いよいよ公開!ア・ゴースト・ストーリーのみどころ紹介!

状況は、こちらが横断歩道を歩いていると車が突っ込んできて
はねられました。
幸いな事に打撲だけでしたが、3週間経ちましたが右手に
痛みがあります。
痛みがなくなるまでは通院するつもりです。

ここからが、質問ですが、こちらのサイトや色々な所で調べて
慰謝料は通院した日数を基に算出するのは判りました。
ですがなぜ、日本では精神的慰謝料みたいな物は認められないのでしょうか?
事故の状況では、後数センチで命を亡くしたかもしれない人が軽傷だから日数分、
同乗者が亡くなっても自分が軽傷だから日数分、
加害者の誠意ない対応でも日数分
基準が無いと算出できないのは判りますが、何らかの査定があってもいいのではないでしょうか?
こちらのサイトでも被害者の方が病院への日数だけと知って落胆している方も居るみたいです。

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A 回答 (2件)

あなたが慰謝料の話をしているので慰謝料のことだけ申し上げたので、慰謝料のほかに逸失利益は別途計算し合算したものが賠償金として提示されるのです。


あなたの、考えでは賠償金のほかに精神的慰謝料を出せということですよね。逸失利益も慰謝料もわからないあなたにはなにも申し上げることはありません。
もうすこし勉強してくださいね!
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あなたが仰るとおり慰謝料を算出する根拠は障害事故の場合日数により算出されますが、死亡事故、後遺障害なども慰謝料を算出し提示されます。


ある程度の基準をもって計算をしなければ加害者、被害者ともそれぞれに勝手に金額を提示し解決できなくなってしまうので一定の基準を定めてあるのだと思います。
それと治療費、休業損害、通院交通費などのように実際に支出をされた損害以外に慰謝料を算出するので当然精神的慰謝料となるのです。
交通事故の場合被害者があなたのように精神的慰謝料とか誠意とかの話をされますが、それらを含めて慰謝料として算出しているのです。
たとえば、死亡事故の場合でも被害者本人の慰謝料、親族に対する慰謝料を計算し支払うようになっているのですがその場合の慰謝料は精神的慰謝料でなくてなんなのですか?
良く考えてみてください。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

>たとえば、死亡事故の場合でも被害者本人の慰謝料、親族に対する慰謝料を計算し支払うようになっているのですがその場合の慰謝料は精神的慰謝料でなくてなんなのですか?

確かに、家族に対して慰謝料が支払われますが、精神的慰謝料というよりは亡くなった方が
今後生存した場合の金額で算出されると思います。
私がここで問いたいのは、例えば子供が死にそうな目に遭ったがカスリ傷で済んだ場合とかは、
子供の通院(2~3日)の日数でしか算出されません。
しかし親の気持ちに立つと、精神的慰謝料等が在ればと思うですが。

補足日時:2011/06/23 11:17
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