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国内株はしばらくあまり上がりそうな気がしません。
外貨預金や外貨MMFにはおもしろみを感じないのですが、
何か海外投資をするのにいい方法はありませんか?

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A 回答 (5件)

一つの手段としては、ヘッジファンドを利用する方法があります。



それはつまり「レバレッジを効かす」「他人のお金を利用する(取引量を増やす)」投資手法を、プロの手を借りて実践しながら海外分散投資する方法です。

私は投資歴5年ですが、パフォーマンスは非常に良いです。投資に関しては元来が人任せで(時間がない)、投資信託を中心に運用していましたが、運用成績は日本のサラリーマン・ファンドマネジャーとは雲泥の差があります。何しろあの金融危機ですら乗り切ったのですから……。

超富裕層だけを相手にする印象が強いですが(昔はそうだったかもしれませんが)、意外と手ごろな金額から始めることが可能です(特に積立投資は)。私は約200本の中から10本を選べるファンドに投資中です。よいヘッジファンドや、よい投資助言会社の選び方は下記のサイトが詳しいです。「みんなの海外投資」(海外ファンド・ヘッジファンド購入で失敗しないためのノウハウ集http://www.minkaigai.com/archives/533

ミソはやはり上げ相場でも下げ相場でもリターンを上げるところで、私は比較的ミドルリスク・ミドルリターンのファンドを選んでいます(マネージドフューチャーズなど、ボラティリティの高いのは面白いけど怖い)。この世界では「ベンチマークさえ上回れば成績はマイナスでもいい」(相場が下がったのだから仕方がないと開き直る)という理屈は通用しません。

私はもうヘッジファンドに絞って(それだけで十分に国際分散、時間分散効果がある)、気長~~に、もち続けてお金持ちになるつもりですよ((*^∇^*)〃

参考URL:http://www.minkaigai.com/
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今のところ最も危険度が低く、何も考えず、年4%の利息がもらえるのは「仕組み債」でしょう。


ただし、実際上売り出し時と最終利回り決定後以外売買ができません。

証券会社に「仕組み債」と言えばどこでも売っています。
大和より日興の方が利率の良い仕組み債を出しているようです。

野村は個人顧客に損を押しつけ大企業に確定利益を払うので私は嫌いです。
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「ヘッジファンド」という言葉だけを聞きますと、


金融のプロ、高学歴の優秀な人間が資産運用している、
という理由から、誰の目にも魅力的に映る、
最後にたどりつくべき金融商品なのだろうと思います。

ただし、それは、
「他人にお金を預ける」という場合においてです。

そして、他人にお金を預けて、
成功しても、失敗しても、
そこからは何ひとつ学べることはありません。

それが、他人にお金を預けて資産運用する際に、
支払わなければならない大きな代償です。

さて。

自分自身でヘッジファンドと同等の
ポートフォリオを組むことも可能です。
アメリカ市場を通じて、
「ETF」「ADR」などの金融商品と
空売り、オプション取引といった投資手法を
組み合わせれば、ヘッジファンド以上の成果を
自分の力で生み出すことも可能です。

100万円くらいからでヘッジファンドと同様の
資産運用が自分の力で試せます。

お金を追う者はいずれ負ける。
学びを追う者は最後に勝つ。

以下の書籍をご参考ください。

▼ タイトル
「黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 究極の資産運用編」
▼ 著者
橘玲
▼ 出版社
ダイヤモンド社
▼ 発売日
2008年07月26日
▼ コメント
個人でも”投資のプロ”に匹敵するポートフォリオができる。
そう遠くない将来、機関投資家、ヘッジファンド、
個人投資家の区別は無意味なものになるでしょう。
私たちはそんなSF的未来の入り口に立っているのです。
(本文より)
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外貨預金の期待リターンは円預金並み、外貨MMFの期待リターンは円MMF並みと考えられます(実際にはコストがかかるので、これよりも期待リターンは確実に悪くなります)。


既に回答にあるように、IB(インタラクティブ・ブローカーズ証券会社)は日本の証券会社にはないETFラインナップなので、断然、面白さが違います。
今の日本の証券会社のETFラインナップで不満なのは、小型株投資は可能ですが、バリュー株投資ができません。
それを難なくこなせるETFがIBで買えてしまいます。

ただし、海外投資をする為には勉強も必要です。
「ウォール街のランダムウォーカー(バートン・マルキール著作)」
「株式投資の未来(ジェレミー・シーゲル著作)」
「これから10年外国為替はこう動く(国際通貨研究所編)」
ぐらいは、読んでから投資をやった方が良いと思います。
なお、オプション戦略は難しいので初心者はプロテクティッドプットのようにヘッジのやり方だけに限定した方が良いかも知れません。
FXも単なる両替やヘッジに限定する方が良いかもしれません。

なお、IBは上級者になるほど、使い勝手に重宝する取引ができます。
ここに書かれた事をヒントに質問者様にフィットした投資を考えてみてください。

最終的な判断は自己責任です、必ず質問者様の方でも考えて慎重にご判断ください。
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経済成長余力のある新興国へ海外投資する、


という考え方は素晴らしいと思います。

海外投資をする最善の方法は、
アメリカのネット証券会社を利用することです。

インタラクティブ ブローカーズ証券(Interactive Brokers、以下IB)は、
アメリカのネット証券会社で、米国のネットトレーダーなら、
誰でも知っているほど有名です。

また、米国のネット証券会社でも唯一、
日本支社(東京)を構えており、
日本語対応をしています。

売買手数料は業界の中でも最安値です。
株式、オプションともに片道$1(約80円)です。
日本のネット証券を通じてADRや外国株を
取引することも可能ですが、
手数料が片道$25(約2,000円)以上かかります。

海外投資を考えているなら、
現時点においてベストの会社です。

世界各国の株価指数や通貨、
貴金属(金・銀・プラチナ)、
エネルギー(原油・天然ガス)、
農産物、商品指数、債券、不動産指数、
レバレッジETF、インバースETFなどに
投資する場合は【ETF】で可能です。

世界38カ国の個別優良企業
(トヨタなど日本企業21社を含む)へ投資するなら、
【ADR】で可能です。

【ETF】、【ADR】ともに、
株価がまったく変わらなくても(横ばい相場)、
利益を生み出すことができる、
オプション取引が可能です。

口座開設などは難しくありません。

格安で海外送金する方法もあります。

IBは日本支社(東京)で、
トレーダーのための説明会を開催しています。
日本人スタッフが対応していますので、
何でも質問することができます。

ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.interactivebrokers.co.jp/
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