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避難区域で自殺か 福島・川俣町の58歳女性
2011.7.1 22:04
 1日午前7時45分ごろ、福島第1原発事故の計画的避難区域に指定されている福島県川俣町山木屋の男性から「妻がやけどをしている」と119番があった。消防隊員が男性宅近くの空き地で倒れている妻の女性(58)を発見、死亡を確認した。

 消防によると、女性にはやけどの痕があり、焼身自殺を図った可能性もあるという。親戚(しんせき)は「原発事故後、生活に悩んでいた」などと話しており、県警が詳しい状況を調べている。

 山木屋地区は5月15日から計画避難が始まった。親戚によると、夫婦は二本松市など県内各地で避難生活を送っていたという。

 3月には野菜の出荷停止が決まった翌日に県中部の農業男性(64)が自殺。4月には全域が計画的避難区域となる前の飯舘村で家族と離散した102歳の男性が、6月には相馬市に住む50代の男性酪農家がそれぞれ命を絶っている。



彼らの死は自己責任ですか?誰も責めることができないのですか?自殺の責任の所在はどこにありますか?

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A 回答 (2件)

>彼らの死は自己責任ですか?誰も責めることができないのですか?自殺の責任の所在はどこにありますか?



鬱と病気だったのかわかりませんが、自分で死を選んじゃったんですよ、死んだらそこで終り、生きてれば、他の土地に移り住み再建も可能なんじゃないかな、一歩踏み出す強い勇気が居るでしょう、言うほど簡単な事でも無いでしょう、でも立ち止まってたら駄目なんだよ、農業の人に他の土地で再就職は難しいと言うのもあるでしょう。
実際、原発が収束して終りではありませんからね、収束して放射性物質を撒き散らさなくなるだけ、土壌汚染や水資源や環境等な本格的な調査も始まるでしょう、そこに天使の結果が待ってるか、地獄の結果が待ってるのか判りませんが、収束してからが、本当の汚染との戦いじゃ無いんですかね。
地域住民のとっては、数年や数十年の戦いになるんじゃないのかな。

でも、自ら死を絶対に選んでほしくないです。
阪神淡路大震災の時も2重ローンを苦に自殺者が多かったです、孤独死も多かったです、是非、皆で助け合って欲しいですよ、一人で悩んでも良い事考えませんからね、やはり精神的な助けも必要でしょうね、まだまだ足りないんじゃないかな。
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>彼らの死は自己責任ですか?誰も責めることができないのですか?自殺の責任の所在はどこにありますか?



気の毒ではありますが、、、、、

自己責任でしょう。
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