どれにしたらいいのか全然わからないのですが、新規に入って、市外の特定の一つの電話番号によくかけるとき一番安いのはどこですか?

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A 回答 (7件)

市内と県内市外は東京電話が安いと思います。

マイラインプラスなら
なおさらです。県外市外はフュージョンコミュニケーション
だと思います。

KDDIや日本テレコムは特定のユーザーにかけると5割引を
強調してますが、全体として安いのは上記のような
組み合わせだと思います。
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◆Naka◆


再登場させていただきます。滋賀~長崎ですか。遠いですね~。直線距離にして、だいたい600km前後でしょうか。
いずれにしても、「県外100km超」という距離区分に入りますので、通常の時間帯で各社とも通話料は3分80円になりますね。
ですから50%割引でも3分40円の計算になります。

となると、やはり「フュージョン」が良いかもしれませんね。
ご不安がおありでしたら、mfuekiさんのおっしゃるように、「マイライン・プラス」にしないで、通常の「マイライン」で試用してみられてはいかがでしょうか??
確かにサービス開始当初のトラブルで信頼を失ってしまいましたが、現在私が使用している限り、通話品質、接続安定性とも全く問題ありません。

参考URL:http://www.0038.net/
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他の方への回答に一部重複しますが、そもそも、電話代というのは、通信設備(交換器、電柱、ケーブル等)+維持費+人件費+広告費等などNTTなら、ものすごい量の設備を持っているわけです。

そしてKDDIはトヨタや道路公団等が出資しているために、PHSのH”(エッジ)は高速道路沿いなら田舎でもバッチリカバーしてますし、日本テレコムはJR系なので、駅では「さんま」かODNなわけです。つまり、各社の持っている通信線を使い営業しているわけです。しかし、NTT以外の会社の弱点は自社の通信網が無い場所ではNTTの設備を利用しなければならないことと、各家庭に電柱から引き込まれる「ラストワンマイル」を必ずNTTの設備を使わないとならないということです。(元は電電公社一社でしたから)
他社の設備を利用するのは無料ではありませんから、当然各社はNTTに設備利用料(接続料)を支払うわけです。
 これが、7~8円とも言われていて非常に高いのです。
春先に各社8.5円に値下げしたのはNTTへの接続料の団体割引みたいなものが値下げしたからです。つまり、KDDIやテレコムなどは顧客を何十万口獲得し、その人数でNTTに団体利用割引をしてもらうのです。あとは各社のコスト低減次第ですが、結局は2社ともいつも同じ値段なのです。これは0077、0088でαLCRという安い電話回線を選択する装置がついた電話が流行っていた頃から何ら変わりません。
 関東圏では「東京電話」が営業していますが、あれは東京電力の子会社なので電力の自社設備を利用しているためにKDDIやテレコムより自社でまかなっている部分が圧倒的に多いので市内で8.4円、県内外も値段が安いと思います.しかし、結局一部はNTTに接続料を払っているようですが。
 私が思うのは、マイラインで競争原理を強調していますがNTTがお客を奪われても収入が無くなるわけではない(収益率は落ちるかな)というシステムの矛盾。値下げ競争が激化すると各社の経営体力は弱まり最後は2~3社になるのではないかと思います。
 最後にフュージョンなどのインターネット(技術の)電話は、4月のシステムトラブルで不通による信頼度の低さを露呈した点や通信品質、接続方法の問題等あるので、とりあえず県外を申し込んだとしてもマイラインプラス(固定サービス)はやめておいて、トラブルが起きたら00××をまわして電話できるようにしたほうが得策だと思います。
 以上、長くなりましたが電話料金はやはりNTTがカギを握っているということをお伝えしたくて書きました。
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滋賀ー長崎間でしたらマイラインプラスに登録するよりも県外はフュージョンコミニュケーションに単独でマイライン登録したほうが良いでしょう。


市内、市外に関しては各社の値下げ競争でほとんど違いがありませんが県外は断然安いです。
市内、市外に関しては、あまりかけることがないようでしたら何もしなくても良いかもしれませんね。
自動的にNTTに繋がりますが。

この回答への補足

何度も回答ありがとうございます!シャベリッチの半額でもそのフュージョンが安いのですか?

補足日時:2001/04/27 00:03
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マイラインプラスにしないと料金が安くならないので、マイラインプラス登録をおすすめします。


解除番号を使えば、他の電話会社も使えることですし。
#ものすごく電話番号が長くなりますが。

マイラインプラスのメリットについてはほぼNakaさんが上げていらっしゃる通りなのですが、条件によって微妙に割引率が変ります。
距離にももちろんよりますし、土日によくかけるとか、夜かけるとか、特定の電話番号以外にどれくらいかけるとか。
電話会社のサイトに行き、これらのサービス(スーパーケンタくん、シャベリッチ、局番割引スーパーなど)の詳細を確認し、電話会社の請求書を見て、ここ数ヶ月の自分の実績を使ってシミュレイションしてみるといいですよ。
私もたかを括っていましたが、マイラインプラスの割引にはちょっとびっくりです。
#テレコムとNTTコミュニケーションズに基本の料金に差がなかったのにもショック
いい勉強になりました。

フュージョン・コミュニケーションズについては料金が3分単位になっているところがミソなんだとか。電話を短く、何度もかける人には高く付いてしまいます。また、4月初めのトラブルで私はすっかり印象を悪くしてしまいました。有名人を使ったCMもあんまり好きじゃなくて。使うとしてももうちょっと先になりそうです。
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◆Naka◆


mugenさんのおっしゃる通り、距離や時間帯などの条件によって変わってきます。
また、携帯電話等との併用や、特別な割引サービスに申し込むことによって、得になるパターンもあります。

割引サービスについていくつか簡単に例を挙げますと…

NTT東日本には、県内の市街通話に有効な「ケンタくん」シリーズがあります。
例えば、「スーパーケンアくん」では、月額の定額料が200円。これで30%割引になります。市内および県内の市外を同時にマイライン・プラスに申し込めば、定額料の200円は無料になり、+5%の割引になります。「ケンタくん5」だと利用料金の上位5番号に有効で、やはり30%ですね。(マイライン・プラスで+5%)

NTTコミュニケーションズは県外への通話になりますね。「シャベリッチ」で、登録した2番号に対して45%の割引、相手も登録してあれば、なんと50%割引になります。定額料は200円。(マイライン・プラスで無料)

日本テレコムには「局番割引スーパー」というのがあります。5ヶ所登録で、通話料金上位2ヶ所が35%割引、残りの3ヶ所が25%割引。定額料は200円。(3区分でマイライン・プラスを申し込むと無料。またJ-PHONEの携帯利用で無料。)

KDDIには、「だんぜんトーク(2)DX」があります。これは、1番多いところが45%引き、2番目が35%引き、以下が25%引きになるもので、定額料はやはり200円。(KDDIグループの携帯電話・PHS利用で無料)

東京電話にもありますが、今のところ5%割引のみのようです。

上記の割引サービスの中には、「合計通話○○円以上で適用」といった条件もついているものが多いです。

それらの割引サービスを除くと、各社だいたい同額で、距離によって通話料金に差が出てきます。(この↓ページをご参照ください)
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/alcaeus/myline/hikaku …

そんな中で、非常に判りやすく、かつ安いのが「フュージョン・コミュニケーションズ(0038)」です。距離・時間帯を問わず、国内3分20円の統一料金になっています。
私もマイライン登録するときに、いろいろ調べましたが、県外は結局「フュージョン」にしました。

ご参考までに…
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一口に市外と言っても、距離や時間によってぜんぜん違ってきます。


その特定の番号というのはだいたい自宅から何キロ圏内でかける時間帯は何時ごろが多いでしょうか?

この回答への補足

滋賀~長崎間で、時間帯は決まってないですが、強いていえば昼間かもしれませんが、夜もよくあります 

補足日時:2001/04/26 18:54
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