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赤=女・青=男という概念ありますよね。
僕はそれ自体は否定しませんが、戦隊ものにはまるであろう3、4歳の男の子が赤い服の男性を見て女なのと思うほうが当たり前という雰囲気で書かれていました。
これは子供チャレンジの【みんないい子だよ】というのに書かれていた内容なんです。
3,4歳の年頃は男女を区別しようとし始める。だから親が分かりやすいであろう赤=女を持ち出してきて、戦隊もののリーダは赤という部分を無視して子どもが言ったみたいにしたのですか。
それとも13年ぐらい前は、あまり戦隊もが流行ってなかったから今みたい本当に男=青と思っていたからですか。

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A 回答 (2件)

いろんな場面で男女を、形、文字、色などで区別しわかりやすくする配慮が必要な場面があります。



文字が読めない小さな子でもわかりやすくするためには、形の違いで明確にすることも出来はしますが、元より同じ顔・胴体・手足の「人間」ですので明確な違いの表現も難しく、瞬時に区別がつくためには「色」は重要です。

トイレの男女の表示のマークは男性が「青(もしくは黒)」、女性が「赤」というのは良く目にしますよね?
旅館、ホテルの浴室表示のののれんや看板などもそうです。
これって、両者が混同されないよう別な色であれば「白と黒」「赤と黄」などでも良いわけですが、大事なのは「誰もが混乱せず共通して認識できる」ことですよね。
見比べれば男女で色が違ったとしても、それが男なのか女なのかが明確に理解できねば混乱、間違いの元です。

統一仕様として「青(もしくは黒)」、女性が「赤」が浸透したのがいつ頃の話なのかは定かではありませんが、皆にイメージとして浸透している識別ルールは尊重するに越したことがないと思います。

信号もある地域では「青は止まれ」だとすれば、事故も多発するでしょう。
色と、その持つ意味合いが浸透して使われている物って意外と多いと思いますよ?

黒と黄色の縞模様や二色刷が工事現場や危険物をイメージする物に使われるとか、汚れていないきれい=「白」とか。

あくまで「男=青」「女=赤」なのではなく、男女を並列して区別・識別する場合のみ「青・赤」なのではないでしょうか?

男女を分ける目的ではないとき、複数の場合には(レンジャー物も)性別と色のこだわりは不要かと思います。

40年も前、「下面の忍者・赤影」という忍者ヒーロー物がありましたが、他に青影(少年)、白影(おじさん?)でしたね。
ウルトラマンもシルバーと赤を基調にした物が大半ですよね。
逆に男女対向の例としては「紅白歌合戦」はご存知の通りです。

「識別」「区別」って、結構重要ですよね。
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すいません。

何度か読み返したのですが、質問文の意味がわかりません。

とりあえず戦隊ヒーローもののリーダーが"赤"である理由は、
シリーズ元祖のゴレンジャーを作る際に、子供達に男女を問わず「好きな色」のアンケートを取り、
その結果「赤」が一位となったので、アカレンジャーがリーダーがとなりました。
そうして作られたゴレンジャーが大ヒットしたので、それ以降の戦隊シリーズでも
伝統的に"赤"はリーダー格の色、ということになっています。
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Q甘やかされて育った子供と厳しく育てられた子供の性格は?

甘やかされて育った子供はわがままになると言われますが、本当のところどうなんでしょうかね?
逆に厳しく育てられた子供は、どうなるんでしょう。
単純にわがままの反対はがまんだとおもうので、がまんのできる子に育つと考えていいでしょうか?

みなさんの意見を聞かせてください。
よろしく御願いします。

Aベストアンサー

甘やかされて育つ。皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。
甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。

まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。
甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。

よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対する達成感がなく(実際には分からない)、どこまでやっても『やり遂げた』という気持ちがあまり具体的にわいてこず、そのうちに『出来ていないんじゃないか』『不十分なんじゃないか』といった不安感に襲われ、やる前から諦めてしまう、さらに悪い状態なら欝になる。

厳しく育てられてきた場合は逆に、厳しい事を聞かなければならないというプレッシャーから、人の顔色を見て育つようになりがちです。求められている事をきちんとこなしているか、これで叱られないだろうか。
なので叱られる事がないようにするために褒められる事もなくなり、結果愛情を求めるようになってしまい傾向があります。

そう考えると、kiccaさんのおっしゃるとおり、やはり叱るべきところはきちんと叱り、その上で甘やかす部分も作ってあげ、そのメリハリをきちんとしてあげるというのが理想だといえますね。

叱る事によって社会のルールをきちんと理解させてあげ、褒める事によってその子のもつ才能を伸ばしてあげる。時には自分の行いを子供の前で反省する事もあってもいいですし、あえて子供を褒めるように料理のお手伝いを頼んでみたり(きれいに切れたね、上手に盛り付けられたね、など)。

それによって、自分自身の『気付き』も生まれてくるものですよ。

子供を育てるのではなく、子供の人生を育てる事が本当の意味での『育児』なんですよ。
自分の経験を見直して、『反面教師』として受け取った事に対しては『私は○○をされて嫌だったから子供にはしない』と考えて、楽しく人生を送る事が出来るように導いてあげてくださいね。

甘やかされて育つ。皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。
甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。

まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。
甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。

よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対す...続きを読む


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