私は現在31歳、キャンディーズ世代ではありません。
私が生まれた年には、すでに解散していましたが、
懐メロや、上司とのカラオケで、
キャンディーズの歌はよく耳にしていたので、知っています。
キャンディーズ世代の方々の語り草や、
最近の報道からも、キャンディーズの人気のすごさが伝わってきますが、
不思議なことに、オリコン1位に輝いたのは、
「微笑がえし」のみなのですね。

天地真理、ピンクレディー、松田聖子等・・・
往年のトップアイドルはオリコン連続1位記録を
持っていますが、キャンディーズはなぜ、
最後の最後まで、オリコン1位を取れなかったのでしょうか??

天地真理達ほどの人気は無かったのでしょうか??

A 回答 (3件)

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。



1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時の運が無かった」と書きましたが、上記のような厳しい条件の中で、初めは人気の出なかったキャンディーズも「年下の男の子」のヒットにより一躍トップアイドルの仲間入りをすることができた事は「運が有った」と言えるのかもしれません。

しかし、時の神は悪戯好きと言うが残酷と言うのか、キャンディーズの人気が出始めた時を同じくして、モンスターアイドルのピンクレディーがデビューしてしまいます。

上記のライバル達との競合や一発屋の「およげたいやきくん」(長期オリコン一位在籍)などに阻まれ、キャンディーズのリリース曲はついにオリコン一位を獲得する事ができませんでした。

特にキャンディーズの人気がやっと上昇して来た時のピンクレディーの登場が一位を取れなかった最大の要因になっていると思います。

キャンディーズの引退が決まってからリリースされた「微笑みかえし」もオリコン一位にはなれない可能性が高かったのですが、引退まで一度も一位が取れないのは可哀そうだと言う所属事務所の図らいによって、ピンクレディー側の事務所に働き掛けが行われ、同時期に発売予定だった「サウスポー」の発売を一カ月遅らせてもらう事に成功、この両事務所の計らいによってキャンディーズ最後のシングル「微笑みかえし」は見事にオリコンチャート1位を獲得する事が出来たのです。
(現役最後のシングルは「微笑みかえし」ですが、引退後にもう1枚「つばさ」がリリースされています。昔の事なので記憶が曖昧な部分も有りますので間違ってる所が有ったらゴメンなさい)

キャンディーズのファン層としては、現在50歳から60歳までの間の年代になると思います。
私の後輩でも、後楽園球場で行われたキャンディーズの「さよならコンサート」で「俺の青春は、あの後楽園でキャンディーすと共に燃え尽きました」なんて馬鹿な事を真剣な顔で行っている奴もいました。

私は、初めはアグネスちゃんのファンで後には太田裕美さんのファンをやっていましたが、いまでもキャンディーズのシングル曲なら殆んど全部歌詞無しで歌えると思います。

1位を取れなかったからと言って、決して人気が無かった訳ではなく、と言うよりも絶大な人気が有り、時代のタイミングによってはオリコン連続1位記録を作ってもおかしくないほどの人気だったと思います。

キャンデイーズ、さよならコンサートの様子です。(後楽園球場を埋め尽くす満員のファンの熱気が伝わって来ます)


今見ても、蘭ちゃんは美人ですね。
でも私は、スーちゃんが好きでした。(残念ですね、スーちゃん安らかにお眠り下さい)
(ポッチャリ系が好みなのでね、太田裕美ちゃんもアグネスちゃんもポッチャリです)
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キャンディーズ世代の女性です。


そうですね、NO.1の方の言う通り、今では考えられないくらい歌謡界が活発な時代で、ライバルが多すぎたんだと思います。
比較されたのはやっぱりピンクレディ。
それ以前からキャンディーズはデビューしていてそこそこ活躍していましたが、アイドル路線の3人組という印象しかありませんでした。
しかしピンクレディーはちがう。単なる可愛い路線のアイドルとは一線を画したセンセーショナルな二人組だったのです。
ちょうど私が中学くらいの時でしたが、キャンディーズのファンは主に男子だったのに比べピンクレディは女子にも人気でした。
かく言う私も学校でデッキブラシをスタンドマイクに見立てて友達と歌い踊っていました(笑)
今で言うレディー・ガガくらいのインパクトはあったんじゃないかな。いや、もっとかも。
なんせ流行歌には疎いド田舎の祖父にさえ、ピンクレディってのはすごいもんだ、と言わしめました。
ピンクレディの目新しさにはかなわなかったんだと思います。
だからこそ逆にキャンディーズを応援したい男性達を煽ったとは思いますけどね。
タイミングが悪かったかな、と思います。
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キャンディーズの活動期間は1972年~1978年です。

年代別に人気歌手・グループを追ってみますと、

1972年 = ぴんからトリオ・小柳ルミ子・天地真理・青い三角定規・森昌子

1973年 = ちあきなおみ・かぐや姫・チューリップ・天地真理・チェリッシュ・フィンガー5

1974年 = 殿様キングス・フィンガー5・西城英樹・山口百恵・沢田研二

1975年 = 桜田淳子・山口百恵・布施明・西城英樹・野口五郎・郷ひろみ・沢田研二

1976年 = 太田裕美・山口百恵・岩崎宏美・荒井由美・桜田淳子・ピンクレディー
~この年初めてキャンディーズはオリコン年間売り上げ21位にランクインされます。曲は「春一番」

1977年 = ピンクレディー・山口百恵・沢田研二・太田裕美・岩崎宏美
~この年、オリコン集計では上位トップ10のうちピンクレディーが4曲ランクインされています。キャンディーズは27位に「やさしい悪魔」、39位に「書中お見舞い申し上げます」がランクイン。

1978年 = ピンクレディー・アリス・沢田研二・キャンディーズ・山口百恵・西城英樹
~この年のオリコンは異常でした。上位ベスト3を全てピンクレディーが征します。キャンディーズは5位に「微笑みがえし」、30位に「わな」がランクインされます。「ザ・ベストテン」でもキャンディーズは「微笑みがえし」で初めて1位になりました。

こうして時代毎に追っていきますと、時代が悪かったのかなぁという印象を受けます。キャンディーズは女性3人組で、当時としては珍しく斬新なトリオだったんですが、やはりこれまでの歌謡界の常識を打破できず、ようやくアイドルグループやユニットが注目を浴び始めたなと思った矢先に「怪物」ピンクレディーの登場です。また山口百恵の存在も大きいです。デビューから5年目でようやくオリコンにランクインされる様になりますが、いずれも低位置。唯一の例外が解散宣言してからの「微笑みがえし」です。数々のヒット曲がある一方で、何故かベストテンでもなかなか1位になれない。ようやく最後の「微笑みがえし」で1位に初めてなりましたが、「解散」というのが影響したのもまた事実でしょう。

時代が彼女達を受け入れられなかったのと、同時期に大物人気歌手がしのぎを削っていた中で取り残されたとい既成事実も要因にあるでしょう。もしピンクレディーがいなければ、私は「微笑みがえし」が年間オリコン1位を取っていたと思います。何せ後楽園球場での「ファイナルコンサート」は今では当たり前になってますが、当時は芸能情報なんてまずニュースで取り上げられる事は無かったんです。それが取り上げられ、一部「生中継」されました。またラジオでファイナルコンサートはしっかり放送されていました。私はそれを聞いてましたっけ。勿論ファイナルコンサートのレコードも買いました。

長々と書いてしまい済みません。キャンディーズの話になるとどうも燃えるもので・・・・。
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私は現在31歳、キャンディーズ世代ではありません。
私が生まれた年には、すでに解散していましたが、
懐メロや、上司とのカラオケで、
キャンディーズの歌はよく耳にしていたので、知っています。
キャンディーズ世代の方々の語り草や、
最近の報道からも、キャンディーズの人気のすごさが伝わってきますが、
不思議なことに、オリコン1位に輝いたのは、
「微笑がえし」のみなのですね。

天地真理、ピンクレディー、松田聖子等・・・
往年のトップアイドルはオリコン連続1位記録を
持っていますが、キャンディーズはなぜ、
最後の最後まで、オリコン1位を取れなかったのでしょうか??

天地真理達ほどの人気は無かったのでしょうか??

Aベストアンサー

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。

1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時の運が無かった」と書きましたが、上記のような厳しい条件の中で、初めは人気の出なかったキャンディーズも「年下の男の子」のヒットにより一躍トップアイドルの仲間入りをすることができた事は「運が有った」と言えるのかもしれません。

しかし、時の神は悪戯好きと言うが残酷と言うのか、キャンディーズの人気が出始めた時を同じくして、モンスターアイドルのピンクレディーがデビューしてしまいます。

上記のライバル達との競合や一発屋の「およげたいやきくん」(長期オリコン一位在籍)などに阻まれ、キャンディーズのリリース曲はついにオリコン一位を獲得する事ができませんでした。

特にキャンディーズの人気がやっと上昇して来た時のピンクレディーの登場が一位を取れなかった最大の要因になっていると思います。

キャンディーズの引退が決まってからリリースされた「微笑みかえし」もオリコン一位にはなれない可能性が高かったのですが、引退まで一度も一位が取れないのは可哀そうだと言う所属事務所の図らいによって、ピンクレディー側の事務所に働き掛けが行われ、同時期に発売予定だった「サウスポー」の発売を一カ月遅らせてもらう事に成功、この両事務所の計らいによってキャンディーズ最後のシングル「微笑みかえし」は見事にオリコンチャート1位を獲得する事が出来たのです。
(現役最後のシングルは「微笑みかえし」ですが、引退後にもう1枚「つばさ」がリリースされています。昔の事なので記憶が曖昧な部分も有りますので間違ってる所が有ったらゴメンなさい)

キャンディーズのファン層としては、現在50歳から60歳までの間の年代になると思います。
私の後輩でも、後楽園球場で行われたキャンディーズの「さよならコンサート」で「俺の青春は、あの後楽園でキャンディーすと共に燃え尽きました」なんて馬鹿な事を真剣な顔で行っている奴もいました。

私は、初めはアグネスちゃんのファンで後には太田裕美さんのファンをやっていましたが、いまでもキャンディーズのシングル曲なら殆んど全部歌詞無しで歌えると思います。

1位を取れなかったからと言って、決して人気が無かった訳ではなく、と言うよりも絶大な人気が有り、時代のタイミングによってはオリコン連続1位記録を作ってもおかしくないほどの人気だったと思います。

キャンデイーズ、さよならコンサートの様子です。(後楽園球場を埋め尽くす満員のファンの熱気が伝わって来ます)
http://www.youtube.com/watch?v=PYaYMHdiEYg

今見ても、蘭ちゃんは美人ですね。
でも私は、スーちゃんが好きでした。(残念ですね、スーちゃん安らかにお眠り下さい)
(ポッチャリ系が好みなのでね、太田裕美ちゃんもアグネスちゃんもポッチャリです)

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。

1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時...続きを読む

Qキャンディーズとピンクレディの人気が低下した時期は?

キャンディーズとピンクレディの活躍していた時代について教えていただけないでしょうか。

キャンディーズは1977年に解散し、ピンクレディは1981年に解散(その後再結成)していますが、
それぞれのグループが、解散前に人気が低下しはじめたのは、いつ頃からなのでしょうか。
これが人気低下の始まりであるというようなターニングポイントがあったでしょうか。

それは、田原俊彦さんのような急激な人気減少でしたのでしょうか。
解散につながるような人気低下のきっかけは何だったのですか。

出来れば、当時のファンの方がおられましたら、いつ頃に人気の低下を感じ始めたのかを、教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

私も40代前半のオジサンです。

キャンディーズについては皆さんが仰る通り人気絶頂期に解散しました。
キャンディーズは田中好子(スー)をメインにデビューし
超人気番組「8時だョ!全員集合」にレギュラー出演することで
バラエティアイドルとしては人気でしたが
デビューして2年間は大したヒット曲がありませんでした。
当時私は小学生で、同級生の間では「ラン、スー、ミキの誰が好き?」
なんて話題で盛り上がってました。
私の実感として、親たちはちょっと太めで健康的な田中好子に好感を持っていたようなのですが
私たちの間では1位:伊藤蘭、2位:藤村美樹、3位:田中好子
という感じでしたね。
そんな世評に応えたのでしょう、75年に伊藤蘭(ラン)をメインにして
シングル「年下の男の子」をリリースし、これが大ヒットとなります。

翌年、ピンクレディーがデビューし世間を驚かせます。
なぜ驚いたかというと、まだまだ保守的だった当時において
ピンクレディーは非常にセクシー(というより下品)だったんですよね。
だから当初は特に10代男性の間で話題になりましたが
世の中全体的にはキワモノ扱いされていたと思います。
キワモノだったピンクレディーを最初に素直に支持したのは
小学生以下の女の子たちだったと思います。

ピンクレディが「渚のシンドバッド」をヒットさせていた頃までは
圧倒的にピンクレディ優勢でキャンディーズは明らかに劣勢だったのですが
その次の「WANTED!」の振り付けが子供たちの間で大ブームになり
一方、キャンディーズは「やさしい悪魔」を大ヒットさせ健在ぶりを示します。
この辺りから
●小学生以下が支持するのがピンクレディー
●10代が支持するのがキャンディーズ
といった具合にファン層が分かれてきたように思います。
でも「やさしい悪魔」を大ヒットさせたキャンディーズは
その数ヵ月後に突如「普通の女の子に戻りたい」と解散宣言するんですよね。

翌78年はキャンディーズ解散の年でもあり
ピンクレディーの全盛期と言われた年でもあります。
でも、ピンクレディーは悩んでいたみたいです。
何に?
ファン層の低年齢化に。
この年の春にピンクレディーは初めてアメリカでコンサートをして
それなりに成功をおさめたと言います。
子供のアイドルから大人のアーティストに変わろうとしていたんでしょうね。
で、当時の大学生あたりの間で人気が出てきたディスコ・ミュージックに
市場を定めたのでしょう。
その意思表明がシングル「ジパング」だったと思うのです。
モンスター→透明人間→カメレオン・アーミーといった流れから考えると
結構な方針転換だったと思うのですが
裏事情を知らない当時の私のような一般人にとっては
期待外れの「ずいぶん地味なシングル」でした。
案の定このシングルは、「S・O・S」以来続いたオリコン連続1位記録に
ストップをかけてしまいました。
多分「ジパング」が思ったほどヒットしなかったので
急遽「ピンク・タイフーン」を出したのですが
この辺りで「ピンクレディー、どうしちゃったの?」となってきます。
そしたら、何でもピンクレディーはアメリカに進出するとかで
既出の通り、この前後に急激にファンがいなくなったと感じました。
当時、私は中学生でしたが
ディスコミュージックを好むような10代は洋楽にいっちゃうんですよ。
一方、邦楽ではANo.2さんが仰るように
ニューミュージックというのが台頭してきて
歌謡曲を卒業したらニューミュージックという感じでした。
(さらに生意気なヤツが邦楽を卒業して洋楽にいく。)
そんな人たちはピンクレディの和製ディスコなど興味が持てなかった。
一方、アイドルとしてのピンクレディが好きだった人は
翌年にデビューした松田聖子に飛びつくのです。

私も40代前半のオジサンです。

キャンディーズについては皆さんが仰る通り人気絶頂期に解散しました。
キャンディーズは田中好子(スー)をメインにデビューし
超人気番組「8時だョ!全員集合」にレギュラー出演することで
バラエティアイドルとしては人気でしたが
デビューして2年間は大したヒット曲がありませんでした。
当時私は小学生で、同級生の間では「ラン、スー、ミキの誰が好き?」
なんて話題で盛り上がってました。
私の実感として、親たちはちょっと太めで健康的な田中好子に好感を持って...続きを読む

Qキャンディーズが「宇宙のファンタジー」

先日、NHKのキャンディーズ特集を見てけっこう感動したんですが、その番組のなかで、リハーサル中にキャンディーズがEW&Fの「宇宙のファンタジー」を練習してるシーンがありました。
これは実際にコンサートで歌ったんでしょうか?
また曲は発売されたんでしょうか?

Aベストアンサー

NHKキャンディーズ特集の前半を見逃してしまいました。(残念!)ご質問の「宇宙のファンタジー」は1978年4月4日、後楽園での最後のコンサートで歌っていました。(私そのコンサートに行きました)確か、そのコンサートのライブレコード「ファイナルカーニバルプラスワン」に収録されていたと思います。キャンディーズは今見ても輝いていますね。

Q世代別の人気アーティストを知りたいです

僕は来月から体育会系の男ばかりの職場に就くことになりました
そこで話題を合わせる、カラオケでの持ち曲を増やすためにいくつかアーティストをピックアップしてipodで持って行こうと思います
ですが、職場では10代から40代まで幅広く働いてるようなので何が良いか分かりません
そこで世代別にどんなアーティストが人気あるのかを教えていただきたいと思います
20代男の僕が考える限りでは↓のような感じです

10代 EXILE、Greeeen、遊助
20代 Bz、ミスチル、ポルノ、BUMP、ラルク、コブクロ、レミオロメン、スピッツ、ゆず
30代 サザン、ブルハ、SMAP、山下達郎
40代 ちょっと分かりません・・・

男性アーティストばかり挙げましたが僕が女性アーティストを聴かないだけで
男に人気があるなら男女問いません
また、歌の上手い下手ではなくあくまでも知名度を優先したいです

お手数だとは思いますが助けていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

好みによると思いますが、
現在であったら年齢問わず
東方神起と嵐は好きな人が
多いのではないでしょうか。

また、10代の中で西野カナさんは
カリスマ的存在になってます。
AKB48なども最近キテますね。

ファンモンも結構人気では?
前回シングルの「ヒーロー」は
お父さんが主人公の歌なので、
お父さん世代のウケは良いんじゃないかなぁ…

いきものがかり・Aqua Timez・ゆず
など応援ソングが多いアーティストさん

安室奈美恵さん・倖田來未さんや
浜崎あゆみさんなども人気がありますよね?

40代は松田聖子さんや尾崎豊さん、
キャンディーズ・ピンクレディー
中森明菜さん・AKBの先輩おニャン子
…とこんな感じでいかがでしょう?

40代はウチの両親が口ずさんでるのを聴いただけなので詳しくはわかりません。

Q南海キャンディーズはなぜ2006M-1に参加しないの??

今年のM-1に、南海キャンディーズは参加しなかったそうです。
去年はあんなにM-1で話題になっていた南海キャンディーズ。
今年はなぜ参加しなかったんだろう??
だれか知っている人いますか??

Aベストアンサー

忙しいから、ではないでしょうか。
あの番組は基本的に芽の出ていない若手芸人が夢を掴むための番組ですし。
南海キャンディーズはすでに芽が出ていますよね。バンバンテレビに出ていますし。
それに、すでに芽の出ている(売れている)コンビが出ると、逆効果な場合もあります。
すべってしまうと、「なんやこいつら、よくテレビで見るけど、本当は面白くなかったんや」
という印象を視聴者に与えてしまいます。
なので、去年品川庄司が出たとき、シンスケさんが「こいつら、自分で番組を持っとるし、
M-1に出るメリットなんて無いのに、出るなんて凄いな」
と褒めていました。
それに、去年、南海キャンディーズは辛い思いをしましたよね(決勝でスベり、ぶっちぎりの最下位だった)。

このような理由ではないでしょうか。

Q渡り廊下走り隊、という歌手のグループがありますが、現在どのような人気でしょうか?

みなさん、お世話になります。

AKB48から出たユニットで、「渡り廊下走り隊」というグループがありますが、現在どのくらいの人気があるのでしょうか?
たとえば、中学生や高校生の十代や二十代に名前を知られており人気があるとか?また、山口百恵や桜田順子の若い頃くらいとか?スピード、というグループがありましたが、そのくらいとか?歌手として、どのくらい有名なのか?お教えください。

ちなみに「やる気花火」は買いました。良いCDでした。

Aベストアンサー

個人的にランク付けすると、

山口百恵の絶頂期>桜田淳子の絶頂期>>スピードの絶頂期≧モーニング娘。の絶頂期>>AKB48>渡り廊下走り隊?何それ??

という感じです。

山口百恵さんや桜田淳子さんの頃のアイドルは、今と違って、とても広い世代で共通した人気だったんですよ。
AKB48は昔のアイドルと比べると、非常に狭い世代のそのまた一部にしか支持されていないと思います。

Qキャンディーズは解散後に再度芸能界に復帰したって本当?

どこかの本かHPで、キャンディーズは解散しておきながら舌の根が乾かないうちに芸能界に復帰したと聞きましたが、本当でしょうか?
キャンディーズは解散コンサート(1981年頃)ですら僕が生まれる前のことなので、聞いたことがある曲も3~4曲ぐらいしかなく、その事件の真相どころかメンバーや結成時期すらわからない状況です。

Aベストアンサー

グループ「キャンディーズ」としての復帰はありませんでした。
「舌の根も乾かないうちに」かどうかは、主観の問題です。
別に半年やそこらで復帰したわけでは無いですし。
また、歌手として復帰したわけでもありません。

まぁ、「私たち、普通の女の子に戻ります」というメッセージで解散した事から見ると、裏切りとも取れるような気はしますけどね。

「キャンディーズの解散」という事だけでしたら、今でも解散したままですから、裏切ったわけでは無いのですけど。

Qキャンディーズの恋の臨時ニュースについて

キャンディーズの恋の臨時ニュースを探してます!レンタルにもお店にも置いてなくてきっと取り寄せとかすれば手に入るとは思うのですが、できればその一曲だけが欲しいのでもう少しリーズナブルに手に入れることはできないでしょうか??なにか情報お待ちしています

Aベストアンサー

「恋の臨時ニュース」は、『春一番』(ドリームプライス1000シリーズではなくてオリジナルアルバム)と6枚組限定盤『HISTORY』に収録されていましたが、現在は共に廃盤です。

LPの『春一番』でしたら簡単に入手できそうですが、CDですと、結構手間と費用がかかりそうです。

Qキャンディーズ CD BOX

先日、キャンディーズの12枚CD+DVDのプレミアムボックスというものを買いました。
たくさんの曲が入っていますが、これでキャンディーズの全ての曲が入っているのでしょうか?
たらない曲はありますか?
後は何を買えばコンプリートできるでしょうか?
たらない曲が入っているCDタイトルを教えてください。

Aベストアンサー

ANO.01です。
キャンディーズ関連のサイトに情報がありました。1989年発売のものでキャンディーズ自身が歌っていて、松浦雅也がデジタルリミックスしたCD。自分は聞いたことが無いので判りませんが、BOX収録ものは2000年12月ミックスとありますので違うのではないでしょうか?
曲目は以下のとおり。
1."THEME OF CANDIES BEATS"~DANGEROUS SATURDAY(危ない土曜日)- 5:05 -
2.MY YOUNGER BOYFRIEND(年下の男の子)- 5:37 -
3.SHY BOY(内気なあいつ)- 5:18 -
4.MY SWEET LITTLE DEVIL(やさしい悪魔)- 4:04 -
5.PRISONER OF LOVE(愛のとりこ)- 4:31 -
6.SUMMER BREEZE(春一番)- 4:27 -
7.SYMPHONY OF PATHOS(哀愁のシンフォニー)- 5:50 -
8.DON'T TURN ME ON(その気にさせないで)- 5:07 -
9.CANDIES BEATS(Extended Version) - 9:21 -

参考URL:http://candies.sound.co.jp/records/records_CD.html

ANO.01です。
キャンディーズ関連のサイトに情報がありました。1989年発売のものでキャンディーズ自身が歌っていて、松浦雅也がデジタルリミックスしたCD。自分は聞いたことが無いので判りませんが、BOX収録ものは2000年12月ミックスとありますので違うのではないでしょうか?
曲目は以下のとおり。
1."THEME OF CANDIES BEATS"~DANGEROUS SATURDAY(危ない土曜日)- 5:05 -
2.MY YOUNGER BOYFRIEND(年下の男の子)- 5:37 -
3.SHY BOY(内気なあいつ)- 5:18 -
4.MY SWEE...続きを読む

Q私は平成生まれの女子高生ですが、昭和時代の歌(特に80年代女性アイドル)が好きです。 最近、昭和のヒ

私は平成生まれの女子高生ですが、昭和時代の歌(特に80年代女性アイドル)が好きです。


最近、昭和のヒット曲で、今でも有名なものが沢山あることに気がつきました。

当時の曲に詳しくない友達でも、例えば松田聖子さんの「赤いスイートピー」など、サビは歌えるという子が殆どです。



そこで疑問に思ったのですが、今の時代の歌で、将来歌い継がれていくのはどのような曲なのでしょうか。

昭和の曲が好きでも平成生まれなので、どんな歌が未来に歌い継がれるのか気になります。


皆様の予想をお聞かせください。

Aベストアンサー

世界に一つだけの花 SMAP
TSUNAMI サザンオールスターズ
桜坂 福山雅治
負けないで ZARD
キセキ GreeeeN


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