ワトソンクリックのDNA二重螺旋構造についての論文の日本語訳が載っているホームページを知っている人は教えてください。

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A 回答 (2件)

その分野の研究者、専門家が趣味で(翻訳)運営しているサイトがあれば、翻訳がある可能性がありますが、それらは本の一部です。


医学の分野などで(一部の)翻訳を載せている場合もありますが。
ご自分でされるか、有料翻訳を依頼することをおすすめします。
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すみませんが,どの様な背景から出た質問でしょうか。



私も専門外なので間違っているかも知れませんが,ご質問の様なペ-ジは著作権の点からも存在しないと思います。

あるとしたら,Nature の日本語ペ-ジかと思って覗いてみましたが,やっぱりありませんでした。
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Qワトソンとクリックは『二重らせん』 という本が出たから有名なのでしょうか

ジェームズ・ワトソンとフランシス・クリックという科学者は、ワトソンの『二重らせん』という本が出版されて初めて世間的に有名になったのでしょうか。
『二重らせん』という本が出る前は、別に有名ではなかったのでしょうか。
『二重らせん』という本が無かったら、世間で知名にはならなかったでしょうか。

Aベストアンサー

生物学の教科書には必ずといっていいほど名前の載る人物です。
ノーベル賞を受賞したから、本が出版されたからではなく、
「核酸の分子構造を初めて明らかにした」という事が最も重要であり
それがゆえに名前が知られているのだと思います。

ただし、論文を学会に提出するという行為、自分がそれを発見したのだと世に知らしめる行為はそれなりに知名度を上げる要因にはなった事でしょう。
それでも「メンデル」のように生前一切無視されていた偉大な発見が、後世再認識され名を馳せるという事もあります。

QDNAの二重らせん構造を見るには

生物についての知識はまだ未熟なのですがDNAについて勉強しています。
DNAについて詳しく書かれた書籍もしくはHPをご存知の方教えていただければ幸いです。
それと、DNAの構造(二重らせん構造)を見てみたいのですが、どのようにしたら見ることができるのでしょうか?
媒体としては植物を考えていますが見やすいものとしてはどのようなものが上げられるでしょうか?
DNAの簡単な抽出するサイトならあるのですが、見るとなるとなかなか見つからなくて。
顕微鏡としては、AFMやSNOM、SEMを使用したいと考えています。
多数の質問ですが宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

NHK特集「DNA」のHPがあったので、紹介します。
なかに、電子顕微鏡で撮影されたDNA二重らせんの構造も載っています。
http://www.nhk.or.jp/dna/

実際に、抽出して見られるのなら、DNAの大きさは、生物で差が無いというか、どれもこれも電子顕微鏡レベルでないと立体構造までわからないと思いますので、手近な物で良いのでは?
処理のし易さから良くと、微生物(細菌)の方が抽出しやすいのでは?

参考URL:http://www.nhk.or.jp/dna/

Qワトソンとクリック

ワトソンとクリックのことを習いました。

ある先生はワトソンが殆ど研究して、クリックはただの計算屋だと言っていて、その証拠にワトソンのほうがアルファベット順でも後だし、年齢も若いのに、クリックとワトソンになっていないのもそのためだ。と言ってました。

もう一人の先生は、クリックが天才だと言っていました。
どっちが本当なのでしょうか・・・。

少し気になったので教えてください。

Aベストアンサー

 ワトソンとクリック,どちらが頭が良かったかというと,どちらも同じ程度に良かったのだと思います。

 近年の科学は,どの分野をとってみても一人の力で成果を挙げる事は非常に困難であり,不可能と言ってもいいでしょう。ワトソンとクリックの場合も,二人の協力が合って初めてなされた業績だと言えます。

 その過程では,専門の異なる他者の意見を充分に聞き,そのデータや意見を取り入れ,再度議論を交わすという事を繰り返しています。つまり,二人とも自分にとっては専門外の内容についても議論できるだけの知識や判断力を持っていたわけです。これは頭の良くない人には出来ない事でしょう。

 ramurame さんが「ノーベル賞ゲーム ―科学的発見の神話と実話―」を紹介されていますが,他にも多数の成書が出ています。中にはワトソン自身が書いた物もあります。読み物としても面白いですから御覧になってみてはいかがですか(どちらも同じものだと思います)。

「二重らせん DNAの構造を発見した科学者の記録」
 ジェームス・D.ワトソン∥著
 江上不二夫,中村桂子∥訳
 版表示 :改訂版
 出版者 :パシフィカ
 出版年月:1980.5
 資料形態:261p  20cm  1400円

「二重らせん」
 ジェームス・D.ワトソン∥著
 江上不二夫,中村桂子∥訳
 出版者 :講談社
 出版年月:1986.3
 資料形態:243p  15cm  420円
 シリーズ名:講談社文庫

 ワトソンとクリック,どちらが頭が良かったかというと,どちらも同じ程度に良かったのだと思います。

 近年の科学は,どの分野をとってみても一人の力で成果を挙げる事は非常に困難であり,不可能と言ってもいいでしょう。ワトソンとクリックの場合も,二人の協力が合って初めてなされた業績だと言えます。

 その過程では,専門の異なる他者の意見を充分に聞き,そのデータや意見を取り入れ,再度議論を交わすという事を繰り返しています。つまり,二人とも自分にとっては専門外の内容についても議論で...続きを読む

QDNA修復機構の勉強をしていて、DNAグリコシダーゼとDNAグリコシラ

DNA修復機構の勉強をしていて、DNAグリコシダーゼとDNAグリコシラーゼの違いがわからなくて困ってます。
調べていると両者とも同じものじゃないかと思えてきましたが、アミラーゼとアミレイスのように同じ綴りで発音が違うわけではなさそうです。

誰かご存知の方がいらっしゃいましたら助けてください!

Aベストアンサー

「ご存知の方」じゃないけど, ちょっと調べた限りでは同じもの.
どちらも EC3.2.2 のグループ.

参考URL:http://science.jrank.org/pages/29019/%28DNA%29-glycosylase-or-DNA-glycosidase.html

QDNA螺旋:韓国の大発見

数日前の衛星テレビで韓国KBS(?)のニュースを流していましたが、DNA螺旋について韓国の教授が大発見をしたと言っていました。
Nature の表紙に掲載されたというので検索してみたら
http://www.natureasia.com/korea/
がヒットしましたが、残念ながら朝鮮語は読めないので内容がわかりません。
drosophila という単語が出てくるので、ショウジョウバエを実験に使ったそうです。Nature の表紙に掲載される論文は山のようにあるので、宣伝ほど大発見なのか不明ですが、何の話かどなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

http://www.excite.co.jp/world/korean/
を使うという手も有ります。


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