今月、退職する者ですが、通常は退職の挨拶はハガキを使うと思うのですが、E-MAILだと失礼になりますか? 知人や友人・同僚・部下や後輩はE-MAILを使おうと思っています・・・

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A 回答 (6件)

比較すれば、封書>葉書>メールだと思います。


しかし、メールを使って、長文にして思いのたけを存分に伝えるなり、添付ファイルを使ってパンフ風に凝ってみるなり、友人、同僚、部下毎に違う文面としたり素敵な工夫もできるのではないでしょうか。
または、自筆を書いたものをスキャンして添付することもできるでしょう。
挨拶の内容まず決めて、それにふさわしい手段を選んではいかがでしょうか。
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六十歳台後半の現役企業人です。


退職通知、e-mailで全く差し支えないでしょう。

退職は、本人にとって深い感懐のある事ですが、一般に他人の退職通知を受取る相手の反応は、相手の現在の状況、すなわち現役のビジネス者か、退職引退者によって大きく異なるようです。

現役のビジネス者は他人の退職通知に関心を持つものは稀有です。むしろ役目が済んだ人で自分の今後のビジネスに最早、無縁の人と瞬時に判断され、翌朝のデスク整理時に廃棄されるか、削除されるといったところではないでしょうか。

二、三ヶ月も経過すると退職者が存在したことの記憶する希薄になるのが常のようで、それはそれは冷たいものですよ。この退職側の想いと、部下など現役者の意識との落差は、昭和30年代でもそのようでした。若き自分を省みて、そう感じます。

僕は現在、書かれたもの、葉書や封書を大切に保存し、またe-mailも送受信ともに(単なる連絡などを除き)CDRに必ず全部永久保存しておりますが、変人扱いされております。

僕の年代でも、これまでは葉書や封書を大切に保存していた者も最近は読んだら直ぐに処分するのが多くなっています。時代の趨勢でしょうか。

事務通知的な目的の退職通知は、したがってe-mailで十分でしょう。
さらに、心のたけを伝えたい相手には、手紙を認められると如何でしょうか。
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私の会社も退職される方の退職の挨拶は(役職にかかわらず)全てe-mailです。


私の会社の場合は,用件の殆どがe-mailで行われているため,なんら疑問にも思っていませんでした。

特に管理職にある方などに関しては,お知らせする方が多いため,メールの方が便利なのだと思います。
私はメールでも特に問題ないと思います。ただ,過去にそう言った事例がないと,中々踏み切れないものもがあるかと思いますので,上司などには葉書とメール,その他メールのみで送っても問題なさそうな人にはメールのみにしてみてはどうですか?

あくまでも,社風にもよると思いますので過去に退職されていった方がどうしてたかを思い出して参考にした方がいいかとは思います。
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ひとつの節目となるものは、手書きが基本と思います。


全員に同じ文面でもよいので、必ず手書きで書くことをお勧めします。
親しき仲にも礼儀あり・・・と言いますよね。
たとえば知人、友人という間柄であっても、結婚式の招待状ならEメールでは送らないでしょう?
それと同じで、節目になる、区切りになる・・・ということのときは、面倒でもハガキで送ったほうが無難です。
手書きが一番いいと思いますが、あまりに多くの人に出すときは、パソコンで入力してしまってもいいと思いますが、一言だけは手書きで書き加えたほうがいいでしょう。
#2さんの会社のように、会社全体が退職の挨拶をEメールで行なっているような場合はそれに従えばよいと思いますが、質問者様が迷っておられるところから考えると、#2さんの会社とは多少、違う気がしますので・・・。
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私の会社の場合ですが、退職の挨拶はほとんどの方は、e-mailで行っています。


退職後も交友があるとか賀状取り交わしをするのであれば、改めてハガキを出されたらいかがでしょうか。
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 おはようございます。


 なかなかドライな方とお見受けしました。私はそんなに年配ではないですが,もしそういうことになっても,E-Mailで出すことはしないと思います。
 退職はがきって,もらっても私はすぐに捨てることが多いのですが,ひとつの区切りですからやっぱり,出したほうが良いと思いますね。(少なくとも勤務先の方には,今までのお礼の意味も込めて,出すほうが良いでしょうね。)
 
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