Win98で共有の設定をするとき、フォルダ共有名の後に$記号をつけているものがありました。共有が確実に見えるようにするためだとのことでしたが、実際には、この記号のついている共有フォルダをほかのコンピュータから見ることができませんでした。この記号は特殊な共有をするときの記号だとWin2000のヘルプにはありました。特にドライブ名の後にはよくつけるという説明がありました。しかし、共有フォルダの後につける使い方については何も説明してありませんでした。当然のことながらWin98のヘルプには何も説明がありません。どなたか、正確なところを教えて下さればありがたく思います。どうか、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

何処で聞いたの変わりませんが、


「全くのデタラメ」です。
WindowsというOSは共有名の最後に「$」を
付けると、ネットワークコンピュータの一覧からは
見えませんが、netコマンドや、直接
「ネットワークドライブの割り当て」で
指定すれば接続可能です。

また、NT系OSにはインストールすると自動的に
・[ドライブ名]$
・admin$
・ipc$
という管理共有が作成されますが、
これらに接続するには「管理者権限」が必要です。
もちろん手作業で削除できますし、Win2kであれば
ポリシー設定で一括削除できます。

MSのサイトで「隠し共有」をキーワードに検索すれば
どんぴしゃの資料はありませんが補足程度に
記述されています。
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Win98等では共有名の最後に$をつけるとネットワークコンピュータなどの画面にブラウジングされないようになります。


どこで「共有が確実に見えるようにするためだとのことでしたが」という情報をみたのかしれませんが間違っております。
WinNTなどではシステムがドライブの共有時に勝手に作成したり、認証などに使われる隠された共有には$がついています。
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