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添削をお願いします。

(1)
But then there is the very rare case in which the mutation
produces a new trait that gives its fortunate owner an advantage in the fight
to stay alive and bounce children on his knee.
Given a little time, natural selection will pass on this spot of luck to many others, maybe even the entire species.


一方で、突然変異が生き残り、そして子供を膝の上で飛び跳ねさせてあやす戦いにおけるある有利な点を持ち主に与えるということを生み出すという非常に稀な事例がある。
少しの時間考えれば、自然淘汰はもしかしたら人類全体にさえこの幸運な立場を他の生物に与えるだろう。

・~and bounceのandが何を繋いでいるのかいまいち分からなかった(三単元のsがないのでisか、to stay aliveかなと思ったのですが。)のと、
2文目の訳がところどころおかしいと思うのですがどうでしょうか。。


(2)
It hasn't because the mutation isn't always deadly.
Only if a child is unlucky enough to get the mutant gene from both parents does it cause sickle-cell anemia.
If she gets it from only one parents, it will instead boost the child's resistance to malaria.
So the mutation kills in some circumstances and saves lives in others.

※sickle-cell anemia(鎌型赤血球性貧血症).

それは突然変異がいつも致命的であるというわけではないからだ。
子供が不運な場合のみ、・・・
その人が1人の親だけからそれを得ると、代わりにマラリアへの子供の抵抗を上げるだろう。
このように、突然変異はいくつかの状況で殺して、余所に暮らす動物を救う。

・2文目のOnly if~の文がよくわからなかったです;

(3)
What Brooks i saying here is what many of us vaguely sense:
that the brain is a big, complex, physical organ at the center of which is some
indefinable thing or entity that makes decisions and issues commands for
reasons scientists in white coats will never be able to truly understand.

ブルックスがここで言っていることは、我々の多くがばく然と感じることだ。
脳が決定と問題をするどれが何らかの定義できないものであるか、
実物の中心部の大きく複雑で、物理的な器官であることは、
白衣を着た科学者が決してまったく分からない理由で命令するのだ。

**

おそらく3つともほとんど合っていないと思いますが、宜しくお願いします。
出典はおそらく京都大学ですが、探してみても見つかりません(前期も後期も)

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A 回答 (1件)

> But then there is the very rare case in which the mutation produces a new trait that gives its fortunate owner an advantage in the fight to stay alive and bounce children on his knee. Given a little time, natural selection will pass on this spot of luck to many others, maybe even the entire species.



 しかし、突然変異はまれに新しい性質を生み出すことがある。それを持つがゆえに生き残ることが出来、子孫を残すこともできるという、そういう性質だ。やがて、その性質は自然淘汰の洗礼を乗り越えて子孫に残され、さらにはその種全体にも及ぶだろう。

> It hasn't because the mutation isn't always deadly. Only if a child is unlucky enough to get the mutant gene from both parents does it cause sickle-cell anemia. If she gets it from only one parents, it will instead boost the child's resistance to malaria. So the mutation kills in some circumstances and saves lives in others.

 それは突然変異がいつも致命的であるというわけではないからだ。ある子どもがSCA (鎌状赤血球貧血) を発症するのは、両親の双方から変異遺伝子を受け継いでいる場合だけである。そうではなくて、両親の一方からだけそれを受け継いでいる場合には、マラリアに対する耐性が促進される。というわけで、突然変異は場合によっては致命的なものにもなりうるし、また逆の場合もありうるのだ。


> What Brooks is saying here is what many of us vaguely sense: that the brain is a big, complex, physical organ at the center of which is some indefinable thing or entity that makes decisions and issues commands for reasons scientists in white coats will never be able to truly understand.

 ここでブルックスが言っていることは、我々の多くがぼんやりと感じていることだ。脳は巨大で複雑な身体器官であり、その中心に言葉で表せぬものもしくは実態が存在し、それが、決断を下したり、命令を発したりするのだ。その理由については、白衣の研究者たちには決して本当に理解することは出来ないだろうということだ。


* 内容は大したものではないのですが、日本語の文章に移し変えることはとてもむつかしい文章だと思います。
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この回答へのお礼

非常に難しいですよね・・・。
1つずつ丁寧にどうもありがとうございました。

お礼日時:2011/07/01 22:31

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