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哲学の道若王子神社近く、疎水をわたったところに木戸がある、立席式の茶席で頂くお店で出していた、「はなごおり」というお菓子を知っている方いますか?今から30年前宿の人に勧められました。屋根のついた菓子器に捧げられるように持ってこられるお菓子。と聞き注文しましたが、お抹茶も頂きたいと思い、追加しました。かなり混んでいてずいぶん待ち、やっとお抹茶といっしょにきんとんが来ました。それもおいしかったのですが、屋根もついてない器だし変だなと思いつつ、変わったのかなと思いながらそのまま出てきました。宿に戻ると抹茶にはお菓子がついているし、待っていればはなごおりが来たのだとのことで、今から連絡してくれるといったのですが時間がなく帰って来てしまいました。梅を使ったもので、幻のようなお菓子なのよという事。気になるまま時が過ぎ、当時の私の年齢と同じくらいになった娘とお店探しに行きました。叶匠寿庵がぴったりでしたが、記憶と中のレイアウトが違っていたので改装したのかもと思い、メールをしてみたのですが返答はありませんでした。昔過ぎて無理もないのですが、かつて他にも似たようなお店があったのかも知れません。喫茶店若王子の近くだった記憶があるのですが……今年、その娘とまた京都に行きますのでお店の事も含めて聞かせていただけると嬉しいです。

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A 回答 (1件)

若王子神社近くといえば、ここかもしれません。



http://r.tabelog.com/kyoto/A2603/A260301/2600015 …
30年前の「はなごおり」が今もあるかどうか・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。疎水を渡った先の入り口の感じとか、「あっ、ここだ」という感じがします。秋に行ったらお店の方に聞いてみます。お世話になりました。

お礼日時:2011/07/04 13:21

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