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責任の取り方について
野党は責任を取って総理を辞めろ、というし、総理自身は責任を持って任務をまっとうします、というし、どちらも「責任を取る」では共通しているのにやることは全く正反対。
一体「責任を取る」とは具体的にどういうことなのでしょうか?
かつて武士道においては「切腹する」という明確な責任の取り方があったと思います。
そもそも歴史に名を残した人は責任の取り方がうまかったのではないかと思いますが、具体的にどうかと言われるとうまい例を思いつきません。
過去の歴史で「これぞ責任の取り方として実に素晴らしい!」というような実例を思いつかれたら教えていただけませんでしょうか。

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A 回答 (4件)

「責任を取る」


「責任を持って」
共通してないよ。
何が言いたいの?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/06 17:31

責任を持つ≠責任を取る




全然共通してませんが・・・


責任を持つ=現在与えられている仕事を全うする

責任を取る=ミスにより起きた被害について自分にも被害を与えることで周りを納得させる


全然違う言葉ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/06 17:31

責任を取るというのは不始末に対してのことでしょう。

責任を果たすというのがありますね。
責任を果たす事例は歴史上に名を残している人多いですが、不始末たいしては自ら責任を取るというよりとらされた事例が圧倒的に多いでしょうね。責任を自ら取るのは任侠の世界に生きる人に多いのじゃないでしょうか。西南の役を起こした西郷隆盛、特攻隊の司令官もいましたね。
責任を取る人はなかなかいないような気がしますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/06 17:31

責任をとるというのは、「自分がやるべきことを約束通りにやる」という意味だと思いますので、形にこだわるのは間違いだと思います。

腹切りは野蛮な拷問の一種でしかなく日本の文化だというのは勘違いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/06 17:31

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