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庭に『みやび』というバラを植えています。買った時の札には「修景バラ」と書いてありました。
現在、1メートル程の小さめのオベリスクに巻きつけてあり、満開状態ですが、さらにたくさんのシュートが伸びてきていて、そのシュートをどうしたらいいのか迷っています。
このまま地面とほぼ水平に伸ばしていていいのか、それともどうにかして上にまっすぐ伸ばした方がいいのか・・・(棒でも立ててそこに縛っておくとか?)

それからもうひとつですが、ただでもすごい枝数で去年の冬に誘引するのに一苦労だったのですが、
さらにシュートが8本ほど伸びているので、今年の冬の誘引作業を思うと憂鬱になってしまうのですが・・・(どの枝も1メートル50センチ位です。)
古い枝から切ってしまった方がいいのでしょうか?
修景ばらの仕立て方も教えて頂ければありがたいです。

よろしくお願いします。

写真は分かりにくいかもしれませんが、ピンクの花のかたまりから斜めに伸びているのがシュートです。

「修景バラ『みやび』のシュート」の質問画像

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A 回答 (1件)

こんにちわ~♪


かわいいバラ+元気なシュートですね
私も修景バラを育てていますが 
本来 グランドカバー的なバラだと思うので
回りに邪魔でなければ
シュートは そのままでもよいと思うし 
邪魔だと思うなら切ってもいいと思いますよ
 

参考URL:http://log.engeisoudan.com/lng/200503/05030061.h …
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この回答へのお礼

早速ご回答頂きありがとうございます!
修景バラはやはりグラウンドカバー的なんですね。
まあ、シュートが伸びるわ伸びるわ…^_^;
様子を見て邪魔な所は切っちゃうことにします。
ありがとうございました!!

お礼日時:2011/07/02 12:40

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Qつるバラ『アンジェラ』のシュートについて

大鉢でつるバラの『アンジェラ』を育てています。
現在たくさん花が咲いている状態ですが、株元から1メートルほど伸びたシュートが2本あり、それぞれ先端に蕾がたくさん付いています。(シュートはまっすぐ伸ばしています)
このシュートの蕾は咲かせてもよいのでしょうか?切った方がいいのでしょうか?

よく分からないので教えて下さい。

Aベストアンサー

種類によって多少の違いはありますが、大体1年で1~3m程度まで
シュートが伸びます。花芽はシュートの先にしか付かないので、12
月中旬から1月末までに3~4節残して切り戻しをします。
すると春には新しい新枝が出ますから、この新枝に花芽が付き開花を
します。

開花が終わった時点で、開花していた部分の枝を半分程度切り戻しを
します。これが夏の整枝です。冬は先程に書いたように冬の剪定を行
って下さい。

切る時の注意ですが、芽の上から5ミリの位置で真横に切ります。
芽に近い位置で切ると芽が乾燥して枯れてしまい、芽から離れ過ぎた
位置で切ると切り口から乾燥を生じ枝枯れを起こします。
ハサミは必ず剪定鋏を使用し、油分を良く拭き取ってから枝を潰さな
いように真横に切ります。

ツルバラの場合は開花を4回させると5回目からは新芽が出にくくな
る傾向がありますから、開花を4回終えたら根元の地際から切り戻し
して新しいツルを出させるようにします。

Qばら挿し木の植え替え時期について

こんにちは。
バラの挿し木をしましたが、何本か無事に葉っぱが出てきました。
挿し木の間隔があまりありませんので(約5cmくらい)、根がからみあわないうちに植え替えをした方が良いかと思ってます。近頃暖かくなりましたのでそろそろかなと思ってますが、本当にこの時期に植え替えをしても大丈夫でしょうか。

せっかくここまで来ましたので、枯れさせるような事はしたくありません。植え替え時期・植え替えに使う土など、注意点をアドバイスいただきたいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

画像を見ると既に発根は完了しているように思います。葉も順調に
出ていますので、後は管理次第ですが問題はなさそうです。

バラは落葉樹ですから、植替えは葉が完全に落ちている冬に行う
のが基本です。画像を見れば分かりますが、既に葉が出ています
ので根が動き出しているのが判断出来ます。と言う事は根が動い
ている時は根は動かしては駄目だと言うルールがありますので、
このまま管理を続けて来年の2月に植替えをされて下さい。
今根を動かして植替えをすると、徐々に状態が悪くなり、最悪な時
は枯れてしまう可能性があります。枯らせたくないなら今の状態の
まま管理を続ける事です。
大丈夫です。発根して間がありませんから、そんなに多くの根は出
ていないはずです。来年まで根詰まりの可能性は無いでしょう。

来年のためにアドバイスしますが、土は水はけが良い事が第一の
条件です。バラ専用の用土でも構いませんが、入手が出来なけれ
ば山砂にバーク堆肥を混ぜて使用しても構いません。
鉢は今よりワンサイズ大きい方が良いでしょう。出来ればプラ鉢よ
り焼き物鉢の方が良いでしょう。プラ鉢は軽くて安く買えますが、
通気性が悪いので熱が逃げなくて根が蒸れてしまいます。通気性
も重要ですから、駄温鉢やテラコッタ鉢等の焼き物鉢に植えた方が
良いでしょう。
バラは肥料を多く欲しがります。他の樹木より施肥時期は多いです。
12~1月の寒肥で1回、4月、6月、9月にそれぞれ1回ずつ施しま
す。肥料切れは生育だけでなく開花にも影響します。

置き場所は必ず屋外です。屋外のみの管理となります。冬場の寒さ
も関係ありません。寒さを経験させる事も重要です。

画像を見ると既に発根は完了しているように思います。葉も順調に
出ていますので、後は管理次第ですが問題はなさそうです。

バラは落葉樹ですから、植替えは葉が完全に落ちている冬に行う
のが基本です。画像を見れば分かりますが、既に葉が出ています
ので根が動き出しているのが判断出来ます。と言う事は根が動い
ている時は根は動かしては駄目だと言うルールがありますので、
このまま管理を続けて来年の2月に植替えをされて下さい。
今根を動かして植替えをすると、徐々に状態が悪くなり、最悪な時
は枯れて...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qピエール ド ロンサールのことで困っています!

バラ、全くの初心者です。

ピエールを今年地植えにして、育て始めました。
夏にはシュート(っていうのでしょうか)も凄く伸びて1階の窓の上までとどいてしまうくらいでした。
ちょうどそのころ台風がきたり、強風の日が続いて枝が折れそうになってしたので、主人がフェンス伝いによこに止めました。そうしたら沢山の枝が垂直に伸びてきて、どうしたらいいかと思っているうちに、葉も沢山しげってきたのでそのままにしてしまいました。

最近、この時期に横に倒してはいけないと、そうすると来年の花が咲かないということを知りました。
ちゃんと調べてからすればよかったのですが、もうあとの祭りです。

そこで、どうか教えて下さい。
いまから脇からでた枝を切って最初に伸びたものをまたまっすぐしなおしたほうがいいのでしょうか?それとも、脇からのものは切らないほうがいいのでしょうか。

どうしたらいいのか困っています。よろしくおねがいします

Aベストアンサー

こんにちは(*^^*)
ピエール・ド・ロンサール、花がかわいい素敵なバラですね。

とりあえず、来年花が咲かないということはありませんよ~ご心配なく。
ツルバラのシュートは絶対に倒してはいけないという訳ではないんですが、倒してしまえば当然そこから脇芽が伸びて、冬の剪定・誘引がやりずらくなりますし、樹形も思い通りに仕立てづらくなります。ただそれだけのことです。花が咲かないというのはどこでお聞きになったのかわかりませんが、そんなことはありません。ピエールの場合は、例えば木立バラのように短く剪定してしまったとしても咲きます^^;
それに、例えば植えつけて3年もするとものすごく太いシュートがひと夏で3m以上伸びるようになりますから、それを冬になってから横に誘引するのは困難です(枝が硬くてまがりません)。そういう場合は枝を伸ばす時に仮止めしながら誘引します。つまり秋にはすでに仮に横に誘引された状態!

さて、今は倒してしまって、しかも既に芽が伸びてしまった枝ですが、当面はほかっておくしかないと思います。そして剪定の時期になったら、横に倒した枝から伸びてしまった新芽すべてを、枝元から3芽残して(枝元の芽は見えずらいので、長さで言うと付け根から約2~3cmぐらい上あたりの芽で)切ります。そうすれば春にその芽から新芽が伸びて花が咲くはずです。
水平に誘引するというのは、花をたくさん咲かせるためです。誘引しなければ、枝の頂上付近からさらに上に伸びた枝にのみ花がつきます。つまり、各枝の頂上の芽に花が咲くんですから、横に倒した枝から出た新枝すべてに、咲いた時に格好よくなると思われる位置で、頂上の芽を作ってやればいいんです。
他の方法としては、倒したあとに伸びた新芽が十分に長くなれば、その伸びた枝を冬期に水平に誘引すればよいでしょう。枝を全部残さなくてもいらない部分は切っちゃえばいいですし。

難しく考えることはありませんよ。芽が残っていれば多かれ少なかれ花は咲きますから、いろいろ試して自分の好みの誘引方法を見つけてください^^

こんにちは(*^^*)
ピエール・ド・ロンサール、花がかわいい素敵なバラですね。

とりあえず、来年花が咲かないということはありませんよ~ご心配なく。
ツルバラのシュートは絶対に倒してはいけないという訳ではないんですが、倒してしまえば当然そこから脇芽が伸びて、冬の剪定・誘引がやりずらくなりますし、樹形も思い通りに仕立てづらくなります。ただそれだけのことです。花が咲かないというのはどこでお聞きになったのかわかりませんが、そんなことはありません。ピエールの場合は、例えば木立バラのように...続きを読む

Qアブラムシ駆除に有効なもの?

我が家のベランダ菜園の、ししとうとピーマンにアブラムシが大量発生してしまいました(T-T)
特にししとうはものすごくついています。

ここで色々検索して、牛乳を吹きかけると、皮膚の弱いアブラムシは死んでしまう、と知り、試しにやってみました。
なるほど・・・確かに死にますね。
しかし量が半端じゃないので、死んだアブラムシを
爪楊枝ではじき落としたりして結構大変でした。
(水で流しても取れなかったので)

・・・牛乳で死ぬ、と言うことは、他の物でも効果はあるんでしょうか?
例えば、クエン酸水とか、酢を薄めた物をかけるとか、
ジュースとか・・・
それとも、牛乳自体にアブラムシに効く成分??でも
あるんでしょうか?
観葉植物も枯らしてしまう超初心者な私なので、まさか
アブラムシがわくとは思ってもいませんでした・・。
アブラムシ駆除について色々教えていただければありがたいです。

Aベストアンサー

絶対に農薬を使いたくないなら
クラフトテープがお勧めです。
ガムテープじゃなくて紙で出来ているテープです。
あれでぺたぺたやってください。
アブラムシやヨトウミシや尺取虫などなんでも取れます。
おまけに植物に与える影響はまったくありません。
テープもあまり強く押しつけない限り葉っぱなどにもくっつきません。
アブラムシだけ取れます。爪楊枝で落とす必要もないのでらくちんです。
私もこの方法で薔薇をアブラムシから守ってますよ。
うちの薔薇は完全無農薬です。
今は100円均一で安く手に入るのし毒性はまったくないので(あたりまえ)
近所に迷惑も掛かりません。
取ったアブラムシはそのままテープをはっつけてしまえば手も汚れません
一度お験しあれ!

Qバラの枝が折れてしまいました

せっかく元気に成長していた新株のバラですが不注意で枝を根本から折ってしまいました。
三本のうちの一番若い芽で、元気に育って蕾も秋に向けて切ったところで本当に残念です。今年は花はダメでしょうか?
また折れた後の必要な処置があれば教えてください。

Aベストアンサー

一番若くて元気な新しい枝をシュート芽と言います。
この枝はこれから良い花芽がつく大切な芽なのですが、切ってしまったとの事ですね。
すこしでも枝元が残っていれば脇枝がでてくると思いますがなければ諦めてください。
まだ購入されたばかりと思いますが、、、
叉切りカブに腐り止めとしてロウなどを塗って置いてください。残りの2本の幹が若ければ花枝をつけてくれると思います。古株はあまり良い花がつきませんし、枝の勢いも悪いです。花付きが悪くなったら元から切ってください。
接木のバラは台木を使ってますから、花をつける幹とは違います。
花が5分咲きになったら枝を切るのくり返しで夏でも我が家は今だにバラが咲いています。
接木の木は挿し木での可能性は少ないのですが、中には挿し木が出来るバラの種類も有ります。
叉今年の枝を挿すより前年度の枝をさしてみたら良いと思います。必ず一晩水コップに漬けてから挿し木して下さい。肥料は必ず骨粉が入ったものを与えてください。

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Qオルトランの人体への影響

 10数年前のパソ通時代さるフォーラムでも話題に上がっていたオルトランの人体への影響ですが、当時から漠然と薬害を理解していたに過ぎませんでした。

 最近の汚染米の問題からメタミドホスがにわかに世間に知れるようになり、農薬のオルトラン主成分のアフトラキシンが体内でメタミドホスへ変化することがおぼろげながら理解出来るようになりました。
 http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-105.html

 これまでもオルトラン粒状を、家庭菜園で野菜の播種後の発芽後に焼香程度土壌表面に使用していますが、近隣の菜園ではキャベツの青虫駆除として直接この粒状を散布しているのも見かけます。

 数年前オルトランメーカーに、この直接散布での人体への影響を質問したことがあります。回答は「悪影響があれば国が認める訳がありません」でした。

 実際オルトランが本当にどれほどの影響があるのか、その真実を知りたくアドバイスをお願いするものです。

Aベストアンサー

100%影響がないとはいえませんね。

じぶんはずいぶん前に使いましたがよく喉がへんな感じになってました。それ以来使ってません。

影響がないといってもそれは現時点での話しということですよね。未来永劫影響がないとはいえないのではないですか。なんせ農薬の技術から”科学兵器”が作られたりしていますからね。

だから害虫退治はニームオイル。病気には木酢液などをいまは使っています。

Qミニバラの葉先だけが枯れてくる

今年購入して6号鉢に植え替えたミニバラです。
寄せ植えではなく1本だけなんですが、無事に花を咲かせました。
しかし、植え替えたころから葉の先端から1/3くらいまでが次々と枯れるようになりました。
日光に当てていますし、肥料も3、4日に一度くらい1000倍の液肥をやっています。(足りませんか?)
今年の春に買ったものなので、まだ根詰まりするには早いと思います。

コガネムシの幼虫かもしれないと書かれたサイトもありましたが、確かめる方法がわかりません。
「木をゆすってぐらぐらするようなら根元を少し掘り返す」とありましたが、それは大きなバラの話。
鉢植えの小さなミニバラの場合はどうすればいいでしょうか?
引っこ抜いて土を落とす―という暴挙に出たら、やはりまずいですよね?

また、ほかに考えられる原因があったら教えてください。

Aベストアンサー

バラはネ、液肥があまり好きではないんです。
液肥は塩分が強いので、たぶん塩害が起きたのだとおもいますよ。
たしかにバラは肥料食いなんですが、他の植物とは必要な栄養配分が違うのでバラ専用の置き肥をするのが一般的です。マンガン不足でも葉の周囲が枯れるので、やはり肥料バランスだと思います。

対策としては、まず今ミニバラが植えてある鉢より1~2号大きな鉢に、市販のバラの土を入れて植え変えてあげてください。(一鉢だけなら自分で用土を調合するより安上がりです)
植え替え時には根っこは触らず、そのままポコッと植え変えてください(今は根を崩して土がえをする時期ではありません。全般的な土替えは12月~2月頃が適期です。)
たぶん、それだけで しばらくは土に含まれる栄養分を摂取しながら元気に成長するでしょうから
肥料が足りなくなってきた9月初旬ごろに固形の置き肥(バラ用)をしてあげてください。

ミニバラは挿してから短期で大きくして出荷するため、ピートモス中心のフニャフニャな土に入れられていたり、小さな鉢でもたくさん花を咲かせるため、1鉢に4~5本も挿されたかわいそうな状態のものが多いです。だから購入後に花が終わったら、適正な大きさの鉢、土に植え変えて、バラの好む肥料を施してやれば、とても元気になりますよ^^

バラはネ、液肥があまり好きではないんです。
液肥は塩分が強いので、たぶん塩害が起きたのだとおもいますよ。
たしかにバラは肥料食いなんですが、他の植物とは必要な栄養配分が違うのでバラ専用の置き肥をするのが一般的です。マンガン不足でも葉の周囲が枯れるので、やはり肥料バランスだと思います。

対策としては、まず今ミニバラが植えてある鉢より1~2号大きな鉢に、市販のバラの土を入れて植え変えてあげてください。(一鉢だけなら自分で用土を調合するより安上がりです)
植え替え時には根っこは触ら...続きを読む


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