著作権フリーの映像、映画DVDがあれば教えて欲しい!

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A 回答 (1件)

何に使うのか判りませんが、ご自身で撮影されたらいかがでしょう?


最近のDVカメラならかなり綺麗に写りますよ。

映画となるとフリーってのは難しいでしょうね。
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QYOUTUBE広告収入 著作権フリー音楽サイト

ちょっと気になって質問をしたのですが、
著作権フリーサイトってありますよね。
その著作権フリー音楽サイトの曲を使った動画は
広告収入に使っても法的に大丈夫なのでしょうか...

すみません、僕が理解不足なだけかもしれませんが...

Aベストアンサー

その著作権フリー音楽サイトによって違いますが、
利用規約に商用に利用しても良いなどと書かれている場合は大丈夫です。
なのでとりあえず使おうと思っている、または使っている音楽のサイトの
利用規約を見てきてはいかがですか?

Q50年後の著作権フリー

ローマの休日などの問題で、、
著作権が消滅して無料と言うことですが、、。
小説は青空文庫みたいなところで無料で取り込み読めます。
映画の場合は無料で自由に配布してよいのですか?

著作権がないのだから
個人でもネットで自由に配布
自由にdownloadでもよいのですかね?

なら低価格DVD500円も買う必要ないと思うけど

お馬鹿な質問でしたら、、すみません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

既発売のDVDやビデオをコピーして配布するのは、
紛れもなく著作権法における頒布権の侵害に値します。
確かに『ローマの休日』の著作権はフリーである、
という判決が出ました。無料で配布しようと思えば、
いくらでも配信できます。しかし、そのためには、
多大なお金を使って、フィルムからデータを起こす、
という作業から始まります。それでもタダでよければ、
どうぞご自由に、というのが見解です。

500円で販売している業者は、枚数を売れば、
採算が取れる、と判断したがために決めた価格である、
と判断できます。

Q著作権フリーの音楽を使うには?

タイトルの通りなのですが、自主制作の映画に著作権フリーの音楽を付ける際はどうしたら手に入れることができますか? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

著作権フリーのCDがいろいろ発売されています。
http://www.mediaplanet.jp/soundtextures/
http://www.bekkoame.ne.jp/~sch0247/
http://www.fujiya-avic.co.jp/proshop/software.html
http://www.soundfactory.co.jp/ltop.html
http://www.nash.co.jp/fum/3_LICENSE/index.shtml

他にもいろいろあるので、検索サイトなどから「著作権フリー CD」と検索してみてください。

Q映画等の著作権について

今回ホームページを作りたいと思います。
そこで公開する項目の中に映画、音楽などを取り入れたいのです。
自分としては特に見たもの聞いたもののレビューが中心になると思います。
それにプラスして公開前の物や公開後も含めて、映画館などのパンフに書いてある、あらすじやストーリーなどを紹介してはだめでしょうか?
もちろん、そのままではなく、自分なりに文章を変えてですが。
あとキャストやスタッフ、公開に関する情報など。
あと、画像に関してもどの程度使用可能かが知りたいです。(ここの部分は変えようが無いので)
音楽に関しても同じことですが、その他著作権があるものに対しての情報をください。
最後に相談できる、または許可をもらうにはどこへ連絡をしたら良いでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

JASRACは音楽のみですが、考え方は共通する部分が多いので参考になります。
キャストそのものは創作物ではないので、著作物として扱うことは無いでしょう。

最後に相談できるのは映画の配給元、もしくは販売元でしょう。
大手が相手だと困難な交渉になると思います。

参考URL:http://www.jasrac.or.jp/network/

Q著作権フリーの音楽CDはどこで入手できるか

映像に音楽をつけたいのですが、著作権フリーの音楽CDはどこで入手できるでしょうか。都内でここにいけばいっぱい在庫があっておまけに視聴できるよ、といったお店教えて下さい。インターネットで視聴できるところもありましたら教えてください。値段は50万以内でできるだけクオリティの高いプロ向け音源を捜しております。いろんなジャンルで1000タイトル位あるといいのですがいかがでしょう。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「著作権フリー 音楽CD」で検索すれば、音楽CDの形で有料販売をしているサイトが見つかります(参考URL)。基本的にその手の所は全て視聴可になっています。

また「著作権フリー 音楽素材」
で検索すればMP3やmidiの形で無料配布されているところが多数発見できるでしょう。その場合音楽CDにするのはご自身の手でとなりますがw


確かJASRACを通さない場合、一般のルートに乗せて流通されること自体が困難になるらしいので、DL販売とか通販の形でしか入手は難しいのではないかなと思います。

参考URL:http://www.mediaplanet.jp/soundtextures/,http://www.nash.co.jp/fum/

Q映画音楽を利用したい(著作権について)

同様の質問を「法律」のカテゴリーで質問したのですが、今ひとつよく分からなかったので、カテゴリーを変えて質問させて頂きます。

ビデオカメラで自分で撮影した映像(風景の動画)に、有名映画の音声(Youtubeで流されている映画「大脱走」のある場面のセリフ部分)を一部分だけ(TVからマイクで録音したもの)をつけたいと思っています。
もちろんその映画の内容を侮辱するものではありません。

そうした行為(作成)をするだけでもすでに著作権法違反なのでしょうか?

ちなみにこの映像は営利目的ではなく、文化祭で公開しようと思っているものです。公開の仕方次第で、著作権法違反にならない場合がありますか?

また、著作権者に承諾を得るとしたら、どの機関に問い合わせる事になるのでしょうか?


わからない事だらけで困惑しています。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律の専門家ではありませんが、音楽を使用したい場合は一般的にはジャスラックが窓口と言うことになります。
「大脱走」のCDは日本盤も出ており、そこにはちゃんとJASRACのシールも貼ってあります。
ということで、TV番組などの背景音楽などに使うときには、このCDのどの曲を●分●秒使用したという具合に明記した専用の申請書を出すのですが、TVの場合などには包括的に使用料を徴収しているので個別の使用料金は発生しない仕組みになっています。
ただ質問者さんのようなあくまで個人的使用だと、ジャスラックの窓口のどういったカテゴリーに属することになるのかよくわかりません。
該当しそうなものに私的録音・録画補償金制度というのがありまして、この場合には利用するメディアやハードなどの販売価格にすでに盛り込まれていることになっています。ですので利用料はいらないとも考えられるのですが……
気になるようでしたら問い合わせてはいかがでしょうか?
http://www.jasrac.or.jp/profile/about.html

ここまで書いておいて何ですが、あくまでも音楽の収録されたCDを使用するなど、音楽のみに関することで、セリフとなるとまた違ってくるかと思います。
セリフの場合には根本的には製作した「Mirisch Corporation」に窓口がありそうですが、そうなってくるともうよくわかりません。
映画のなかにTV放送の場面があって「大脱走」が流れている、などは製作配給会社に許諾を得ている、といったクレジットが出てきます。いま現在どの会社に属しているのか、これもよくわかりません。
製作時にはユナイトだったのですが、倒産しMGMに権利が移り、その後メディア王のテッド・ターナー率いるターナー・エンタテインメンに移り…といった有り様なんです。
手っ取り早いのはDVDの発売元、20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンか、2004に配給してリバイバル公開したシネカノンに問い合わせるってことでしょうか?

法律の専門家ではありませんが、音楽を使用したい場合は一般的にはジャスラックが窓口と言うことになります。
「大脱走」のCDは日本盤も出ており、そこにはちゃんとJASRACのシールも貼ってあります。
ということで、TV番組などの背景音楽などに使うときには、このCDのどの曲を●分●秒使用したという具合に明記した専用の申請書を出すのですが、TVの場合などには包括的に使用料を徴収しているので個別の使用料金は発生しない仕組みになっています。
ただ質問者さんのようなあくまで個人的使用だと...続きを読む

Q著作権フリーの書籍・音楽作品

著作権フリーの書籍を探しています。
今のところ、どうやら「バットマン」と「宮沢賢治」の「アメニモマケズ」は只っぽいというウワサは聞いたことあるのだけど。
書籍は詩でも小説でも結構です。まあできれば、知名度高いものの方がいいですが。
音楽に関しては、著作権はフリーだけど、ダウンロードが有料っていう存在があるのはしってますが、「完全なるタダ」(なんてステキな響き)がいいのよ・・・。
えへへへ。
それから、著作権かかってくる書籍に関しては、どこと話し合えばよいのかしら・・・?出版社?詳しい方、教えてくださいな。

Aベストアンサー

下記「青空文庫」はただで有名な本がたくさんあります。
文学作品を中心とした堅い本がほとんどみたいですが。
著作権のきれた作品ですが、入力はボランティアがやっているようです。

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/

QPTAの研修で映画を上映したいのですが、著作権について教えて下さい。

小学校のPTAの研修で映画を上映したいのですが、市の社会教育課が保有する映画は、堅苦しくて誰も観たいと思いません。市販のビデオ・DVDで行いたいと思っております。営利目的ではなく研修の為に使用する場合も著作権の規制がかかるのでしょうか。また、規制がかかる場合はどのような対処をすれば良いか教えて下さい。

Aベストアンサー

法律に関しては無知なのですが、DVD販売に関わってますのでその辺の観点から
 一般に販売されているDVD、VHSは個人・家庭向けに販売されている。のが普通です。
 よく、役所や学校関係者の方が公費で普通に店頭で買って行きます。
 商品によっては図書館公民館などの無償で貸し出しを行う施設用に「著作権処理済みソフト」が存在します。あまり映画などの娯楽作品はありませんが、一般の方でも買えます。メリットは館内貸出、館外貸出、館内上映などが自由に行えます。(但し、全て非営利の目的)
ただ、作品のラインナップは相当堅めで、値段も著作権保護料みたいなものが加算されて2~3倍になります。ある大型書店では店頭注文も可能です。
 ある大学の教授の方は「生徒に見せるため」と言って新作の洋画を大量に買って頂いたことがありますので、結構普通に見せているみたいですよ。
実際のところそれが合法か違法か分かりませんすいません。

Qこんな写真画像探してます。無料&著作権フリーで

よろしくお願いいたします。
無料・著作権フリー・高画質の写真画像を探しています。
ネットのその手のサイトを一通り探したつもりですが、目当てのブツが写っているものを探し出せませんでした。

●ヘッドホンの写真画像。単体で机の上などに置かれている状況。明るい雰囲気だとよい。
もしくは●人がヘッドホンで音楽を聴いているシーン。なるべく人の顔が写っておらず、横顔や後姿が望ましい。あくまでもメインはヘッドホンで。明るい光で。

と、わがままな注文ですが、お心当たりのある方、教えてください。

Aベストアンサー

ここの記事から
http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20060412/116272/

検索したら、こんな画像が出てきました。
http://www.everystockphoto.com/results.php?seed=HeadPhone

お好きな画像を・・・

QDVDソフトの著作権に詳しい方に

学校の教室のようなところで大勢の人にDVDソフトで映画を見せる場合、
無料でも不特定多数に見せるのは著作権違反になるでしょうか。
また、使用するDVDソフトが購入したものである場合と、レンタルしたものでの違いはどうでしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは。多少仕事で著作権に絡むことのあるものですが、この見解って結構難しいんです。また違法と脱法の境界線も曖昧な面があります。厳密に言えば、パッケージに記されるように「個人が楽しむ」以外はすべて違法ということになりますが、購入・レンタルにかかわらず、では家族4人で見る場合はどうなの?
同じソフトを4本買わなきゃ(借りなきゃ)ならないの?ってことになってしまいます。したがって、そのあたりは「暗黙の了解」で、同居親族の場合は1個人とみなすという見解もあります。じゃあ、友人を呼んでみんなで見るのは?これは赤の他人ですが、これも違法というより脱法の範囲ですが、罰するのは困難です。当然この状態で友人からお金を取って見せたりしたら立派な犯罪になります。

これらをすべて厳密解釈していたら、例えば兄弟で半分ずつお金を出し合ってDVDソフトを買うってこともできなくなります。
しかし家を離れた学校や会社などで上映会みたいなことをするのは、「不特定多数」の頒布(有償・無償にかかわらず)にあたり、違法行為とみなされます。(したがってご質問のような行為はおやめください)

昔の例なのですが、1960年代に「紙芝居屋さん」ってのが存在したのをご存知ですか?広場や空き地などで子供を集めて紙芝居を上演していたおじさんですが。当時は今ほど著作権が整備されていませんでしたが、これはそのまま捉えれば、立派な違法行為だったんです(紙芝居屋のおじさんたちが版権料を払っていたとも思えません)。ではなぜ、堂々と認められたのか?それは彼らの正式な職業は「飴売り」なんです。
(良く、飴を買わない子は見ちゃダメ!って追い返されたものです)。従っておじさんは、飴を売っているのであって、紙芝居は無料サービス。お金を取ってみせているわけではない。ってことで逃れていたんですね。もっとも現代ではそういう言い訳は通用しません。

こんばんは。多少仕事で著作権に絡むことのあるものですが、この見解って結構難しいんです。また違法と脱法の境界線も曖昧な面があります。厳密に言えば、パッケージに記されるように「個人が楽しむ」以外はすべて違法ということになりますが、購入・レンタルにかかわらず、では家族4人で見る場合はどうなの?
同じソフトを4本買わなきゃ(借りなきゃ)ならないの?ってことになってしまいます。したがって、そのあたりは「暗黙の了解」で、同居親族の場合は1個人とみなすという見解もあります。じゃあ、友人...続きを読む


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