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この度の節電対策でキッチンリビング(木造11畳)のエアコンを買い換えたいと思っております。
しかし、どのメーカーの物が適切か分かりません。
(エアコンは夏にしか使用しません)

冷房能力4.0kWよりもワンランク上のクラスの方が、消費電力を抑えられるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

木造の場合 14畳用とかを選ぶと思います。


200Vの方が 効率が良いです。

消費電力は、売り場の表示に書いてあるので サイズ〇〇畳用で 数社比較してみる

実際に使用すると センサーでの温度コントロール性能で 消費電力も 無駄が出るや 効率的なモデルと分かれます。
我が家は昨年 三菱霧ケ峰(ムーブアイセンサー)上位機種を購入しました
部屋の 人のいる位置(温度)をセンサーがキャッチして 温度と送風をコントロールします。
効率的で無駄が無い様に 感じます。
温度コントローと言う点では、三菱が お勧めです。

上位機種は センサー性能が一番高機能な点と プレミアム工事サービスが付き 古いエアコン撤去と引取費用 外壁配管カバー無料など 出費が抑えられ 2機種ダウングレードの機種より安く買えたので
選びました。

日立は、ステンレスで カビが付かないとか
シャープは プラズマクラスターが付くだけで 他の機能が劣るとか 聞きました。
ゼネラルなど 三流メーカーで 安かと思ったら 割高でした。

これらを 踏まえ 販売店店舗にて 店員さんと 相談して見て下さい
店によって 言う事 説明が 違うので 数店で 同じ 質問をして見てください
〇〇店で 15万5千円でしたよと言うと じゃあ うちは 3千円引きますなど 値段も下がります。
エコポイントが無くなったので 値切りましょう。
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 部屋が11畳であれば、エアコンは冷房能力2.8kw


(特に問題無ければこれで良い)

もしくは余裕を持つのであれば3.2~3.6kwもあればOKです。

 これ以上は必要ありません。

<節電機種を選ぶ基準>

 エアコンに表示されている、下記項目の数値の高いもの程省エネ機種
となります。

・ 省エネ基準達成率       例: 100%より 110%が高い等
・ 通年エネルギー消費効率   例: 5.0より  5.8が高い等

但し、数値が高くなればなるほど、金額も高くなっていきますので
お好みで選ぶしかないですね。

日中運転時間が比較的長いのであれば、省エネ性能の高い機種
が良いでしょう。

 メーカーによって様々な特徴や機能が違いますので、好みで良い
のではないでしょうか。

同じ位の省エネ機種で迷った時は、気に入った機能が付いたものを
選びましょう。  
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>節電エアコン選びについて



  ↓
適応面積に相応しい能力の商品で、電気消費量&運転効率の高いエアコンが、快適さや便利性と合わせ、貴方のお部屋のベストアンサーエアコンです。
さらに、商品だけでなく、設置方法や使い方『設定温度やお部屋のカーテンとか間仕切りの断熱性、扇風機の併用』等によっても大きく変わります。

例えば、
(1)設定温度を2℃上げれば約10%の節電に
(2)扇風機を天井に向け運転するとかお休み時にはエアコンを弱くしたりタイマーで切り、お部屋の温度分布を極力均一にしたり、枕元周辺の温湿度を快適にして運転時間を短くする。
(3)お部屋のカーテンを遮光断熱カーテンとレースの複層にするとか、今、流行のグリーンカーテンを栽培するとかの工夫です。

質問に、端的に答えれば・・・

◇エアコン売り場のプライスカードやカタログでの省エネ指数120%・100%『省エネ基準に対する達成率』や星の数の表示で選びます。
<売り場の責任者に確認も有効ですが、メーカーヘルパーやアルバイトも多く、メーカーや店の都合で薦めるケースもある>

◇絞り込んだ商品(同じ冷房の定格能力で4.0kwとか4.5lwとか3.6kw)のカタログで仕様欄や特徴ページにて比較して観ましょう。

年間消費電力量(APFとかEER)や年間電気代が記載されています。
あくまでも、東京・南向きの木造戸建または鉄筋集合住宅の定格条件による運転による電気代ですが・・・

冷凍空調工業会や電気工業会と経済産業省の決めた設定・測定・表示基準ですから、実際のご家庭での仕様実態と誤差はあっても、機種の省エネ性や年間電気代比較の目安としては有効です。
「冷房は3.6ヶ月、外気温35℃の時にお部屋を27℃に保つとか、暖房は4.5ヶ月、外気温7℃の時にお部屋を20℃に保つとかの算出方法を定めています。」

従って、メーカーブランドや特別な機能やデザインは別として、電気代での節約『省エネ性』を以って選ぶなら、省エネ基準の達成度で機種の運転性能や効率が分かり、さらに年間電気代の表示で機械の温度制御やコンプレッサーやファンモーターの効率も加味された実使用に近い運転による年間電気代での比較が見れますので、その数値(年間消費電力量kwhしか表示されていなければ、一般的な契約家庭の場合はkwh×22円にて電気代の目安(円)が出ますので、その数値にて選ばれたら良いでしょう。

尚、個人的には、同じ能力・商品価格の最高位の超省エネ機の中での僅かな年間電気代の差は余り意味が無く、機能や特徴で選んでも、実際の年間の電気代での差は使い方による場合がウエート大であり、年間電気代の表示以上の電気代の差が生じる事は少ないと思います。
※ライフコスト=本体の購入・設置費+(年間電気代×10年間)で、商品比較されれば良いと思います。


ご希望にかなった商品で快適な夏を過ごされますよう、心より祈念申し上げております。
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