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犬がエアコンの室内でもハァハァという

太りぎみのラブラドール5歳ですがこの暑さでバテバテです。
室内をエアコンで26~27度に設定していてもハァハァと暑そうです。
体温を測定したら38度でほぼ平熱です。
夜も27度の室内で冷却マットで寝ていますが暑そうです。
どこの犬もこんなものですか?
宜しくご指導下さいませ。

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A 回答 (3件)

湿度は調整していますか?



部屋によっては温度を下げるよりも28℃くらいで除湿をした方が涼しい場合もあります。
ワンコは毛皮を着て、汗をかけない最悪な条件。。うちに以前いた子たちですが、太っていなくても苦しそうでした。でも29℃で除湿をしただけで気持ち良さそうに“イイ顔”をして寝ていましたよ。

試してみてくださいね。
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我が家の犬はエアコン28℃にしたら寒そうにします…(^_^;)



水は十分飲めるようにしたうえで、少し暑さに慣らす方が健康的には良いのではないでしょうか。

暑い日は寝ている時間が長くなり、食欲が落ちて冬場に太った体重が減って自然に体が熱さ対策するようです。
毛も抜けるので、こまめにブラッシングするのも暑さ対策になるようですね。

散歩ではアスファルトが熱くなっている時間帯だと帰ってから長い間息があがります。
朝は5時半、夜は7時過ぎで木陰があってアスファルトが熱くなっていない場所を選びます。
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元ラブラドールを飼ってたものですが・・・。



怠惰な生活・環境だったからでは?
太ってる犬は予想以上に体力ありませんからね。
水は十分あげてますか?


昨年までとは違う、ということでしたら
一度病院へ行く事をすすめます。
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Q犬がハァハァ息切れするのは暑い時の他にどんな時?

うちには 17歳の中型雑種犬がいます。
腎臓と心臓が悪くて朝晩 薬をのんでいます。
いつも夜になると 別に暑くないし トイレもしたのに ハァハァと息を切らして 家の中をうろうろうろうろ 階段を降りたり上ったりします。
落ち着きがないんです。
日中は 家に誰もいないので よくわかりませんが たぶん ぐっすり寝てると思います。
どっか 痛いんでしょうか?痛いと息切れしますか?
犬が息切れするときって どんなときですか?

Aベストアンサー

まず、17歳という年齢まで大切に育てられていることに敬意を表します。
さて、犬のパンティング(速い呼吸)ですが、運動後や気温が高い以外で行うものの中には強度の緊張や不安な状態もあります。
例えば、雷が苦手な犬の場合、雷が鳴り出すと、ハァハァという速い呼吸とヨダレが現れ、視線が定まらなかったり、屋内であっても、あちこち掘り起こそうとしてみたりと、異常行動が起きます。
また、不安は緊張を誘発しますので、視力の落ちた犬や耳の遠くなった犬などは夜を怖がるようになることもあります。

sachimerryさんの場合、犬が高齢であることや腎臓と心臓の薬を飲んでいることなどによる副反応も考えられますので、犬の状態を冷静に観察し、時系列で観察記録をつけてみてください。数日つけてみて、あるパターンが見られるようであれば、そこから原因や解決法が見えてくるかもしれません。
もちろん、その観察データを持って主治獣医さんに相談することを忘れずに。

犬さんが穏やかで落ち着いた毎日を過ごせますように、祈っています。

Q愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。
食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。
けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。
ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。
今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。
なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。

亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。わずか3分くらいの出来事でした。
きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。
またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。
ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。
最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、
「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。お姉ちゃんなんか嫌いだ」
もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。
体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。
長い長い文を書いてしまってすみません。読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

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Aベストアンサー

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せだったと思いますか?もしかしたら後遺症で体の自由が全く利かなくなってしまったかもしれないし、いずれ、苦しみを和らげるためにmuuneeさんが悲しい決断をしてあげなくてはいけなかったかもしれません。お話だと、ワンちゃんはそう長く苦しむことなく、ご家族の顔をきょとん、と見つめた後痙攣をし、なくなったとのこと。muuneeさんのお気持ちもわかりますが、ワンちゃんはもう限界だったのです。もう、がんばらなくて良いんだよ、安らかに眠ってね、本当に今までありがとう。とワンちゃんに心の中で語りかけてあげてください。8歳で異常が見つかってから14歳まで生きた。十分ですよね。本当にお二人とも一生懸命がんばったんです。

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Q犬がハァハァするのは?

暑さに非常に弱いパグ(生後6ヶ月)のことなんですが、初めての夏を迎えます。心配なのは熱中症です。
家の中では常にクーラーで、舌を出しますがハァハァすることはないです。
散歩(早朝や夜8時ごろ)の時にだんだんハァハァと呼吸が荒くなり、ガァガァという呼吸音に変わります。
散歩時間が10分に満たないくらいでも、ガァガァし始めます。
ガァガァ言いながらもちゃんと歩けるのですが、どれくらいで散歩を引き返したらよいかがわかりません。

ガァガァ言うのは暑いからでしょうか?
それとも、体力的にしんどいから呼吸が乱れるのでしょうか?
ガァガァ言う前に散歩を引き上げるべきでしょうか?

今までに短ぷん種を飼ったことがなかったので、このようなことは初めてです。

 

Aベストアンサー

こんにちは。
>散歩(早朝や夜8時ごろ)の時にだんだんハァハァと呼吸が荒くなり、ガァガァという呼吸音に変わります。
◎舌の色が紫色、若しくは白っぽくなっていませんか?
「ガァガァ」とガチョウの鳴き声のような呼吸音を発するのは特徴的で、まず疑われるのは「気管虚脱」と呼ばれる病気と「気管閉塞」「喉頭炎」「軟口蓋異常」などが考えられます。
特に「気管虚脱」は、次第に悪化して行く病気で、早期治療を受ける事が重要です。
至急、設備の整った動物病院で診察してもらう事をお薦めします。
何もなければ良いのですが、もしこの病気に罹っていたら大変です。


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