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私は1人目の妊娠前、飲酒喫煙していました。妊娠がわかって以来現在、卒乳を迎えるまで禁煙してきました!(周りの家族は喫煙者だらけです)

卒乳をしてから我慢していたのもありタバコが吸いたくて…

ですが早いうちに第二子を授かりたいのですが、今またタバコを吸うと妊娠率は下がるのでしょうか?また1人目の時、切迫早産で入院もしていましたが、タバコはやはり原因になっているのでしょうか?

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A 回答 (4件)

連続投稿すみません;



妊娠5ヶ月の喫煙者ですが、
言い忘れた事があったので。

もしかしたら早産は、むしろ禁煙をしていた時のストレスが原因かもしれないですね。
タバコで早産になるという話が出ているみたいですが、(また個人差がある話かもしれませんが;)私の周りの喫煙者で出産をした人たちは基本的に正常分娩だったそうです。(私の母を含め)
ちなみに私と私の兄弟は正常分娩だった上に、重さは1番軽くて私が3800、お兄ちゃんは4100だったそうです。
異常分娩でもなく、低体重出生でもありません。
私の母の体質がよかったせいなのかはわかりませんが、こんな正反対の結果を喫煙者が出したら妊娠中の喫煙の知識が覆りますよね(笑)


もしかしたらタバコを我慢させるという事が、喫煙者に出産時のリスクを負わせる結果になっているのかもしれませんね;
元々中毒性のあるものですから、吸えなくてイライラしたりするのは当たり前ですから;

それと、やはり個人差があるかもしれませんが、喫煙や飲酒をしていても摂取量が異常なほどなければ、ホルモンのバランスは崩れないので次の妊娠は大丈夫だと思います。
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個人差があるかもしれない話ですので、断言はできませんが、私は現在妊娠5ヶ月目を迎えていて、喫煙者です。

(タバコはメンソールの7ミリです)
私の母も長年に渡る喫煙者で、私は三人兄弟なのですが三人とも妊娠時には喫煙をしていたと聞きました。母はタバコに対する執着心がすごいので(愛煙歴30年以上)、産婦人科の先生にはもちろん、色んな先生に聞いてみたところ、1日8本までなら(母はセブンスターなので、タールは14ミリです。タールの重さは本数に関係あるのかは聞き忘れたのですが..)胎児に影響がないと、口を揃えて言っていたそうです。実際に私も、初めての検診で大きな大学病院の先生に聞いてみたところ、同じ事を言っていました。
ですがやはり少し心配で、旦那にも心配だと言われたので、1日5本までにしています。吸わないと喫煙者にとってはそれはそれでストレスになりますから、適度に吸うのが良いかと。(元々ヘビースモーカーの人には中途半端に吸うのはきついかもしれないので、その辺はご自分の判断で良いかと;)


あと、常識かもしれないんですが、喫煙より飲酒の方が赤ちゃんに及ぼす影響は悪質だと聞きます。喫煙の場合はじわじわと血液中などから赤ちゃんにニコチンが行き、酸欠状態になりますが、お酒は直接いっちゃいますから、どうしても知能障害だとか、そういう影響を与えてしまうみたいですね。
私は喫煙者ではありますが、お酒にはめっぽう弱くてどうしても好きになれず、パーティやイベント事の時にちょっと一杯程度しか飲まないので妊娠中の飲酒は怖いと思ってしまいます;
(ちなみに私の母もお酒が飲めない体質です)
だから私は、せめて妊娠中に息抜きをするなら、タバコだけにしておいた方がいいと思います。

私自身もまだ出産を終えたわけではないし、胎児への影響がどうなのかはまだわかりませんが、あくまで個人的な意見なので、参考にでも。
身近な人に喫煙生活をしながらの出産を遂げた人たちをたくさん知っていて話も色々聞いたりするので。
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妊娠自体への影響というよりも胎児に与える影響が懸念されますね。

喫煙により体内に蓄積している有害物質は多いと思います。それらが胎児に与える影響は大きく、ハイリスクな出産となります。

まず、喫煙が胎児に及ぼす最も大きな影響は出生時の低体重です。喫煙量が多いほど新生児の体重が少なくなる傾向があり、出産時の胎児の体重が非喫煙者と比べると170g~250g少なくなります。
これによって未熟児出生のリスクは非喫煙者に比べると2、3倍に増え、知能や発達の遅れ・また発育にも影響します。 これは喫煙によって母体の血管が細くなってしまうため、胎児に十分な栄養や酸素が届かなったからです。


次に多いのは早産です。これはタバコの有害物質が胎児の染色体異常を引き起こすのが原因と言われており、おそらく一人目の時の早産もタバコが原因でしょう。

そして次に多いと言われる、常位胎盤早期剥離(じょういたいばんそうきはくり)は妊娠中または分娩時に、正常位置に付着している胎盤が胎児の娩出より先に剥がれてしまうことです。これは胎児仮死、胎児死亡、子宮の摘出、さらには母体死亡なども起こりうる重要な疾患です。発生率は全妊娠の1、2%ですが喫煙している場合、血流の衰えなどが原因で非喫煙者より高くなることがわかっています。


そのほかに影響すると言われているものを書き示しておきます。
早・前期破水・・・陣痛開始前、子宮口が開かないうちに破水が起こる
先天異常・・・出生時の形態異常や潜伏的な機能異常
胎盤の位置異常・・・前置胎盤は子宮上部にある胎盤が子宮口に位置する
子宮の感染症・・・いわゆる性病を引き起こしやすい


タバコの有害物質は胎児に様々な影響を与えます。もし指や手足がないとか、脳に異常があるなどの障害を持って生まれてしまった場合、その子はあなたのせいで一生苦労することになります。

一生タバコを吸うなということではありません。もう子供を作らないとなったら、好きなだけ吸っていいのです。それであなたの体がどうこうなるのはあなた自身の問題ですから構わないでしょう。

しかし、あなたの行為によってお子さんが苦労するのはちょっと・・・という気はしますね。
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喫煙をしても 妊娠率は関係ないと思いますが 口唇裂になる可能性があるかもしれません。


それ以外の症状もでるかもしれないので 妊娠中は絶対吸ってはならないと思います。
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