてゆきましょう。

8月はあまりガンガンに日光に当たると、葉の緑が少し薄くなる傾向があるので、大変明るい屋外の日陰か午前中の日光だけの置き場所の方が良いかもしれません。
また置き場所は風通しの良い所が望ましいです。風通しが悪いとカイガラムシという害虫が付きやすいです。

ユッカ・エレファンテペス(青年の木)やドラセナ・マッサンゲアナ(幸福の木)は丸太の状態で輸入されてきたものを生産業者が根出し(しかし不完全)や葉出しさせたものですが、このガジュマルは国内において挿し木で大きく育てたものかもしれません。
ちなみにパキラは国内において実生(みしょう。種から育てる事。)か挿し木で増やされています。

ガジュマルの幹は比較的太りやすく、そのためには生育期(5~9月)において、日光によく当て置き肥や液肥などの施肥を十分に施す事です。
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