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うちの子は発熱するような風邪はほとんど引かない子なんですが、
鼻風邪・せき(たんがからんだ)はしょっちゅうで…その度、かかりつけの小児科に連れて行っても毎回同じせき止めと鼻炎藥(鼻にシュッとやる物)をもらってきます。
確かに病院で処方してもらった薬なので効くんですが毎回この程度の症状で、いつも混んでいるかかりつけの小児科は予約制でもなく受付順に診察なので、長時間待たされあげく診察はほんの数分で終わり…
グッタリした他の子と一緒に待ってる間に移されても嫌だし…
病院側もこの程度の症状で…などと思わないでしょうか??

薬局などで売っている薬でせき止めや鼻水鼻づまりに効く2才児でも飲める大丈夫な薬ってありませんか??

また、小児科で処方される薬との違いやデメリット等ありますか??

特に問題ないのなら小児科に行くほどでもない時は市販の薬を飲ませたいんですが…

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A 回答 (2件)

大人でも体調が悪く病院で長時間待たされあげく診察はほんの数分・・・ぐったりします


ですからお気持ち 分かります。

>病院側もこの程度の症状で  ⇒  思われませんから、安心を。

>病院で処方される薬と、薬局の市販薬の違いですが・・・一般的に市販薬の方が効き目が弱い。

 一番大切な事は⇒子供の体重により薬の量を計算して医師が処方します(同じ2才でも痩せた子と肥満 の子では倍の差が有ると思います)
 この薬の量が市販薬を購入して自分で調節できないと思います。
 また、薬の種類により単純に計算できない物が有ります、それは素人では分かりません。

恐らく2才児でも飲める大丈夫な薬は殆ど無いかと思います。
製造し副作用のリスクが非常に高いので、賠償問題の関連から無いと思いますが・・・。
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2歳ということで幼児用の市販薬であれば問題ないですが、市販薬は症状を抑制するための薬であり治療するわけではありません。

市販薬を飲んで治ったというのは、症状を抑えた隙に人間が本来持っている自己治癒力で治したという事です。それに対し医者の処方薬は治療薬であり、患部に直接作用するため治りも早いです。

市販薬の大人用・小児用は成分的に強すぎてダメです。
そもそも薬というものは100%副作用があります。成分が強ければそれだけ副作用も起こりやすくなります。よく、大人用の薬を半分にして子供に飲ませる親がいますが、量の問題ではなく成分の問題です。

医者にどんな顔をされようが基本的には医者の処方薬の方がいいと思いますよ。ただ、おっしゃる通り別の病気をもらってしまうこともありますので、マスクの着用とうがい・手洗いは絶対に欠かさないことですね。
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